出だしから断言してしまうが、2022年12月20日から発売開始となった松屋の『カットステーキのビーフストロガノフ』はウマいどころか “激ウマ” なメニューである。人それぞれ味覚が違うことは百も承知しているが「ごろチキよりウマい」と感じる人も少なくないハズだ。
1カ月ほど前、店舗限定で販売されていた同メニューを食べた当サイトの江川は「いい感じ」「うまい」と言っていたが、そんなレベルじゃねえ! 食べないと「人生の0.2%くらいは損する」と申し上げていいだろう。
出だしから断言してしまうが、2022年12月20日から発売開始となった松屋の『カットステーキのビーフストロガノフ』はウマいどころか “激ウマ” なメニューである。人それぞれ味覚が違うことは百も承知しているが「ごろチキよりウマい」と感じる人も少なくないハズだ。
1カ月ほど前、店舗限定で販売されていた同メニューを食べた当サイトの江川は「いい感じ」「うまい」と言っていたが、そんなレベルじゃねえ! 食べないと「人生の0.2%くらいは損する」と申し上げていいだろう。
そろそろ来るかな~? と思ったらホントに来たよ! マクドナルドが2022年12月19日より1週間限定で『チキンマックナゲット』のお得なセールを実施しているぞ。やったーーーー!! ナゲットは安い時しか買わない党の皆さんにとって、これは朗報でしかないだろう。
かく言う私(あひるねこ)も党員の一人で、昨日さっそく近所のマックに買いに行ってきたのだが……あれ? ちょっと待って? ナゲットのセールって毎年クリスマスシーズンの恒例イベントだけど……割引額ってこんな感じだったっけ?
みなさん、メリークリスマス! なんだかよくわからないけど、メリークリスマス!! 勢いだけは出して行くぜ、メリーメリークリスマスゥゥウウウッッ! というわけでッッ!!! グルメライター格付けチェックの第26回は「ショートケーキ編」をお届けするぞ!
この段階で申し上げてしまうと、今回は「大波乱」と申し上げて差し支えないまさかの結果となってしまった。果たしてサンタクロースが微笑んだのは誰なのか? 詳細は以下でご確認いただきたい。もういっちょ、メリークリスマス!
福岡県は寿司激戦区なのかもしれない。こう思ったのはスシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の4大があるのは当然として、福岡発のチェーン、さらには佐賀発や長崎発のお店もちょいちょい見かけるからだ。もしかしたら福岡県民はラーメンよりも回転寿司が好きなのか!?
そう思うなか私が気になり続けているのが福岡・博多の本格回転寿司「博多 玄海丸」。2022年12月現在、県内に6店舗を展開していながら一度も行ったことがない。一体どんな感じなのだろう。
とろとろのくりーむパンでお馴染み、八天堂。昨年は「せいろ」が付いてくるちょっと変わった福袋だったが、今年は通常運転へと戻った模様。
2023年の福袋は、「おためし福袋(税込3980円)」「ハッピー福袋(税込5980円)」「大感謝福袋(税込8100円)」の全3種類。今回はあいだをとって「ハッピー福袋(税込5980円)」を購入することに。
冷凍便で届くため冷凍庫を整理して待っていたのだが、ここでまさかの事態が発生。おい! ちょっと待ってくれ……! そんなの聞いてないって!!!!
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“肉のカーテン” というワードに思わず食い付いてしまったあなたは、おそらく40代以上の男性だろう。肉のカーテンとはキン肉族に代々伝わる鉄壁のディフェンス技のことで、もちろん漫画「キン肉マン」に登場する。地味だけど強いんだな、これが。
その “肉のカーテン” を具現化したような丼が新橋の『肉めし 岡もと』から発売開始となった。その名も『牛すき肉めし』──。そのビジュアルを目にしたおっさん達はこう言うに違いない……「肉のカーテンだ」と。
常備しておいて損はないカップ麺。そのカップ麺をドカッとお得に手に入れることが出来るのが、日清オンラインストア限定の福袋……というか箱だ。
大き目の箱にぎーっしりカップ麺が詰まっていて、開けるとハッピーになれること必至! ただし人気過ぎて一部売り切れており、2022年12月19日時点では「年末年始健康応援セット」だけ残っている。気になる人は急ぐべし!!
食の宝庫のイメージがある北海道だが、どこでも有名なグルメがあるわけではない。例えば、登別は温泉街以外は駅前であっても食べ物屋とかあまりない感じ。「登別 グルメ」で検索して上位に表示されたサイトを見てみたところ、2位が丸亀製麺だった。いや、丸亀は好きやけども……。
出てくるグルメも、閻魔焼きそばとか、なんか観光客狙いの名物色を感じる。そんなわけで昼飯に詰んだ私(中澤)。タクシーに乗り込み「ウマイ海鮮の店まで」とお願いしたところ、やはり地元民は知っていた。
もうすぐクリスマスである。すでにケーキを予約している方もいるだろう。かくいう私は、アメリカ生まれ沖縄育ちのアイスクリーム専門店「ブルーシール」のクリスマスアイスケーキをネット注文したぞ。そう、実はブルーシールでもクリスマス商品が買えるのだ。
というわけで今回は、意外と知られていない……けど大人気のクリスマスアイスケーキを紹介したい。とことんブルーシールを味わえる超豪華アイスケーキなので、クリスマスに沖縄を感じたい方は必見。さっそく現物をご覧いただこう!
