これは誰の責任なのか? 何の話かというと、2022年2月14日から発売開始となったペヤングの新商品『ペタマックスきつねうどん』のことである。私(P.K.サンジュン)の独断と偏見で申し上げると、またしてもペタマックスが襲来した責任の0.01%くらいは有吉弘行さんにあると思う。
その理由は後述するとして、今回もドメスティックバイオレンスならぬ “ペタマックスバイオレンス” の暴挙に出たペヤング。果たして今作こそいい感じの仕上がりになっているのか? さっそく確かめてみたのでご報告したい。
これは誰の責任なのか? 何の話かというと、2022年2月14日から発売開始となったペヤングの新商品『ペタマックスきつねうどん』のことである。私(P.K.サンジュン)の独断と偏見で申し上げると、またしてもペタマックスが襲来した責任の0.01%くらいは有吉弘行さんにあると思う。
その理由は後述するとして、今回もドメスティックバイオレンスならぬ “ペタマックスバイオレンス” の暴挙に出たペヤング。果たして今作こそいい感じの仕上がりになっているのか? さっそく確かめてみたのでご報告したい。
昨年7月。大阪『なんばグランド花月』の前を通りかかった私は、「当日券ありま〜す」の呼び声に思わず立ち止まった。『ミキ』や『笑い飯』をナマで見られるってマジ!? 全く予定になかったけど、ノリで入場しちゃおっかな? ちょうどヒマだしね!
その時、呼び込みスタッフの方に「今日は座長が出ませんけど、いいですか」と念を押されたことが何だか印象的だった。座長とは恐らく、吉本新喜劇の座長のことだろう。 “座長が出るか出ないか” って、そんなに重要なことなのだろうか?
2022年は始まったばかり。しかし私(佐藤)はすでに今年1番の衝撃に直面している。私があのイケメン俳優、伊藤英明さんのオフショットに似ていることが発覚したのだ。自分でいうのも何だがかなり似ている。信じがたいことに……。
どれだけ似ているか検証した記事を執筆したところ、なんと伊藤さん自らが反応し、彼のInstagramに私の写真を載せてしまったのだ! ウソでしょ!!
こんにちは、小汚いおっさんの佐藤です。歳を重ねるごとに小汚さに磨きがかかり、2022年もより進化した小汚いおっさんを目指していきたい所存です。
さて、そんな私と日本を代表するイケメン俳優の伊藤英明さんが似ているとの噂を耳にした。
そんな訳がない! いくらなんでも伊藤さんと私が似ている訳がないでしょ! とは思いながら、問題の伊藤さんの写真を見ると……あれ? 似てる!?
皆さん、Netfilxの『浅草キッド』は見ただろうか? ビートたけしの下積み時代を描いた本作。私(中澤)は正直泣いてしまった。顔は違うのに本人に見えてくる柳楽優弥の演技もさることながら、飄々としつつも芯を感じさせる大泉洋の深見千三郎など、良いところをあげるとキリがないんだけど、何よりラストシーンである。
原作は自伝エッセイなので深見千三郎の死亡をたけしが知ったところで物語が終わる。言うならば結構暗いのだが映画は暗いまま終わらない。そこに脚本・監督の劇団ひとりの想いを感じたのだ。そんな『浅草キッド』の世界感を肌で感じるのにうってつけの場所がある。フランス座だ。
ローソンでは2021年11月末から大人気ガールズグループ「NiziU」のくじ第2弾を発売している……という情報を、たまたま近所のローソンで知った。マジかよ、たしかに最近チェックを怠っていたかもしれない。第2弾ってことは第1弾もあったということか。クソッ、逃した。
とにかく知った以上は買うしかない。圧倒的女神たちのアイテムは日々の疲れを癒してくれるからだ。というわけで、恥ずかしながら(買うのが恥ずかしいという意味ではなく、ファンと名乗っておきながら今まで知らなかったことが……という意味)、NiziUくじを3枚購入したでござる!
華やかな反面、裏側のことは全く分からない芸能の世界。そんなよく分からなさゆえに、ゴシップも後を絶たないわけだが、私(中澤)にはずっと疑問に思っていることがある。それは「ラッキィ池田って凄いのか?」ということ。
頭にジョウロをつけている見た目のインパクトで、子供の頃はお笑い芸人だと思っていたが、どうやら本職は振付師らしい。しかも「天才」と呼ばれている。だが、ダンスが凄かった記憶も特にない。ますます謎である。そこでプロの振付師に聞いてみることにした。
昨年、美容室で「キムタクにしてください」とお願いした結果、なぜか中井貴一みたいになった当サイトのボス・Yoshio。気を取り直して今度は「反町隆史にしてください」とお願いしてみるも、やはり中井貴一になってしまうのだった。
私(あひるねこ)は思った。キムタクになろうとしたら中井貴一になって、反町になろうとしても中井貴一になったら、それはもう中井貴一ではないのか? もしかしたらYoshioとは、中井貴一さん本人なのかもしれない……。
令和のナウなヤングにはピンとこないかも知れないが、ジュディ・オングが1979年に歌った『エーゲ海のテーマ〜魅せられて〜』は30代以上の日本国民ほぼ全員が知る大ヒット曲だ。80年代生まれの私も、当然の常識としてこの曲を口ずさむことができる。昔は今ほど音楽のサイクルが早くなかったワケなんだね。
テレビの歌番組で『魅せられて』を聴いた幼少期の私は「好きな男の腕の中でも 違う男の夢を見る」という歌詞に感銘を受けた。なんか “大人のイイ女” って感じでカッコイイ。でも「魅せられる」って、一体どんな状態なんだろう? 大人になったら分かるんだろか?
