「知識」カテゴリーの記事 (496ページ目)
テクノロジーは、便利である一方、時に残酷な結果を生み出してしまうことがある。あまりにも機能やボタンが搭載されすぎていると、何をどうしてよいのやら、特に年配の人には親切とは言い難いかもしれない。
まさに、そんな経験をしてしまったパパがいるので紹介したい。ある息子が、ラスベガスを旅行する父ちゃんにビデオカメラを渡したら、なんと旅行の間中、ずっと自撮りモードになっていたというのである!! 再生回数が800万回に迫る珍ビデオは、「An Irishman In Vegas」でチェックできるぞ!
働きたくねえ~……、でも働かねえとご飯食えねえ~……。1日寝たところで、長時間労働の疲れは取れやしない。働かずに済めばどれだけいいか。でも働かないと……。一体どうすりゃいいんだ!?
という訳で何でも揃うディスカウントストア「ドン・キホーテ」に行って、長時間労働の疲れを癒すのに最適なグッズを、スタッフに聞いてみたぞ! すると、超いいアイテムを教えてもらうことができた。さすがドン・キホーテッ!! 以下はそのベスト3だ。
美味しいお米を自動で炊いてくれる炊飯器。ツヤツヤの白米は最高だが、炊飯器のポテンシャルはそれだけにとどまらない。以前の記事でご紹介したように、たこ焼きだって作れるし、激ウマのチキンライスもお手の物だ。そして、つい先日の記事でご紹介した、「まるごと玉ねぎのスープ」は、簡単で超ウマい炊飯器レシピの極意といえる。
今回は、そんな炊飯器で作る激ウマスープの第2弾をお届けしたい。「まるごと玉ねぎのスープ」はコンソメ風味の洋風スープだったが、今回は最強調味料「味覇(ウェイパァー)」を使って、中華風スープにチャレンジしたぞ!
東京は三軒茶屋。“サンチャ” と呼ばれる都内屈指の人気タウンだが、実はその近くに “ニーチャ” があることをご存知だろうか? ニーチャ……つまり二軒茶屋だ。
恐らく、サンチャ周辺にどれだけ詳しい人でも「ニーチャなんて初耳」という人が多いに違いない。だけどニーチャは本当にある! しかも居心地は抜群だ。……そう聞いても信じられない人だっているだろうから、実際にニーチャに行ってハマったニーチャネーゼの私(筆者)が、どのようなところか説明しよう。
以前、侍に変身できるスタジオが外国人観光客に人気であることは紹介したが、奈良県にも花魁(おいらん)を体験ができるスタジオがあるとの情報をキャッチした。舞子でもなく花魁とは……気になる!
2015年もあとわずか。今年の締めくくりとして花魁姿での撮影は目に見える形での記念になるし、年賀状などのグリーティングカードにも使えるかもしれない。善は急げと、同県大和高田市にある撮影スタジオ “やまと桜” へ行ってみたぞ!!
11月も終わりに近づく、今日この頃。もう、冬ですね! そして落ち葉の季節でもある。落ち葉の山をガッサガッサと踏み分けるのは楽しいが、お掃除は大変。掃いても掃いても、ハラハラ落ちる木の葉……。
ということで今回は、「これぞ超時短! 枯れ葉を一瞬で “片付ける” 方法」が収められた動画をご紹介しよう。けれども、これは真似厳禁! マジで危険&クレイジーな禁じ手なのだ!!
クイズです。誰が作っても安定した味で、みんな大好きな食べ物とは何でしょうか? そう……カレーだ。市販のルーを使えば、マズく作る方が難しいくらいの安定感を発揮してくれる。
しかし、たまに思うことはないだろうか?「人と同じは嫌だな」と。ナンバーワンよりオンリーワン……ちょっとした隠し味で人よりウマいカレーを作りたい! そんなアナタにささぐ。今回ご紹介する隠し味はズバリ砂糖! 辛さが売りのひとつであるカレーにまさかの砂糖だ!!
大人から子どもまで、みんな大好き “ポテトチップス” ! 美味しすぎるあまり、気がつくと袋が空になっていたなんて日常茶飯事ではないか。そんなポテチ好き、中でも大人のポテラーにお伝えしたい。2015年11月16日、湖池屋から『ポテトチップス 芳醇スモークチーズ味』が登場したぞ!
