お~い! タピオカ大好きっ子のみんな~ッ!! 元気にタピッてるか~い! 私(佐藤)はそこまでタピオカを好きではないけど、時々タピッてるぞ~! タピオカ大好きなみんなに朗報だよ~!
東京・原宿の「生タピオカ専門店モッチャム」が衝撃的サイズの提供を開始したよ~! そのサイズはなんと1リットルのメガサイズ! タピオカは通常の2倍!! 実際に飲んでみたら、腹がパンパンになっちゃったよ~!!
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京都の美味しいラーメン屋を食べ歩く「京都ラーメン巡り」。今回は、スープからトッピングに至るまで鴨尽くしの一杯を味わえるお店「鴨LABO」をご紹介しよう。
鴨肉の卸会社がプロデュースしたという、こちらのお店。当初、ちょっと変わったラーメン屋だな〜一度行ってみるかな〜と軽い気持ちで訪問したのだが、まさかの一杯が出てきたのだった。
看板の設置場所をおそろしくミスったレストランがある──そんな情報を入手した記者は、九州の玄関口・福岡県北九州市の門司港に直行した。たしかに看板は、デザインはもちろん設置場所も超重要。より多くの人の目に触れるよう工夫をする必要があるだろう。
とはいえ、「ミスっている」なんて素人が簡単に言うべきではない。レストランとしても入念かつ緻密に戦略を練ったうえで看板を設置したハズだ。そんなことを思いながら、実際に現地で看板を確認してみたところ……やはり、かなり激しくミスっていたので報告しておきたい。
またしても激ウマな異国料理のレストランに出会ってしまった。回りくどいことをせず、今回はストレートに紹介しようと思う。大久保駅、新大久保駅、あるいは新宿駅から徒歩圏内にあるチュニジア料理店「ハンニバル」だ。
チュニジアからやってきた、マスターのモンデール氏が作るチュニジア料理の数々はマジで半端無い。この「ハンニバル」こそ、日本国内にあるチュニジア料理店において最もリアルで、最もウマい店のうちの一つ……いや、チュニジア本国のレストランよりもガチかもしれない。病みつき待ったなしなクオリティと、その秘訣を紹介するぞ!
とにかく黒いコーヒーがある。しかも、そのコーヒーはカフェラテになっても黒いらしい。通常のカフェラテといえば、ミルクの白にコーヒーの黒が混ざって茶色になるのが普通だ。でも、黒いコーヒーはカフェラテになっても尚も黒。
なぜそんなにも黒いのか。その正体、そして味にも迫るべく、「ブラックカフェラテ」という飲み物を飲んでみることにした! も、もしかしたら歯が黒くなったりする……?
さんま水揚げ量日本一を誇る北海道根室。さんまの聖地と言っても過言ではないこの場所で生まれる「幻のさんま缶」がある。『マルユウ』の限定さんま缶詰だ。
8月〜9月の旬の時期に獲れるさんまは、いつしか「トロさんま」と呼ばれるように。そしてその腹身のみを使用した缶詰は、不漁の年だと製造中止になることもある。そんな逸品を運よく入手することができたので食べてみたぞ!
「助けてドラ〇もん~~!!」と叫びたくなる瞬間が、人生には少なからずある。特に料理中なんて、ドラ〇もんの道具を借りたくなることがしばしば。そこで今回は「四次元ポケットから出て来たのかな?」と錯覚するほどに便利な道具を紹介したいと思う。
その名も「ピチット~!」。ピチットとは、素材の美味しさをアップさせる不思議な調理シート。そんなうまい話があるかいっと思うかもしれないが、本当なのだから仕方がない。要するに脱水シートのことであるが、一夜干しから燻製まで幅広く使える、ちょっとほかにはない優れものなのだ。
迷走か、乱心か、あるいはこれが通常営業なのか。森永乳業のアイスシリーズ「チェリオ」。センターと外側のチョコレートが特徴ではあるが、そこそこオーソドックスなアイス。しかし今回のは随分と冒険した感がある。なにせマヨネーズ味だ。
公式HPでは「日本初!」などと得意げな森永乳業。しかし世の中には、「その手があったか!」的な驚きと共に尊敬を向けられる「初」と、まともなヤツなら踏みとどまるため「マジかよ……アイツやりやがった」的なやや冷めた視線を向けられる「初」がある。
世の中には、行列の絶えない人気店が存在する。そこで売られている商品は人気が高く、基本的に入手するのは楽じゃない。しかし一方で、同じジャンルの商品なのに何の苦労もなく簡単に手に入るものもある。
では……その差は何なのか? 行列に並んでようやく手に入るものと、速攻で買えるものにはどんな違いがあるのか? それを味の面から確かめるのが本企画「行列検証」。今回は、みんな大好きバームクーヘンを取り上げたい。
日頃お世話になっているのに、1度もお目にかかったことがない──私にとって「中華蕎麦 とみ田」というラーメン屋はそういう存在だった。セブンイレブンとのコラボレーションでその名前を知っている方は多いだろう。私もセブンの「とみ田」監修のつけ麺をよく食べている。
しかし実際にお店に行ったことはない。そろそろ「とみ田」の真髄に触れてみるべきではないか。そして触れたことを知人や一族郎党に自慢して回るべきではないか。そんな思いに駆られた私は、速やかに出かける準備に取りかかり、現地を訪れたのだが……その際、とんでもない失敗を犯してしまった。
どうも、みなさんこんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。暑かったり涼しかったりする日が続いていますが、体調はいかがですか? 季節の変わり目は体調を崩しやすいので、くれぐれもご注意くださいね。
さて、唐突な質問かもしれませんが、あなたは幼い頃どんなジャンルの漫画を読んで育ちましたか? もしくはどんな漫画に影響を受けましたか? 私は「料理漫画」が大好きで、中でも『ミスター味っ子』と『クッキングパパ』にはかなり影響を受けました。
僕ピーターパン、ネバーランドから来たの──。子供の頃から味覚が大して進歩していない筆者は、いまだにポテトとかチキンとか子供好きしそうな食べ物が大好きである。
特にフライドポテトは大好物中の大好物。そこで今回は、コンビニ大手4チェーンのフライドポテトを徹底比較してみることにした。食べ比べた結果、チート級に美味しいポテトを発見したぞ……!
