「生活」カテゴリーの記事 (303ページ目)

そのへんに転がっていた段ボールで「燻製器」を自作してみた

黙々とモクモクする日々を送っている。部屋が若干モクモクしいが、そんなことはどうでも良い。むしろ自宅に居ながら、キャンプでもしているかのような気分を味わえて最高だ。

しかしそろそろ、フライパンでモクモクすることにも飽きてきた。と言うか、これではモクモクスペースが狭い。もっと広い空間がほしいのだ。となれば、自作するしかない。そのへんに転がっている段ボールを使って、いざ!! 燻製器を作ろうではないか! 

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はま寿司の新作「お持ち帰り丼ぶり」新作4種を食べてみた / 食べ応え最強はこれだ!

以前、それなりに好印象だと紹介した はま寿司のワンコイン丼。その後うっかり目を離した隙に、どうやらラインアップが充実。ワンコインではない少し豪華な路線のテイクアウト用の丼ぶりメニューも生まれていたらしい。

そんなテイクアウト用の丼ぶりに、2021年2月25日から新メニューが加わるという。せっかくなので、久しぶりに食べ比べてみることに。

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【満月】2月の満月はスノームーン! 27日夜から28日未明は満月 / 名前の理由や各地の天気など

今月もやってまいりました。満月の日です。27日の17時すぎに月が最も満ちた状態となります。そして気になる、ネイティブアメリカン命名な2月の満月の名前はスノームーン!

今年はなんだかスノーではなく、むしろ花粉的な? 花粉ムーン的な? そういう雰囲気を目や鼻から感じますが、まだ2月だったんですよね。それはともかく、スノームーンの由来や他の呼び名、そして各地の天気などについてお伝えしましょう。

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【東京発直通河口湖行き】中央線で最も寝過ごしNGな電車で終点へ / 「大月行き」を超える、禁断の隠しボス「河口湖行き」

中央線ユーザーにとって、一番寝過ごしたらヤバい電車といえば、やはり大月行きの最終列車ではないだろうか。今や定番ネタだ。昔から時折ネット民によって「終電寝過ごして大月駅に来てしまった」的な趣旨のスレッドが某掲示板などに立てられていたように思う。

昨今ではメディアやYouTuberによる「実地検証」も多く行われており、大月駅で一晩明かすことがどのようなものか、比較的明らかになった感がある。が、知り合いの鉄道ファンによると、どうやら中央線には大月行きを超える、絶対に寝過ごしたらマズい電車があるらしい

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【正直レビュー】日本で最初のロシアレストラン・ロゴスキーの「レトルトボルシチ」はどこまでガチか? 本場の味を知る私が食べてみた結果

レトルトボルシチなんてものを初めて見た。御徒町のスーパー『吉池』でレトルト棚に置かれていたのである。レトルトカレーをよく食べるため、レトルト文化の成熟は肌で感じていたが、ボルシチのレトルトまで存在するなんて。

とは言え、その実力の未知っぷりはカレーの比ではない。レトルトカレーは種類の多さゆえ競争が激しそうだが、レトルトボルシチはライバルが少なそうだからである。そこでこのレトルトボルシチがどこまでガチなのか、実食してみた。

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【最強マスク】呼吸が超ラク! メイク落ち激減! メガネOK! 話題の韓流マスク『KF94』が凄まじく優秀だった

『韓流マスク』というワードを聞いた時、個人的には「さぞかし美にこだわったマスクなのだろう」というイメージを持った。あるいは「韓流スターが使っているマスクかな」と予想した人もいるかもしれない。韓国の人って美を追求している印象が強いんだよね。

そんな話題の韓流マスクを入手するべく、おなじみコリアンタウン・新大久保へやってきた。しかし現在のところ普通のドラッグストアでは売られていないようだ。しばらく歩いてようやく見つけたそのマスクには、見慣れぬ『KF94』という表記が……。

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【100均検証】とても330円とは思えないほど超かっこいいパッケージの “高見えヘッドホン” がダイソーに売っていたので使ってみた!!

