ドデカい花火を打ち上げてやりたいと思った──。今、至るところでクリスマスケーキの予約・販売が行われているが、それだとまだ火力が足りない気がする。もっとこう、爆発みたいな花火を打ち上げたいのだ。
そこで私(あひるねこ)が目を付けたのが、ゴディバのクリスマスケーキである。『ゴディバ ブッシュ ド ノエル』という商品で、お値段なんと税込6264円。オンラインショップで購入したら、送料込みで税込7128円だった。こっちが爆発するわ!
ドデカい花火を打ち上げてやりたいと思った──。今、至るところでクリスマスケーキの予約・販売が行われているが、それだとまだ火力が足りない気がする。もっとこう、爆発みたいな花火を打ち上げたいのだ。
そこで私(あひるねこ)が目を付けたのが、ゴディバのクリスマスケーキである。『ゴディバ ブッシュ ド ノエル』という商品で、お値段なんと税込6264円。オンラインショップで購入したら、送料込みで税込7128円だった。こっちが爆発するわ!
2023年を振り返るなら、個人的には値上げの1年であったように思う。食品に日用品、衣類などが軒並み高くなって驚いたなぁ。
値上げの波は当サイトの企画にも影響を与えていて、例えば「1万円コーディネート」のコーナーは2022年3月を最後に更新できていない。
なんだか悔しい! どこかにないのか!? 全身1万円でフルコーディネートできるアパレルショップは!?!? ……なんて思ったら、まさにピッタリなお店「LOCUST(ローカスト)」を発見したぞぉぉぉぉ~~~!!!!
2023年11月23日、北野武監督の6年ぶりとなる映画作品『首』が劇場公開された。すでに約1カ月を経て、劇場で観たという人も少なくないはず。遅ればせながら、私(佐藤)も先日の日曜日に早朝(8時半)上映の回に足を運んでみた。
朝の回にも関わらず、客席は半分程度は埋まっていて、いまだ関心は衰えていない様子。鑑賞した感想をネタバレなしでお伝えしたいと思う。
早いもので2023年もあと少しで終わってしまう。今年の漢字が「税」だったように、あまり景気のいい1年じゃなかったのは気のせいではないだろう。とにかく、来年はよりよい1年に!
できることなら最高の笑顔で……有馬記念で馬券を的中させて新年を迎えたい(強欲)が、そのためには「サイン」を頼るのも1つの手。なぜなら有馬記念が世相を反映するレースだというのは有名な話で、気づいたらサインが出ていた……なんてことも少なくないのだ。
2023年12月16日(土)から、原宿の竹下通りで『ポケモン原宿竹下通り HAPPY WINTER 23 / 24』が開催されている。文字通り竹下通りがポケモンだらけになっているイベントであるが、結論から申し上げるとかなり楽しいイベントだ。
私(サンジュン)は初日に娘を連れて参加してきたのだが、たっぷり2時間は遊べる! しかもお金はかからないので、ポケモン好きな方には自信を持ってオススメだ。
おっさんのみんな、大変だ。いまハッピーセットの「ハローキティ」が大変なことになってることを知ってるか? ハッピーセットとはマクドナルドのキッズ向けメニュー、あの「ハッピーセット」のことだ。
ぶっちゃけ、おっさんの私(サンジュン)は全く興味が無かったのだが、娘に連れられマクドナルドに出かけたところ……え? 売り切れ? なんと店舗によっては発売開始2日目で売り切れになっていたのである。
今季の福袋は始まりが早い。2024年を待たず、バンバン販売されている。奇抜商品を開発・販売するレアモノショップの「サンコー」も例外ではなかった。
年明けの福袋(予約商品)とは別に、店舗限定で「冬の福袋」を売り出していたのである。気になったので1つ買ってみたところ、余裕で想像を超えてきた。さすがだ、サンコー!
JR新宿駅の東南口を出ると「ハッピーメール」「ニトリ」「JRA」「Victoria」などの看板が出迎えてくれるが、私が今回予約したカプセルホテルもこれらの並びにある。つまり東南口から歩いてスグ。公式サイト曰く「徒歩90秒」とのこと。宿の名前は……
『豪華カプセルホテル 安心お宿プレミア新宿駅前店』だ。新宿駅周辺で1泊5000円前後の宿を探しているなら間違いなく1番オススメ。男性専用の施設だが、館内設備や無料サービスがマジで超充実している。以下で詳しく説明したい。
来年の話をすると鬼が笑う……とはいうものの、我々ネットニュースの記者たちはトレンドを追うのが仕事。特に最近「メシのタネ」になっているのはグルメ情報である。
できれば早めに食のトレンドはおさえておきたい……と思ったところで、クックパッドが「食のトレンド予想2024」を発表していた。
そこで選ばれていたのは「パリおにぎり」なるもの。全く聞いたことないので調べてみたのだが……。
寒い! すでに初老の域に達した私(佐藤)は、年々寒さに弱くなってきている。最強寒さ対策として、エアコンを独り占めしてみたものの、その結果は思わしいものではなかった……。
そこで、さらに考え抜いてひとつの答えにたどり着いた! 人肌のぬくもりが1番温かいに違いない!! ってことで、全身タイツを2人で着てみたら、一瞬で灼熱!! ヒートテックも目じゃないほどアツアツになれることが判明したぞ!