年々、福袋の売り切れるスピードが速くなっている気がする。どうしようかな……なんて悩んでいる隙に、あっという間にソウルドアウトなんてことも珍しくない。
紅茶専門店『カレルチャペック』の福袋もそのひとつ。今年もすでに売り切れているのだが、なんと! チャンスが再びやって来るらしい。決戦の時は2022年12月27日、その前にこちらの記事で予習すべし~!!
ジャンボ! 今日もアフリカはケニアの首都ナイロビの街をポテロールしていると……なにやら漂うイイ香り。ムムッ! ポテト屋さんだ!! その店『Red Robin FAST FOOD』は、ちょっと評判のチキン&ポテト屋さん。
どんだけ人気なのかというと……
「じろう」と聞いただけで、デカ盛りや大盛りを想像してしまうのは私(佐藤)だけではないはず。ラーメンはもちろん、あらゆる料理に強いインパクトを与えることのできる便利な言葉である。そう考えると「ラーメン二郎」が日本の飲食業界に果たした役割はとてつもなくデカい。
「すぱじろう」もそんな二郎を想像させるお店のひとつだ。やはりここも “二郎している” しているのだろうか? 気になったので、人生で初めて利用してみた。
2015年に登場するとスマッシュヒットを飛ばし、今でも高い人気を誇る「めんツナかんかん」。ご存じの人も多いだろうが、コレは福岡県の明太子メーカー「ふくや」が発売している商品でフレーク状にした国産のびんながまぐろを使ったツナ缶である。
ツナに明太子の漬け込み液を絡ませることで辛さと旨味をなじませているため、白米はもちろん料理との相性も抜群。なんと今じゃシリーズ累計750万個も売り上げているとのことだから、中毒者が続出しているのだろう。そのめんツナかんかん、いつの間にか福岡県限定の缶を出していた!
明日2022年12月19日、タリーズコーヒーは福袋(2023 HAPPY BAG)の販売を開始する。なんと今回、その福袋をフライングゲットすることに成功! さっそくレビューしていこう。
サッカーW杯でクロアチアが注目を集めている最中だが、ちなみに私は今年の夏、人生初のクロアチア旅行を敢行したばかりである。首都ザグレブの中心部は驚くほどノドカな場所だった。この小さな国が世界ベスト4に残るなんて……スゲェや、マジで!
そんなクロアチアの名物といえば “なんか聞いたことあるけどよく分からない料理” として有名な『シュトゥルクリ』だ。さっそく地元をよく知るタクシーの運転手に「このへんで一番ウマいシュトゥルクリの店へ連れてって」とお願いしてみた結果、ちょっと意外な展開になったのでお伝えしよう。
ジャンボ! 忘れられないんだ、あの味が。ケニアの首都ナイロビの中でも、住民がほぼソマリ人な居住区『イーストリー』で食べたイスラム料理「ライスピラフ」がもう一度食べたい! 死ぬほど食べたい〜!
ということで、ゲットしたのだ。上記のレストランで教えてもらった秘伝の調味料『Orley PILAU MASALA』なるスパイスを! ちなみに価格は90kes(約99円)。これで好きなだけあのピラフが食えたら……夢のよう!!
そんじゃ、さっそく作ろうか。なお、日本でいう「クックパッド」とか、そういうレシピサイトは見ないで、あくまでオレの直感(インスピレーション)だけでライスピラフを作っていきます。それでは、いきます!
先日、スタバを訪れたときに「パネトーネ」というクリスマス向けのお菓子が売られているのを見た。パネトーネ、ご存知だろうか? 当然ながら知っている人は一定数いるだろうが、「スタバで食べたことある」って人はそこまで多くない気がする。
そもそもパネトーネ自体が日本でメジャーな存在になったとは言い難いし、何よりスタバでのお値段が結構なものだからだ。これはなかなか手が出ないぞ。
炭焼きレストラン「さわやか」の一番の醍醐味は、大きなハンバーグの塊を目の前でカットして焼いてくれること。その際、肉汁がテーブルや服に飛びちらないよう、それぞれにテーブルマットが配られる。
テーブルマットは数種類あり、店舗マップや季節限定メニューの紹介などが載っている。どれも料理が来るまでの待ち時間に読み物として楽しめるのだが、ここ最近時間も忘れて読みふけってしまうようなファン必見の新柄が登場した。この発想、天才の仕業とみたり!