今日は2019年12月3日か……。え、12月3日!? 早ッ! もう2019年終わるやん!! なんてこったーーーーー! と思ったけど、かつやが「お客様感謝祭」をやるらしいから何とかなりそうな気がする。大丈夫だろ、たぶん。
そんな謎な自信が沸き起こってくるのは、「かつや感謝祭」の内容が無敵極まりないものになっているからだ。人気の定番メニュー4品がなんと税抜500円で提供されるというのだから、驚きしか……ぬ! さあ、奇跡のワンコインカーニバルの開幕であるッ!!
今日は2019年12月3日か……。え、12月3日!? 早ッ! もう2019年終わるやん!! なんてこったーーーーー! と思ったけど、かつやが「お客様感謝祭」をやるらしいから何とかなりそうな気がする。大丈夫だろ、たぶん。
そんな謎な自信が沸き起こってくるのは、「かつや感謝祭」の内容が無敵極まりないものになっているからだ。人気の定番メニュー4品がなんと税抜500円で提供されるというのだから、驚きしか……ぬ! さあ、奇跡のワンコインカーニバルの開幕であるッ!!
2019年12月2日、みんな大好き「ペヤングソースやきそば」から衝撃の新商品『ヨシモリ超ボンビーやきそば』が発売された。ペヤングではなく “ヨシモリ” である理由は公式ホームページを参照して欲しいが「超ボンビー」とはなかなか刺激的なネーミングではあるまいか。
『ヨシモリ超ボンビーやきそば』は、「麺が多くて」「具材・ふりかけ・スパイス無し」のペヤングで、言われてみれば確かにボンビーっぽい雰囲気が漂っている。だがしかし、本物貧乏は「こんなの全然貧乏じゃない」と怒りを隠さない。果たしてどういうことなのだろうか?
2019年がもう間もなく終わろうとしている。思えば今年は、元号が「平成」から「令和」へと変わった記念すべき年だった。さて、令和になってまだ1年も経っていない中、こんなことを言ってしまうのもどうかと思うが、令和一の事件が発生してしまったぞ。
結論から言おう。あの激安中華チェーン『熱烈中華食堂 日高屋』がなんと……キャッシュレスに対応したというのだ! な、何ィィィィィィイイイ! あの日高屋が!? そ、そんなバカなァァァァァアアアアア!!
クリスマスシーズンに入り、スターバックスでは次々とグッズやビバレッジが発売! 思考もお財布もついていけないレベルだが、皆さんはこのフードをご存知だろうか?
それは「クッキーズ ストロー チョコレート」。クリスマス仕様なキュート&ビッグな缶に入ったチョコクッキーなのだが、ある食べ方をすると……もうね、完全に罪の味だった。
あれからもう1年以上経つのか……。超高級焼肉店「叙々苑」を私(あひるねこ)が生まれて初めて訪れたのが去年の今頃。その後、調子に乗ってさらにワンランク上だという「游玄亭」にも足を運んだものの、あれ以来、ノー叙々苑の日々が続いている。
理由? そんなの簡単だ。高いからである。高いから拙者、自分の金じゃ行きたくないのでござるよ薫殿。そのため、私がノー叙々苑を貫くのは必然かと思われた。ところが……。聞くところによると叙々苑には、価格帯を抑えた姉妹店が存在するらしいのだ。リ、リーズナブルな叙々苑だと……!?
我慢。今回紹介するテクニックに必要なのはそれだ。「今すぐ食べたい」という欲求に耐えて、耐えて、耐え続けなくちゃいけない。初めてだと、これがキツイ。容器から漏れ出る牛丼の匂いに、理性が破壊されそうなこともあるだろう。何のための放置かと疑うこともあるだろう。冷め切ったらどうしようと不安になることもあるだろう。
だが、それらの誘惑や疑いに打ち勝てば……牛丼がいつもと違う顔を見せてくれる。その顔は実にクールで、味わい深い。つまるところ、ちょっと冷めているが、味が染み込んでいる。それをひと口頬張ったら、「耐えるだけの価値があった」という思いで胸がいっぱいになるはずだ。
すでに30年の人生を生きてきた筆者だが、最近ふとした折に思うことがある。「好きな食べ物ばかりを食べていたら栄養が偏る人間の仕組み、理不尽すぎやしないだろうか」と。例えば油そばだ。筆者の大好きな油そばばかり食べていたら当然不健康になってしまうし、こってりしている分、余計にそのリスクは高いと思われる。
油そばからあらゆる栄養を摂取できるよう肉体を改造したいと何度も願ったものだが、残念ながら現代のサイボーグ技術はそこまで発達していない。だがしかし、普通の油そばより遥かにヘルシーな油そばというのは、実はもう存在しているのだ。その1つとして挙げられるのが「漢方油そば」である。
先週、2019年11月29日。令和初となる “いい肉の日” に合わせ、ボリュームに定評にある丼チェーン「伝説のすた丼屋」から新たな商品が発売された。その名も『トリプルすたみな爆肉丼(税込990円)』。
「爆肉」という不穏ながらも意味はよく分からないネーミングに惹かれて頼んでみたら、最終決戦みたいなのが来ちゃったのでお伝えしたい。アカンでこれぇ……。
いよいよ2019年も残すところ約1カ月。朝晩はグッと冷え込むようになってきて、冬を感じるような空気が漂っている。この時期、1人暮らしはいろんな意味で寒い。特に男の1人暮らしは、料理できなかったら極寒である。鍋食べたい……でも作れない!!
