久世福商店の出汁シリーズには、大変お世話になっている。万能だしに昆布だし、毎日だしなど。食材に応じて使い分けられる、種類の豊富さもありがたい。
そんな久世福商店が監修するカップ麺があることを、ご存じだろうか。やはりと言うかなんと言うか「だし」を使い、仕上げているらしい。そんな豪華なカップ麺、食べずにおれようか。さっそく味わってみるとしよう。
久世福商店の出汁シリーズには、大変お世話になっている。万能だしに昆布だし、毎日だしなど。食材に応じて使い分けられる、種類の豊富さもありがたい。
そんな久世福商店が監修するカップ麺があることを、ご存じだろうか。やはりと言うかなんと言うか「だし」を使い、仕上げているらしい。そんな豪華なカップ麺、食べずにおれようか。さっそく味わってみるとしよう。
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を、ずぶの初心者が約2年掛かりで完成させようというこのガチ企画。もしかしたら初めましての人もいるかもしれないな。よし、今すぐ最初から読んできてください。さあ! ナウ!!
つったって、そんな時間がないことは私(あひるねこ)も重々承知している。そこで今回は、創刊号から第10号までの「週刊デアゴスヌーピー」をダイジェストでお送りしようと思うぞ。これを読んだら、現在どこまで完成しているかが最低限把握できるはずだ。さっそく行くぜ!
薄暗い中に観音像が立っていたらそれだけで怖い。その上、「絶対に目を合わせてはいけない」とか言われた日にはいとも簡単に怪談の出来上がり。福井県の「雄島隧道(おしまずいどう)」にはいかにもな心霊スポットオーラがある。雄島に行く道にある短いトンネルなのだが……
昼間でも暗く、中頃には観音像が安置されているのだ。ある人が通りすがりに観音像を見たら目が赤く光っており、帰り道に自動車事故で亡くなったという都市伝説も。まさに、いわくつき。そんな観音像を見てしまった男がいる。
100均の品揃えにはいつも驚かされる。先日もオンラインミーティングでたまたま “印鑑” の話題になった時に、沖縄県在住の具志堅さんから「ダイソーに具志堅のハンコありますよ」と教えてもらった……しかも「え、別に普通ですけどね」みたいなテンションで。
たしかに沖縄といえば、チョイ珍しい名字が多い。とはいえ、100均のハンココーナーで扱われるには、それ相応の需要がなければならないだろう。となると「具志堅」はメジャーな部類に入るのか……てか、そもそも本当に売っているのだろうか。気になったので確かめてきた。
ここ最近、飲むソフトクリーム系ドリンクが次々と発売されている。3月9日にローソンから『飲むソフトクリーム』が、3月16日にはミニストップから『のむソフトクリームバニラ』が、同日にはacure(アキュア)の『贅沢バニラミルク』も……といった具合。
まるで2年前のタピオカブームを彷彿とさせるペースであり、甘いものが好きな私にとっては嬉しい限り。しかしながら、さすがにここまで次々と発売されたら、何が良いのかよく分からない。
そもそも、飲むソフトクリーム系ドリンクというジャンルで味に差があるのかも分からない。どれを選んでも味はほぼ同じという結果だって、十分考えられる。……と思いながらとりあえず飲み比べてみたら、それぞれの味が全然違ったので報告したい。
つい先日、アマノフーズのフリーズドライ商品を購入した。その際に “アマノ通信” という、同社に関するあれやこれやが記載されたペーパーが付いてきたので何気なく読んでいた。
中でも気になったのが、フリーズドライの味噌汁を使った「白身魚のホイル焼き」のレシピだ。なるほど、それを料理に活用するとは。目から鱗である。さっそく試してみたので、今晩のおかずの参考にでもしてほしい。
群雄が割拠しまくりで混迷を極めているチューハイ界。毎日のように、よりウマいチューハイ発見の報がSNSなどでは飛び交い、競争率の高さはさながら戦国時代。私(江川)も日ごろから気になるものを片っ端から試しているが、話題になるものは大体どれもしっかりウマい。
しかし、記事で紹介したいと思うほどのものには滅多に出会えない。紹介するからには、ある程度ぶっちぎっていてほしいのだ。そして先日、久しぶりにぶっちぎったヤツに出会ってしまった。『素滴しぼり 果汁100%』というチューハイだ。
本日2021年3月26日の午前9時30分、東京は渋谷にある渋谷マークシティ1Fに、ウワサの『Standard Products by DAISO(スタンダードプロダクツ バイ ダイソー)※以下Standard Products』がオープンした!
