真っ赤な空に沈む黄金の夕日……夕焼けにはたまにハッとさせられる。映画やアニメでも、叙情的なシーンに使われることが多い夕焼け。その美しさと切なさは、油断したら泣いてしまうレベルだ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回はそんな夕焼けのように切なさと美しさとウマさが同居した人形町の『福そば』をお伝えしよう。歴史を感じさせる下町風景と共に生きる絶品そばに病みつき必至!
真っ赤な空に沈む黄金の夕日……夕焼けにはたまにハッとさせられる。映画やアニメでも、叙情的なシーンに使われることが多い夕焼け。その美しさと切なさは、油断したら泣いてしまうレベルだ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回はそんな夕焼けのように切なさと美しさとウマさが同居した人形町の『福そば』をお伝えしよう。歴史を感じさせる下町風景と共に生きる絶品そばに病みつき必至!
夢を描いて 高い空見れば 届く気がして 余計に悲しくて……というサブちゃんの歌声で始まるアニメと言えば、そう NHK Eテレの『おじゃる丸』! 主人公おじゃる丸のパルテル調の渋さが感じられる神OP曲だなあ。シミジミ。
でも明日2016年12月15日放送の『おじゃる丸』では、そんな雰囲気もちょっとは変わるかも! なぜってあの17歳のおじゃる丸 “おじゃる17(セブンティーン)” が再び登場するっていうからね!!
ペットにされるハムスターやリスなどとは違い、同じげっ歯類でも、地下や屋根裏を走り回っているネズミは害獣扱いされてしまう。
しかし、そんなドブネズミや、ハツカネズミを特別扱いしてあげようじゃないかと、ネズミ専用のお店が街に出現! その小ささのみならず、インテリアのデザインも超お洒落で、とにかく可愛すぎるのである!!
‟才色兼備” という言葉があるが、なかなか現実には存在しないものである。容姿はイケてるけどオツムが弱かったり、頭はキレるけどルックスがね~……なんていう場合が常である。
ところが世の中には、‟天は二物を与えず” のことわざを思いっ切り裏切ってしまう人が! そんな、約65万人がフォローする超イケメン獣医が、SNSで大人気となっているというので紹介したいと思う。ネット女子から黄色い声が、続々と挙がっているようだぞ~!!
最近はSNSが発達したせいか、凝ったプロポーズを計画&実行して、その様子を画像や動画に収めて投稿する男性が増えているようだ。
そんななか、恋人にプロポーズするために、“逮捕されたフリ” をした男性がネットで話題となっている。手錠を掛けられた彼氏の姿に、ショックを受けた恋人が突然プロポーズされ、一転して感動に包まれる様子はナカナカ必見だぞ!
1993年の発売開始以来、定期的に期間限定販売している、マクドナルド冬の定番「グラコロバーガー」が帰ってきた。2016年12月14日より、期間限定でお目見えしている。
今年のグラコロは、どうやらこれまでと違うらしい。濃厚でリッチな味わいに進化して、“超” グラコロバーガーになったのだとか。どこら辺が “超” になったのか、たしかめてみたぞ!
最近では、同性愛者であることを公にして女装・男装をしたり、心と身体の性が異なるトランスジェンダーの人が増えている。そんな人達のことを呼ぶ時に、‟彼” と呼ぶべきなのか、それとも ”彼女” と呼ぶべきなのか困ってしまうこともある。
そこで、ある学生組合が ‟She::彼女” や ‟He:彼” ではなく「Ze」を使うよう提唱し、賛同の声が挙がっているのである!
「感動できるパラパラ漫画」で盤石のポジションを築いたお笑い芸人の鉄拳さん。2016年12月13日、そんな彼の新作が公開された。冠婚葬祭の会社「くらしの友」とコラボしたパラパラ漫画作品『母のサポーター』がそうである。
だが、彼の手掛けた「泣ける」作品もだいぶ多くなって、その「泣かせにきてる感」にもそろそろしらけてきた。お涙頂戴じゃ泣けないんだよな。そう思いながらも見てみたら……終わるころに私(中澤)はガチ泣きしてた。「どうせ泣かせにきてるんでしょ?」とか言ってマジすみませんでしたァァァアアア!
食文化とは面白いものだ。日本というあまり広くない国の中でも、地域によって様々な味付けや食べ方が存在する。今回お伝えしたいのは、群馬県でのもんじゃ焼きの食べ方についてである。おそらく、あなたの予想の斜め上を行く案件だと思われるので覚悟してほしい。
なんと、群馬県民はもんじゃ焼きに「いちごシロップ」をかけるのだという。かき氷にかける、あの「いちごシロップ」だ。もんじゃ焼きに? いちごシロップ? バカッ!! と思うのが、他の46都道府県の人たちの総意だろう。しかし驚くことに、これが実にウマいのである。
世の中には “自分のIQが分かる” というクイズや問題が存在する。当サイトでも “高IQなら簡単に解ける問題” や “1問でできるIQテスト” などをご紹介してきた。
今回もTwitter上に「この中から三角形をいくつ見つけることができる?」と図形のイラストが投稿された。なんと “◯個” 以上の三角形を見つけられれば、IQ120以上確実というのだ!