思わず混乱した。「あれ? ここ、ダイソーだったっけ?」と。クセの強い輸入ガジェットばかり取り扱っているイケスカないオシャレショップかと錯覚したくらいだ。

冷静になると、やはりここはダイソーだった。そして、目の前にあるのは330円のヘッドホン。しかしながら、パッケージがやたらとオシャレ。どう考えても330円には見えない。これぞまさしく “高見え” だ。

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【検証】話題の『かじるバターアイス』はどこまでバターなのか? ムニエルなどで使ってみたら…1つだけオススメできるものが

赤城乳業の『かじるバターアイス』が話題だ。なんでも、めちゃくちゃ美味いらしい。そして、味がめっちゃバターらしい。発売初日から、そんな声がSNSに溢れている。

世の中に美味いアイスは星の数ほどあるが、ここで気になるのは「味がバターそのもの」的な声。一体どこまでバターなのだろう? アイスの割にバター風味が強い的な感じなのだろうか? それとも、もはやバター扱いしても問題ないレベルでバターなのだろうか?

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「いきなり! ステーキ」のキッチンカーでステーキを買ってみた正直な感想

「いきなり! ステーキ」が、2021年2月20日と21日に、錦糸町駅からほど近いオリナスタワー敷地内にて、キッチンカーを出店した。この情報は前もって色々な所で報じられたため、ご存じの方もいるだろう。

ネット上では「近所に来てほしい」などの歓迎する声もあった反面、ステーキという料理自体や価格帯とキッチンカーによるテイクアウトという販売形式の相性を疑問視する意見も。何にせよ、それなりに注目度は高いようだ。どのような感じなのか、実際に利用してみたぞ!

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【衝撃】ゆで太郎の「のり弁」が激ウマ! しかも実質240円だぞコレ…… / 立ち食いそば放浪記:第255回

そば好きなら探してしまう立ち食いそばチェーンが『ゆで太郎』だ。仕事で訪れた見知らぬ街でも、あの青い看板があるだけで印象が変わる。「なんて良い街だ」と──。

挽きたて、打ちたて、茹でたての三たてにこだわるスタイルで安定のウマさを誇るゆで太郎のそば。丼ものもウマく、そのバランス感覚は、今や、立ち食いそばチェーンの王者と言っても過言ではない。そんなゆで太郎でのり弁を買ってみた。

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【逆に怖い】小さすぎる「マスク」を買ったら…愕然とする内容がパッケージに書いてあった / でも1日中装着してみたよ

一般的な不織布マスクに比べて、そのマスクはディフェンスの意識がまったく違っているようだった。深い位置にポジションを取っていると言えばいいのだろうか。「深すぎる」と言うべきなのか。「ゴールキーパーの近くすぎる」と言うべきか。

つまるところ、鼻の穴にズボっと入れるタイプのマスクなのだ。繰り返す、鼻の穴にズボッ! である。商品名はそのまま「鼻マスク」と言うのだが、みなさんご存知だっただろうか?

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【検証】セブン・ファミマ・ローソンの『二郎系ラーメン』を食べ比べてみた感想 →「こんなに違うの?」

コンビニ大手3社が販売している「二郎系ラーメン」を食べ比べてみたのだが、結論からいうとイチオシは○○であーる! ……と高らかに宣言する予定だったのだが、無理だった。それぞれのファイティング・スタイルが違いすぎて、ぜんぜん競合していないのだ。

しかし、逆に言えばこれは消費者にとって非常に都合がイイともいえる。個々人の好みでコンビニ3社の中から選べばいいのだから。では、それぞれ一体なにがどう違うのか? 私の独断と偏見で それぞれの特色をあげるとするなら、以下の通りだ。

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「やりすぎビーフカレー」はどれくらいやりすぎてるのか食べてみた結果 → もはやカレーではない

選ぶとは捨てること。仏と会っては仏を斬り、鬼と会っては鬼を斬る。1つの道を極めんとするならば他のすべてを捨てる覚悟が必要だ。

レトルトカレーにおいてもこれは同じなのかもしれない。そう思わされるほどに修羅の道を征くレトルトに出会った。その肉比率は43%以上! カレーと呼べるギリギリのラインまで肉を入れたという『やりすぎビーフカレー(600円)』である!!

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スマホ用「画面拡大スクリーン」を使ってみて感じたこと → ちゃんと拡大されて感動! でもいくつか問題もあるぞ…

自宅にテレビやパソコンがないよという人も増えていることだろう。パソコンにおいては仕事場や学校にあるもので、十二分に事足りると。なぜならば、我々にはスマホがあるものな! 

