競走馬にとって一度しかない舞台である日本ダービーは、馬券を買う側からしても気合の入るレースの1つ。要するに祭りである。今年から馬券を購入し始めた私(中澤)もド素人ながら何かこの祭りに乗っかりたい。そこで初めてWINS(ウインズ)に行ってみることにした。
ウインズとはJRAの場外馬券売り場。やはり祭りと言えば1人より大勢でワイワイしたいものだ。そしてどうせなら、デカイウインズに行きたい。というわけで、水道橋に降り立った。東京ドームシティに日本最大の規模を誇るウインズ後楽園があるのである。
競走馬にとって一度しかない舞台である日本ダービーは、馬券を買う側からしても気合の入るレースの1つ。要するに祭りである。今年から馬券を購入し始めた私(中澤)もド素人ながら何かこの祭りに乗っかりたい。そこで初めてWINS(ウインズ)に行ってみることにした。
ウインズとはJRAの場外馬券売り場。やはり祭りと言えば1人より大勢でワイワイしたいものだ。そしてどうせなら、デカイウインズに行きたい。というわけで、水道橋に降り立った。東京ドームシティに日本最大の規模を誇るウインズ後楽園があるのである。
Webメディアいらずの “セルフバズり企業” といえば、ご存じ「日清食品」である。企画力と発信力は、お世辞抜きでたぶん日本一の企業であろう。というか、Twitterなんて毎週何かしらバズってるよね。
その日清が2022年5月25日から開始しているのが『カップヌードル8種の追い具材パック』プレゼントキャンペーンである。非常に悔しいが、今回も目の付け所が素晴らしい! あれ……これってもしかしたら夢が叶っちゃうヤツなんじゃないの?
通販が普及した今、全国どこにいても遠くのものが食べられるようになった。北海道や沖縄の名産がボタン1つで届けられるのだから、まったく便利な世の中になったものである。
そんなある日、福岡県内の道の駅に立ち寄ったところ、福島ラーメンという棒ラーメンがズラリと並べてあって驚いた。福岡と福島。福つながりではあるが、ラーメン王国の福岡で福島ラーメンをわざわざ売るって一体どういうことなんだ?
昔はあんなに良かったのに、どうして今はこうなってしまったのか……。1度ダメになり始めると、止まらない。だけどまだ大丈夫なんじゃないかと一縷の望みをかけてすがっては、もう戻れない現実に打ちひしがれる。
別れる直前のカップルぐらいどうしようもないのが、テフロン加工の剥がれたフライパンである。最初は油なしでもあんなにキレイに焼けたのに、こびりつき出したらもう止まらない。油をひいても何をしてもダメなのだ。もうボロボロである。
どうにかしてテフロンを復活させる方法はないか、ネットで調べたところ「フッ素革命11」というアイテムを見つけた。
最強ビジネスホテルとして名高い「ドーミーイン」の魅力といえば、豪華な朝食ビュッフェや温泉大浴場などを思い浮かべるだろう。しかし意外と人気が高いのが備え付けの館内着。リラックスできるうえに、着たまま館内施設を利用できるキチッとしたウェアなのだ。
よくあるペラペラのガウンではなく、ジャージスタイルで上下に分かれているのが特徴。部屋着にもパジャマにもなる優れモノである。あれを家でも着たいんだよなァ〜なんて思っていたら……オンラインショップで売っていた。そんなもん買うしかねえだろォォオオオ!
「スシロー」といえば、いうまでもなく回転寿司チェーンである。「ロー(ろう)」と名の付くお店は、スシローか二郎インスパイア系(〇〇郎)と判断してほぼ間違いないだろう。
ところが私(佐藤)は発見してしまった! 寿司屋でもラーメン屋でもない「第3のロー」を。それがニクローだ! 焼肉グルメニクロー!! そのお店は焼肉屋なのであるッ!
人間、生きていれば嬉しいことも悲しいこともあるが、まさかこんな深い絶望を味わうとは夢にも思わなかった。それも日高屋で。日高屋でだぞ? あれこそ、この世でもっとも深刻さなどと無縁の場所ではなかったのか。
先日、久しぶりに日高屋に行った時の話である。といっても、1カ月ぶりくらいなのだが。会計を終えて店を出た私(あひるねこ)は、かつてない違和感に襲われた。なんだろう……何かが足りない。いつも最後に必ず手渡される “アレ” が、今日に限って見当たらないのだ。
食べ放題って、値段と料理内容のバランスが悪い時があるよね。限られた安物の食材しか提供していなかったり。正直当たりハズレが大きいジャンルだと思う。
今回紹介するのは当たりの食べ放題だ。東京・西新宿の「アゴラ」はなんとカレーバイキング(45分)で税込1000円! カレーは5種類もあって全部ウマい! 調べたところ、運営元はあのレストラングループだった。そりゃウマい訳だ!
