人間、生きてさえいれば それなりに経験が増えるもの。年齢を重ねれば重ねるほど「はじめての○○」は減っていき『○○童貞』ではなくなっていくのだ……ところがどっこい!
逆にいえば年齢を重ねるほど、今さら「○○したことない」「実は○○童貞なんだ」とは言いづらい空気になってくる……。そんな『○○童貞』をプロの手ほどきを受けながら「無事どころか100倍楽しんでしまおう!」というのがこの企画。記念すべき第1回は、回転寿司の『スシロー』だ!
人間、生きてさえいれば それなりに経験が増えるもの。年齢を重ねれば重ねるほど「はじめての○○」は減っていき『○○童貞』ではなくなっていくのだ……ところがどっこい!
逆にいえば年齢を重ねるほど、今さら「○○したことない」「実は○○童貞なんだ」とは言いづらい空気になってくる……。そんな『○○童貞』をプロの手ほどきを受けながら「無事どころか100倍楽しんでしまおう!」というのがこの企画。記念すべき第1回は、回転寿司の『スシロー』だ!
ひと昔前まではたしか、ガチャガチャは子供の娯楽であったはず。だが最近のガチャガチャはどうだろう? どうも、狙われているのは自分を含む、「大きいお友だち(おとなたち)」ではなかろうか⁉︎ そんなふうに思わざるを得ない商品展開なのである。
今回、私(筆者)が暴走モードに突入してしまったガチャガチャも、価格・題材からして、どう考えても対象年齢30才前後のお友だち用なのだ。その正体はというと、お察しの通り、今なにかとアツい『セーラームーン』。このガチャ、1回300円というなかなかのお値段。しかし反則レベルに可愛すぎて、私の思考回路は完全にショートした。
1990年代半ばから後半にかけて、世の中は “とあるファミリー” が時代のど真ん中を突っ走っていた。北島ファミリー? 欽ちゃんファミリー? ノンノン……TKこと小室哲哉率いる『小室ファミリー』である。
私事で恐縮だが、筆者は高校生から20歳くらいまで「青春 = 音楽 = TK」として生きてきた1人。何しろアムロちゃんが「SWEET 19 BLUES」をリリースしたとき、筆者もまさしく19歳で「この曲の本当の意味が分かるのは俺たち世代しかいない」と勝手に思っていたほどだ。
そんなTKにどっぷり浸かって生きてきた筆者が、小室ファミリーそれぞれの名曲を10曲選抜したのでご覧いただきたい。いい曲が多すぎて迷いに迷ったし、10アーティストなので漏れているものもある……が! ご紹介する10曲はマジで神曲ばかりだと断言する。
芸能界屈指の食通として知られるタモリさん。そのタモリさんが日本一おいしいと激賞していたという、うなぎ屋が福岡・博多にあるそうだ。ネット上でささやかれている噂によると、中洲の「吉塚うなぎ屋 本店」とのこと。
噂の真偽はさだかではないのだが、噂されるほどの実力を持ったお店であるに違いない。ということで、このお店に行ってみたところ、うなぎの味もさることながら、入店時に掃除をするスタッフの姿に驚愕してしまった。さすが名店といわれるだけはある。掃除からしてハンパではない。
ゴールデンウィークも残すところあと1日。旅行・帰省している人もいれば、休息をとりつつ、きままに友人とふらりと遊びに行くなど……思い思いの過ごし方をしていることだろう。そこで、都内とその近郊に残留しているガチャ好きに朗報があるぞ!
一昨日から今日(2015年5月5日)までの3日間、池袋駅地下通路で「ガチャピクニック」というガチャガチャイベントが開催されているもよう! 近所でよく見かけるものから、人気で品薄だったもの、なかなか見かけないものなど多種多様なガチャが一堂に会しており、通りがかりの人々が大勢足を止め賑わっているぞ〜!
今回のご相談は、26歳女性から寄せられた、「名字」に関するお悩みです。皆さんは、ご自身の苗字を気に入っていますか? もしくは気に入らないですか? 筆者の場合、“菊池” 姓は割と多い名字なので、気に入っているとか気に入らないなどの感覚はなく、「普通」としか答えようがないのですが、自分の名字にこだわりを持つ人も存在するようです。
四葉のクローバーと言えば、幸福の象徴だ。「幸運を運んでくる」という言い伝えを信じ、公園などで必死に探した経験がある人もいるだろう。そんな四つ葉のクローバー、栽培セットという便利な代物があると知ったのは、最近のこと。
「マジ? あれだけ見つけるのが大変だった四つ葉のクローバーが、鉢からブワ〜って生えてくるの? 若干怖い気もするけど、縁起良すぎるだろ! これは買い!」……と、私(筆者)はAmazon でボタンをポチッと押してしまった。
うどんといえば、おそらく多くの人が讃岐うどんを思い浮かべると思う。大手チェーン店の提供するコシの強いうどんが全国的に知れ渡っている。しかし、芸能界でも屈指の食通として有名なタモリさんは、コシの強いうどんをあまり好まないのだとか。
そんなタモリさんが取り分けお気に入りのお店があるという。それが「うどん平(たいら)」だ。タモリさんが好むうどんとは一体どんな味なのだろうか? 実際に食べに行ってみた!
以前、ロッテリアが「ラーメンバーガー」という斬新メニューを提供していたことを覚えているだろうか? これはハンバーガーに麺を挟むという大胆な商品で、私(佐藤)は個人的にあまり好ましく思えなかった。実は麺をバンズにしたラーメンバーガーはそれよりもはるか前から存在している。
もしもこれを元祖とするならば、その元祖の形状を踏襲するまったく新しいラーメンバーガーのお店が東京・中野にオープンした。そのお店「RAMEN BURGER TOKYO」は米ニューヨークで生まれた味なのだとか。言わば逆輸入で日本にやってきたラーメンバーガーを食べてみたぞ!
