双子。2人だけに通じる独自の言語を生み出したり、2400万円費やして2人の見た目を完璧にそっくりにしたなど、なかなか奥が深い双子の世界。そういえば、双子の赤ちゃんのおしゃべり動画も「かわいい!」と人気になったことがあったっけ。
そしてこの度、タイで双子の男の子と女の子が結婚したというではないか! え!? 双子で結婚してもいいの? 兄弟姉妹同士での結婚はタブーなんじゃ……ということで、その理由をお伝えしたい。
双子。2人だけに通じる独自の言語を生み出したり、2400万円費やして2人の見た目を完璧にそっくりにしたなど、なかなか奥が深い双子の世界。そういえば、双子の赤ちゃんのおしゃべり動画も「かわいい!」と人気になったことがあったっけ。
そしてこの度、タイで双子の男の子と女の子が結婚したというではないか! え!? 双子で結婚してもいいの? 兄弟姉妹同士での結婚はタブーなんじゃ……ということで、その理由をお伝えしたい。
我々の日常に欠かすことのできない存在、コンビニエンスストア。そのコンビニでも、おそらく主力商品のひとつがパンではないだろうか。朝食や昼食、もしくは間食や夕食に購入する人も多いはず。
チェーンは違っても、品ぞろえはそんなに変わらない。しかし、商品の名前には各社の特徴があらわれているのである。そこで大手4社のパンを買って、名前を調べてみたところ、明らかな違いが! ファミマは「もち」を使い過ぎだろ!!
生まれて初めて中国に行ってきた私(あひるねこ)。台湾には行ったことはあったのだが、中国は台湾とまったく別の国と言っていいだろう。
一言で表現するならば、フリーダム。一週間ほどの滞在期間中、驚きの連続であった。日本人からすると、おいおい……と思うこともあったが、まだまだ興味が尽きない国である。そんなフリーダム国家、中国に行ってビビったことがこれだ!
みんな大好きでしょ? スターバックス。毎日のように、いや日に2度3度と訪れる人もいるかもしれない。そのスタバから、明日2015年12月1日より、衝撃の商品が発売することが判明!
その商品とは、ビッグロゴマグという巨大なマグカップだ。大人の男性が抱えるほど大きなサイズ! マジかよ、エープリルフールかよ! オンラインストア限定で発売されるぞ~ッ!!
回転寿司が好きな人なら一度は考えたことがあるはず。自宅にいながらお店のように寿司が回ったら、どれだけいいだろうかと。その願い、叶うぞ! 超簡単に叶っちゃうぞ!! そのやり方を教えちゃうぞ!
地球の最果て・海と氷……それが北極だ。おそらく「北極に行ったことがある!」という人は滅多にいないだろうが、今回は1枚の写真を見て、北極に関するクイズにお答えいただきたい。
クイズの内容は至ってシンプル。「この写真を見ておおよその時間を当てて下さい」というものである。北極に関するあらゆる知識をフル活用して問題を解いてみよう。
日本全国津々浦々、各地にそれぞれの文化がある。自分ではあたり前だと思っていることも、ヨソの人から見たら「何それ?」ということもよくある話だ。
つい先日、広島県の宮島に観光で訪れたときのこと。屋台で『はしまき』なる食べ物が売っていた。は……はしまき? 中国・九州地方ではお祭りの定番だという、はしまき。あなたはどんな食べ物かご存じだろうか?
寒いときは鍋に限る。でも、友達いないから1人で美味しい鍋を食いに行くことができない……。チキショー! 家で1人で鍋をしても、全然盛り上がらないじゃないか!! ウマい鍋食いてえなあ~。寒くて凍えそうだよ、生きるって大変だな~……(涙)。
という、ぼっちの皆さんに朗報! 友達いなくても大丈夫、ひとり用鍋が全席に完備された名店が東京・銀座にあるぞ。これで今年の冬は、寂しさで震え上がることもなくなるな! よかったな!!
ここ数年、コンビニでよく見かけるようになった「プライベートブランド商品」。自社で開発したものをお得な価格で販売してくれるのはありがたいのだが…..コスパに徹している分、時にもの足りなさを感じてしまうのも事実だ。
今、そんなプライベートプランド商品の隙間を埋めるかのように流行しているものがある。それは有名専門店がプロデュースする「監修系」の商品だ。ということで今回は、スイーツの老舗『トップス(Tops)』プロデュースの、まさに「監修系」と言えるスイーツをローソンで発見したので、紹介したい。
「喫茶店」は日本の文化といっても過言ではないだろう。最近では随分数の減った、純喫茶が私(佐藤)は好きである。歴史を感じさせる店構えも良いのだけど、それだけじゃなくて、キッチンに立つマスターのたたずまい、年配の常連さんから漂う雰囲気など、その場にいるだけで人生について学べそうだ。
そんな歴史ある喫茶店のひとつ、「ショパン」。東京・淡路町にあるこのお店のアンプレスが絶品との噂を聞きつけた。ところでアンプレスとは何ぞや? ということで、実際にお店に行き確かめてみた!