芳醇チーズ味と言うだけでも気になるのに、スモークされているとは。ボジョレーヌーボー解禁に合わせて発売とのこと。これはきっと「酒飲みさんが大好きなやつや!!」ということで、(自称)たしなむ程度に酒が好きな記者が食べてみたぞ。
昨日11月20日は「ピザの日」だった。そこで私(佐藤)は、ピザ本来の味をたしかめるために、ピザーラで具だくさんの商品からトッピング全抜きを試みた。だが、ネットでオーダーしたところお店から電話があり、ソースがなければ生地が膨張し焼くことができないと言われたのである。それなら仕方がない……。
と諦めていたのだが、もしやほかのピザチェーンなら、対応してくれるかも? と思い、ピザハットに電話。すると……「大変なことになりますよ」との回答だったが、注文に応じてくれたのである! マジかよ! 具なしピザが食べられるぞ~!
靴を履かない動物には、靴底の役割を果たしてくれる肉球やヒヅメある。屋外でも外を走り回れるぐらい丈夫な肉球やヒヅメだが、どうやら、あまりにもキレイに掃除された床では役立たずのようである。
というのも、ある中学校に乱入したシカが ‟ツルツルすぎる床で滑りまくり” 、これには職員やセキュリティも、どうしたものかと大わらわになってしまったのである!! ヘタな芸人のツッコミより滑りまくっているシカの様子は、動画「Deer Run」で確認できるぞ!
お~い! 今日11月20日は「ピザの日」なんだって。最近はアレやコレやトッピングに凝った品ばかり。一体何を食ってるのか良くわからないような、凝り過ぎた商品も少なくない。
そこで、シンプルな味を楽しみたいと思い、ピザーラで商品を注文し、トッピングやソースを全抜きにしてみた。そうしたところ、見た目はたしかに味気なくなったんだが、素材本来の味を堪能できることが判明! ただしお値段そのまま……。
ファッションって難しい! 私(佐藤)は同じモノを着続ける習性があるので、自分にナニが似合うのか? ナニが流行りなのか? 全然わからない。
そこでサンジュン記者の「シェフのオススメください」シリーズを参考に、お店のスタッフに似合いそうなものやトレンドを聞き、勧められるがままに買うことにした。予算は1万円、初回はGUである。
世の中に “絶対” はない……そう思っていた時期が俺にもありました。特に料理はスキルの差が出やすいジャンルで、上級者ならまだしも、料理慣れしていない人にとっては、失敗は付き物といえるだろう。だがついに……。
誰が作っても! めちゃめちゃウマくて!! 100パーセントッ!! いや120パーセント失敗しない最強レシピを開発してしまったのでご紹介したい。用意するものは、玉ねぎ・コンソメ・ベーコン……そして炊飯器である。
美味しいカレーを求めてさまよい歩く、カレー探求。今回は、都会の真ん中にある老舗とんかつ店を紹介したいと思う。ここ、「王ろじ」は東京・新宿の伊勢丹のすぐそばにある。繁華街のど真ん中のような場所にあるのだが、その歴史は古く、なんと大正10年(1921年)創業の老舗中の老舗。
日本のとんかつ発祥のひとつ(諸説あり)として数えられる名店。このお店、カツカレーのことをちょっと変わった呼び方をしている。メニューを見ると「とん丼」と記されているじゃないか。カツ丼? いや、とん丼である。長年愛される味をたしかめてみたぞ。
お醤油や豆乳といえば、キッコーマン。きっとみなさんの冷蔵庫の中にも、キッコーマンの製品が1つや2つ入っているのではないだろうか? 海外でもキッコーマンのお醤油は人気だという。
この度、そんなキッコーマンが海外で話題となっている。なんと、グローバル公式サイトで「動物実験の中止」が発表されたというのだ! ということで日本の窓口に直接問い合わせてみたぞ。
赤ちゃんの名づけについて、新しい傾向が出てきているようだ。ここ数年、キラキラネームが主流となっていたのだが、古風な名前に回帰する傾向にあるらしい。
そんななか、スマホアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオが2015年11月19日に、年間キラキラネームアクセスランキングベスト30を発表した。それを見ると、やっぱり難読なキラキラネームにアクセスが集中していることがわかる。しかも良く見ると、ひとつの名前にいろいろと読み方があって、もう訳わからん!

















































