これから忘年会や新年会のシーズンになり、お酒が入った勢いで、一発芸などを宴会で披露させられることもあるだろう。出来たからといってどうにかなる訳でもないが、なぜか出来ると「ワ~オ!」と言われる芸の1つや2つは、持っていても損はしないはずだ。
そんななか、手で出す「オナラの音で音楽を奏でる男性」が、タレント番組で地味~に優勝して、ネットで話題になっているというので紹介したい。
これから忘年会や新年会のシーズンになり、お酒が入った勢いで、一発芸などを宴会で披露させられることもあるだろう。出来たからといってどうにかなる訳でもないが、なぜか出来ると「ワ~オ!」と言われる芸の1つや2つは、持っていても損はしないはずだ。
そんななか、手で出す「オナラの音で音楽を奏でる男性」が、タレント番組で地味~に優勝して、ネットで話題になっているというので紹介したい。
日本には「3大薄毛パワースポット」と呼ばれる駅が存在する。1つは千葉県にある銚子鉄道の『髪毛黒生(かみのけくろはえ)駅』。2つ目は東京都内にある “フッサフサ” にあやかった、JR東日本青梅線の『福生(ふっさ)駅』、そして最後の1つが北海道にあるJR北海道留萌(るもい)本線の『増毛(ましけ)駅』である。
そんな増毛駅が、去る2016年12月4日、95年の歴史に幕を閉じた。これは薄毛界における一大事。なぜなら3大スポットの一角が消滅してしまったのだから……。今回はこの悲しい出来事に立ち向かうべく、増毛駅の後任となる新たな “薄毛駅” をピックアップしたのでご覧いただきたい。
読者の皆さんは、行きつけの床屋や美容師に、どれぐらいの信頼を置いているだろうか!? いずれ髪の毛は伸びるものだが、自分が思った以上に髪をカットされたり変な仕上がりになってしまったら、元の状態に戻るまで数カ月を要してしまう。
それだけに、床屋や美容師とは、絶大な信頼関係を結ぶ必要がある訳だが、なんと、巨大肉切り包丁とハンマーを使って髪の毛を切る床屋が存在するというのだ! こんな床屋だったら、信頼どころか命を預けることになりそうである。
その年を象徴するフレーズや流行語など、なにかと “言葉” は注目を集めるが、その年の ‟色” が、何なのか意識したことがあるだろうか。
なんでも、‟2017年の色” が早くも発表され、2016年の色は、「ローズクォーツ」と「セレニティー」だったというのである。意識して、その年の色を生活に取り入れれば、何か良い事が起こるかもしれないぞ!
2016年12月13日、あのプリングルズから関西限定で「たこ焼き味」が出たでー。関西人には “とりあえず粉もん系で攻めておけばいい” と思いおって。言っておくが、関西人はたこ焼きに厳しいからね! ちょっと美味しいくらいの、生半可なたこ焼き味じゃ満足しないから!!
まあ、記者は生粋の関西人ではないのだが、関西在住で自宅にたこ焼き器を持っており、なおかつ活用もしている。ソコソコのたこ焼き好きを自称しても良いだろう。そんな記者の舌を満足させることができるか、プリングルズよ。さあ、かかって来ーい!
流行は次々と移り変わるものだが、トレンドが入れ替わるのはファッションだけではない。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザー達が、「15年前はダサかったけど、今ではカッコいいコト」について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。
今ダサいと思われている物が、15年後には ‟クール” な物と見なされているかも……なんて思いながら、一読してみてほしい。
大麻に覚醒剤にコカインと、今年は薬物関係のニュースがテンコモリ。本人が「やってない」と言ったとしても、冤罪で逮捕されたり、芸能界を引退せざるを得ない状況に追い込まれてしまうのが、今の狂ったニッポンだ。はっきり言って、異常である。
そんな中……捕まえる側の「麻薬取締官(麻薬Gメン)」が、裁判所から捜査令状を取るために「ウソの供述調書」を作ったとして警視庁に逮捕されていた事件をご存知だろうか? しかも、知人の覚醒剤密輸を見逃していた可能性すらあるという。当然、本サイトのドラッグご意見番であるアノ人は、ブリブリ……いいや、プリプリと激おこだ。
「東京は田舎者の集まり」とはよく聞く言葉だ。その割には……いや、そのせいなのか、東京の空気感は他府県とは明らかに違うように感じる。
大阪から上京して10年が経った私(中澤)。今ではすっかり慣れてしまったが、来たばっかりの右も左もわからない頃は、ことあるごとに「冷たい」と感じていた。そこで今回は、そんな経験を元に上京したての地方出身者が東京を「冷たい」と思う瞬間5選をお届けしたい。
感謝の気持ちを忘れない……とても大切なことである。世にいう成功者や賢人たちの格言には、必ずと言っていいほど “感謝” というワードが含まれているものだ。かのスティーブ・ジョブスも「感謝の心が人を育て、感謝の心が自分を磨く」と残している。だがしかし……。
私(P.K.サンジュン)のような凡人だと、ついつい感謝の気持ちを忘れてしまうもの。特に日頃からあたり前になっている存在には、感謝という概念すら浮かばない。どうにか手っ取り早く「感謝の気持ちが持てる方法」はないだろうか……?
