「生活」カテゴリーの記事 (231ページ目)

セブンイレブンの一部の店舗にしかない「空中ディスプレイ」のセルフレジがスゴイ! 未来感ハンパないって~!!

セブンイレブンは2022年2月1日より、非接触・空中ディスプレイ技術を採用したキャッシュレスのセルフレジ「デジPOS」を都内6店舗に導入している。

なにそれ! 空中? ディスプレイが浮かび上がってんの!? やってみたい! それやってみたい!! しかしなかなか導入店舗が見つからないじゃないか……。

導入から約2週間を経て、やっと見つけたので買い物しちゃったぞ~!

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【リアル】人気の具材が入った「おにぎり型バスボール」を溶かして中身を確認したら…致命的な事実に気づいた

子どものおもちゃ、という本来の目的を越えて、いまやコレクターズアイテムになっている食玩やカプセルトイ。

小銭で買える、開けるまで中身がわからない、アイディア次第でなんでも入れられる……人気が出るのも納得の仕掛けだが、よく似た商品として筆者が大注目しているものがある。バスボールだ!

いまは子ども向けのキャラクターフィギュアが多いけれど、大人がこぞってバスボールを収集する時代がいつかくるぞ! それを象徴するかのように、本物そっくりの食品ミニチュアが入った「写実食品」というシリーズを発見。

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【ほぼアウト】ギリギリすぎる中華料理屋があったので食べてみた結果……

セーフかアウトか……その紙一重のラインには引力がある。野球しかり、チキンレースしかり、昔から人々は息もできないようなギリギリの瞬間に魅了されてきた。私(中澤)もギリギリを攻める者に勇気を感じずにはいられない。

先日、実家に帰ったところ、近所にギリギリすぎる餃子屋ができているのを発見してしまった。えッ!? これセーフなの!? そう思ったので逆に食べてみた結果……!

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【1万円台でどこまでイケるか】第1回:ルンバみたいな「水拭き機能つきロボット掃除機(19800円)」の性能は…

ルンバみたいな「ロボット掃除機」が欲しいよ〜。しかも単なる掃除機じゃなく「水拭き機能」の付いたヤツが欲しいよ〜。でも “本物” は高いから買うのを躊躇(ちゅうちょ)しちゃうよ〜……ということで!

ソレっぽいのを1万円台で探してみることにした!

なぜ1万円台なのかというと、私の経験上、1万円以内だと “オモチャに毛が生えた程度” のモノが多いからだ。しかし2万円以上だと “本気” になり……。お試しと本気のちょうど中間が1万円台だと思うからである。

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セブンイレブンで売ってる白湯(税別91円)を飲んでみた! 念のため沸かした水道水と飲み比べてみたら…

寒い日、ムショーに白湯(さゆ)を飲みたくなるのは、私(佐藤)だけではないはずだ。そんな「白湯好き」にとって、スタバで白湯を注文できるのは大変ありがたいことだ。

実はスタバだけでなく、セブンイレブンでも白湯を手に入れることができるらしい。実際に購入してみたぞ!

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【嘘やろ?】バーガーキング「キング・イエティ超ワンパウンドビーフバーガー」が意外すぎる風味だった

2022年2月18日から3月3日の期間限定で販売中の、バーガーキングの新作「キング・イエティ超ワンパウンドビーフバーガー」。お馴染みとなった、超ワンパウンドシリーズの新型だ。ちなみに販売は各日14時以降

バーキンと言えば、あのデフォルトでわりとデカい炭火焼き100%ビーフパティだが、超ワンパウンドシリーズはそれを4枚も使ったのが特徴。食べ応えとカロリーは圧倒的に約束されているため、問題となるのは味付けのみ。さっそく食べてきたぞ!