これから忘年会や新年会のシーズンになり、お酒が入った勢いで、一発芸などを宴会で披露させられることもあるだろう。出来たからといってどうにかなる訳でもないが、なぜか出来ると「ワ~オ!」と言われる芸の1つや2つは、持っていても損はしないはずだ。
そんななか、手で出す「オナラの音で音楽を奏でる男性」が、タレント番組で地味~に優勝して、ネットで話題になっているというので紹介したい。
日本には「3大薄毛パワースポット」と呼ばれる駅が存在する。1つは千葉県にある銚子鉄道の『髪毛黒生(かみのけくろはえ)駅』。2つ目は東京都内にある “フッサフサ” にあやかった、JR東日本青梅線の『福生(ふっさ)駅』、そして最後の1つが北海道にあるJR北海道留萌(るもい)本線の『増毛(ましけ)駅』である。
そんな増毛駅が、去る2016年12月4日、95年の歴史に幕を閉じた。これは薄毛界における一大事。なぜなら3大スポットの一角が消滅してしまったのだから……。今回はこの悲しい出来事に立ち向かうべく、増毛駅の後任となる新たな “薄毛駅” をピックアップしたのでご覧いただきたい。
読者の皆さんは、行きつけの床屋や美容師に、どれぐらいの信頼を置いているだろうか!? いずれ髪の毛は伸びるものだが、自分が思った以上に髪をカットされたり変な仕上がりになってしまったら、元の状態に戻るまで数カ月を要してしまう。
それだけに、床屋や美容師とは、絶大な信頼関係を結ぶ必要がある訳だが、なんと、巨大肉切り包丁とハンマーを使って髪の毛を切る床屋が存在するというのだ! こんな床屋だったら、信頼どころか命を預けることになりそうである。
その年を象徴するフレーズや流行語など、なにかと “言葉” は注目を集めるが、その年の ‟色” が、何なのか意識したことがあるだろうか。
なんでも、‟2017年の色” が早くも発表され、2016年の色は、「ローズクォーツ」と「セレニティー」だったというのである。意識して、その年の色を生活に取り入れれば、何か良い事が起こるかもしれないぞ!
2016年12月13日、あのプリングルズから関西限定で「たこ焼き味」が出たでー。関西人には “とりあえず粉もん系で攻めておけばいい” と思いおって。言っておくが、関西人はたこ焼きに厳しいからね! ちょっと美味しいくらいの、生半可なたこ焼き味じゃ満足しないから!!
まあ、記者は生粋の関西人ではないのだが、関西在住で自宅にたこ焼き器を持っており、なおかつ活用もしている。ソコソコのたこ焼き好きを自称しても良いだろう。そんな記者の舌を満足させることができるか、プリングルズよ。さあ、かかって来ーい!
流行は次々と移り変わるものだが、トレンドが入れ替わるのはファッションだけではない。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザー達が、「15年前はダサかったけど、今ではカッコいいコト」について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。
今ダサいと思われている物が、15年後には ‟クール” な物と見なされているかも……なんて思いながら、一読してみてほしい。
大麻に覚醒剤にコカインと、今年は薬物関係のニュースがテンコモリ。本人が「やってない」と言ったとしても、冤罪で逮捕されたり、芸能界を引退せざるを得ない状況に追い込まれてしまうのが、今の狂ったニッポンだ。はっきり言って、異常である。
そんな中……捕まえる側の「麻薬取締官(麻薬Gメン)」が、裁判所から捜査令状を取るために「ウソの供述調書」を作ったとして警視庁に逮捕されていた事件をご存知だろうか? しかも、知人の覚醒剤密輸を見逃していた可能性すらあるという。当然、本サイトのドラッグご意見番であるアノ人は、ブリブリ……いいや、プリプリと激おこだ。
「東京は田舎者の集まり」とはよく聞く言葉だ。その割には……いや、そのせいなのか、東京の空気感は他府県とは明らかに違うように感じる。
大阪から上京して10年が経った私(中澤)。今ではすっかり慣れてしまったが、来たばっかりの右も左もわからない頃は、ことあるごとに「冷たい」と感じていた。そこで今回は、そんな経験を元に上京したての地方出身者が東京を「冷たい」と思う瞬間5選をお届けしたい。
感謝の気持ちを忘れない……とても大切なことである。世にいう成功者や賢人たちの格言には、必ずと言っていいほど “感謝” というワードが含まれているものだ。かのスティーブ・ジョブスも「感謝の心が人を育て、感謝の心が自分を磨く」と残している。だがしかし……。
私(P.K.サンジュン)のような凡人だと、ついつい感謝の気持ちを忘れてしまうもの。特に日頃からあたり前になっている存在には、感謝という概念すら浮かばない。どうにか手っ取り早く「感謝の気持ちが持てる方法」はないだろうか……?