圧倒的に安い。安すぎる。何が安いってオーケーストアのおにぎりが安すぎるのだ。その価格は最安のもので1個税抜き50円(会員価格49円)。マジこんなに安いおにぎり初めて見た。
にもかかわらず、具は、梅、ツナマヨ、おかかなど普通のラインナップ。じゃあ、なんでこんなに安いのか? 普段から食べなれたコンビニおにぎりと食べ比べてみれば何か分かるかもしれない。
圧倒的に安い。安すぎる。何が安いってオーケーストアのおにぎりが安すぎるのだ。その価格は最安のもので1個税抜き50円(会員価格49円)。マジこんなに安いおにぎり初めて見た。
にもかかわらず、具は、梅、ツナマヨ、おかかなど普通のラインナップ。じゃあ、なんでこんなに安いのか? 普段から食べなれたコンビニおにぎりと食べ比べてみれば何か分かるかもしれない。
ピーナッツ! 3日連続で更新中のこの連載、「週刊デアゴスヌーピー」。デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』シリーズを、ずぶの初心者が約2年掛かりで完成させようという魂のガチ企画だ。
前回の記事では、「チャーリー・ブラウンの野球チーム」ボックスがいよいよジオラマらしい形に組み上がるという胸熱な展開が繰り広げられたワケだが、果たして今回はどんな困難な作業が私(あひるねこ)を待っているのか? さっそく第6号を開封してみたい!
スマホを落とさないためのリングのことを「バンカーリング」、あるいは「スマホリング」と言うらしいが、そんな「リング付きのスマホケース」……それも “収納式” の iPhoneケースが、なんと100円で売っていたのである。
発見したのはダイソー……ではなく、セリアでもキャンドゥでもなく、第4の100円ショップこと「Watts(ワッツ)」であった。それではさっそく商品を見ていこう。
ついに『築地銀だこ創業祭』の季節がやってきた!! 銀だこが「まとめて1年分食っとけ」と言わんばかりの熱量でタコを狂い焼くこの祭り、心待ちにしていたファンも多いだろう。ちなみに銀だこの正式名称はご存知『築地 銀だこ』だが、実は群馬県が発祥。
それはさておき、今年の創業祭は未だかつてないクラスの割引コンボが炸裂している。割引が重なりすぎて若干ややこしいので、ここに分かりやすく要点を解説しておこう。ヘタすると時給……いや、日給レベルの差額が生じてくるからな。できれば暗記しておいてくれよ!
新型コロナウイルスで苦境が続く飲食店。ほぼ全ての飲食店が厳しい状況にある中、特に「食べ放題」はかなりヤバいとあちこちで耳にする。みなさんが最後に食べ放題を利用されたのはいつのことだろうか?
それでも俺たちの『シェーキーズ』は今日も元気に営業中! 2021年3月は「エスニックフェア」を開催していると小耳に挟み駆け付けたところ、やっぱりシェーキーズは最高でしかなかった。エスニックフェアもかなりいいゾ!!
ココイチには店舗限定メニューなるものがあるのをご存じだろうか? 全国の一部の店舗にて提供されている、一風変わったカレーたちのことである。
それらは基本的に日本各地のご当地カレー。例えば北海道のココイチでは北海道のご当地カレーが提供されている。が、一部では店舗のある場所とは無関係な地域のご当地カレーが販売されているケースも。
例えばJR飯田橋駅西口店。東京のド真ん中の店舗なのに、なぜか「新潟ブラック」という、新潟のご当地カレーと思しき店舗限定メニューが販売されているのだ。
所在地は山形県の奥地、作っているのは旅館の主人、営業期間は10月〜5月のみ、しかも11:00〜14:00まで。そして大行列の先で振る舞われるのは、一杯のラーメン。人はそれを “幻の中華そば” と呼ぶ……らしい。
インディ・ジョーンズが追い求めている秘宝か! と疑いたくなる激レアなラーメン屋があるとウワサには聞いていたが、なにせ山形県である。東京在住の筆者が「ちょっくらラーメン食ってくるわ」といえる距離にはないなぁ~……
ピーナッツ! 昨日第4号の記事が公開されたばかりですが、育休を取っていた関係でまだまだリアルタイムに追いつけていないため、追いつくまでガンガン投下するぜ! 魂のガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」第5号のスタートだ!!
