2016年12月29日から31日までの日程で、東京ビッグサイトで開幕中の「コミックマーケット91」(以下コミケ)。今回も3日間で50万人規模の来場者が見込まれているのだが、私(佐藤)はここ最近のコミケで、マニアック書籍を発掘することにすっかりハマってしまった。
ということで今回は、コミケ開催初日の29日に会場で発見したマニアックな書籍5冊を紹介したいと思う。
2016年12月29日から31日までの日程で、東京ビッグサイトで開幕中の「コミックマーケット91」(以下コミケ)。今回も3日間で50万人規模の来場者が見込まれているのだが、私(佐藤)はここ最近のコミケで、マニアック書籍を発掘することにすっかりハマってしまった。
ということで今回は、コミケ開催初日の29日に会場で発見したマニアックな書籍5冊を紹介したいと思う。
2016年もいろいろなお店に足を運んだ。やっぱりテンションが上がるのは、インパクトのあるボリュームメニューである。印象に残っているお店は多いのだが、そのなかでも特にボリューミーだったおメニューをお伝えしよう。紹介するお店は、ぜひ2017年も訪ねたいと思う。ちなみに価格は、記事公開時のものである。
コスパ……。なんと甘美な響きだろうか。コスパといえばロケットニュース。ロケットニュースといえばコスパ。今年も多くのお店を訪れたワタクシ、あひるねこだが、今回は2016年にお邪魔したお店の中で、絶対また行きたい! と思ったコスパ最強の5店を選んでみた。
5つのお店に共通しているのが、お酒を飲むのに最高という点である。つまり、この記事で言いたいのはこういうことだ。コスパのいいお店で飲みたいならココへ行け! 以上!! 読んだら飲みに行くぞ、完全保存版だコラ!
やあ、みんな! 突然だけど100万円欲しくないかい? 俺(P.K.サンジュン)はぶっちゃけメチャメチャ欲しい!! そうだなぁ、100万円あったらとりあえずパラオに行くかな! 白いビーチと青い空、そして紺碧の海……クゥゥゥウウウ!! 誰かギブミー100万円ッ!!
……って今回はなんと! その100万円が超お手軽に当たっちゃうかもしれないって話なんだ。方法は簡単でLINEの『お年玉つき年賀スタンプ』を買うとついてくる“お年玉袋”をもらうだけ……これだけでMAX100万円が当たるかもしれないんだ! キタ……これはキタ。2017年はいい予感しかしない!!
『SMAP × SMAP』の放送終了は、SMAP解散を象徴しているのではないだろうか。その証に、著名人からは続々と彼らの活動をねぎらう声が上がっている。だがしかし、ファンはまだやり遂げようとしている。
解散の前日、2016年12月30日の朝刊にSMAPへのメッセージを掲載しようとしているのだ。全国紙への広告掲載となるため、1000万円を目標にクラウドファンディングで支援を募っている。その達成率は現時点でなんと300パーセント以上。つまり3000万円を達成しているのである。
長らく第一線で活躍してきた、日本が誇るアイドルグループ「SMAP」が解散することとなった。冠番組の『SMAP × SMAP』が終了し、メンバー5人が揃うことは、もうない。ファンだけでなく、多くの人の間で悲しみが広がっている。
デビューから25年、彼らはずっとSMAPだった。もしかしたら、これから先もずっとSMAPであり続けるかもしれない。解散して欲しくないという気持ちはあるが、私(佐藤)は自らの25年を省みたとき、とてもそんなことは言えない。言えるはずがないと悟った……。
佐川急便のドライバーが、配達物を地面に叩きつけたり、台車をぶん投げたりする様子が収められた動画が物議を呼んでいる。荷物の送り主や製造者の気持ちを考えるとあってはならないことだが、昔から都市伝説的に「配達ドライバーは荷物の扱いが雑」というのは耳にする話だ。
本当にドライバーの荷物の扱いは雑なのか? 配達物を地面に叩きつけたりするような事案は日常的に行われているのか? 今回は約10年前まで佐川急便でドライバーを務めていた元ドライバーに、真相を直撃してみたのでご覧いただきたい。
2016年12月26日の放送をもって、フジテレビの人気番組『SMAP × SMAP』は20年の歴史に幕を閉じた。まだ、SMAPが正式に解散するまでに数日残されているのだが、彼らの活動の象徴だった番組が終わり、ひとつの節目を迎えたと感じる人も多いようである。
同日の放送を見ていたファンはもちろん、ファンでない人たちの間でも、何か喪失感のようなものが広がっている。芸能人や著名人も同じように、SMAPとの別れを惜しんでいるようだ。ロックバンドGLAYのTERUさんは、Twitterでこう綴っている。
2016年ももう残り数日。来る年はどんな一年になるのだろうか? 意外と「占い好き」の私(佐藤)は、2017年を迎えるのに先立って、占ってもらうことにした。
訪ねたのは、東京・新大久保。韓国系の飲食店やショップが立ち並ぶこの街で、一際目を引くのが、霊感透視の大光寺である。以前から気になっていたので、占いに行ってみると、私の前前前世までわかってしまったのだ。私は過去世でも、○○が下手だったのか~!