今年の8月末、私は熊本県にある創業1976年の老舗ホットドッグ店を目指し、レンタカーのハンドルを握っていた。
「あそこはオイシイよ〜!」「さくさくふわふわなパンと具が、口の中で溶けてゆく!」「週末は行列を覚悟して!」「誰もが幸せになれる味!」「伝説級のうまさ!」
地元で大人気というそのお店。ネットレビューも高評価だらけ。私もこれまで色んなホットドッグを食べてきたけど、伝説だの幸せだの、ここまで絶賛される店は見たことがない。
地図上ではそこそこ辺鄙な場所にあるが、だからこそ食べてみたい!と、熊本入りしたその足で、ナビをたよりに「ホットドッグ四つ葉」へ直行した私。そこで見た「すごいもの」とは?
何を隠そう私(中澤)はフグを食べたことがない。高級魚であるフグは、私ごとき庶民には雲の上の上の上の存在。なんなら、調理された状態さえほぼ見たこともない。
そんなフグ様がまさかの缶詰になっていた。これなら私でも手が届く! そこで、さっそく購入してみたぞ!!
私(佐藤)は猛烈なヒネクレ者で、誰がやっても同じ結果になるようなことに挑むことが嫌いだ。一般論とか非の打ち所がない正論とかも大嫌い。そんな私の “ヒネクレ欲” を満たしてくれそうなフードイベントが、東京・池袋の東武百貨店で開催していることを見つけた。
「秋のFOOD FESTIVAL」の一環で、逆さまフードなるものを販売している。逆さま? 一体どういうことか確かめに行ってみると、玉子サンドやハンバーガー、お寿司などの外身と中身が逆さになってる! 実際に食べたら、当たり前のことに気付いてしまった……。
ぼんやり日々を過ごしている記者が、ぼんやり近鉄奈良駅近くの弁当屋でメニューを眺めていた時のこと。 “ジャンボから揚げ弁当” や “エビフライ弁当” など「どれも美味しそうだなあ~」と呑気に構えていたその瞬間、大変なことに気が付いた。
メニューに「ハンバーグ弁当(500円)」と「レストランハンバーグ弁当(720円)」があるではないかっ……!! ハンバーグに違いがあるの? 値段が異なるみたいだけど、まさか味に差異があるの? 気になり過ぎて混乱したので、思わず両方とも買ってみた次第である。
猫も杓子もタピる今日この頃……とはいえ、その人気も円熟しきった感がある。流行り廃りのサイクル的に、そろそろ代替品的がでてきても良さそうなもの。何か無いかなぁ……そんな感じで、フラフラとカルディパトロールをしていたところ、興味深いモノを発見。
「Coating Juice」なる、見た目はタピオカ、中身はフルーツ味のジュースというブツだ。店員さんに聞くと、「ポッピングボバ」という俗称で、去年辺りから一部で知られているらしい。タピオカ同様に飲み物に入れたりするのだとか。おっさんこんなの知らなかったぜ! 色々できそうなので早速ためしてみたぞ!!
国民的RPG『ドラゴンクエスト』の中でも屈指の知名度を誇るのがスライムだ。基本的には敵モンスターながら、愛くるしいルックスで世代を超えた人気を博している。そんなスライムが、なんと蒸しパンになって発売されるという。
2019年9月25日より発売となる『スライムむしぱん』は、ドラクエとローソンストア100のコラボ商品だ。全部で3種類あるのだが、発売を前にその実物が編集部に届けられたぞ。うわ、マジでスライムじゃん! 手に取ってみると……んん!? スライム味……だと?
すっかりダイエットの王道となった「糖質制限ダイエット」。当編集部でも幾人かの記者がチャレンジしているが、彼らの食事風景を見ていると、用意をするのが大変そうだなァ。なんて思ってしまう。何を食べたらいいのか、なかなか第一歩を踏み出せない人もいるかもしれない。
そんなとき便利なのが宅配弁当だ! 自分で用意するより高くはなるが、プロの栄養士さんが考えて作ってくれているので安心。さて、その低糖質宅配弁当の商品でトンでもなくウマいものと出会ってしまったので報告したい。それは、nosh(ナッシュ)のロールケーキだ。ロールケーキがすごかった。