日本のファンからはガガ様とも呼ばれる、世界の歌姫レディー・ガガ。その音楽だけでなく、ファッションも注目されることが多いガガ様だが、実はTwitter やInstagram(インスタグラム)などのSNSを積極的に活用していることでも知られている。
そんなガガ様のSNSに最近投稿された写真が、見たら0.2秒で恋に落ちるほどセクスィー&クールなので紹介したい。ガガ様のファンでなくとも、思わず見とれてしまうこと間違いなし!
日本のファンからはガガ様とも呼ばれる、世界の歌姫レディー・ガガ。その音楽だけでなく、ファッションも注目されることが多いガガ様だが、実はTwitter やInstagram(インスタグラム)などのSNSを積極的に活用していることでも知られている。
そんなガガ様のSNSに最近投稿された写真が、見たら0.2秒で恋に落ちるほどセクスィー&クールなので紹介したい。ガガ様のファンでなくとも、思わず見とれてしまうこと間違いなし!
2015年12月4日、2015年度の「ギャル流行語大賞」が発表された。そもそもギャル語自体が独特の文化なので、一般人には伝わらない、意味が通じないものも多いが、どうやら今年はSNSやネットから派生したワードが多くランクインしたようだ。だがしかし……。
先日発表された「流行語大賞2015」で、「トリプルスリーって?」との声が多く聞かれたような現象が、ギャル流行語大賞発表でもないとは限らない。そこで今や日本代表ギャルと言っても過言ではない、渋谷ガングロカフェの鬼ギャルたちに、『本当のギャル流行語大賞2015』を聞いてきたのでご報告するぞ。
いよいよ2015年12月18日からポテトチップスの新味「コーラ味」がクレーンゲームの景品として展開される。最強のお菓子であるポテトチップスと最強の飲み物であるコーラ。これが合体するのだから超絶ウマいに決まっている。
まして、ポテトとコーラがベストマッチなのは今さら言うまでもないことだ。なんだこれ!? 死角が全くないぞ! やべぇぇえええ!!! 展開開始まで待ちきれねぇぇえええ!!! あまりに待ちきれないので、自分で作ってみた。
赤ちゃんとは泣くもの。泣いて空腹などを周りに知らせるが、ときになぜ泣いているのかわからない、どうしたら泣き止んでくれるのかわからないことはないだろうか。赤ちゃんと、言葉が通じればいいのに!!
そんなパパママに朗報だ! あるベテラン小児科医が「赤ちゃんを一発で泣き止ませる方法」を公開して大きな話題になっているぞ。その秘密は “抱き方” であるという。魔法のような方法は動画「Dr. Hamilton Demonstrates “The Hold” – How To Calm A Crying Baby」で確認できる。
手羽先にひつまぶし、きしめんに名古屋コーチンなど、美味しいものぞろいの名古屋めし。中でも辛いもの好きに人気なのは “台湾ラーメン” だが、名古屋通の知人によると台湾ラーメンもいいけれど、そこから派生した “アメリカン” がおススメとのこと。
正式名称は “台湾ラーメンアメリカン” というらしく台湾なんだかアメリカなんだか、もはやどこの国の名物だよ状態。一体全体どんな食べ物なのだろうと、元祖台湾ラーメンの店と言われる味仙(みせん)に行ってみた。
最近コンビニ「ローソン」がローストビーフ丼の発売を開始した。ローストビーフ丼といえば、神戸発祥のレッドロックが有名なのだが、ここへ来て大手ファミレス「デニーズ」もローストビーフ丼界に殴り込みをかけてきた!
デニーズは2015年11月26日より「冬のごちそうフェア」を開始し、アンガス牛を使ったローストビーフ丼(1166円)の販売を開始。このメニュー、出汁がついており、ひつまぶし風に食べることもできるという。はたしてウマいのか?
2015年12月2日、日韓W杯で活躍したサッカー日本代表選手がまたひとり現役を退いた。彼の名前は鈴木隆行。W杯のベルギー戦で決めた劇的な同点ゴールを覚えている人も多いことだろう。
なにせ相手は欧州の強豪。先制され、やはり世界の壁は厚いのか……嫌な雰囲気に包まれた中、彼のゴールは日本に光をもたらし、W杯初の勝ち点「1」を手にすることになったからだ。
そんな歴史を変えた彼の引退は時の流れを感じずにいられないが、ネット上で「師匠」の愛称で親しまれていたことを皆さんはご存知だろうか。おそらく知らない人も多いと思うので、なぜ「師匠」なのかご説明したい。
これから飲み会のシーズン。忘年会や新年会で、連日飲み会っていう人も多いはず。ちょっと変わった飲み会を開きたいという幹事さんに、ちょうどいい店がありまっせ。
その店とは東京・渋谷神南の魚民、モンテローザグループが運営する居酒屋。え? そんなもん当たり前やがなって? このお店はちょっと違う。ここはなんとタコパできるのだ。タコパ、つまりたこ焼きパーティー! 680円で90分食べ放題でんがなまんがな~!