福岡県田川市発祥のチロルチョコは、50年以上の歴史があるロングセラー商品だ。近年だと東京・秋葉原に「Shop チロルチョコ」をオープン、さらにはベトナムに会社設立とグローバルな展開もしているだけに誰でも一度くらいは食べたことあるのではないだろうか。
ここまで知名度があるのだ。きっと社内からいろんなアイディアが出てくるんだろうなぁ〜なんて思いたくなるところだが、先日どう考えてもネタ商品だとしか思えないものを見つけた。ずばりチロルチョコが溶け込んだ「チロルチョコカレー」である。
本日2022年5月29日はLUNA SEA結成33年の記念日。さらに、今年はメジャーデビュー30周年のメモリアルイヤーでもある。そんな長い歴史の中で、ひょっとしたら、曲や演奏以上に変化しているかもしれないのがRYUICHIのキャラ。
並べて見ると本当に同一人物なのか疑うレベル。しかし、一貫しているのは、どのRYUICHIもカリスマだということだ。そのカリスマがにじみ出るMCはLUNA SEAの大きな魅力と言える。そこで33周年記念。LUNA SEAマニアに心に残ったRYUICHIのMCを聞いてみた!
新大久保といえば韓国文化の街として全国的に知られている。ここに来れば、定番の韓国料理から最新トレンドのスイーツまでひと通り味わうことができる。割と頻繁に足を運んでいるのだが、最近まで実態を知らなかった味がある。それは「韓国式中華」だ。
一般的な中華料理とどう違うのだろうか? 食べてみないとわからない! ってことで、食べてみたら知ってる中華と全然違った! クロスオーバーした食文化はこんなにも違うのか!!
良いか悪いかわからないが、Webライターを生業とする私、P.K.サンジュンは「ヘイトスピーチ」に慣れ過ぎてしまっている感がある。元来それなりにハートが強いうえ、この業界に身を置いてからは無数の矢をこの身で受けて来た。手前味噌ではあるがが、鍛えられ方が違う……のだと思う。
最近では私に向けらえたヘイトに感情を揺さぶられることもほとんど無いが、それでも間が悪いとイラっとはしてしまう。例えばまさしく今日、Twitterで目にした「さすが在日、自らキチ〇イアピールとは……さっさと国に帰って、どうぞ」という投稿には、ちょびっとだけイラっとした。
「ヤクルト1000」超飲みてェェェエエエ! ヤクルト史上最高密度のシロタ株で、ストレスを緩和し、睡眠の質を向上させるという本商品はネットでも話題の一品。胃腸が弱い私(中澤)はずっと気になっている。
でも売ってない! ぜんっぜん売ってない!! 近所のスーパーではコーナーはあるのにブツはない。声はすれども姿は見えぬ、君は深山(みやま)のきりぎりす。もう待ってられない! というわけで、ヤクルト1000専門店に行ってみた!!
ゆで卵と言ったら満場一致で板東英二で決まりだが、実を言うと私(あひるねこ)も英二並みにゆで卵を食べている。1日1個は必ず食べるので、もしかしたら英二以上に消費しているかもしれない。英二か、私かだ。
しかしそんな私も、JA全農がオススメするアレンジレシピ「たこ焼き風ゆで卵」の話を聞いた時は目から板東英二だった。ゆで卵をたこ焼き風にして食べる……? 完全にその発想はなかったぞ。これはゆで卵界における革命ではないか?
皆さんは餃子を食べるとき何をつけているだろう。醤油&酢、タレ派、はたまた何もつけずにそのまま派と人それぞれだと思われるが、どうやら「一度味わったら戻れなくなるほどウマい食べ方」が存在するらしい。
なぜこんな話をしたのかというと、当サイトはその情報をキャッチすることに成功したからほかならない。そして実際に食べてみたので、余すところなく詳細をお伝えしたい。ちなみに方法を教えてくれたのは、餃子マニアのあの人……
エビフライにタルタルソース、この組み合わせは王道にして鉄板だ。しかしエビフライを食べ切るにはタルタルの量が少ない場合がある。もっとタルタルしてくれよ! そんなタルタル好きの願いを叶えてくれるステキなお店が、東京・渋谷に誕生していた!!
その名も「タルタルNUMA」、名前からして最高じゃないか! お店に行ってタルタルを堪能したらマジで沼だった! 1発でハマってしまったよ。
ピーナッツ! 前回、ついに記念すべき第70号を突破した本連載「週刊デアゴスヌーピー」。私(あひるねこ)とデアゴスティーニ軍曹が織りなす物語も、いよいよ佳境に入りつつある。完成まで残りあと半年と言ったところだろうか。
それでは新たな章の始まりを告げる第71号をさっそく組み立てていこう。前号、前々号と同等か、それ以上に冊子が縦に長いように見えなくもないが……果たして中身はいかに?
食べ放題・飲み放題・取り放題・詰め放題など……。「放題」と名のつくサービスにはトキメキがある。価格に関わらず、その言葉を聞くと「お!」となってしまうのは私(佐藤)だけではないはず。都内某所のあるパン屋さんには、良心的すぎる “放題” サービスがある。
工場直売のそのお店は出来立てのパンを格安で販売している。どれも驚くほど安いのに、レジ前にはパン詰め放題のサービスがあるのだ! これがビビるほど安くて、買うのが申し訳ないような気持ちになってしまった……。