ついに配信された話題のスマホゲーム『スーパーマリオラン (Super Mario Run)』。世界的な知名度を誇るマリオの初スマートフォンゲームとあって、ポケモンGOと並ぶ大ブームとなるのは間違いないだろう。
ご存知の人も多いと思うが、スーパーマリオランのダウンロードは無料だ。しかし、全ての要素を遊ぶには1200円支払う必要があり、ネット上では意見が真っ二つに割れている。さて、あなたはこの課金を高いと思う? それとも安いと思う?
ついに配信された話題のスマホゲーム『スーパーマリオラン (Super Mario Run)』。世界的な知名度を誇るマリオの初スマートフォンゲームとあって、ポケモンGOと並ぶ大ブームとなるのは間違いないだろう。
ご存知の人も多いと思うが、スーパーマリオランのダウンロードは無料だ。しかし、全ての要素を遊ぶには1200円支払う必要があり、ネット上では意見が真っ二つに割れている。さて、あなたはこの課金を高いと思う? それとも安いと思う?
ついに話題のゲーム『スーパーマリオラン』の配信がスタートした。この日を待ちわびていた人も多いのでは? かく言う筆者もそのひとりだが、今回のリリースについて大きな「?」が残っている。マリオのブロックではない。配信通知とAppStoreについてだ。
筆者は、同ゲームが配信を開始したと同時に通知が届く「配信通知」の登録を行っていた。しかし、すでに配信が開始されていたにもかかわらず、通知が来なかったうえにAppStoreで検索をかけても「近日配信開となります」のままだったのだ。
思い込みとは実に怖いものである。一度決めつけてしまうと簡単に覆すことはできず、難しいと思えば不思議と難しく感じてしまう。本当は簡単なラグビーのルールを難しそうと思うと、「ラグビー=難しい」というイメージになるのも同じことだ。
しかし、思い出して欲しい。ラグビーはニュージーランドで国技であり、日本でいうなら相撲のような存在。そう考えると、ニュージーランドの誰もが知っているワケだから「ルールは簡単」で決まりではないだろうか。
キタキタキタキター! 本日2016年12月16日の午前3時ごろ、ついにiOS版『スーパーマリオラン (Super Mario Run)』の配信が開始されたぞーーー!! ポケモンGOのヒットから1年を待たずして任天堂がまたまた話題のゲームアプリをリリースだっ!
ご存知の方も多いと思うが、スーパーマリオランは、走り続けるマリオをタップで操作するスマートデバイス専用アクションゲームである。今回は世界で話題沸騰中のスーパーマリオランとはどんなゲームなのかを、ざっくりとご紹介したい。
近年大型のお笑いコンテストで、苦労をしてきた芸人が結果を残すケースが多い。デビューしたての新人が決勝まで残ることはあまりなく、芸歴10年以上、実力を重ねた芸人がその真価を認められている。おそらく、その最たるコンビが「バイキング」ではないだろうか。
特にツッコミ役の小峠英二さんは、芸人の中でも評価が高く、あのカズレーザーさんも一目置いている。そんな小峠さんが、最近出演した番組で、ザブングルの加藤歩さんとのエピソードを涙ながらに語った。加藤さんの助力がなければ、今の小峠さんはなかったかもしれない……。
「宝石箱や~!」などのヒネリを効かせたコメントで人気のグルメリポーターが『彦摩呂(ひこまろ)さん』だ。そんな彦摩呂さんの現在(いま)を心配する声が、ネット上に多く挙がっている。
心配の原因は……彦摩呂さんの激太りにあるらしい。確かにグルメリポーターは “食べる” ことが仕事だが、食べ過ぎで体を壊してしまっては元も子もない。彦摩呂さんはこのままで大丈夫なのだろうか?
完全に妄想だが、ムッチムチでボインボインの水着ギャルたちに囲まれて、キャッキャうふふのひとときを過ごせたらうれしいに決まっている。
妄想の時点でこんなにうれしいのだから、現実にそんなことが起こったらどれだけうれしいのだろう。男のロマンっすなぁ~!
その男のロマンが、まさか、まさかの動画になってしまったのだが……過激すぎてえらいことになってる(笑)。
フィギュアスケートいえば、氷の上でステップ・スピン・ジャンプなどの技を組み合わせ、音楽に乗せて滑る競技だ。何を当たり前のことを……と思うかもしれないが、2016年12月15日の日本テレビ番組『スッキリ!』でそんな常識を覆すような衝撃的な映像が放送された。
なんと滑らずに演技をする「陸上フィギュアスケーター」が氷上の選手たちを完コピ! かつてない映像はネットを中心に話題となり、もはやフィギュア界に革命が起きようかとしているのだ。
先日私(菊タロー)は、『秋葉原の名店「トキワムセン」が自販機コーナーになっていた!』という記事を執筆した。悲しかった。悲しみに任せて殴り書いた。アキバに行く度に覗いていたお店が無くなった事実は、想像以上に悲しく、「マジかよ……」と、力が抜けたのだ。
それから数日後。私がアメリカへ無期限遠征に旅立つその日、私は秋葉原にいた。必要なものを買い出しつつ、トキワムセンにお別れをしに来たのだ。しかし、一歩足を踏み入れ、よ〜く自販機を見てみると……なんとそこには驚愕の事実が書かれていたのだ!
