ミネラルウォーターとしてだけでなく、フルーツフレーバーウォーターとしても愛飲されている「いろはす」。2009年に発売が始まると、今ではどこへ行っても置いてあるほど、水界のトップブランドにまで上り詰めた。
人気の理由のひとつにさまざまなフレーバーを定期的に発売する「飽きさせない試み」があるが、またしてもコカ・コーラが絶妙なフレーバーを世に送り出した。なんと今回は「日本人の好きなくだものランキング」1位のいちご。しかも、その中でも特に高い品質である福岡県「あまおう」のエキスを加えたというのだ。
ミネラルウォーターとしてだけでなく、フルーツフレーバーウォーターとしても愛飲されている「いろはす」。2009年に発売が始まると、今ではどこへ行っても置いてあるほど、水界のトップブランドにまで上り詰めた。
人気の理由のひとつにさまざまなフレーバーを定期的に発売する「飽きさせない試み」があるが、またしてもコカ・コーラが絶妙なフレーバーを世に送り出した。なんと今回は「日本人の好きなくだものランキング」1位のいちご。しかも、その中でも特に高い品質である福岡県「あまおう」のエキスを加えたというのだ。
2015年6月にオープンした、岩下の新生姜ミュージアム。言うまでもなく「岩下の新生姜」にまつわる博物館だが、オープン当時、世の話題を大きくかっさらったのは記念グッズとして発売された『岩下の新生姜ペンライト』であった。
……なぜ話題になったかは自身の目でご確認いただくとして、世に波紋が広がった事だけは間違いない。残念ながら現在は販売終了となっているが、このたび『岩下の新生姜ペンライト』を180本も使用した “ひな祭り” が開催されるという情報が飛び込んできた。な、何を考えてるんだ岩下の新生姜……!
あなたは「たまたま」のポテンシャルをどこまで理解しているだろうか? きっと毎日「たまたま」を味わっている人でも、「知り尽くしている」とは言い切れないかと思う。それだけ「たまたま」は奥が深く、とんでもない可能性を秘めているからだ。
例えば、「たまたま」をチョコでコーティングしたら激ウマだなんて、誰が予想しただろう? 「たまたま」とチョコの織りなすハーモニーが極上だと誰が想像できただろう?
以前、ロケットニュース24では、ドミノ・ピザが主催する「ドミノ・ピザpresents♥ 乙女と漢のマヨコン♥パーティ」についての話題をお伝えした。マヨネーズ好きの男女が集う、これまでにないタイプの合コンパーティーである。
交際のきっかけがマヨネーズだなんて話はあんまり聞かないが、とにかく食の好みは合いそうだ。もしかして、マヨマヨするカップルが続出するんじゃあ!? あまりにも気になったので、会場に潜入してみたゾ!
「待機児童」という言葉が世に知られて久しい。おそらく年頃のお子さんがいない方は「あー、保育園が足りないヤツね。大変だね」くらいの感想しかお持ちでないだろう。かくいう私(P.K.サンジュン)も、半年前まではそうだった。だが今では……スーパー切実な問題である。
というのも、5カ月になる娘を保育園に預けようとしたところ……ない、マジでない。認可・認証・認可外、いずれの保育園も定員オーバーで、預けようにも保育園が見つからないのだ。こ、これが待機児童問題か……! 預けられないならば残る選択肢はただ一つ、子連れ出社しかあるまい……。
今日2月14日はバレンタインデーだ。私(佐藤)は非モテとして学生時代を過ごし、輝かしい思い出のひとつもなく、この日を過ごしてきた。ハッキリ言って、私のような人間にとってバレンタインデー自体、縁のない日である。
それでも友達の付き合いで、チョコレートをもらったことは何度かある。それが仮に、なぐさめであっても嬉しいものだ。こんな私でも、そんな形でチョコをもらったことがあるというのに、ギリチョコを1個ももらったことがない人がいるという。これは、人として何か問題があるんじゃないだろうか?