誰もが憧れる、美しく健康な肉体。キレキレボディを手に入れるためには、ある程度のトレーニングと栄養補給が欠かせない。ロケットニュース24の看板娘「サン子」は、日々のトレーニングで理想のボディを手に入れた女子の1人だ。
37歳というアラサーながら、彼女の腹筋は割れ、胸板も筋肉で覆われている。一体どうやって、誰もがうらやむ悩ましBODYを手に入れたのか? 今回、編集部はサン子に密着取材してみた。
冬といえば、ミカン。甘くて酸っぱくて、美味しく食べながらビタミンCとミネラルを補給! いいですね!! けれどもミカンを大量に購入しても、食べきれなくて余らせてしまう人もいるのではないだろうか?
古くなったミカンって、あんまり美味しくない。なんだか味がスカスカで、実もパサパサ……でも、そんな古いミカンは捨てちゃダメ! 古いミカンを「魚焼きグリル」で焼くと、美味しくなるからだ。古いミカンは、熱々状態で敗者復活を遂げ、さらに美味しくなるんだぞーーー!!
秋葉原と言えばアニメの聖地! メイド喫茶が軒を並べる萌え萌えキュンキュンな街……というのはここ10年くらいの話。元々は超硬派な電気街だ。部品屋に積み上げられた商品は、素人にはわからない宝の山。一種独特の雰囲気が好きだという人も多いだろう。
そんな「電気街・秋葉原」の老舗がまたひとつ消えることとなった。電子工作マニアならば知らぬ者はいない、あの『鈴商』が……2015年11月29日をもって閉店するというのだ。公式サイトには以下のように発表されている。
おっす! オラ佐藤。約半年ぶりのハンバーガー批評だ。忘れてた訳じゃないんだよ、このシリーズ。気が付けばカレーばっかり食ってる自分がいた。それだけだ。さて、今回はモスバーガーの新店舗に行ってきた。
モスといえば、トマトを挟んだモスバーガーでお馴染みのファストフードチェーン。2015年11月27日に、東京・千駄ヶ谷にグルメバーガーのお店「MOS CLASSIC(モス クラシック)」がオープンしたので早速行ってみたぞ!
タランチュラといえば、実力はもちろん、見た目のインパクトと華やかさも兼ね備えた、クモ界最強のトップアイドルだ。この世の中には、そんなタランチュラを飼育する人も存在するし、カンボジアの一部地域では、食用としても親しまれている。
それはさておき、つい先日、ひょんなことからタランチュラの缶詰を大量に入手した。そのまま食べても「まぁ、食える」といった味なのだが、調理師免許も持っている私(GO羽鳥)が本気で調理すれば、絶対に激ウマになると確信した。ということで……まずは日本伝統の「茶漬け」とタランチュラを組み合わせてみた!
ファストフードチェーンでありながら、あまり話題になることが少ない「ファーストキッチン」。略称についても人それぞれで、ファッキンと呼ばれたり、ファーキンと呼ばれたり。もしくはフキンとかフトンとか……。
そんなファーストキッチン(以下ファッキン)のちょっとした小技をご存じだろうか? ファッキンと言えば、自分流に味をアレンジできるソーススタンドなのだが、そのスタンドのソースをボトルで購入できるのである! そのうちの1つ、ガーリックマヨソースをペヤングソースやきそばにかけると、激ウマだぞ! 知ってたか?
ファッションブランドショップやセレクトショップを訪れ、1万円でコーディネートしてもらうこの企画。早くも第4回目を迎えた。前回のジーンズメイトでは、店員さんの奮闘むなしく裸スタジャンになってしまった私(中澤)。
やはり激安を売りにしているところ以外で、上下のフル装備を揃えるのは難しいのか……。いや、ひとつのサンプルだけで、判断してしまうのは早計というものだ。ここはもう一発、特攻(ぶっこ)んでみることにしよう。訪れたのは新宿「COMME CA ISM(コムサイズム)」。有名ファッションブランド・コムサでどこまで揃えることができるのか……勝負だ!