冬といえば、ミカン。甘くて酸っぱくて、美味しく食べながらビタミンCとミネラルを補給! いいですね!! けれどもミカンを大量に購入しても、食べきれなくて余らせてしまう人もいるのではないだろうか?
古くなったミカンって、あんまり美味しくない。なんだか味がスカスカで、実もパサパサ……でも、そんな古いミカンは捨てちゃダメ! 古いミカンを「魚焼きグリル」で焼くと、美味しくなるからだ。古いミカンは、熱々状態で敗者復活を遂げ、さらに美味しくなるんだぞーーー!!
冬といえば、ミカン。甘くて酸っぱくて、美味しく食べながらビタミンCとミネラルを補給! いいですね!! けれどもミカンを大量に購入しても、食べきれなくて余らせてしまう人もいるのではないだろうか?
古くなったミカンって、あんまり美味しくない。なんだか味がスカスカで、実もパサパサ……でも、そんな古いミカンは捨てちゃダメ! 古いミカンを「魚焼きグリル」で焼くと、美味しくなるからだ。古いミカンは、熱々状態で敗者復活を遂げ、さらに美味しくなるんだぞーーー!!
秋葉原と言えばアニメの聖地! メイド喫茶が軒を並べる萌え萌えキュンキュンな街……というのはここ10年くらいの話。元々は超硬派な電気街だ。部品屋に積み上げられた商品は、素人にはわからない宝の山。一種独特の雰囲気が好きだという人も多いだろう。
そんな「電気街・秋葉原」の老舗がまたひとつ消えることとなった。電子工作マニアならば知らぬ者はいない、あの『鈴商』が……2015年11月29日をもって閉店するというのだ。公式サイトには以下のように発表されている。
おっす! オラ佐藤。約半年ぶりのハンバーガー批評だ。忘れてた訳じゃないんだよ、このシリーズ。気が付けばカレーばっかり食ってる自分がいた。それだけだ。さて、今回はモスバーガーの新店舗に行ってきた。
モスといえば、トマトを挟んだモスバーガーでお馴染みのファストフードチェーン。2015年11月27日に、東京・千駄ヶ谷にグルメバーガーのお店「MOS CLASSIC(モス クラシック)」がオープンしたので早速行ってみたぞ!
タランチュラといえば、実力はもちろん、見た目のインパクトと華やかさも兼ね備えた、クモ界最強のトップアイドルだ。この世の中には、そんなタランチュラを飼育する人も存在するし、カンボジアの一部地域では、食用としても親しまれている。
それはさておき、つい先日、ひょんなことからタランチュラの缶詰を大量に入手した。そのまま食べても「まぁ、食える」といった味なのだが、調理師免許も持っている私(GO羽鳥)が本気で調理すれば、絶対に激ウマになると確信した。ということで……まずは日本伝統の「茶漬け」とタランチュラを組み合わせてみた!
ファストフードチェーンでありながら、あまり話題になることが少ない「ファーストキッチン」。略称についても人それぞれで、ファッキンと呼ばれたり、ファーキンと呼ばれたり。もしくはフキンとかフトンとか……。
そんなファーストキッチン(以下ファッキン)のちょっとした小技をご存じだろうか? ファッキンと言えば、自分流に味をアレンジできるソーススタンドなのだが、そのスタンドのソースをボトルで購入できるのである! そのうちの1つ、ガーリックマヨソースをペヤングソースやきそばにかけると、激ウマだぞ! 知ってたか?
ファッションブランドショップやセレクトショップを訪れ、1万円でコーディネートしてもらうこの企画。早くも第4回目を迎えた。前回のジーンズメイトでは、店員さんの奮闘むなしく裸スタジャンになってしまった私(中澤)。
やはり激安を売りにしているところ以外で、上下のフル装備を揃えるのは難しいのか……。いや、ひとつのサンプルだけで、判断してしまうのは早計というものだ。ここはもう一発、特攻(ぶっこ)んでみることにしよう。訪れたのは新宿「COMME CA ISM(コムサイズム)」。有名ファッションブランド・コムサでどこまで揃えることができるのか……勝負だ!
32歳という若さで謎の死を遂げた伝説のアクションスター、ブルース・リー。華麗すぎるヌンチャクさばきや、圧倒的な身体能力から繰り出される超人的スピードの打撃は「神業」といわれ、世界中の映画ファンを熱狂させた。死後40年を経過した今もなお、その伝説は色あせることなく語り継がれている。
今回 筆者は、香港に訪れ、映画『燃えよドラゴン』のロケ地をはじめ、ブルース・リーの聖地を巡ってきたので報告したい。映画史に残る名シーン、 “Don’t think. Feel!” (考えるな、感じろ)の撮影地や、世界中のファンが交流する「ブルース・リー クラブ」にも訪問してきたぞ。
東京には全国各地の物産館があり、その土地の特産品を販売している。私(佐藤)はそれらのお店を回るのが好きだ。知らない美味しいものに出会えるからだ。しかしなかには、思わぬ驚きを秘めたお店も存在する。
最近、沖縄の商品を取り扱う「銀座わしたショップ」に行った時のことだ。同県で製造されているというコーラのポップが目に飛び込んで来た。そこに描かれていた、同店の非公認キャラ「わしたくん」の見た目が……、絶句するレベルだったのだ。
皆さん、「アグリーセーター」をご存じだろうか? 最近1万円コーディネートシリーズですっかりオシャレに目覚めた私(佐藤)は、アグリーセーターというアイテムがあることを知った。
これはその名の通り、醜いセーターのことである。大手ファッションブランド「フォーエバー21」に専門コーナーがあることを知り、早速買いに行ってみたところ……。ひどい! このセーター、マジでダサいじゃないか! コレをオッサン3人が着てみたところ……。あれ? 意外とイケるやん!!