せめて食べ物だけでも火の通った温かいやつを……と泣きたくなるが、どうやら今の時代は冷凍食品が救ってくれるらしい。というのも、先日ファミリーマートで購入した「鍋焼うどん」に感動したのだ。
燻製……スモーク……とにかくやれば大体のものがウマくなる魔法の調理法。やってみたくもあるが、ハードルが高い。そういうイメージ、ありますよね。ロケットニュースでも燻製を作ったり食べたりする記事はいくつか出ている。が、自作の場合なにやらそれっぽい設備と手間が必要なのは確か。
調理器具などを所持し、料理の覚えがある人は燻製とて可能ということだろう。しかし筆者の家には鍋の一つもない。そもそもコンロすらずいぶん前にぶっ潰してしまった。しかし燻製は作ってみたい……そんな人生を送っていたある日、Amazonでポータブル燻製器なるものを発見。凄く小さくて簡単そうだ。こいつは試してみるしかねぇ!
大人になってもついつい熱くなってしまう、ゲームセンターのクレーンキャッチャー。最近では淡路島の「たまねぎキャッチャー」のように変り種の景品を用意している店も多いが、今回は横浜で発見した面白クレーンキャッチャーを紹介しよう。
その景品は、なんとケーキ。しかも専属パティシエが監修した本格的なヤツなんだってよ! うまく行けば100円でケーキGETも夢じゃない「スイーツクレーンズ」に挑戦してきたよ!!
B級グルメ……それは庶民的でどことなくジャンクなウマさのある料理のことを指す。そんなB級グルメの代表選手がカレーパンだが、私(中澤)は、東京都江東区のパン屋「カトレア」のカレーパンだけはB級とは言えないと思う。
サクッとしたパンを噛んだ瞬間、あふれ出すクリーミーなカレー。その絶品のハーモニーは感動すら覚えるウマさ。これはもはやB級ではない……!
1000円でべろべろになるほど飲める「せんべろ」。何でもリーズナブルに済ませたい、いや済ませざるをえない世知辛さよ……なんて考えているとふと思いたった。何でも安く買える「業務スーパー」でせんべろできたらコスパ最強なのではないか。
そこで1000円を握りしめて業務スーパーへGO! 実際にせんべろしてみたところ……大変なことになったので報告させてほしい。
日清カップヌードルを食べるなら、断然シーフードヌードル派の佐藤です。子どもの頃に、海水浴で食べたシーフードヌードルが、人生最高に美味かった。あの味が今でも忘れられない。あの頃には戻れないけど、せめてもっと魚介の出汁を味わいたい! そう思った私は、ある秘策を思いついた。
それは、コンビニで売っているスルメやエイヒレなどのおつまみをシーフードヌードルに入れてお湯を注ぐという方法だ。これで旨味が猛チャージされるに違いない! やってみよう、やってみるしかない!!
ペペるペペればペペる時ィィィイイイ! どうもこんにちは。ペペロン星児です。ペペロンチーノが大好きで毎週作っている私。オリーブオイルと唐辛子のハーモニーは、シンプルながらも飽きない奥深さがあります。
そんなペペロンチーノをパスタ以外で作ってみたらどうなるのか? というわけでさっそく作ってみましょう。今回はファミマの「のり弁」をペペってみました。
お酒好きならついついやってしまうちょい飲み。基本的にあまり高くなることもないし、そこまで罪悪感が無いかと思う。ただ女性だと、1人でふらっと立ち寄って「ちょい飲み」する店選びが難しい。実に悩ましい問題だが、個人的に「てんや」はオススメの1つだ。どんな感じなのか、以下で紹介したい。
そうだ……この世界は……残酷なんだ。結論から言うと、とても残酷な結果が出てしまった。今回、主要コンビニ3社(セブンイレブン・ファミマ・ローソン)の冷凍餃子を食べ比べてみたのだが、あまりに差があったのだ。これは陸上トラック2周分!
……と言ってもピンとこないはずなので詳しく説明しよう。何がどう違ったのか。そしてブッチギリでウマかったのはどこなのか──。
焼きそばパンの存在を初めて知ったのって、もしかしたら『きんぎょ注意報!』が最初かもしれない。ほら、昔アニメやってたじゃないですか。登場キャラたちが焼きそばパンを愛しすぎている姿を見て、そんなにウマいのか……と思いを馳せたものだ。
時は流れて2019年12月4日、ローソンストア100にて『てんこ盛焼そばロール』なる新商品が発売されるという。今さら焼きそばパン? なぜに? と思い画像をよく見ると、そこに写っていたのはほぼ焼きそばであった。繰り返す! パンというよりほとんど焼きそば!!
女子レスリングで前人未到の世界大会16連覇を達成し、さらには個人戦206連勝の記録を持つ “霊長類最強女子” こと吉田沙保里さん。現役当時は強さだけがフィーチャーされがちだったものの、現在は爆速で女子力に磨きがかかっていることは、みなさんご存じのことだろう。
その吉田沙保里さんが「霊長類最強のカイロ」を生み出してしまったという。霊長類最強の……カイロだと? ぶっちゃけ何を言っているのかわからなかったが、説明を聞いて納得した。間違いない、これは問答無用で「霊長類最強のカイロ」である。