毎年、その年を代表するような大ヒット曲が生まれるが、何十年も語り継がれるほどインパクトがある曲は、そう簡単に誕生するものではない。
そんな曲の一つ、英ロックバンドのクイーンによる『ボヘミアン・ラプソディ』は、ロック・オペラとも呼びたい大傑作だ。曲の長さが約6分という大作をドラマ仕立てにした動画が登場し、とにかく斬新かつ必見なので紹介したいと思う。フィルム・ノワール風な仕上がりが、超カッチョいいぞ~!!
寒い~! もう「すっかり秋めいてきた」なんて言えないほど寒い。冬だ、冬だ、完全に冬だ。やっぱり寒いとあったかいもん食いたいよね。メガネっ子なら、メガネを曇らせてラーメンでもすすりたいところだ。
さて最近、ラーメン激戦区といわれる東京・中野に、あの有名店が進出していたことが判明。そのお店とは、新宿で人気の『あら炊きラーメン 麺屋海神』である。2016年12月11日にオープンしたばかり。ここのお店には、本店にはない「はまぐりらぁめん」があった。実際に食べてみると……。ウマい! 寒ければ寒いほどウマいぞ~!!
‟マネキンチャレンジ” といって、マネキンのように微動だに動かず、同じポーズを取り続けるチャレンジが世界中で大ブームになっている。
そこで、「俺達もヤってやろうじゃん!」とばかりに、22人のギャングが、拳銃やショットガンを手にマネキンチャレンジすることに! そして、ギャングの一人が、その様子をSNSに投稿したところシェアされまくり、案の定、警察の御用になってしまったというのである!!
もうすぐクリスマスだ。例年であれば、オッサンの私(佐藤)は「そんなの関係ねえ!」と、小島よしおさんのようにオッパッピーに過ごせば良いのだが、今年はそうもいかなくなった。というのも、11月の私の誕生日の時に、ロケットの姉妹サイト「Pouch」の新人編集者御花畑マリコさんに、美味しいせんべいを頂いたのである。
これはお返しをしなければ、いけない。クリスマスも近いことだし、それにふさわしいプレゼントを用意しなければ。だが、オッサンの私は何をプレゼントしたら良いのか、全ッ然! わからない。どうしたら良いのか? そう思いながら、東京駅へと向かったのだった……。
猫と暮らす上では、色々なことに気を付けなければならない。危険がいっぱいの外に出さないようにしたり、食べさせてはいけない物を覚えたり。棚やキャットタワーを組み合わせて、猫が上下運動で遊べるように工夫することも大切だ。
そう、猫は高いところに登るのが大好き。沖縄には、スイスイとボルダリングをしてしまうニャンコがいるというではないか! 今、その動画が人気を集めている。
この時期の風物詩と言えば、「今年の漢字」だ。1年の世相を漢字ひと文字で表す日本漢字能力検定協会主催のこのキャンペーン。オリンピックに、SMAPの解散、薬物や不倫に揺れた芸能界、熊本大震災、社会現象となった『君の名は。』、ポケモンGO、トランプ大統領誕生などなど、2016年はガチでいろいろなことがあった。
普段あまり興味のない私でも、今年は一体どんな字になるのか気になるところである。そんな中、応募数1位に輝いたのはこの漢字だった! マジかよ!? もっとあるだろ!
クリスマスは、ついパーティーやプレゼントに意識が向きがちだが、家族や友人と集まり、お互いへの愛を実感して感謝し合う絶好の機会である。
そんな、クリスマスの大切な主旨を思い出させてくれる、ポーランドの広告動画が最高に泣けるので紹介したい。ちょっとコミカルな展開も秀逸で、海外メディアが、「今すぐ見ろ!!」と大プッシュしているのも納得なのだ!
今「モンペ」と言われて、女性用の労働ズボンを思い浮かべる人は少数派かもしれない。そう、2016年の “モンペ” と言えば、すなわちモンスターペアレントの略だ。
オンライン辞書『コトバンク』では、「学校に対して、言い掛かりといえるような理不尽な要求、苦情、文句、非難などを繰り返す保護者を意味する和製英語」と説明されているが、海外にだって “モンペ” は存在するようだ。
どうせ休暇を取るなら、春や秋など、気候が穏やかな時期に旅行に出かけたいものである。だが、なかには仕事の都合で、どうしても年末年始にしか休みが取れないという人もいるだろう。
そして、そんな冬場に旅行する観光客に対して、北欧フィンランドの首都ヘルシンキが歓迎の言葉を掲げ、そのフレーズが皮肉っぽくてイイ感じだとネットで話題になっているので、紹介したいと思う。