スマホがあれば、大体の用事がすむ。ニュースだって読めるし、動画だって見ることができる。すごいな、スマホ。しかーし。ただひとつ、テレビやパソコンに勝てない点がある。それはね……画面がちっちゃいねん。

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【ガチャガチャ】テレワークあるある! 人には見せられない「裏側」を秀逸フィギュア化

実際に経験があるかどうかは別としても、すっかり社会に浸透した働き方、テレワーク。中でも自宅に居ながらにして会議に参加できる「オンラインミーティング」は革命的じゃないだろうか。

しかし、オンラインならではの失敗談やおもしろエピソードにも事欠かない。みんなの「テレワークあるある」をフィギュア化した愉快な商品が登場したぞ。

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【コストコ】日本人の発想にはない「有機パンケーキミックス」が手放せないワケ

その発想はなかった──。世界中の品々がズラリと並ぶ「コストコ」には、それまで思いもつかなかった商品が意外と多い。中でも私、P.K.サンジュンが感銘を受けたのが『有機パンケーキミックス』である。

多くのコストコ会員がご存じであろう『有機パンケーキミックス』は、コストコの定番でありロングセラー。その理由は1度使ってしまうと手放せない「日本人にはない発想」があまりにも便利すぎるからであろう。

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【ガチ検証】ケンタッキーのナゲットをチキンラーメンに入れたら鶏ガラが受肉してウマイのではないだろうか? 試してみたら衝撃の結果に

元祖鶏ガラのチキンラーメン。その黄金スープのウマさはもはや説明するまでもないと思うが寂しいのは具だ。そう、チキンラーメンには肉が入っていないのである。

肉がなくてあそこまでウマイんだから、肉を入れたらめちゃくちゃウマイのではないだろうか。そこでケンタッキーフライドチキンのナゲットでチキンラーメンを受肉させてみることにした。

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【狂気再び】チーズ量最大1キロなドミノ・ピザの『ウルトラチーズ革命』シリーズがやっぱりヤバかった / 荒れ狂うチーズの大海に難破不可避な具材

2021年2月22日、ドミノ・ピザが狂気に満ちた革命を開始してしまった。彼らはロケットニュース24でもレビューしたウルトラチーズに、新たな力を与えたのである。

そして『ウルトラチーズ革命』と銘うち、最低で250グラム(Mサイズ)、最大で1キロ(ニューヨーカー)のチーズを添え、「粗挽きソーセージ4.0」、「バジルベーコン4.0​​」、「ガーリックペッパー4.0​​​​」、「ペパロニ4.0」、これら4種を1枚にした「クワトロ4.0​​」の計5種を世に放ったのだ。

というわけで、さっそく全フレーバーを楽しめる「クワトロ4.0」を注文してみることに。サイズはもちろんチーズ1キロのニューヨーカーだ。はたして暴力的なチーズの前に、トッピングされる具材たちは無事でいられるのだろうか。

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【徹底比較】ありそうでなかった『UFOお好み焼き』は王者カトキチの『ごっつ旨い』に対抗できるのか?

お好み焼き屋には『焼そば』もあるのが普通。この2つは使用する材料がほぼ同じなため、「ついでに焼いちゃいましょうかね」ってなノリなのだろう。そう考えると日清焼そば『UFO』から『冷凍お好み焼き』が発売されたことも、粉モノ界の必然と言えるのではないか。

しかし冷凍お好み焼きには、カトキチ(テーブルマーク)の『ごっつ旨いお好み焼』が絶対的王者として長く君臨し続けている。私が初めてコレを食べたのは20年以上も昔のことだが、あまりの美味しさに思わず関西弁で叫んでしまったんだよな……「ごっつ旨い」って。

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Instagramの広告で見たフェイスシールドを買ったら破損品が届いた → その後の対応がとてもスマートだった話

新型コロナウイルスの感染拡大以降、マスクやフェイスシールドなどの商品が続々と誕生した。いろいろと試してきたのだが、「自分史上もっともスタイリッシュでは?」と思うようなものを見つけた。これは紹介せねばなるまい!

そのように意気込んでいたが、世の中そううまくいかないものである。なぜなら、手元に届くまでに随分と時間がかかってしまった……。最初に届いた製品が壊れていたのだ……

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