コンピューターが進化し、高精度な画像加工が可能になった昨今。明るさや色の補正はもちろん、体型、顔立ち、背景などを調整して写真を全くの別物に作り変えてしまうことも珍しいことではない。
そんななかご紹介するのは、なんとも予想外の変身を遂げた家族写真だ。あるFacebookユーザーが写真家に撮影を依頼したところ、ヤバいホラー写真が届いたというから見逃せない。
コンピューターが進化し、高精度な画像加工が可能になった昨今。明るさや色の補正はもちろん、体型、顔立ち、背景などを調整して写真を全くの別物に作り変えてしまうことも珍しいことではない。
そんななかご紹介するのは、なんとも予想外の変身を遂げた家族写真だ。あるFacebookユーザーが写真家に撮影を依頼したところ、ヤバいホラー写真が届いたというから見逃せない。
新しい服を着ると気分があがるもの。新品の衣類特有の匂い。肌に馴染みきっていない、心地よい固さが残る生地。さあ、この服を着てどこに行こう?
……だが、そんなワクワク気分も、今回ご紹介する女性のような体験をすれば急速にしぼんでしまうのは確実。なんと彼女が買った新品のジーンズのポケットから「使用済みパンティ」が出てきたというのだ!
遊び心満載のトリックアート。思わず感心して膝を打つ作品も少なくないが、膝を打ちすぎて壊れるレベルのポスターがTwitterで話題になっている。
そのポスターとは、2018年1月24日から29日まで開催される「G1全日本王者決定戦」の大会告知ポスターだ。真ん中にそれぞれ「最強」「挑戦」と筆文字で書かれた2枚。ひっくり返してみると……ファッ!? なんじゃこりゃあ! スゲェェェエエエ!!
こってりラーメンの代名詞と言えば、そう「天下一品」だ! 時どき無性に食べたくなるよな。ただし、こってりであるが故に肝となるのが “トッピング” だったりする。コーンなんかを入れるとサッパリするし、箸休めにも最適である。
しかし、トッピングをするとなると追加料金が悩み。年中財布が寒い記者にはゆゆしき問題……。と思っていたところに、耳寄りな情報が入って来たぞ。なんと、トッピング&惣菜が無料かつ食べ放題の店舗があるとのこと! 実際に足を運んで確かめて来たので、以下をご覧いただきたい。
お金が欲しい、お金が欲しい。あーお金が欲しいィィィイイイイイ! ……と個人的にはそこまで思わないが、無いとたまに困るがあっても別に困らないもの、それがお金である。
そんなお金にまつわる犯罪で定期的に話題になるのが偽造紙幣、つまり “偽札” だ。「偽札なんてすぐに見分けつくでしょ(笑)」と甘く見ている人も多いと思うが、いま「超精巧な偽札が出回っているかも……!」と話題になっているのでお知らせしたい。
メガネっ子には辛い季節になってきた。というのも、温度差で曇るんじゃ~! ラーメン食べたら、視界が真っ白。電車に乗ったら視界が真っ白。外出先から帰ってきたら、視界が真っ白。メガネが白くなると見えないだけでなく、なぜか理由もなく笑われる。何がおかしいんじゃあーーーッ!!
そんな悩みを解決してくれるかもしれない一品を発見したぞ。一部のメガネっ子の間では、「最強くもり止め」との呼び声の高い『アンチフォグ』(※パッケージは『アンチフォッグ』)である。これをiPhoneのカメラに塗布して、電気ポッドの湯気を浴びせて検証した。
風呂場の鏡を覗き込んだら、自分の顔にビッシリと白い斑点が……!! やっ、やだ……なにこれ……なによこれーーーーーッ……と思ってよく見たら、鏡についた水垢だったなんて経験、あるだろうか? 私はないのだが、とにかく鏡の水垢はキタナラしい。
かく言う私の家の風呂場の鏡も、まるで粉を吹いているような水垢が、あたかもヒョウ柄のようにこびりついている。なんとかキレイに掃除したいなァ〜と思い立って購入したのが、ダイソーの『ダイヤモンド ウロコとり』だったのである。もち100円だ。
人間とは複雑な生き物で “見たい” と “見たくない” 以外にも「見たくないけど見たい」という感情があるらしい。いわゆる “怖いもの見たさ” というヤツだろう。以前の記事でご紹介した「耳アカをごっそり取る動画」は、予想以上の反響があった。
おそらく多くの人が「きったねぇ……!」とか言いながらも動画に夢中になってしまったことと思うが、今回はその続編!! 耳アカと同じくらい気持ち悪くも爽快な『鼻の角栓を抜く動画』をいくつかまとめてご紹介したい。さあ、苦手な人は今のうちに帰った方がいいぞ。
味わった人にしか分からないものにもいろいろあるが、身近でしんどいのが「腰痛」だ。インターネットが主流となった今、デスクワークで腰を痛めた人も決して少なくないだろう。
痛さが増せば、日常生活に支障をきたすほど過酷なケースもある腰痛。どれほど苦しいものなのか、高校の頃から腰痛に悩む筆者(私)が「あるある」を40個厳選してみた。それでは、一気にどうぞ!
