おーーーーい、みんなーーーーー! ちょっと聞いてくれェェェエエエ!! 日本最後のソロアイドル “あやや” こと松浦亜弥さんが復活したゾォォオオオ! なんと11年ぶりにテレビCMに出てるぞォォオオオオ!!
現在も星の数ほど人気アイドルは存在するが、グループではなくソロで活躍したアイドルは “あやや” が最後であろう。あの時代を生きた全ての人たちよ──。松浦亜弥の変わらぬ美貌に涙するがイイ!
おーーーーい、みんなーーーーー! ちょっと聞いてくれェェェエエエ!! 日本最後のソロアイドル “あやや” こと松浦亜弥さんが復活したゾォォオオオ! なんと11年ぶりにテレビCMに出てるぞォォオオオオ!!
現在も星の数ほど人気アイドルは存在するが、グループではなくソロで活躍したアイドルは “あやや” が最後であろう。あの時代を生きた全ての人たちよ──。松浦亜弥の変わらぬ美貌に涙するがイイ!
アカデミー賞の真っただ中に超大物俳優のウィル・スミスがビンタをかました──。詳細についてはここで触れないが、個人的にとても興味深いと感じたのは、この件について日米での温度差がかなり違うということだ。
要するに日本では「ウィル・スミス支持派」が多いのに対し、アメリカでは「ウィル・スミス非難派」が相当数いるということ。同じ民主主義の価値観を共有しているハズなのに、なぜこのような温度差が生じるのだろうか?
日本時間の2022年3月28日、アメリカで開催された「アカデミー賞」の最中、俳優のウィル・スミスさんがプレゼンターを務めたクリス・ロックさんをビンタした件が大きな話題となっている。詳細についてはここでは触れないが、日本とアメリカの温度差が個人的にはとても気になった。
簡単に言うと、日本では「病気 & 家族のことをイジられたんだからビンタは当然。むしろウィル・スミス男らしい!」という意見が多いのに対し、アメリカでは「それでも暴力は絶対にダメ。ウィル・スミスが悪い」という意見が多い気が……これは一体どういうことなのだろうか?
牛宮城(ぎゅうぐうじょう)といえば、いま日本でもっともアツい焼肉屋であろう。ぶっちぎりの話題性といい、圧倒的な注目度といい、牛宮城は渋谷の新観光スポットといっても過言ではない。
そんな牛宮城と同じ時期に渋谷でオープンした焼肉屋は、一体どうなっているのだろう? もしかしたら、店の開店をどれだけ告知しても牛宮城の話題にかき消されて誰も来ない……という最悪な事態になっているのではないか?
気になった私が実際に行ってみたところ、当初の予想とは全然違ったので報告したい。
ロケットニュースの餃子記事といえば、原田たかしである。これまで数々の餃子を食べてきた彼。その相棒が、わたくし、GO羽鳥。100日間連続で餃子を食べるなどの修行を経つつ、今でも険しい餃子道を歩む日々だ。
我々は餃子ライター。異論はなかろう。餃子偏差値は極めて高く、絶対音感ならぬ絶対餃子感まで持ち合わせている自負もあるし、プライドもある。
そんな我々が今回テイスティングする餃子は、パルシステムの冷凍餃子『餃子にしよう!』である。1パック20個入りで価格は税込430円。
つい先日、知り合いから世界の国歌を歌う「横濱シスターズ」を熱く紹介された。聞けば、女性3人のボーカルグループが歌うウクライナ国歌『ウクライナは滅びず』がウクライナ国民の間で拡散され、現在(2022年3月16日時点)約56万回も再生されているらしい。
実際にYouTubeチャンネルを確認したところ、これまで30カ国以上の国歌を動画にアップしていて、どの歌にも国をリスペクトする気持ちが感じられた。素晴らしい活動である。そこで今回は「横濱シスターズ」にメッセージを送って、色々と話を聞いてみることにした。
40代後半といえば中年真っ只中と言える年齢。体に無茶も効かなくなるし、いろんなところが衰えていく。もちろんアイドルやらアニメやらの話をしようものなら、周りから「キモッ!」と思われることもしばしば。
そんな40代後半の私(耕平)は、先日長年推し続けているアイドルの初の武道館ライブに参戦! しかし本来ならば推しの大舞台でテンションMAXのはずが、なぜか武道館までの足取りは重かった……。その理由とは?