本日5月3日、日本競馬G1レースの中でも長い伝統と歴史を持つ天皇賞(春)が開催される。春の最強古馬を決定するこのレースは、3200メートルという長丁場に耐えうるスタミナと直線のスピード、さらには騎手の手腕など、見どころも名勝負も多いレースとされている。
これまで数々の名勝負が繰り広げられてきたが、1997年に行われた第115回天皇賞(春)は、まさに名勝負中の名勝負といえる。勝負を制したのはマヤノトップガン(6歳)……。勝ちタイムは当時の世界レコードを2秒7も更新したという、凄まじい記録であった。
暑い! 日本列島はまだ5月だというのに、初夏のような陽気、いや真夏のような暑さである。こうアツいと食いたいものがある。そう、かき氷だ。2015年4月29日に東京・原宿に台湾で大人気のかき氷専門店、「ICE MONSTER JAPAN」がオープンした。開店前から話題になっていたこのお店、初日は大行列が出来、数時間待ってようやく店内に入ることができたという人もいたそうだ。
開店から2日を経た平日にお店に行ってみると、いくぶん行列は緩和されているようだった。噂のかき氷の味やいかに!? 実際に食べてみたぞ!
最近はメンズブラジャーやメンズパンティーなど、女性が身に着けるものと同じようなデザインの衣類を男性が着ることが多くなってきた。
そんなメンズとウィメンズの境界線が無くなりかけている現代で、なぜかいまだに分かれ続けているものがある。そう、「水着」である。
以前の記事で、車用消臭芳香剤「ファブリーズ プレミアムクリップ」が神イベントを開催していることをお伝えした。
ご当地美女16名が提案するドライブデートプランに投票する「ドライブデート総選挙」や、応募すればご当地美女とドライブデート体験ができる権利が1名に当たるプレゼントキャンペーンだ。
肉ーーーッ!! お~い! 肉は好きかー! 俺は好きだーー!! 大好きだーーーッ! という訳で、GWが始まって各地で食に関するイベントが開幕している。特に今年は肉メインのイベントが多いように見受けられるのだが、東京・渋谷の東急東横店でも肉イベントが始まったぞ~ッ!
題して「第1回 肉グルメ博」である。その名の通り、グルメな肉が大集結! 早速会場に足を運んでみたところ、まさしく肉天国(ヘブン)。「オステリア バル リ.カーリカ」の和牛ステーキと、地ビール「馨和 KAGUA」のルージュ・スペシャル・エディション2013は最強のコンビネーションだぞ!
食の王国・北海道。このゴールデンウィークを利用して、北海道を訪れる人も多いことだろう。その際もし「新千歳空港」を利用するなら、ぜひとも食べてほしい一品があるのでご紹介したい。
お店の名前は『鮭乃丸亀』という、店名通りの鮭専門店である。基本的には鮭や鮭の加工食品を扱っているお店なのだが、店の一角にあるおにぎりコーナーで購入できる「注文を受けてから握る出来立ておにぎり」は絶品の一言。食べなきゃ損するレベルのウマさといえる。
2014年5月、大手アパレルのユニクロは、スマホでTシャツをデザインできるアプリ「UTme!」をリリース。当初は規約に、著作物の権利をユニクロに無償譲渡するとあったのだが、これに批判殺到。翌日に規約を改定する事態となった。
あれから1年を経て、同社はアプリに新しい機能を追加した。それが「UTme! マーケット」である。デザインしたTシャツを出品できるというものだ。どんな感じで出品できるのか、早速たしかめてみた!
正式名称は不明だが、2人以上が「両こぶしをつき出し親指が何本上がるか予想するゲーム」を知らない人はいないだろう。かけ声がそのまま遊び名になっていることが多く、おそらく最もメジャーなかけ声が「いっせーの」だと思われる。
仮に今回は『いっせーの』とするが、この『いっせーの』……。このたび「日本全国に数えきれないほどのかけ声が存在するのでは?」という説が浮上した。そこで今回は『いっせーの』以外のかけ声を、独自調査してみたのでご報告したい。
日本人は疲れているのだろうか? このところ、しずる感ただようユル〜いキャラが何かと人気だ。『ねこあつめ』も然りだが、もう一つ見逃せない存在がある。それが『ぐでたま』だ! 「たれぱんだ、リラックマに続く脱力キャラは、たまごか……。」
そんな冷めた目で静観していた私(筆者)だが、先日とある “ぐでたまグッズ” が手元に舞い込んできたのを機に、なだれ込むようにその魅力にハマっていってしまったのである。疲れているのだろうか……。いや、そんなことはどうでもいい。可愛いのだ。とにかく可愛いのだ! どう可愛いのかは、以下でじっくり述べようと思う。
みなさんは、最近 “あの場所” にお世話になっているだろうか? 愛し合う者たちが憩う現代のオアシス…… 愛のホテル「ラ・ブ・ホ」である。「よく行くよ!」「一回も行ったことがない」と使用頻度は人様々だろうが、その舞台裏でなにが起こっているか知っている人は少ないはず……。
というわけで今回は、元ラブホ従業員である筆者が、実際に見て驚いた「ラブホ舞台裏」をお伝えしたい。激しく愛が交わるあの場所では、実はこんなことが起こっていたのだ!