みんな大好きケンタッキー。この時期、そう「クリスマスは毎年ケンタッキーで決まり!」という人も多いに違いない。どうやら海外の人から見ると奇異に映るようだが、そんなの関係ねえ!! 日本ではクリスマスとケンタッキーは切っても切り離せない深い縁があるのだ。
それはさておき、クリスマスまであとわずかの2016年12月15日、ケンタッキーに “ちょっとした革命” が起きたことをみなさんご存じだろうか? なんとケンタッキーがチキン専用手袋『フィンガーナップ』なる神アイテムを導入したのだ! こいつは優秀だぞーーー!!
芋ようかん、雷おこし、ひよこまんじゅう。東京みやげの定番は多いが、ここ数年ぶっちぎりの安定感を誇るのが「東京ばな奈」である。これまでの経験上、東京ばな奈を渡して喜ばれなかったことは一度もないから、まさに “キング・オブ・東京みやげ” と言っても過言ではないだろう。
そんな東京ばな奈の姉妹商品『東京ばな奈カステラ』が、2016年12月15日に発売となった。発売前から話題のこの商品は、愛らしいバナナのフォルムはそのままに、カステラでバナナ風味を再現しているという……これは食べたい! というわけで、発売初日に『東京ばな奈カステラ』を購入し、実際に食べてみたのでご報告しよう。
カロリー・脂質・炭水化物……。何を口にするにせよ、ダイエットを気にせずにはいられないこのご時世。21世紀日本は「1億総ダイエッター時代」といっても過言ではないだろう。そんなダイエッター諸君に耳寄りなお知らせだ。
あの大手長崎ちゃんぽんチェーン店「リンガーハット」に『野菜たっぷり食べるスープ』なるメニューが存在することをご存じだろうか? ちゃんぽん屋なのにちゃんぽん麺抜きという同メニューは、ダイエッターにとってはありがたい超有能な商品なのだ。
夢を描いて 高い空見れば 届く気がして 余計に悲しくて……というサブちゃんの歌声で始まるアニメと言えば、そう NHK Eテレの『おじゃる丸』! 主人公おじゃる丸のパルテル調の渋さが感じられる神OP曲だなあ。シミジミ。
でも明日2016年12月15日放送の『おじゃる丸』では、そんな雰囲気もちょっとは変わるかも! なぜってあの17歳のおじゃる丸 “おじゃる17(セブンティーン)” が再び登場するっていうからね!!
私(佐藤)は今年、ダイエットに成功した。人生最重量の70キロに到達した時点から、テキトーダイエットを実行に移し、約7カ月で7キロ減。現在(2016年12月14日)63キロである。
しかし、ただテキトーに痩せているだけなので、体型は整っていない。デブのしぼんだだけ。これではいかん! 筋トレしないと!! ということで、思い切って、ポールダンスを始めることにした。これが、普段ほとんど運動しないオッサンには超過酷。続けていけるのだろうか……。
2006年、日本に上陸したときに大ブームとなったドーナツ店といえば、そう『クリスピー・クリーム・ドーナツ』だ! 定番のオリジナル・グレーズドなどカリッとフワフワで、1度食べるとやみつきになってしまう。
そんなクリスピー・クリーム・ドーナツが、日本上陸10周年記念の特別キャンペーンを実施しているので緊急レポ! なんと2016年12月14日と15日に「オリジナル・グレーズド12個入りセット」を購入すると、さらにもう12個が無料でもらえるという。実際に店舗へ行ってみたところ……すさまじい行列! はたして購入できるのか!?
“グラム売り& 立ち食い” という斬新なシステムで大人気となったステーキ専門店が、いきなりステーキである。好きな量の肉を立ったまま食べるというスタイルが、現代の肉好き達にジャストミートした結果といえるだろう。
そんな「いきなりステーキ」とコンビニ「ミニストップ」のコラボ商品が、2016年12月13日から全国のミニストップで発売されたという。そこで筆者は同コラボ商品の中から2種類の弁当を購入。食べてみたところマジ絶品だったのでご報告したい。
1993年の発売開始以来、定期的に期間限定販売している、マクドナルド冬の定番「グラコロバーガー」が帰ってきた。2016年12月14日より、期間限定でお目見えしている。
今年のグラコロは、どうやらこれまでと違うらしい。濃厚でリッチな味わいに進化して、“超” グラコロバーガーになったのだとか。どこら辺が “超” になったのか、たしかめてみたぞ!
みんな、年賀状の準備、進めてるかぁ~? 年賀状を書くのって何気に楽しいし、今年も終わりだなぁ~なんてしみじみするよな!
まあ、みんなも年賀状作りをエンジョイしているとは思うが、恐らく地球上で一番年賀状作りを楽しんでいるキャラクターは、日本郵便のキャラクター「ぽすくま」である。
今年も「ぽすくま 森の年賀状屋さん2017」がオープンしているのだが、やっぱりノリノリ。水を得た魚、年賀状を得た「ぽすくま」。「ぽすくま」、かわいいよ「ぽすくま」。
しかも、『進撃の巨人』コラボの年賀状も作ってくれるというのだから、試してみない手はない。と、いうワケで、実際に作ってみたゾ!