2016年12月26日、フジテレビの人気番組「SMAP × SMAP」が最終回を迎えた。12月31日には、SMAPは解散を予定している。そのことさえ信じられないのに、看板番組が本当に終わりを迎え、ファンでなくてもショックを受けている人が相次いでいる。
そんななか、この番組の放送終了直後に、報道番組「ユアタイム」の告知が流れた。その内容は、スマスマ終了を悲しむファンの反応というものだった。この段取りの良さにファンは嫌悪感をあらわにしている。
どうやら2017年がすぐそこまで迫って来ているようだ。つい先日、新年を迎えたばかりな気がしていたが……ゆく川の流れはなんとやらだな。しみじみしてしまう気を取り直して、ロケットニュース各記者が記事で1年を振り返る「私的ベスト」をお送りするぞ。印象に残っている「ベスト5」は以下の通りである!
今や日本を代表するアイドルの1人となったHKT48の指原莉乃さん。2016年の選抜総選挙では2年連続1位に輝くなど、その勢いは止まるところを知らない。
そんな指原さんが、なんと「モーニング娘。」とまさかのコラボ! 自身のTwitterで新ユニット『サシニング娘。(指原莉乃&モーニング娘。’17)』結成を発表したのだが……現在「このページは存在しません」とツイートが見られない事態となっているのだ。
新年もすぐそこまで迫って来た。年越しの準備は、順調に進んでいるだろうか。記者は何ひとつ用意が整っていない。掃除や年賀状やおせち作りなど……やるべきことはたくさんあるが、一切手を付けていない。こんな状況で新年を迎えられないと、記者のように焦っているソコのあなた!!
まずはドリンクでも飲んで、一息つこうではないか。2016年12月26日、スターバックスから発売された期間限定商品「チョコラティバナナココ」はいかがだろう。香ばしいローストバナナと濃厚なチョコレートのコンビネーションがバツグンで、心を落ち着けハッピーにしてくれるぞ。
一口に「ハンバーガー」と言っても、その調理方法は様々である。特にパティは、鉄板焼きや直火焼きなどがあるが、今回ご紹介するお店は、まあまあ珍しい “溶岩グリル” で焼き上げたパティが自慢のバーガーショップだ。
「そんなに違うものなの?」という人もいるかもしれないが……食べたらわかる、違う(ただし、もちろん好みはある)。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、新宿の『キャッスルロック』をご紹介したい。
今、ある写真シリーズが「美しいけれど悲しい」と注目を集めている。それはペットボトルで作られた海を泳ぐ人魚たちの姿を収めたもの。
一目見るなり「美しい」と思ってしまうが、一方の「悲しさ」はどの部分から来るのか? この写真に込められた意味をお伝えしたい。
早いもので2016年も残すところあとわずか。皆さんは今年1年を振り返ってどうだっただろうか。私(筆者)は去年から一気に減速。1年前は「一片の悔いなし」と言ったにもかかわらず、今は「お前はもう死んでいる」といったところまで来てしまった。
非常に苦しんできた1年だったが、今年もライターたちが “自分の記事の中から自分なりのベスト” を完全なる主観と自己満足で選ぶ「私的ベスト」をやることになったので私も参戦。印象に残っているものを5つ厳選してみた。
通販サイト「アマゾン」を利用している人も多いだろう。プライム会員になると、お急ぎ便や日時指定配送などを利用することができる。場所によっては、当日お急ぎ便を利用することも可能だろう。欲しいものを欲しい時に購入できるのは、本当に魅力的だ。
だが! 離島だとなかなかそういう訳にはいかないらしい。沖縄県の石垣島に住む有名Vinerの根間タダシさんは、クリスマス用に自転車を購入しようとしたところ、送料がエゲツないことになってしまったようだ。商品1万5800円に対して、送料は……。
あなたにとって、いかに親しい人物とはいえ、絶対に見せたくないモノってありますか? 筆者の場合は、月並みではありますが通帳でしょうか。預金が少なくて恥ずかしいわけではないですよ。ガッポリ貯め込んでいるので、見せると相手がビビるかと思いまして(……ってことにさせてください。笑)。
今回のご相談は、「○○○を見せてくれない同僚」に対するお悩みです。
早いもので、今年もう終わりだ。今年は芸能界が大荒れ。まさか本当にSMAPが解散することになるとは、年明けの段階で誰も予想していなかっただろう。
さて、そんな2016年を私(佐藤)なりに振り返ってみたいと思う。私は今年、これまでにないほどいろいろなことにチャレンジすることができた。印象に残っている記事は数多くあるのだが、そのなかで5つを選んでみた。