寒いの嫌だあ~~。でも冬のご飯はウマいから許す~~~。中でも、熱燗とおでんの組み合わせとか最高じゃない? でもさ、おでんって作るのが結構手間なのよね。「よしっ、やるぞ」って気合入れなきゃいけないよねえ。
便利なのがコンビニおでんなんだけど、この度、さらに手軽なおでんを発見しちゃった。なんと、ジュースのカップみたいな容器におでんが入ってるの。片手で持てるし買い置きできるし、なんなら食べ歩きも出来ちゃいそう!
寒いの嫌だあ~~。でも冬のご飯はウマいから許す~~~。中でも、熱燗とおでんの組み合わせとか最高じゃない? でもさ、おでんって作るのが結構手間なのよね。「よしっ、やるぞ」って気合入れなきゃいけないよねえ。
便利なのがコンビニおでんなんだけど、この度、さらに手軽なおでんを発見しちゃった。なんと、ジュースのカップみたいな容器におでんが入ってるの。片手で持てるし買い置きできるし、なんなら食べ歩きも出来ちゃいそう!
突然だが、あなたは回転寿司チェーンで寿司以外のメニューを食べたことがあるだろうか? 限りある胃袋、寿司以外を注文するのはなんかもったいない気がするという人も多いだろう。私(中澤)は、サイドメニューも注文する派だが、うどんだけは解せない。同じ炭水化物である上、主食やん。
しかし、メニューから消えないということは何かあるのかもしれない。そう考え、くら寿司、スシロー、はま寿司のうどんを食べてみたところ、異常にウマイ店を発見してしまった。
先日マクドナルドの期間限定メニュー「三角チョコパイ 黒・白」についてご紹介したばかりだが、またもや新しいパイが登場。今度は「恋の三角チョコパイ ティラミス味」ということで、11月11日から全国で販売中。
イタリア生まれのスウィーツ、ティラミスを再現すべく「マスカルポーネチーズチョコクリーム」と「コーヒークリーム」を使った、初の2種類ミックスフレーバーだそう。
それにしても「恋の……」って、いったいどういうこと?
11月11日は「〇〇の日」マジで多すぎ問題。ポッキーだのチンアナゴだのちょっといろいろありすぎるので、あえて全スルーをかまそうと会社にやって来ると、なぜか私(あひるねこ)のデスクにどちゃくそ長い筒が届いていた。ヤベェよ、嫌がらせのクオリティーが高けぇよ。
軽く泣きながら包装をよく見てみたところ、どうやらこれ、あのプリングルズらしい。そう、あのプリングルズである。いや嘘つけコラ! こんな長いプリングルズがこの世にあるわけ……ホンマや。ホンマに長いプリングルズやった。ということで、全長161センチのエグでかプリングルズをさっそく開封してみたい。
本日11月11日は、言わずと知れた「ポッキーの日」である。「プリッツの日」でもあり「 麺の日」でもあり「チーズの日」でもあるのだが、それはいったん置いておこう。重要なのは2020年11月11日から全国のスシローで『北海道うまいもん市!』が始まったという事実である。
日本最高峰の寿司処(すしどころ)、北海道のフェアなんて絶対に最高なヤツや! というわけで、フェア開始直後のスシローに足を運びキャンペーンの限定メニューを全て食べてきたのでご報告しよう。
「シャトレーゼ」は山梨に本社を置く洋菓子メーカーである。全国に500以上の店舗を展開し海外にも進出している。郊外型の店舗が主流なのだが、2019年より都市型の上位ブランドの展開を開始した。それが今回紹介する「YATSUDOKI(ヤツドキ)」である。
まだ全国に11店舗しか出店しておらず、カフェの併設店は都内で1店舗のみ。そのヤツドキのパフェがとても美しい! パフェ好きには必ずチェックして欲しい逸品だ。
客が勝手に応募したことで、お店側が知らぬ間にカレーパンの日本一を決める戦いに参戦したカレーパンが話題だ。カレーパンはお店が知らぬ間に勝手に予選を勝ち進み、連絡が来たのは本戦への出場権を得た時だったそう。そして最終的にグランプリに輝くという快挙。
この一連の流れはテレビ朝日の報道がきっかけで話題となったものだ。展開のドラマチックさも特筆に値するが、それ以上に気になるのは、やはりそのカレーパンである。いったいどれほどウマいのか、食べてみねばなるまい。ということで、さっそくお店に行ってきたぞ!
くっはぁぁぁ~~~~! こりゃあ参ったね!! 「とりいちの秘伝のたれ」をぶっかけた肉を食べた時、思わず私(中澤)はそう呟いてしまった。唸るくらいウマイとはこのことか。くぅ~。
味噌の甘みとにんにくのパンチが肉とハーモニーを奏でるこのタレ。三重県松阪に本店を置く鶏焼肉屋『とりいち』のものだが、地元ではウマイと有名なんだとか。松阪市民はこう語る。
「焼肉ライク」の登場は、焼肉業界のみならず飲食業界全体に多大なる影響を与えた。複数人で食べるのが当たり前だった焼肉を、1人のモノにしてしまったのである。ライク登場以降、1人焼肉を提供するお店は間違いなく増えている。その運営元のダイニングイノベーションが、次の一手に乗り出した。
2020年11月10日、東京・中目黒に今までにないハンバーガーショップ「ブルースターバーガー」をオープンさせたのである。ここのお店にはイートインスペースがなく、持ち帰り専門店。その分、価格を抑えており、もっとも安いハンバーガーはなんと税別170円! これはまさにハンバーガーの価格破壊である!!
