子供の頃、あたりまえのように目にしていたのに、いつの間にか見なくなったモノ。皆さんにも、ひとつやふたつあるのではないだろうか?
私・沢井メグもある。それは「幼稚園のときに大人からもらった “白いグミ” みたいなアレ」だ! おはじきサイズで、ザラっと砂糖みたいなものでコーティングされていて、甘いアレ。とても小さいのに、1粒しか食べちゃいけない。一体アレは何だったのか。
子供の頃、あたりまえのように目にしていたのに、いつの間にか見なくなったモノ。皆さんにも、ひとつやふたつあるのではないだろうか?
私・沢井メグもある。それは「幼稚園のときに大人からもらった “白いグミ” みたいなアレ」だ! おはじきサイズで、ザラっと砂糖みたいなものでコーティングされていて、甘いアレ。とても小さいのに、1粒しか食べちゃいけない。一体アレは何だったのか。
突然だが、みなさんは “靴べら” を長時間眺めていたことがあるだろうか。恐らくほとんどの人は無いだろうが、つい先日、私は2時間ほど自宅の靴べらを見続けていたとき、あることに気付いてしまった。「この丸みを帯びたフォルム……どこか女性っぽいな」と。
その画期的な発見からさらに研究を続け、今回ここで発表するのが「長時間眺めていると『自分の部屋に女の子がいる』気分になる “靴べら” トップ3」だ。これさえ押さえておけば、どんなボッチ男性でも女性と一緒に過ごしている気分を味わえること間違いなし! 愛されるよりも愛したい派の男性は必見だぞ!!
ネコの素敵ポイントの1つが、柄だ。三毛や茶トラ、キジ、サビ、黒白などなどなど、どの柄もしみじみ素敵。可愛いのだ! 1匹1匹全く違った柄をジッと見つめていると、ときどき何かに見えてくることがある。
例えば今回ご紹介するニャンコ。お尻の柄が “あるもの” に見えると、ネット上で話題になっているのだとか。さて “あるもの” って一体なんだろう?
昭和のオッサンたちに質問だ。子どもの頃、ザリガニ釣りをしてたよな? 近所の川や池、田んぼなどに行って、サキイカをエサにして釣りをしてたのは、絶対に私(佐藤)だけではないはずだ。大抵釣れるのはアメリカザリガニで、ニホンザリガニを見つけることはほとんどなかった。まあ、いるにはいたけど、その数はアメリカザリガニに比べると、すごく少なかったことを覚えている。
実は今日、5月12日は「アメリカザリガニの日(ザリガニの日)」とされている。今から約90年前の1927年のこの日、アメリカから20匹のアメリカザリガニが日本に入ってきたんだって。たった20匹って知ってた?
“杏仁豆腐” にも似た複雑な味の飲み物といえば、「ドクターペッパー」だ! 熱狂的なファンを抱えながらも、美味しさが全く理解出来ない人も存在する。
今、そんな「ドクターペッパー」が話題になっている。え? 新しい味でも発表したの? いえいえ。なんでもドクターペッパーのボトルの中から、あるモノが発見されたというのだ。目を凝らしてよくー見てみると……ネズミが入っていたというのである!
わかめ酒を飲みたい——心の底ではそう強く願いながらも、口では「85年のロマネ・コンティに憧れる」とか「毎晩シャトー・ムートンを飲みたい」みたいな “カッコいいこと” だけを口にしている人は、日本に何人くらいいるのだろうか。まったく、本音と建前を使い分ける文化は面倒なものですな!
わかめ酒が飲みたいならそう言えばいいものを! 「ぶっちゃけ、ロマネ・コンティよりわかめ酒の方が1000倍興味あるね♪」と言えばいいものを!! ……というわけで、今回は「わかめ酒」の試飲レポートをお届けしたい。
音楽にしてもアートにしても、自分の作品を公の場で披露することは、とても緊張するひと時に違いない。好評を得られれば次作品を制作する励みにもなるが、評価が悪ければ自信を失ってしまったり、アーティスト生命を絶たれてしまう可能性もあるからだ。
そんななか、あるおばあちゃんが ‟初の個展” を開くも誰も現れず、孫が「おばあちゃんが落ち込んでいる」とTwitterでつぶやくと、思いがけなく素敵な展開に発展したというのである!
