「コラム」カテゴリーの記事 (150ページ目)

ミシュランガイドに掲載! 『会津屋』のたこ焼きがマジでうますぎる件について

フランスタイヤメーカー “ミシュラン” は2015年10月20日、飲食店を格付けする『ミシュランガイド京都・大阪2016』などの内容を発表した。そこでなんと、たこ焼きやお好み焼きといった関西の粉もんが、手頃な価格で良質な食事ができる店「ビブグルマン」に選ばれたのだ!

庶民の味方 “たこ焼き” がミシュランに掲載される日が来ようとは……感動を禁じ得ない。関西に住まわせてもらっている身としては、是が非でも掲載店のたこ焼きを食べねばなるまい。11店舗の中から、まずはたこ焼きの元祖を作ったと言われる『会津屋』に行ってみたぞ。

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【あるある】大阪人が上京した際に衝撃を受けること30連発

地図上では小さく見える日本は、実はとても広い。新幹線や飛行機ばかりで移動している人は、どうか一度鈍行列車で移動してみてほしい。全く知らなかった風景や地域がこの日本に詰まっていることが分かるはずだ。

そのため、西と東では習慣や文化、食べ物から物価まで違うことだらけ。その違いのせいで地方出身者は上京した際、さまざまな衝撃を受ける。今回は大阪から上京してもうすぐ10年の私(中澤)が、そんないくつもの衝撃を「あるある」にしてご紹介したい。題して「大阪人が上京した際に衝撃を受けること30連発」だ。

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30代女性が「豚汁無料配布」に異常に興奮する彼氏に嫌悪感 「たかが豚汁にそこまで喜ぶか?」

こんにちは、佐藤です。今日は珍しく恋愛について、お伝えしたいと思います。これは地元の古い友人の話。女性の友達が漏らしていた愚痴というか不満というか、こういう男ってどうなの? と意見を求めてきた話です。

彼女は最近彼氏と別れたそうです。お互い妙齢で結婚も気にするような間柄、しかし付き合いは浅く、これから関係を育んでいく途中だったそうです。でもどうしても耐えられないことがあり、彼をフッてしまったのだとか。彼女が耐えられなかったこととは……。

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光の宝石箱や~! 国内最大級「京都二条城のアートアクアリウム」に行ってみた

観光名所、京都。この時期は紅葉に目が行きがちだが、今回は一味違う京都観光を提案したい。それは “アートアクアリウム” 。関東でも大人気、水槽にLEDライティングやマッピングなど最新技術を施して幻想的な空間を演出する水中アートの展覧会だ!

なんと京都のアートアクアリウムは国内最大級規模!! 京都初登場のものも、もちろん魅力的だが、それだけでなく実際に足を運んだ記者の独断と偏見で、おススメだと思うものを紹介したい。

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【色恋相談室】出会いに直結するハロウィン衣装は?

今回のお悩みは、仮装に関するご相談です。と言っても、「欽ちゃんの仮装大賞」の件ではありません。ハロウィンの方です。ああ、最近は仮装ではなく、コスプレと言うんでしたっけ。皆様のなかにも、ハロウィンのコスプレをどうしようか迷っている人がいるはず。ご参考にして頂けると幸いです。

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ドラフトがあったら1位指名したい「仕事が出来そうな」賭博師ベスト5(麻雀放浪記篇)

ドラフトと言えば、一般的に野球などのスポーツで、新人選手の入団交渉権を決める会議のことだ。だが、ドラフトで指名したいほど有能な人材は、何もスポーツの分野だけにいるワケではない。例えばギャンブルの世界にだって、もちろん凄い人はいる。

そこで今回は、阿佐田哲也さんの名著『麻雀放浪記』の登場人物の中で、企業からドラフト1位指名されるほど仕事が出来そうなキャラクターを、私の独断と偏見で選びたいと思う。なぜ、『麻雀放浪記』なのかって? ただの小説じゃないかって? 

理由は、私が大好きだからだ。そんな細かいことより、ランキングは以下の通り!