キレ芸でお馴染みのカンニング竹山さん。彼がかねてからTwitterや自身の単独ライブで紹介していたお店がある。私(佐藤)はいつかそのお店に行きたいと思っていたのだが、最近になってようやくその願いを叶えることができた。
そのお店「水明亭」は、現在は取り壊されて更地になった東京国立競技場のすぐ近くにあるという。実際に行ってみると……。あれ? このお店、有料駐車場のなかにあるじゃないか。お店に入ると有名人のサインがズラリ! 多くの芸能人が認める美味しいお店と判明した!
2015年12月1日より、オンラインストア限定で発売開始となった、スターバックスの「ビッグロゴマグ」。大人の男性が抱えるレベルの大きさのこの商品。販売価格は8万6400円にもかかわらず、即日在庫切れとなってしまった。一体誰が買うんだよ!? とか言いながら、実は気になって買ってしまった……。
1日に注文したところ、なんと翌日には届いた! 届けられたダンボール箱を見ると……マジでデカい。これ、マグなのに液体を入れることができないらしい。しかし買った以上はスタバのコーヒーが飲みたい! ということで、東京・渋谷の駅前交差点にあるスタバに持って行って、「コーヒーください!」とお願いしてみた!
以前の記事で、ホストに変身してホスト専門スタジオで撮影に挑んだ私(佐藤)とGO羽鳥。専門スタジオの撮影技術の高さについては、すでにお伝えした通りだ。
せっかく撮影したのなら、次はアレをやってみたい! そう、アレというのは看板広告だ。できればホストのメッカ、新宿歌舞伎町に出したいんだけど、どこに問い合わせて良いのか全然わからない。そこで調べたところ、駅構内にB0(ゼロ)サイズのポスターが出せるとわかって、実際に掲出してみたぞ!
「火の国」熊本を代表する人気観光スポットといえば阿蘇である。世界最大級のカルデラや、火山エネルギーを利用した温泉などが有名だが、最近ネットを中心に注目を集めているのが『ラピュタの道』だという。筆者は知らなかったが、観光協会への問い合わせの数もハンパじゃないらしい。
どうやら、スタジオジブリの名作『天空の城ラピュタ』の世界に迷い込んだかのような、あまりにもファンタジックで美しい景色が広がっているというのだが……調べていてもキリがないので実際に現地に行ってみたぞ。道順などもレポートするので参考にしていただきたい。
これまで何軒かの焼肉食べ放題のお店を紹介して来た。有名なところでは、神保町食肉センター。コスパの良いお店としては、浅草豚やしきホルモン酒場。これらを凌駕する勢いのお店を発見した!
そのお店、「カルビ空(くう)」は45分食べ放題980円から! 値段だけなら珍しいレベルではないのだが、満足度がかなり高い!! 肉の旨さもさることながら、そのデカさに圧倒されるぞッ!
2015年12月1日より、スターバックスコーヒーが発売すると告知していた「ビッグロゴマグ」。大人の男性が抱えるほど大きなサイズで、告知ページが公開された段階で値段は不明だった。
そして迎えた発売日、特設ページを見てみると……。マジかよ! 価格8万円ッ!! たけえええ! オンラインストアで1人1個限定にもかかわらず、在庫がなくなってるじゃないか! 誰が買ったんだよコレ!?
子供の頃、誰もがイヤになるほど聞かれた質問の1つが「大人になったら何になりたいの?」だろう。親に聞かれ、親戚に聞かれ、卒業文集で書かされ、アンケートで書かされ……。あぁ、そんな時代があったな〜。
それはさておき、海外の子供たちは一体どんな夢を持っているのだろうか? 日本の子供たちの夢は何かと目にする機会は多いが、海外となるとピンと来ない人も多いはず。そこで今回はアメリカの子供たちの「将来就きたい職業トップ10」を紹介したい。結果を見てみると……やっぱり1位はアレか!
飛行機やヘリコプターから大空へ羽ばたき、パラシュートで降下するスカイダイビング。高所恐怖症の人からしたら存在自体が信じられないスポーツだが、一度やってみると爽快感が癖になるというのもよく聞く話である。
そんなスカイダイビングにおいて、海外でまさかの挑戦者が現れた。あろうことかその男性「アンティ・ペンディカイネンさん」は、命を預けるパラシュートを装着せずにダイブしたというのだ!
一つ屋根の下で他人と共同生活を営む「シェアハウス」。人気バラエティ番組『テラスハウス』の影響などもあり、近年ちょっとしたブームになっている。最近では、共同生活の中に様々なテーマを設けて、同じ目的を持つ者同士が集まるシェアハウスも続々と誕生しているのだ。
テーマは「婚活」や「ダイエット」「ペット好き」まで多種多様であるが、どこのシェアハウスでもテレビのような青春物語が繰り広げられているのだろうか。
気になったので、今回 筆者は『英会話シェアハウス』で一カ月間 実際に生活をしてきた。35歳のオッサンにとっては一カ月の大冒険だったぞ……詳しく報告していこう。