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はま寿司「黒毛和牛と北海道・東北祭り」のおススメはこれだ! / 魚の肥え具合をセルフで探るスタイル

2022年2月17日から3月2日までの期間限定で、全国のはま寿司にて「黒毛和牛と北海道・東北祭り」が始まった。税込み110円で黒毛和牛の握りが食べられるのが最大の目玉だろう。

また「北海道・東北祭り」の部分を担うのは北海道産の天然ぶりや、宮城県産の銀鮭だそう。こちらも110円。さっそく本フェアのウマさを見極めるべく食べてみることに。

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【立ち食いそば放浪記】大阪北新地の立ち飲み屋で2時間半だけ提供されている海老天そばの「謎」/ 北ノ酒場『海老10スペシャル』

うどん文化が根強い大阪。そば屋を探しても東京ほどは見つからず、立ち食いそば不毛の地と言える。実際、東京のそば業界的にも進出が難しい地域と目されているそうだ。

したがって、ウマイそば屋を求めて色んな町を放浪する連載『立ち食いそば放浪記』でも「阪急そば」くらいしかレポートしていないわけだが……この度、大阪北新地でなんか凄いことになってるそばを発見してしまった。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第57号:まごうことなきクソ回に震えろ編

ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間なんだけども、先に言っておくと今週はガチのクソ回である。クソ回オブザイヤー2022に早くもノミネート決定でおなじみの超クソ回となってしまったのだ。くそったれェェェェェェエエ!

前号前々号と組み立ててきた「冬のシーン -雪かき」ボックスがいよいよ完成間近だというのに、なぜデアゴスティーニ軍曹はこんなクソ回を挟んでくるのか理解に苦しむ。クソ回を箸休め的に使うなと言いたい。逆にクソ回を愛するクソ変態たちは、どうぞクソ期待してご覧あそばせ。

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Amazonレビューで炎上している「1円の帽子」は本当に1円の価値もないのか? 商品説明は嘘だらけだが…リサイクルショップの買取価格に震えたでござる

アマゾンで「帽子」と検索すると、5万件以上の商品がヒットする。ニット帽から給食帽までありとあらゆる帽子が売っているのだが……最も評価が低いのは「1円の帽子」だった。1円の帽子に対して、4人のユーザーが全員「評価1」とレビューしていたのだ。マジかよ。

ってことは、その帽子は1円の価値もないのだろうか。「売る側」も「買う側」も損をしてしまう帽子とは……メチャメチャ気になったので、購入してみた。かぶってみた。リサイクルショップで売ってみた。という3本立てをノンストップでご覧いただきたい。どうぞ。

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史上初となるロッテの新商品「ピンクチョコパイ」の美味しさが危険でしかなかった

私事で恐縮だが、ロッテの「チョコパイ」がたまらなく好きである。食べるだけで幸せになれるし、子供の頃からこよなく愛している。

小学生時代、友人が遊びに来ると我が家ではオヤツに「チョコパイ」が出た。やがて筆者は友人の来訪よりも、その際「チョコパイ」にありつけることの方を楽しみにし始め、次第に周囲の友人の顔が「チョコパイ」に見えるようになったという恐ろしくも最低な逸話がある。

そんな筆者を含む全国津々浦々の「チョコパイ」好きに朗報だ。2022年1月25日、「チョコパイ」史上初となる新商品が発売された。その名も「ピンクチョコパイ<贅沢いちご>」である。

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【見えるかな】今夜は2月の満月「スノームーン」 / 水星も見ごろ

今月もやってまいりました。毎月恒例の、満月の夜です。日本ではネイティブアメリカンによる満月の呼称が注目されがちですが、2月の満月は「スノームーン」。

名前的に、今夜こそ雪が降って欲しい(程よく満月が見栄えする程度に)ところ。ということでいつも通り名前の由来や、他の呼び名、そして全国の天気などを見ていきましょう。

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【春】無印の「季節のお菓子」シリーズ新作を、全部食べてみた / 桜のお菓子

なんだか花粉が舞いつつあるなと思っていたら、北陸では春一番が吹いたそう。都内では雪の予報が出たばかりで、まだ冬は続くものだと思っていたが、急速に春がやってきていたようだ。

ということは、春関連の新商品が色々なところから出てくるのでは……とチェックしてみると、無印がとっくに春なムーヴを開始していた。各季節ごとに販売される「季節のお菓子」シリーズに、桜がモチーフの新作が登場しまくっていたのだ。どれも気になるので、全部買ってみることに(2022年2月15日時点)。

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自宅にいながら超低予算で「回転寿司」を味わう方法! これでガンガン寿司を回せるぞ!!

自宅で回転寿司を食べたいって思ったことがあるくらい、回転寿司が大好きな人にお教えしたい!