先日、人生で初めてギリシャの地へ降り立った私は、早速エーゲ海へと向かった。大人の女になった今、私はエーゲ海を見て「魅せられる」のだろうか……?
トラック野郎の女神といえば、歌手の八代亜紀さんだ。映画『トラック野郎』シリーズ5作目「度胸一番星」に女性トラッカー役として出演し、トラックドライバーたちのマドンナとして現在まで愛され続けている。そんな八代亜紀さんの芸能生活50周年を記念し……
渋谷PARCO前の公園通り広場に、期間限定で超有名デコトラ「亜紀観音(全国龍虎会)」が展示されていた。そこで今回は現場に来れなかった方のために、現在の亜紀観音の姿をじっくりとご覧いただきたい。マジで凄まじい迫力だったぞ!
以前より興味はあった。しかし、もう少し若い頃であればいざ知らず、今になって気軽な気持ちで足を踏み入れるにはハードルが高いように感じていた。『宝塚歌劇』の話である。
関西に住んでいながら、このまま触れずに終わるのかと思っていたのだが、ひょんなことから観劇することになった。未だかつてない体験に感動したことは言うまでもない。同行した男性らの意見も交え、その感動を伝えられればと思う。
一度見たら脳から離れない印象的なCMを世に放ちまくってきたUQモバイル。その待望の新作が本日2021年8月31日、いよいよ発表された……んだけども。聞くところによると今回の新CMは、これまでと全然違うどころかまったくの別物らしい。
果たしてどんな内容に仕上がっているのか? そもそも、なぜそんな大胆に変えてしまったのか? 気になりすぎて夜しか眠れないので、詳しい話を聞くべくUQモバイルを提供するKDDIの本社に乗り込むことにした。よっしゃ行くぞオラッッッッ!
パラリンピック開会式で注目を集めた「デコトラ」とは、超ド派手な装飾や電飾を施したデコレーショントラックの略語だ。数年前にグッチのCMに使われたり、ニコラス・ケイジ主演の2021年秋公開映画にも登場予定。日本が世界に誇る文化芸術の1つと言えるだろう。
そしてデコトラといえば、やはり「一番星号」である。菅原文太さん主演映画『トラック野郎』で活躍した「一番星号」は、激動の昭和を駆け抜けた伝説のデコトラなのだが……この度、実物を見学する機会に恵まれたので、レジェンドの現在の姿を皆さんにもお見せしたい。
昨今は新型コロナウイルスの影響でなかなか叶わないのだが、筆者は過去2回ライブに参戦してペンライトを振った経験がある。2回とも運が足りなかったのか事前に積んだ徳が足りなかったのかは分からないが、ステージからかなり離れた席で推しを応援していた。
もちろん十分に楽しんで帰ってきたのだが、その際に1つ気になったことが。
こんなにステージとの距離が離れていたら、推しに自分のペンライトの色は届いていないのでは……?
気になって夜しか眠れないので、実際に自分の目で確かめてみた!
先日、NiziUの「RANDOM TRADING CARD」を購入して奇跡の1枚をゲットしたと報告したばかりだが……実は数日後に、新商品『NiziU Scout RANDOM TRADING CARD』の発売開始がアナウンスされ、またもや光の速さで1枚ゲットしたぞ。で、もう家に届いた。
『NiziU Scout』とは、公式YouTubeチャンネルで配信されたリアリティ番組。メンバー9人が2泊3日の合宿を通じて、さまざまなミッションにチャレンジする姿を描いている。個人的には肝試しの回が最高だった……という話はさておき、さっそく開封しちゃいやす!
やっぱり話題になったからだろうか。売り切れまくりで、ゲットするまでのハードルが高かった。東京オリンピックに出場した、アメリカとオーストラリア代表のソフトボールチームの監督が絶賛したという福島の桃だ。
読売新聞によると、選手団が宿泊したホテルで提供された桃の銘柄は「あかつき」。その後、SNSでは「あかつき」を食べたことのある人たちによる美味さを称える投稿が相次いだ。ほほう……そんなに美味いなら、食べてみるしかねぇよなァ!!!