経営危機がささやかれる「日本マクドナルド」。子供の頃は行くだけで「うひゃああああああああ」と狂喜し、学生のときは友達とマクドナルドに寄り道していたのに、いつの間にか行かなくなってしまった、という人は多いのではないだろうか。
筆者だって別に嫌いになったわけではない。でも最近行かないなぁ……完全に余計なお世話かとは思うが、こんなマクドナルドだったら通うなぁというのを想像してみた。
経営危機がささやかれる「日本マクドナルド」。子供の頃は行くだけで「うひゃああああああああ」と狂喜し、学生のときは友達とマクドナルドに寄り道していたのに、いつの間にか行かなくなってしまった、という人は多いのではないだろうか。
筆者だって別に嫌いになったわけではない。でも最近行かないなぁ……完全に余計なお世話かとは思うが、こんなマクドナルドだったら通うなぁというのを想像してみた。
メリークリスマ~ス! 12月24・25日はリア充な皆さんにとって特別な日。クリスマスをひとりで過ごす、いわゆる「クリぼっち」にとっては寂しくわびしい2日間のはずである。
ところが、自称「クリぼっちのプロ」に言わせると、「クリスマスはぼっちが主役」というのだ。これは一体どういうことなのか? クリぼっちのプロを自負する、中澤せいじ氏に話を聞いた。
マッチョっぽいイメージから、ドイツのヒップホップでは「武士道」や「吉光」など、日本語の言葉を名前にするのが流行っている。一方、神秘的なイメージから日本語の言葉を、バンド名にするメタルバンドも世界には多く存在する。例えばラトヴィアの神道メタル「黄泉」などだ。
普通の日本人の感覚からすると「神道」や「黄泉」は、それほど日常生活に密接した感じはしないが、外国の人からすると神秘的でミステリアスな日本イメージなのだろう。今回はなぜかブラックメタルで定着している「青木ヶ原(Aokigahara)」という言葉にフォーカスしてみよう。
私事で恐縮ですが、筆者の特技はズバリ、「缶ビールを上手に注げること」です。筆者の未来のダンナ様は、毎晩絶妙な注ぎっぷりのビールで晩酌できるのですから、そりゃ幸せだと思います。今回のご相談は、この真逆バージョンです。
2015年12月18日は、最新作『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の公開日! この日を首を長ーくして待っている人も多いのではないだろうか?
そんなスター・ウォーズの悪役と言えば、ダース・ベイダー卿というのは作品を見たことがない人でも知っているだろう。帝国のテーマと共に現れる彼は “悪の権化” とまで言われるわけだが……「ダース・ベイダーだけ悪者扱いはおかしいんじゃないのか? 悪の権化と言われるほど何かやったか?」
最近SNS上でちらほら見かける “お好み焼きトースト” ……その名の通り “トーストを使ったお好み焼き風の食べ物” のことだ! 実はロケットニュースでは5年前に、「GO羽鳥の男の食卓」としてすでに試していたのだが、今回それに少しアレンジを加えたものを作ってみた。
Newバージョンも、簡単・安い・美味しいの三拍子がそろうトースト。お好み焼きを作った次の日、余った材料でできるのが嬉しい。お好み焼き好きはもちろん、普段とは一味違うトーストを楽しみたい方にもおススメなのだ!
突然だが、私(K.ナガハシ)は「ひとりっ子」だ。同志を見つけようと、周りにいる10人の大人にリサーチしてみたが、ひとりっ子は私ひとり。本当に少数派なのだということを改めて認識した。
世間ではあまりイメージの良くないひとりっ子。社交性が無いとか、ワガママだとか言われているけれど……ひとりっ子はひとりっ子なりに頑張っているんだいっ! ということで、今回はひとりっ子の筆者がその胸の内を明かすべく、ひとりっ子あるある30連発をお届けしたい。
今回のご相談は、「ちょっとした手土産」に関するお悩みです。クリスマスプレゼントのような大々的な贈り物ではなく、あくまでもちょっとした手土産。何を選ぶべきか悩む人もいれば、手土産を渡した後、相手の反応で悩む女性も存在します。
突然だが、皆さんは “天平(てんぴょう)衣装” をご存じだろうか。 “なんと(710)立派な平城京~” で知られる奈良時代の装束だ。その衣装を貸し出してくれるお店が2015年11月13日、奈良市にオープンした。いわゆる着物のレンタルはよくあるが、奈良時代ってめずらしい!