来る2017年2月27日、満を持して日本で『ホンダ・新型NSX』が発売される。噂の電動モーター搭載の新型ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」を採用した、定価2370万円の高級スポーツカーだ。
今回はそのホンダ・新型NSXと、2016年8月25日に発売された定価約1870万円の高級スポーツカー『日産・GT-R NISMO』が筑波サーキットで対決する動画をご紹介したい。ドライバーが土屋圭市と中谷明彦の両名なのも見どころだ。
ネットで音楽を世界へ発信できる最近でも、日本人ミュージシャンが世界的成功を収める例はほとんどない。だが、YouTubeさえ存在しなかった1994年に海外進出を果たし、ロックの本場・アメリカでその実力を認められた日本人バンドがいる。「ギターウルフ」だ。その歩みはまさに伝説であり、活動は多くのバンドマンの夢であり続ける。
2017年1月25日、ギターウルフがベーシストを募集していることに気づいた私(中澤)は、ベースを弾いたことがないにもかかわらず応募した。私の全てを手紙にぶつけたその応募が、驚くべき展開を迎えたためお伝えしたい。なんと、ギターウルフのヴォーカル&ギターのセイジさんから私宛てに応援の手紙が届いたのだ!
日々進化を続けるスポーツの世界。かつてプロ野球では「160kmの球を投げるなんて夢のまた夢」とされてきたが、ご存じ大谷翔平選手だけではなく由規選手も160kmの壁を打ち破った。そう、たゆまぬ努力と情熱があれば進化は止まらないのだ……ペン回しも同じである。
究極進化したペン回しは “ペンスポーツ” と呼ばれ、NTTドコモが公開した動画『PEN SPORTS CHALLENGE』通称・ペンスポは、公開4日で再生回数80万を突破するなど大きな注目を集めているのだ。中でも究極奥義「Wドラゴン」はハンパないカッコ良さ! ビシッと決めてみてぇぇぇええええ!!
今年の冬は厳しい。昨年2016年の同時期に比べて全国的に積雪が多く、特に山陰地方で記録的な豪雪に見舞われている。当然ながら、北海道でも寒さは厳しく、各地で大雪。さっぽろ雪まつりに参加した人は、大変だったに違いないだろう。
そんななか、女性サイトが提案する「雪まつり」コーデに否定的な声が相次いでいる。このサイトが提案するコーディネートはどう見ても薄着。この格好について、札幌在住の “札幌のプロ” に何がいけないのか聞いてみた。
明日2月14日はバレンタインである! 乙女たちが思いを寄せる男性に告白する日と言われているが、ぶっちゃけ個人的にはバレンタインにいい思い出がない……1ミリもない。なぜなら学生時代1度もチョコレートをもらったことが無いからだ! チックショォォォオオオオ!!
とはいえ、結果的にチョコとは無縁だった私(P.K.サンジュン)も、毎年バレンタイン当日はソワソワしていた……何もないのに。そこで今回は『男子学生がバレンタイン当日にやりがちなこと』を赤裸々につづっていきたい。乙女たちよ、緊張しているのは君らだけじゃないんだぜ?
清水富美加さんの電撃引退報道で、芸能界が揺れている。彼女が所属する事務所「レプロエンタテイメント」には、現在「のん」として活動する能年玲奈さんも所属していた。
同社のホームページを見ると、その2人の写真が並んで掲載されている。さらにその隣には、Twitter投稿が炎上中の菊地亜美さんの姿もあるじゃないか!? これは偶然の一致なのか? それとも何かを暗示しているのか!! 一体何が起きているというのかーーーッ!