東京屈指の寺町「谷中」は、昭和にタイムスリップしたような街並みが残り、下町散策や下町グルメを楽しめる人気スポットだ。そんな古き良き下町から誕生した ご当地アイドル『谷中HKB』が激アツだと巷で話題になっている。その驚愕のパフォーマンスと包容力は、2010年頃から続く「アイドル戦国時代」をいよいよ統一するレベルだというのだ。
今回 筆者は、そんなアイドルグループの極秘ミーティングに参加してきたので報告したい。ウキウキ気分で会議室の扉を開けると、メンバーである全員60歳以上のおばあちゃんたちが笑顔で出迎えてくれたのだ……確かに、彼女たちの「アイドル戦闘力」はケタ違いだった。
日本のロック界をけん引していると豪語する1人の男がいる。そう、皆さんご存知「寝グセのカリスマ」こと、Seiji Nakazawaだ。彼はこれまでに、激しい寝グセを見せつけてきた。
そんな彼とカラオケに行ったら、一体どうなるのか? 自称「超有名ミュージシャン」たる理由をたしかめることができるのか? これは彼と行動を共にした記者が目撃した、衝撃の事実である。
全国のスイーツ好きよ括目せよ! なんと、あの「カントリーマアム」を手作りできる素敵なお店がオープンしたぞっ!! それが大阪ららぽーとエキスポシティ内の『カントリーマアム FACTORY』だ。これは早急にチェックしなければと、さっそく同店へ行ってみたところ……
結論から言ってしまうと、大人から子どもまで、テンションが上がることを避けられない、ワクワク感あふれる空間だった。これからの季節、クリスマスや忘年会に持っていくと好感度超アップ間違いなしの限定商品も多数あったので併せて紹介したい。
今回のテーマは歴史。そう聞くと反射的に「難しそう……」と尻込みしてしまう人がいるかもしれないが、ご安心を。これからご紹介するのは、多くの人が楽しめる話題、 “写真” だ!
技術が発達した昨今、古い白黒写真に色を付け、鮮やかなカラー写真として蘇らせることは不可能ではないようだ。なので、日本の武士からフィリピンの歴史、アインシュタインやダーウィン、若きメタリカ、ヘプバーンなどのカラー化した貴重な白黒写真がたくさんあるんだぞ!!
電動マッサージ機(スライヴ)は、言うまでもなく体のコリやむくみを解消するための機具である。ところが……! 実は電動マッサージ機には、知られざる裏の使用方法があるというのだ。
なんでもその裏技を使えば、空を飛べちゃうのだとか。……メチャクチャ気になるので、秘密を知るキーパーソンに直接インタビューしてみたぞ。
寒い~……。まだ11月だというのに、すっかり冬のような寒さ到来。このまま気温が持ち直すことなく、本格的なウィンターシーズンに突入するのかな……。参ったな、まだ心の準備ができてないというのに……。
しかしこんな寒い時だからこそ、食べたいものがある! 夏場だと、お店によっては大行列になるかき氷だ。今なら絶対並ばずに食えるだろ! ということで、東京・池袋の人気店「ハチク」に行ってみたところ、やっぱりスムーズに店に入れたよ。しかもここのかき氷マジでウマい! 寒さも吹っ飛ぶウマさだったーーッ!!
三国志の漫画といえば、横山光輝先生のいわゆる「横山三国志」と李學仁先生&王欣太先生の『蒼天航路』をあげる人が多いのではないだろうか?
2作の違いは様々あるが、ビジュアルの違いもそのひとつ。そんな2作の同キャラを比べたらどうなるのか……誰もが気になっていた禁断の比較が、先日とあるイベントで行われたのだ。実際に、キャラクターの画像を見比べたところ……あまりの違いに戦慄が走るレベルだったのである!
マクドナルドは「マック」もしくは「マクド」。バーガーキングは「バーキン」、ミスタードーナツは「ミスド」など。ファストフード店を略称で呼ぶことは珍しいことではない。
では、ファーストキッチンは何と呼んでいる? 気になったので、Twitterのアンケート機能を使ってその呼び名を調べたところ、思わぬ結果となった! 少数派の呼び方が意外すぎるんだけど……。
魔法瓶といえば、言わずと知れた保温性容器。外気の影響をほとんど受けずに温度を保つ、まさに魔法のような瓶(ビン)としてお馴染みだ。そんな魔法瓶選びに欠かせない大事な情報が、保温力だが……。保温力は、実際に使ってみないとわからない。むしろ使っていても、比較する他社製品がないと比べようもないのが現状。
なので今回は、人気メーカー「サーモス」「象印」「タイガー」「スタンレー」、4つのメーカーの温度を、室内・室外に置いて約1時間ごとに計測。それぞれの温度の変化を比べてみたぞ! 果たして 保温力に差はあるのか? そして外気は影響しないのか?
史上初めて中国を統一した「秦の始皇帝」が、不老不死を求めたことは有名な話だ。不老不死を求めるあまり水銀などを原料とした薬を飲み続け、かえって寿命を縮めたと言われるが、人類にとって不老不死が “永遠のロマン” であることは間違いない。
実は日本にも、西暦670年頃から密かに伝わる「不老長寿の果実」があることをご存じだろうか? 天智天皇が名付け、現在も皇室に献上されている由緒正しき果実、その名を『ムべ』という。そんな伝説の果実・ムベを求めて、滋賀県まで足を運んだのでご覧いただきたい。