ない。どこにも売っていない。いったい何の話かというと、2020年11月3日から発売開始となった『鬼滅の刃マンチョコ』がどこにも売っていないのだ。鬼滅の刃マンチョコとは、超人気漫画「鬼滅の刃」と「ビックリマン」がコラボを果たした、爆売れ確定の超注目商品のことである。
私、P.K.サンジュンもメディアの人間のはしくれ、鬼滅の刃人気については理解しているつもりであった。……が、新宿中のコンビニやスーパーをどれだけ巡ろうと『鬼滅の刃マンチョコ』は1つたりとも見当たらない。マ、マジか……! それでも神は私を見捨てはしなかった──。
2020年11月5日から、やよい軒にて新しく4種類の鍋定食の販売が始まった。『しょうが鍋定食』と、そこにとろろを追加した『とろろしょうが鍋定食』。そして『チゲ定食』に、唐辛子パウダーを追加して辛さを増した『旨辛チゲ定食』の、合計4種類だ。
ザックリ分ければ生姜系とチゲ系の2系統で、それぞれにノーマル版とグレードアップ版がある……的な見方もできる。それならば両系統のグレードアップ版のみ食べてみれば大体どんな感じかわかりそう。ということで、『とろろしょうが鍋定食』と『辛旨チゲ定食』を食べてみた結果……。
朝晩が冷え込むようになって、冬の足音が少しずつ近づいてきた。寒さがこたえる一方、楽しみになるのが温かい料理で鍋やスープ、そして水餃子あたりである。
その時期を見越してか今年は味の素が冷凍の水餃子を販売開始するなど冷食業界の競争も激化しているが、聞くところによると大阪王将のものはマジでヤバいらしい。なんでも一度食べると冷凍庫にストックしておかないと困るくらいウマいというのだ!
実は「びっくりドンキー」の一部店舗にはモーニングメニューがある、という事実を過去に報じた。記事では佐藤記者が新業態「ディッシャーズ」について詳報したが、今回は本家「びっくりドンキー」のモーニングメニューについてご紹介したい。
ドリンクにトーストにゆで卵、といったモーニングサービスは全国で定番化していて「ちゃっかり後追いしてるんじゃないの~?」とあなどっていたが、意外にも本格的で、なにより美味しい。近くにあったら通うこと確定、というくらいオススメだ。
昨日2020年11月8日に放送された『坂上&指原のつぶれない店』をご覧になった方はいるだろうか? この日は大手スーパーの西友が特集されており、番組では私(あひるねこ)もよくお世話になっている西友のプライベートブランド「みなさまのお墨付き」シリーズの人気ベスト5が発表されていた。
で、見事その1位に輝いたのが『5種のチーズピザ』という商品なのだが、スーパーのチルドピザというと、よく見かけるのが日本ハムの「石窯工房」シリーズではないか。実際、この二つは西友でも同じコーナーに陳列されており、心なしかバチバチした空気が漂っている。そこで今回、両者をタイマンさせてみることにした。
カレーの本場であるインド。そんなインドにもレトルトカレーがあることをご存知だろうか? いや、あってもおかしくはないと頭では理解できるんだけど、私(中澤)にとってインドカレーは、専門料理屋で食べるものでレトルトのイメージがなかったのである。
事実、インドカレーを標榜するレトルトはあっても、向こうの人が作り流通しているガチの製品に出会うことは日本では少ない。ゆえに、インド食材店でMade in Indiaのレトルトカレー「マザーズレシピ」と出会った時は衝撃であった。へー! こんなのあるんだ!!
「食べ放題」は時間との戦い。限られた時間でどれだけ量を食えるかが重要だ。その時間の制約を取っ払ったサービスを、牛角の食べ放題専門店が実施していることが判明した。
牛角ビュッフェでは平日のランチで、お肉・ライス・キャベツなどのおかわり無料サービスを時間無制限で行っている。その名も「無限定食」だ! 時間を気にせずゆっくり食べ放題に挑むことができるんだぞ~!
動物や魚をさばくとき、少なからず「怖い」「気持ち悪い」という感情を抱く人もいるだろう。かく言う私にもそういった気持ちはあるのだが、 “自分の手を汚さずに他人が調理した肉を食べる” というのも、それはそれで情けない気がする。
そんな思いから積極的に料理することを心がけた結果、今じゃ鳥1羽くらいなら余裕で解体できるようになった。いつか突然サバイバル生活を強いられる可能性は誰にでもあるワケで、なるべく色々な食材を扱えるに越したことはないはずだ。
しかし沖縄の市場で『ウツボ』を発見した時は、さすがの私も「気持ち悪っ!」と声が出てしまった。ここに謹んで当時の様子をご報告しておきたいと思う。
キティちゃんを筆頭に日本中……いや、世界中の女子たちに夢を与え続けるサンリオのキャラクターたち。その愛らしさはディズニーに勝るとも劣らず、サンリオが日本No.1カワイイ企業であることは疑いようがない。むしろ1度も刺さらなかった女子を探す方が難しいほど、サンリオのキャラクターの可愛さは突出している。
さて、そのサンリオのキャラクターの中でも比較的高い知名度を誇る『リトルツインスターズ』をみなさんはご存じだろうか? 青い髪の毛の弟「キキ」と、ピンクの髪の毛のお姉ちゃん「ララ」の双子『キキララ』で知られるキャラクターのことである。みなさんはそのキキララがカレーとオムライスになったと聞いたら、どんなものを想像するだろうか?