2017年2月12日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。なんと女優の清水富美加さんが芸能界を引退するというのだ。一部メディアによると、清水さんは所属事務所に不満があり、信仰する宗教団体に専念することが理由といわれている。
そんな中、清水さんと同じ所属事務所である菊地亜美さんがTwitterを更新。渦中のレプロエンタテインメントについての内容と、意味深な発言で、批判的な意見が殺到する事態になっている。
降って湧いたような女優・清水富美加さんの引退騒動。ただでさえ、人気若手女優の突然の引退なのに、その理由が、宗教団体『幸福の科学』への出家のためだという。
そして、2017年2月12日、この騒動について幸福の科学のHPにニュースリリースが出された。ニュースリリースによると、清水富美加さんは「良心や思想信条にかなわない仕事」が増え「断ると所属事務所から干されてしまう恐怖心との葛藤のなかに置かれて」いたという。
……ってオイオイ、この例に挙がってる「人肉を食べる人種の役柄」って、明らかに映画『東京喰種』の霧嶋 董香(きりしま とうか)役じゃね?
圧倒的な存在感で人々を魅了するデカ盛りグルメ。完食を目指すとなると強い体力と精神力が求められるが、空腹がピークに達すると「今なら自分でも驚くほどの量を食べられるはず……」と闘志が湧き上がるものだ。
そんな闘志むき出しの人にオススメしたいのが、福岡・博多の『とんかつ大将』である。この度、限界ギリギリの大食いバトルを繰り広げてきたのだが、とんかつが大皿にズドーーーンッと整列している姿は破壊力抜群だったぞ!
おいしい海鮮丼が食べたい……。若いころは牛丼かカツ丼にしか興味がなかった私(りょう)だが、正直30代半ばになると肉を食べるのがしんどい日もある。しかし、おいしい海鮮丼は値段が高いことが多い。途方に暮れて街を歩いていた、その時! ついにコスパ抜群のお店を発見してしまった。
それが、東京・足立区にある『酒処ぽんた』だ。その名の通り、夜は居酒屋として営業しているこの店。実は週2日ランチ限定で「腹いっぱい激ウマ海鮮丼」が食べられるのである! しかも料金はたった850円。生魚好きなら行くしかないだろ!!
過去は変えられない。誰だってそうだ。それを「微笑ましい思い出」と捉えるのか、それとも「黒歴史」と捉えるのか。恥ずかしいという思いは、少なからずある。だが! やっぱり過去は変えられないから、ポジティブに捉えるしかないだろッ! それも自分だったんだよ。そこから来たんだよ、今に。
という訳で、私(佐藤)も赤裸々に過去を暴こうと思う。その昔、小説投稿コミュニティサイト「Novelist」に、いくつか短編小説を公開していた。スッカリ忘れていたのだが、最近思い出し、どんな作品を投稿していたかを見ると……。タイトル『ラーメンばばあ ~ミックスジュースあります~』。なんじゃこりゃーーーーーッ!!
デビューから28年も経て、いまだ勢いの衰えぬロックバンド「人間椅子」。ここ数年、彼らの活動を間近で見てきた私(佐藤)は、2016年かなり衝撃を受けた。というのも、1年の間に3回ものツアーを行ったからである。全員が50代に突入し、決して若いとは言えないメンバーなのだが、俄然精力的に活動をしており、身体のことを心配していた。
ところが、それはあくまでも2017年を見据えた計画の一部だった。2月1日に発売したライブアルバム『威風堂々~人間椅子ライブ!!』には、2016年の活動のすべて。いや、ここ数年の飛躍的な活躍のすべてが詰め込まれているのだ。今作に込めた思いと、普段は聞けないライブの裏側を尋ねてみた。
「灯台もと暗し」とはよく言ったものだ。探しているものは、意外と近くにあったりする。美味しいお店、サービスの良い店を探して、日々いろいろな場所に出かけて行く私(佐藤)だが、当編集部の近くのお店はあまり知らなかったりする。今回紹介するお店「ジンギスカン霧島」も、そんなお店のひとつだ。
ジンギスカン霧島新宿店は、ランチがかなりお得だった。1500円で60分ラム肉食べ放題! 近くにこんなサービスの良い店があるなんて知らなかったぞ!