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躍動するドタバタラブコメ! 萌えるだけじゃなくて燃える2015秋アニメ『落第騎士の英雄譚』

2015年もあと2カ月ちょっと。秋アニメも3話までが放送され、作品の世界観や設定が分かり始めたところだ。アニメにおいて1話~3話の出来は、物語の始まりという以上に重要な意味を持っている。出だしの出来が悪ければ、視聴者が次週からその作品を見るのをやめてしまうのだ。

そのため、名作と呼ばれるものの多くは、大体最初の3話で視聴者の興味を引くものを提示している。そして今期、肝心の出だしでスタートダッシュが1番うまくいったのが『落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)』である。

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【コラム】水まわりのトラブルに強い男はカッコイイ

突然だが、女性にとって『つまらない男』よりも、『つまる(おもしろい)男』のほうがいいに決まっている。だが、『つまらせる男』よりは『つまらせない男』のほうがカッコイイ。例えば、トイレが詰まってしまったとき……。

動じることなく手際よくその詰まりを解消させることができたら……超カッコイイ。──と、先日私(DEBUNEKO)は気づくことがあった。以下は、その発想に至るショートストーリーである。

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【怒りふたたび】25歳独身女性が肉食系女子の本音の暴露 「草食系男子は自然の摂理を変える罪深き存在」

以前の記事で、女子力高めの女性が「草食系男子」についてご立腹であることをお伝えした。25歳の彼女、M・デラックスさんは温厚なキリンでさえも、いざとなればライオンを蹴り殺すという話を持ち出して、草食系男子に底力を見せよと訴えたのである。

では、彼女は肉食系女子のことをどう考えているのだろうか? 彼女によると、どうやら表向きとは違う肉食系女子の意外な側面があるようだ。

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あなたは中華に酢を「かける派」?「かけない派」? かけすぎる人はこう見られているから気をつけろ!

世の中は、「どうでもいいこと」にあふれている。だが、そんな「どうでもいい」の一言で葬り去られていく出来事は、はたして本当に「どうでもいいこと」なのだろうか? 大事なことを見落としてはいないだろうか?

もし見落としていたら大変。人生損をしないためにも、いま一度、日常の「どうでもいい」と思われがちなことに目を向けてみようと思う。例えば、中華料理にやたらと酢をかけまくる人がいるが、あれは一体なんなのか

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奈良県外出身者が奈良で暮らしてみてマジで驚く10の理由

日本最古の都 “奈良” 。「修学旅行で行った」というか「修学旅行でしか行ったことがない」という人は多いだろう。記者は大学に通うため奈良に住みつき、かれこれ6~7年が過ぎようとしている。長年住んでいても、外から来た立場としては違和感を覚えざるを得ないことは多い。

そこで「奈良県外出身者が奈良で暮らしてみてマジで驚く10の理由」を、ありったけの奈良愛を込めてお伝えしたいと思う。くれぐれも奈良を卑下しようだとか、現状にケチをつけようだとか、そういった気持ちで書いたのではないことだけご理解いただきたい。詳細は以下の通りだ!

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【色恋相談室】秋になるともの悲しい気分になるのはなぜ?

秋ですね! 秋といえば、食欲の秋だったり、スポーツの秋だったり、読書の秋だったり、楽しめる要素がたくさんあります。その一方で、秋という季節が持つ雰囲気に躍らされている人もいるようです。秋を楽しめない、楽しむどころかむしろその逆……。今回は、そんなご相談です。

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夜のお姉さまからの営業メールあるある30連発

誰が何と言おうと、日本経済の土台を支えているのは、夜のお姉さまたちである。異論は認めない! 絶対に認めない!!