これは誰の責任なのか? 何の話かというと、2022年2月14日から発売開始となったペヤングの新商品『ペタマックスきつねうどん』のことである。私(P.K.サンジュン)の独断と偏見で申し上げると、またしてもペタマックスが襲来した責任の0.01%くらいは有吉弘行さんにあると思う。
その理由は後述するとして、今回もドメスティックバイオレンスならぬ “ペタマックスバイオレンス” の暴挙に出たペヤング。果たして今作こそいい感じの仕上がりになっているのか? さっそく確かめてみたのでご報告したい。
昨年7月。大阪『なんばグランド花月』の前を通りかかった私は、「当日券ありま〜す」の呼び声に思わず立ち止まった。『ミキ』や『笑い飯』をナマで見られるってマジ!? 全く予定になかったけど、ノリで入場しちゃおっかな? ちょうどヒマだしね!
その時、呼び込みスタッフの方に「今日は座長が出ませんけど、いいですか」と念を押されたことが何だか印象的だった。座長とは恐らく、吉本新喜劇の座長のことだろう。 “座長が出るか出ないか” って、そんなに重要なことなのだろうか?
2022年は始まったばかり。しかし私(佐藤)はすでに今年1番の衝撃に直面している。私があのイケメン俳優、伊藤英明さんのオフショットに似ていることが発覚したのだ。自分でいうのも何だがかなり似ている。信じがたいことに……。
どれだけ似ているか検証した記事を執筆したところ、なんと伊藤さん自らが反応し、彼のInstagramに私の写真を載せてしまったのだ! ウソでしょ!!
こんにちは、小汚いおっさんの佐藤です。歳を重ねるごとに小汚さに磨きがかかり、2022年もより進化した小汚いおっさんを目指していきたい所存です。
さて、そんな私と日本を代表するイケメン俳優の伊藤英明さんが似ているとの噂を耳にした。
そんな訳がない! いくらなんでも伊藤さんと私が似ている訳がないでしょ! とは思いながら、問題の伊藤さんの写真を見ると……あれ? 似てる!?
皆さん、Netfilxの『浅草キッド』は見ただろうか? ビートたけしの下積み時代を描いた本作。私(中澤)は正直泣いてしまった。顔は違うのに本人に見えてくる柳楽優弥の演技もさることながら、飄々としつつも芯を感じさせる大泉洋の深見千三郎など、良いところをあげるとキリがないんだけど、何よりラストシーンである。
原作は自伝エッセイなので深見千三郎の死亡をたけしが知ったところで物語が終わる。言うならば結構暗いのだが映画は暗いまま終わらない。そこに脚本・監督の劇団ひとりの想いを感じたのだ。そんな『浅草キッド』の世界感を肌で感じるのにうってつけの場所がある。フランス座だ。
ローソンでは2021年11月末から大人気ガールズグループ「NiziU」のくじ第2弾を発売している……という情報を、たまたま近所のローソンで知った。マジかよ、たしかに最近チェックを怠っていたかもしれない。第2弾ってことは第1弾もあったということか。クソッ、逃した。
とにかく知った以上は買うしかない。圧倒的女神たちのアイテムは日々の疲れを癒してくれるからだ。というわけで、恥ずかしながら(買うのが恥ずかしいという意味ではなく、ファンと名乗っておきながら今まで知らなかったことが……という意味)、NiziUくじを3枚購入したでござる!
華やかな反面、裏側のことは全く分からない芸能の世界。そんなよく分からなさゆえに、ゴシップも後を絶たないわけだが、私(中澤)にはずっと疑問に思っていることがある。それは「ラッキィ池田って凄いのか?」ということ。
頭にジョウロをつけている見た目のインパクトで、子供の頃はお笑い芸人だと思っていたが、どうやら本職は振付師らしい。しかも「天才」と呼ばれている。だが、ダンスが凄かった記憶も特にない。ますます謎である。そこでプロの振付師に聞いてみることにした。