各学校でパソコンやタブレットを使った授業が増えている昨今。日本の小学校では2020年からプログラミング教育の必修化が決定するなど、学校教育は新たな時代に突入している。
今回ご紹介するのは、韓国のとある小学校の生徒が新教育カリキュラムの一環として、ダフトパンクの名曲『Something About Us』を演奏する様子だ。小学生といえども、雰囲気のあるサウンドは必聴。ぜひイヤホンかスピーカーでじっくりご鑑賞いただきたい。
100円グッズの中には、パッと見で「どう考えてもダメだろ!」てな商品が潜んでいる。「絶対に失敗するだろ!」みたいな商品だ。多くの場合、実際に使ってみると “そのまんまダメ” だったりもし、むしろそのダメさが病みつきになったりもする。
──だが。だが。だが。だが!
バク宙するロボットが登場したり、全長8.5メートルの超巨大な2速歩行ロボットも開発……さらには新型AIBOが発売されたりと、話題には事欠かないロボット業界。
そんななか、米国の電子機器メーカーが、重量3.6トン以上ありながらも時速32キロで歩けるロボットスーツを開発しているという。今回はその製品の全貌が見られる大迫力の動画をご紹介したい。
車を運転する前にはボンネットを叩こう! なぜなら、車の中に猫が隠れているかもしれないからだ。寒くなると、暖をとるために猫が車のエンジンルームやタイヤの隙間に入り込むことがある。そのまま気付かずにエンジンをかければ……悲惨な事故が起こってしまう。
2015年に日産自動車が一大プロジェクトを立ち上げたこともあり、多くの人がこの「猫バンバン」を知っているはず。でも、まだまだ周知は必要だ! そんな中、ある心強い人物が立ち上がった。あの鉄拳さんがイラストで猫バンバンを呼びかけたのだ!!
「おひとりさま」という言葉が生まれてから久しいが、最近では男女問わず、一人で何かをすることは別に恥ずかしいことではない。むしろ「一人〇〇」は自由で素晴らしいことである! という風潮が、世の中に広まりつつあると思うのだがどうだろう。
だがしかし、本当に何でも一人でイケるか? と聞かれると、口ごもってしまう人もいるはずだ。男の私(あひるねこ)でも、周囲の視線が気になる時が確かにある。そんな中、女性がもっともナシだと思う男の「一人〇〇」という、世にも恐ろしい調査結果が発表されてしまったのでお伝えしたい。気になる1位は “アレ” だった!
男にとって未知の領域である女湯。普通は永遠に未踏の地であるはずだが、そんな女湯に嘘みたいな方法で侵入した男が現行犯逮捕された。2018年1月12日の読売ニュースによると、男は札幌市中央区にある公衆浴場の女湯に女装して50分間入浴していたという。
男は調べに対し、「男湯は汚く、女湯の方が安らぐから」と供述しているようだが私(中澤)は思う。「いやいや、女湯が見たすぎただけでしょ?」と。しかし、女装マニアの意見は少し違った。
おそらく、日本ほど自動販売機が発達している国はないだろう。飲み物を購入できるのはもちろんのこと、お菓子やパン、たまごや出汁、納豆にいたるまでありとあらゆるものが販売されている。引っ越しの時に役立つプチプチ(エアキャップ)まで自動販売機で売られているのだが、さらに意外な商品が販売していることが判明した。
その商品とは食品サンプルである。もしかしたら、日本でここだけ? ということは、世界でもここにしかないってこと?
カナダから届くものといえば手紙(ラブレター)だが、現在可愛すぎる動画が届いて大人気だ。内容は四つ子の赤ちゃんがハグしあうだけ。たったそれだけにもかかわらず、すでに再生数は6200万回オーバーと脅威の数字を叩き出している。
動画に登場するのは、カナダのアルバータ州在住の四つ子の赤ちゃん。生後19カ月、つまりは1歳と7カ月らしいが、いやはや……それにしても天使! なんでこんなに可愛いのだろう。
日本の工業メーカーの中でも屈指の技術を誇るホンダ。高性能な自動車やバイクのほか、世界初の本格的2足歩行ロボット「ASIMO」を開発したことでも知られている。
そんなホンダが何とも興味深いロボットを発表した。新型ロボットの名前は「3E−A18」だ。ASIMOに比べてずいぶんと機械的なネーミング……と思いきや、人の感情を認識するだけでなく、触れた時に心地いいロボットだという。