そんな夜のお姉さま方がお客へ送るメール、いわゆる営業メールにありがちなことを、今回は「あるある」という形でお届けしよう。題して、「夜のお姉さまからの営業メールあるある30連発」だ。

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【コラム】クラフトビールのイベントで遭遇したイギリス人男性たちが唯一知っていた日本語が面白かった件

秋の気配に意気消沈している佐藤です。秋は苦手です。特に夕暮れ時のさみしさと言ったら、童心を忘れたオッサンさえもセンチメンタルにしてしまうほど切なく、胸を締め付けられるようです。

最近私は、「大江戸ビール祭り2015」というイベントに行った。この催しが予想外に盛り上がっており、1人ぼっちの私は異常なまでのさみしさに襲われたのだ。しかし! 1人だったはずの私は、いつの間にか初対面の人たちと仲良くなり、なぜか外国人とカンパーイ! 状態に。やっぱお酒の力ってスゲエなあ~!!

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【色恋相談室】転職が事後報告だった彼氏にショック!

あなたは、付き合っている相手に、洗いざらい話しますか? 「そもそも付き合っている相手がいません」という非モテな叫びも聞こえてきそうですが……。何はともあれ、今回のご相談は、「交際相手にどこまで話すか?」がテーマです。

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【誰が何のために】台湾の片田舎に巨大電動地獄が!! カックンカックントラウマ体験! Byクーロン黒沢

台湾中部のひなびた田舎町・彰化。駅から歩いて20分の小高い八卦山の裏手に、主張することなくひっそりとたたずむ、隠れたローカル・スーパーアトラクション。その名も「南天宮十八地獄」がある!

アジア各地に点在する「地獄」を模した仏教系キワモノ・テーマパークの中でも、群を抜いた完成度と「恐怖感」でその筋のマニアから絶大な支持を集める有名スポットだ。

うすら寒い日々が続いているが、コタツで食べるアイスのように、寒い日の地獄もまた格別。LCCを使えば国内テーマパークに行くより安いぞーっ!

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空いてる電車で「異様に近い人」は何なのか? 周囲に意見を聞いてみた

世の中は、「どうでもいいこと」にあふれている。だが、そんな「どうでもいい」の一言で葬り去られていく出来事は、はたして本当に「どうでもいいこと」なのだろうか? むしろ、大事なことを見落としてはいないだろうか

もし見落としていたら大変だ。人生損をしないためにも、いま一度、日常の「どうでもいい」と思われがちなことに目を向けてみようと思う。例えば、ガラガラの電車であえて隣に座ってくる人がいるが、あれは一体何なのか。どうでもいいけど考えてみた。

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電気とガスが止まった際に生じる意外な感情 / あるいは現代人が抱える問題

ロケットニュース24で働き始めて1カ月が経過した。先輩達は優しい人ばかりだし、同期は人間的にできた人ばかりで、おかげさまでなんとか仕事を続けられている。この仕事を始める前、私(中澤)は無職だった。巷(ちまた)で話題のニートである。

去年2014年の12月に職を失ったのだが、そこからロケットニュース24に採用されるまでのニート期間、普通に暮らせていたのは失業保険のおかげだ。ハローワークには足を向けて寝られない。しかし、つい最近、電気とガスが止まった……。

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【あるある】青春18きっぷ「東京大阪区間」でありがちなこと30選

青春18きっぷは、JR線の『普通列車』『快速列車自由席』などが乗り放題となるお得な切符だ。毎年春期・夏期・冬期と期間限定で発売され利用できる。1982年に発売されて以来現在も老若男女問わず大人気である。

実は私(筆者)は東京大阪区間で青春18きっぷを利用した経験がある。利用したことがある人であればきっと納得する、 “ありがちなこと” 30選を紹介したいと思う。利用したことのない人は「そんな風に感じるのか」と驚くかもしれないぞ。以下がその30選だ。

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【怒りの反論】33歳独身男性が「草食系男子」呼ばわりにうんざり 「つべこべ言わずに自分を磨け」

以前の記事で、草食系男子に失望したひとりの女性、M・デラックスさん(25歳)の独白をお伝えした。彼女は恋愛に積極性を示さない男性に、深く傷ついたことを明かしていた。

そんな彼女の意見を、いわゆる草食系男子はどう受け止めているのだろうか? そこで、長らく恋愛から遠ざかっているという男性N澤さん(33歳)にインタビューをお願いしたところ、想像を超える意見が返ってきたのでお伝えしよう。

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