今号はこれまで作ってきたパーツたちが集結し、一つのジオラマを形作るという激烈胸熱回になる予定……なのだが。その前にまず、私(あひるねこ)を襲った大事件の話から先にしておきたい。前回組み立てた「チャーリー・ブラウンの野球チーム」の奥壁ですが、なななんと……
松屋の一部店舗では「朝弁」がある。朝弁。──その名の通りテイクアウトできる朝定食で、午前5時から午前11時までのサービス。現在のところ店舗限定ではあるが、2021年2月19日の発表では「536店舗が対応」とのことだから、めちゃくちゃレアというわけではない。
そして、内容自体が珍しいわけでもない。と言うか、似たような朝食メニューがすでにある。朝弁はあくまで、以前からお店で食べられるメニューとほぼ同じものが持ち帰り仕様になっただけ。
発売30周年を迎えるカルピスウォーター。今まで特にアピッたことはなかったが、私(中澤)はカルピスウォーターがかなり好きである。冬でも飲むし、自販機で買うものランキング1位なのではないだろうか。いつだって振り返ればカルピスウォーターが隣にいた。
というわけで、まさに青春の味なわけだが、2021年3月2日、そんなカルピスウォーターが8年ぶりに全面リニューアルされたというではないか。そこで新旧飲み比べてみることにしたぞ。
3月度のフリープレイの提供が、今日(2021年3月2日)から始まった。ビッグなタイトルがフリーでプレイできてしまうことがたまにある、この嬉しい特典。今回は滅多に無いレベルの超大物が。
PS4版の『FINAL FANTASY VII REMAKE』(以下 FF7R)が入ってるぅぅううううううううう! 2月末に発表された時点で世間をザワつかせていたが、いよいよ今日からだ。
よく「○○好きに悪い人はいない」というが、正直なところそんなはずないやろと思っている。だって好きは一歩間違えたら嫌いに急転するように紙一重。○○が好きだからといって、必ずいい人だと限らないのだ。
ただし、餃子に限ってはレアケースかもしれない。こういうのも、先日初めて餃子の記事内でリクエストを募ったところ、優しいコメントばかり。全国各地の餃子好きさんから「これ食べて!」が止まらない状態になっているのである。もしや餃子好きに悪い人はいないのでは!?
男には猛烈に肉を食べたくなる時がある。牛だ豚だとかまってられねえ。そんな気分の時が。私(中澤)にとってそれは今だった。
何を差し置いても肉が欲しい! そう思いながら新宿三丁目を歩いていると「肉そば」という暖簾が目に留まった。しかしこの店は……
ピーナッツ! 皆さま、大変おまっとさんでした。私(あひるねこ)が育休を取っていた関係でストップしていた魂のガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」が帰って参りました。約1カ月ぶりの更新であります。
デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』シリーズを、ずぶの初心者が約2年掛かりで完成させようというのがこの連載の趣旨です。前回までの話をすべて忘却してしまった? 今すぐ最初から読んでください。それでは第4号、張り切って行くぜ!
2021年2月26日から3月11日までの14日間限定で、毎日14時からバーガーキングが新しい超ワンパウンドビーフバーガーの販売を開始した。その名も『ストロング マグマ超ワンパウンドビーフバーガー』。
超ワンパウンドの名の通り、直火焼きなビーフパティが4枚という、相変わらずの暴力的ボリューム。今回はそこに「激辛ガーリック」なフレーバーをブチ込んだもよう。基本的に肉はウマいし、カラいのもウマいのが宇宙の真理。これは食べてみるしかないだろう。
大人気ですね、『かじるバターアイス』。私(江川)もさっそく食べてみましたが、人気も納得の美味しさです。そのものの美味しさも話題ですが、SNS等ではこのアイスを本物のバターのごとく使用したアレンジレシピ的なものがバズったりしています。
特にトーストに乗せたりとか、ホットケーキに乗せるアレンジなどは好評を博している様子。ロケットニュースでも色々な料理で試しています。
もう出尽くした感があるかもしれませんが、もしかしたらここが初出しなものがあるかもしれない、とっておきのアレンジスタイルがあるんですよ。大人専用のナイスなのが。
良くも悪くも “学校給食” は幼少期における思い出のひとつ、ではないだろうか。正直なところ記者は、給食のことを思い出すと暗い気持ちになる派だ。大人になって振り返れば、もう少し楽しんでみれば良かったとも思う。
さて。そんな記者でさえ、給食の中でめずらしく楽しみにしているモノがあった。それは「ふくれんのみかんジュース」である。福岡県民には通じると思うが、あれウマいよな。そんな “ふくれん” 商品を思わぬ場所で見かけたので、この場を借りて伝えたい。
高品質・低価格で知られるディスカウントスーパー『オーケーストア』。「変わらない品質でどこよりも安い」と掲げるその姿勢は、まさに庶民の味方の最強激安スーパーだ。
そんなオーケーストアは弁当も熱い。299円のロースかつ重を始め、様々な弁当が破格で売られているが、中でも一番安いのが「のり弁」である。なんと税抜き198円(会員価格193円)だ! ほっかほっか亭ののり弁が334円のこのご時世に安すぎるだろ!!
何事もやりすぎは良くない。うん、それは分かってるんだけど、じゃあどこからがやりすぎになるのかというラインは意外と見えにくいものだ。
特に、自分の感覚や好みによるところが大きいものなんてやりすぎになりやすいと思う。例えば、見えない部分のオシャレとか。オシャレすぎるがゆえに、重要な機能を失ったトイレに出会った話をしたい。