家にレーンを設置して寿司職人が握るというサービスもあるらしいんだけど、そんな大がかりなことをしなくてもカンタンに寿司を回せるぞ! しかも超低予算!! これでガンガン寿司を回せ!!

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薬局で買った「お風呂でつり堀」を軽い気持ちで買ったら死にかけた / 全集中で「伝説の魚」を釣り上げろ!

半年ほど前に、薬局で「お風呂で小便小僧」なる商品を398円で買った。単なる子供のオモチャかと思いきや、小僧の放つ小便の勢いがとんでもないレベルで、あれはまるでメジャーリーガーが放つ場外ホームランのような放物線を描いていた……と、以前の記事でお伝えした。

そして昨日、同じ薬局で「お風呂でつり堀り(437円)」を購入。前々から知っていたものの、小便小僧のトラウマから解放されるまで想像以上に時間がかかってしまい、約半年の時を経て購入した次第。今度はかなりライトな商品かと思いきや……

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【旅行好きなら絶対に買い】ついに『地球の歩き方』が地球を歩かなくなった! 月刊ムーとの異色コラボ『異世界(パラレルワールド)の歩き方』

「地球の歩き方」といえば、誰もが知る個人旅行者向けガイドブックの先がけ。

通常の旅行ガイドでは取り上げないマイナーな地域や、必ずしも観光客向けとはいえないローカルレストランが掲載されているなど、現地の空気感がそのまま伝わるような誌面が魅力だ。

創刊から40年以上かけて世界各地を歩き尽くし、タイトルは100種類以上。さすがに目新しい地域はないだろう……と思っていたら、とんでもない場所を歩くようになってしまった。『地球の歩き方ムー(パラレルワールドの歩き方)』である!

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散髪代をケチって大ピンチ…自分で髪を刈り上げたら「死線」を見た

1ヶ月ほど前、20年ぶりくらいに髪のサイドを刈り上げた。流行りの「刈り上げマッシュ」という髪型で、名前の通りサイドを刈り上げてマッシュ型にしたもの。切った直後はなんだかスースーして違和感を覚えるも、手入れがヒジョーに楽で今じゃすっかり気に入っている。

しかし、1つだけ問題があって、刈り上げた部分が伸びると普通の髪型に戻ってしまうこと。美容師さんいわく「1ヶ月くらい経つと伸びが気になるかもしれません」とのことだったが、予言はズバリ的中。刈り上げが伸びた単なる中年になりつつあるのだ。

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【ほこ×たて】KEYUCAの汚れないシャツ vs 死ぬほど食べこぼす女 / 小姑目線で徹底検証

いきなりなんだが、私は子供の頃から食べこぼしがひどい

手先が不器用だからか、口元がゆるいのか、ぼーっとしてるのか、ズボラなのか、多分その全部だと思うけどとにかくよくこぼす。しかも最近はむせやすくなって飲み物で咳き込むことも……。

そんなこんなで服を選ぶときは、汚れても目立たないかを気にしてしまう。おかげさまで真っ白なシャツの類などはここ何年も買っていない……。

パリッとした白いシャツ、憧れる〜〜〜〜! なんて思っていたある日、KEYUCA(ケユカ)で撥水の「汚れない白シャツ」を見つけてしまったのだ! 

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「はい、チーズ」が廃れた理由はスマホにあった? 20代女子の話で気づいた写真撮影の変化

写真撮影の合言葉「はい、チーズ」。被写体にシャッターを切るタイミングを知らせるための合図だが、なんか最近聞かなくなった気がする。

これは「はい、チーズ」が廃れたのか、それとも私(中澤)がオッサンなので集合写真を撮る機会がないだけか……どちらなのだろうか。そこで20代女子複数人に「はい、チーズ」を使うかを聞いてみたところ……

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【最強ずぼらメシ】調理器具どころか皿すら不要な「やけくそピザ」の作り方 / とにかく洗い物がゼロ!

料理で何が面倒くさいかって洗い物だ。ネットには簡単レシピがあふれているが、私(中澤)に言わせれば調理器具を使っている時点で簡単ではない。むしろ、洗い物が出ないのであればちょっとくらい味が雑でもOKというのが私の見解だ。

そこでなるべく洗い物を出さないで食べる術を日々研究していたところ発見してしまった。最強のずぼらメシ「やけくそピザ」を──。

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