大人になってから全力で楽しめるものが減ってしまった気がする。ゲームは途中で飽きちゃうし、漫画や本を昔ほど読み続けることができない。もちろん個人差はあるだろうが、そういう人って意外といるんじゃない?
だが先日、久々に時間を忘れて本気になれるものと出会ったのだ。それは山梨県の観光施設「甲州天然石工房 彩石の蔵」で開催されている『オトナの宝石探し』。
砂の中から制限時間内にお宝を探し出す体験イベントなのだが、わざわざ「オトナ」と付いているのにはもちろん理由がある。値段と難易度が高いうえ、砂の中に埋まっているのは本物の宝石。価値がわかるオトナだからこそ、本気になってしまうのだ。こんなに集中して物事に取り組んだの、一体何年ぶりだろう……!?
先⽇、かねてから興味があったバンジージャンプに挑戦してきた。
バンジージャンプと⾔えば、TV番組の罰ゲームで使われることが多く『恐ろしいモノの代表』みたいなイメージが強い。私⾃⾝、度胸試しのつもりで挑んだのだが、結果的に恐怖なんか忘れるくらい最⾼な体験を得ることができた。バンジージャンプ、⾶んで良かった!
師も走る師走! 忙しい、時間がない! やることも考えることもたくさんあって、一向に片付きゃしない! 飯を食いに行っている時間も作る時間もない! どうすりゃいいの!? 誰か助けて~ッ!
……って人に大至急オススメしたい。カルディで売ってるキャンベルのコーンポタージュ缶を使って、わずか5分で美味いリゾットを作れるぞ~! 材料はコンポタ缶と牛乳とご飯、以上だ。今試せ! すぐ試せ! 師走だぞ~~~!
リトルブラジルこと群馬県大泉町には、南米の食品類を取り扱う商店が数多く存在する。日本では滅多に見られないブラジル、ペルーなどの飲食物が手軽に入手可能だ。
筆者もジュースやお菓子を買いに行くことはあるのだが、ラインナップが超豊富で何を選べばいいのか迷ってしまう。
そのため今回は “日本人が絶対に買うべき食品” をブラジル人スタッフに選んでもらおうと考えている次第。いったいどんなものをチョイスしてくれるのか楽しみである。
この1~2年、毎月のように商品・サービスの値上げが続いている。何気ない買い物をしていても「高くなった」と実感する日々。ランチも1000円くらいが普通と感じるようになってしまった。
そういえば、東京駅八重洲地下街のカレーショップ「アルプス」は、以前タイムサービスでカレーライスを税込280円で提供していたんだよなあ。今いくらになってるだろうか? 気になったので、11年ぶりに訪問して価格をたしかめてみたところ、お店の良心に泣けてきた……。
クリスマスといえば、フライドチキン。……ではなくて、本来は七面鳥(ターキー)である。七面鳥はアメリカの感謝祭(11月第4木曜日)に食べられるもので、祝い事の定番料理のひとつとしてクリスマスにも食べられるようになったのだとか。
日本では七面鳥が飼育されていなかった都合で、ローストチキンを食べるようになり、いつしかフライドチキンが定着している。チキンではなくターキーを食うべきなのだ!
そこで、カルディで販売している冷凍ターキーレッグを食べてみた!! なおこの商品、数量限定なので、気になる人はクリスマス前に購入すべし!
コミュニケーションのツールとして、多くの人が使っているLINE。
そんなLINEのトーク画面に出てくるLINE NEWSは閲覧数が非常に多いことでも知られている。
政治経済からエンタメまで、国内の主要ニュースを朝昼夕夜の4回ダイジェストで配信しているのだが、特にニュース性の高いものは号外として「速報」が入ってくる。
近ごろ、その「速報」がけっこうな頻度で流れてくるのだが……最近のチョイスがちょっと謎なのである。
年末といえばハムである。お歳暮の品で選ばれることが多く、この時期になるとテレビでも頻繁にCMが流れる。
その昔、ハムは高級品で、お世話になった人への贈り物としてふさわしいと考えられいた。その風習が定着して、現在もハムはお歳暮の定番になっている。
年明けまで半月あるのに、楽天市場にはハムの福袋が販売されていた。そのひとつ、「1キロハム保証福袋」は送料・税込3299円という手頃な価格ながら、満足度の高い内容になっている。
昨年スーパーで買えるバナナを価格別に食べ比べて「バナナの味は価格にそれほど影響しない(価格で変動するのは主にサイズ)」と知って以降、初めて行くスーパーの相場を把握する基準としてバナナの価格とサイズを見るようになった。
そんなバナナウォッチを1年ほど続けて驚いたのが、西日本を中心に展開する『ラ・ムー』という激安スーパーだ。なんといったって……