しかも衣装は女性だけでなく、男性や子ども用もあるとのこと。これは友達やカップル、家族でも楽しめそうな予感……‼ みんなで奈良時代の貴族になりきり、古都・奈良を散策できるチャンスだ。さっそく体験してきたので紹介するぞ。
近年の健康志向からか、スポーツジムに通う人が増えているように思う。健康第一とはよく言ったもので、確かに健康は全ての根源であり、不健康とは比較にならないほど良いものである。だが一方で医学が進化し、食事制限だけでもある程度の健康は保てることも事実だ。
ではなぜ、男は筋トレに目覚めるのか? 言うまでもなく、筋肉隆々だからと言って偉いわけではないし、モテるとも限らない。それなのに何故……? そんな男の気持ちを、筋トレ歴15年以上の記者が解説したい。
足の小指をタンスの角にぶつけてしまったときの痛みを1とするならば、腰椎ヘルニアの痛みは200くらいある。間違いない。少なくとも、実際に苦しんだ私(筆者)の感覚としてはそうだ。未経験者にはわかってもらえないだろうが、あの痛みはマジのマジできつかった……。
そんなわけで今回は、過去に腰痛に苦しめられた私が、「アレをやったから、自分は腰椎ヘルニアになったんだ」と感じている原因を紹介したいと思う。もし、昔の私と同じことをしている人がいたら……近いうちに、痛みで眠れない夜を過ごす羽目になるかもしれないぞ。
生きていく上で必要なものとは何だろうか。おそらくほとんどの人がパッと思い浮かぶものは「衣・食・住」。俗に言う「生活する上で基本的な三大要素」である。だがしかし。
筆者(私)の中でのバロメーターは少しばかり違い、トイレのウォシュレットがないと生きていけない。三度の飯よりもウォシュレットが好き……というと語弊があるが、ウォシュレットはれっきとした「ルーティン」になっている。
一世を風靡した名曲『ロード』。作詞作曲を手がけた高橋ジョージさんは、一説によると16億円もの印税を手にしたという。1発ヒットを飛ばすと大きい音楽業界。印税生活は全ミュージシャンの夢である。しかしながら、そういった生活が送れているのは氷山の一角も一角。ほとんどのミュージシャンはメジャーデビューさえできずに楽器を置く。
売れないインディーズミュージシャンは、日中はバイトで身を粉にし、夜の時間にリハを重ね、寝る間も惜しんで作曲に励む。すべては良いライブをするため、そして売れるために。そんな明日をも知れないミュージシャンが、ツアーに出た時にありがちなことを「あるある」という形でお送りしたい。
あなたは、ご自身の恋人が、いったい自分のどういった部分を気に入ってくれているのか、考えたことがありますか? いわゆる、「私の(俺の)どこが好き?」ってやつです。期待通りの答えが返ってくるとは限りません。今回は、そんなご相談です。
2015年11月30日、93歳で急逝された漫画家の水木しげるさん。ゲゲゲの鬼太郎を始めとする妖怪漫画の第一人者であることは言うまでもなく、その功績は計り知れない。水木さんのご冥福を心よりお祈りいたします。
私事で大変恐縮だが、水木さんの訃報を聞き真っ先に思い出したのが、同氏の著書にあった「幸福の7カ条」である。大きな話題を集めた、連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の頃に読んだ1冊の本。今思うとそこに刻まれた水木先生のメッセージに、私の人生は大きく影響されていたのかもしれない。
今回のご相談は、「プレゼント」に関するお悩みです。いまの時期、プレゼントといったら、なんといってもクリスマスプレゼントですよね! ちなみに筆者は毎年、1年間頑張った自分へのご褒美として、ザギン(銀座)のブランドショップで自分プレゼントを買うことにしています。
今回のご相談は、「棚上げ」に関するお悩みです。と言っても、高いところにある棚に、何かを収納したいけれども届かない……、といった類のお悩みではなく! 自分のことはさておき、相手にばかり求める恋人にお困りのご様子……。
ご存じの方も多いだろうが、本日11月22日は「いい夫婦の日」である。「日本中の夫婦により一層素敵な関係を築いてもらいたい」と、語呂合わせで制定されたもので、覚えやすいためか、婚姻届を11月22日に提出するカップルも多いようだ。
それはさておき、私事で恐縮だが、記者は結婚4年目、交際期間も入れると13年目の既婚者である。周囲から「本当に仲が良いね」と言われることもしばしばなのだが、いい夫婦の日にちなんで、記者なりに『夫婦円満の秘訣7カ条』を考えてみたので、ご覧いただきたい。
私事で大変恐縮なのだが、今日11月19日は私(佐藤)の誕生日である。胸を張って誇れるような歳ではないのだが、42歳になった。いやはや、ただでさえオッサンが、より1歩深くオッサンの領域に踏み込んだと実感する次第だ。
この歳になると、誰も祝ってくれないので、自発的に今日が誕生日であることをSNSに投稿してみた。有難いことに祝福の言葉をくれる人もいるのだが……。「いいね!」しかしてくれない人もいる。一言くらい何か言えるでしょ? なんで、いいね! しかしてくれないの? そこで、私なりにこのいいね! の仕組みを考えてみた。