世界には、ミュージシャンやロックバンドはゴマンといるが、一時代を築いて、社外現象まで起こしてしまうようなアーティストが登場することは稀だ。そして、そういったカリスマ性を備えたバンドやアーティストに夢中になって、宗教を信仰するかのように熱狂的に入れ込んでしまうファンも現れる。
日本で毎年開催される野外ロックフェスティバル「サマーソニック」で、2016年のトリを務めることが決定した英人気ロックバンド ‟レディオヘッド” も、そんなバンドのひとつだ。いま盲目的にバンドを崇めるレディオヘッドのファンの間で、なぜか、ヴォーカルのトム・ヨークの写真を食べることが流行しているというので、彼らの奇妙な行動について紹介したいと思う。
長い間の悩みがある。私(あひるねこ)は自宅に突っ張り棒を設置している。ここに洗濯して取り込んだ服やら何やらをかけておくのだが、たまに棒が外れて全部下に落ちるのだ。散乱した洗濯物やハンガーを前に、私はただただ絶望する他ない。
とうとう我慢できなくなって新しい突っ張り棒を探してみたら、かなりの重さに耐えられる商品が発売されているらしい。しかも、最近は棒が落ちないように固定するグッズもあるようだ。その時ふと気になった。強力な突っ張り棒をさらに強化したら、そこで懸垂できるくらい頑丈になるのだろうか? 実際にやってみた。
2016年5月8日、ネット上で1軒のカレー屋が話題になった。そのお店では7段階の辛さを選ぶことができる。ここまではいたって普通のカレー屋なのだが、その辛さのネーミングが斬新! 段階ごとにエフェクターの名前がついている。たとえば、1段階は「CHORUS(コーラス)」、2段階は「DELAY(ディレイ)」といった具合だ。
さらに調べると、そのお店は東京・吉祥寺の「モンタナ」であることが判明したので、さっそく行って、辛さ5の「OVERDRIVE(オーバードライブ)」に挑戦したところ……。辛~~いッ! これは辛い!! 匂いだけで、もう辛い!
現在、この世のものとは思えないひとつの映像が話題になっている。2016年5月7日、アメリカ・コロラド州のレイで大規模なトルネードが発生。その様子を至近距離から捉えた動画が存在するのだ。
YouTube にアップされたタイトルは「Extreme up-close video of tornado near Wray, CO!」。美しい自然が人に牙を剥いた瞬間が収められており、あまりの恐怖に言葉を失う人が続出している。
手ごろで手軽に小腹を満たせるホットスナック。お菓子の誘惑はふり切ったけど、レジでついついホットスナックを買ってしまった……。というケースは多いんじゃなかろうか?
そんな中でも大定番となっているのが、ローソンの「からあげクン」。値段、量、味……すべてのバランスがちょうど良いところで折り合っていて、ハッキリ言って何の不満もない。この度、その「からあげクン」に “ホイミ味” という謎の味が登場した。ホイミってどんな味よ? さっそく購入してみたら、レベルアップしちゃった!!
からあげクンやゲンコツメンチなどのヒット商品でお馴染みの大手コンビニチェーンといえばローソンだ。今、そのローソンから発売されているオリジナルチルドドリンク「グリーンスムージー」が爆発的に売れているという。
筆者自身、昨年の発売当初に飲んでから、その味が気に入って「これはウマい」と度々リピート買いしていたこの商品。すでに飲んだことのある方も多いかとは思うが、今回はその魅力についてご紹介したい。
ハンバーーーーグ!! 時々ムショーにハンバーグを食べたい衝動に駆られるのは、私(佐藤)だけではないはずだ。当サイトの読者から有力なハンバーグ情報を頂いたので、お伝えしたいと思う。
東京・新橋の「スタンディングバーSHIMBASHI」で、美味しいハンバーグを食べることができるとの情報を得たので、早速行ってみた。出てきたハンバーグは……。おお! 見たことないほど丸いッ! しかもウマそうだーッ!
一生に一度は着てみたいセーラー服! だけど、コスプレするほどの勇気はない……。そんな私たちの願望を叶えてくれるのが、インドアグッズブランド・BIBILAB。このブランドが先日発売したセーラー服型ルームウェア「セラコレ」が話題になっている。
部屋着としてゆったり着られるセーラー服のこの商品は、現在「JK型」「コギャル型」「スケバン型」の3種類ともメーカー欠品中。予約が必須の状況である。そんな大人気商品を BIBILAB から特別に借りることができたので、編集部の紅一点である沢井メグ記者に全力で着てもらったぞ。
生命力の塊みたいな、子ネコ。お腹空いたニャー、喉が渇いたニャー、お母さんに会いたいニャーと色々と主張しながら、日一日と大きくなっていく。
けれども、中には病気などが原因で、順調に大きくなれない子ネコもたくさんいる。今回ご紹介するニャンコも、下半身不随だったそう。だが運良く助けられ、なんと特製の車椅子を作ってもらえたのだとか! しかもレゴ製車椅子なんだって!!
5月に入り、暖かさが増してきた今日この頃。毛布を片づけ、長袖ともオサラバ……つまるところ、体型がモロで出てしまう季節がやってこようとしている。すでに夏へ向けてダイエットに励んでいる人も多いことだろう。
だが、一筋縄ではいかないのがダイエットというもの。簡単に痩せることができたら苦労しない。失敗する人はトコトンうまくいかず、何度も負の連鎖を繰り返すことになってしまうものだ。では失敗する人はどんな傾向にあるのだろうか。今回はその「あるある」を40連発でお届けしたい。
みなさんは覚えているだろうか。2009年に公開された、ハリウッド版ドラゴンボール『DRAGONBALL EVOLUTION(ドラゴンボール・エボリューション)』を。そう、日本武道館でワールドプレミアが行われ、公開当初は大盛り上がりだったあの映画作品だ。しかしふたを開けてみると、ガッカリする人が続出。「原作と全く違う」「クソ作品だ」との酷評が相次ぎ、興行的にも大コケしてしまう。
あれから7年。なんと2016年5月、『DRAGONBALL EVOLUTION』の脚本家が突然の謝罪。「金に目がくらんで書いた」「ファンに申し訳ない」と、その心の内を明かしたというのだ!