こちらのStandard Productsで取り扱うのは主に300円〜の商品らしく、ざっとその数、約1300品! いったいどんな商品が売られているのか? そしてお店の雰囲気は? 自称 “100均のプロ” こと、百均評論家の私・GO羽鳥が、開店と同時に突撃レポしてきたぞーっ!!
アパ社長カレーが販売開始から10周年って知ってた? 私(中澤)は全く知らなかった。初めて見た時は完全にイロモノだと思ったものだが、そうかもう10年か。しかも、ただ10年販売し続けただけではなく、累計販売数700万食を達成しているというからバカにできない。
私がそんな事実を知ったのはアパ社長カレーの10周年記念イベント。アパホテル新宿御苑前1階のレストラン『ステーキ&ハンバーグ匠』で開催されるというので行ってみたわけだ。
つい先日、何気なく冷凍食品コーナーを見て回っていたところ、世にも不思議な商品と遭遇した。視線の先にあったのは「おにぎり餅」──。
スゴい組み合わせだけにお笑いコンビ「トム・ブラウン」の合体を連想せずにはいられないが、それにしてもどんな商品なのだろう。気になったからには購入して確かめてみるしかあるまい!
ステキやん……! 私は今、モーレツに感動している。たったの100円で……いいや、正確には50円で、これほどまでに楽しませてくれた100均グッズは連載開始以来、初なのでは? なにって、ダイソーで買った野菜の種だ!
昨年2020年の夏の終わりごろ。私は8種類ほどの種を購入してプランターに植えた。当時の様子は過去記事「ダイソーの『花と野菜の種(2袋で100円)』を軽い気持ちで蒔きまくった結果…」に書かれているのだが、今回の主役は『<約2週間で収穫>かいわれ大根の種』である。
2021年3月23日の午前10時から、一部を除く全国の松屋にて『さばの味噌煮定食』の販売が開始された。3月2日から朝定食として『さばの塩焼き定食』が登場していたが、それに続く第2弾とのこと。時間が午前5時から午前11時までと限定されている塩焼きとは違い、味噌煮は1日中注文可能だ。
ところで、鯖の味噌煮系の定食そのものはド定番。やよい軒や大戸屋のような定食屋はもちろん、松屋同様にあくまで牛丼をメインとする吉野家にも、類似のメニューが存在する。そんな定番中の定番を、ここにきて新商品として投入した松屋。どう仕上げてきたのか大いに気になるところだ。さっそく食べてみたぞ!
幼いころから、ご褒美の定番として利用していたミスタードーナツ。でも、自分で選ぶといつも『チョコファッション』ばかりを選んでしまう……。私よ、それでいいのか? それって「人生の半分損してるよ」ってことでは!? そんなのツライ。でも、どうしても選べない……!!
ならば、プロに選んでもらおう! ということで、店員さんに「なんでもいいので、オススメのドーナツを5つください!」とお願いしてみることにした。はたして、どんなドーナツが出てくるのか? ワクワク……!!
フリーランスや個人事業主、そして会社員でもそれなりに副業で収入を得ている方など……もう確定申告は済ませただろうか。筆者(江川)も遅ればせながら、先日やっと終えた。
ところで、今年は初めてe-Taxを利用してスマホだけで確定申告してみようとやってみたのだが……結局今年も書面を郵送してターンエンド。初のe-Taxデビューは、あることが理由で完遂できなかった。もっと早く知っていれば、時間を無駄にせずすんだものを……。
ん……? 新作……なのか? スターバックスで2021年3月24日より販売開始した『さくら咲いた ベリー フラペチーノ』を眺めながら、そんなことを思う。この既視感は何なのか。
記憶をたどると、なるほど納得。つい先日発売された『さくらふわり ベリー フラペチーノ』にクリソツなのだ。『咲いた』と『ふわり』に大きな違いはあるのか。あるとすれば、どのあたりが違うのか。飲んで確かめてみた。
焼肉が好きだ。マジメな話、愛している。しかし「おうち焼肉」の需要が高まる一方で、お店レベルの味を再現するのは難しいのが現状。こんなに愛しているのに……などと思っていたところ、焼肉のたれ『ジャン』でおなじみ「モランボン」の人との接触する機会に恵まれた。
そこで「おうち焼肉のコツを教えてほしい」と軽いノリで頼んでみた結果、伝授された方法というのが「コツを越えたプロの超絶ワザ」だったんだが……これ、記事にしてもいいんですか? ホントに大丈夫?
ってことで、モランボンの人の気が変わらないうちにご紹介しよう!
ピーナッツ! ついに第10号の大台に突入!! 全100号中わずか10号目! 完成まで残りあと90冊!! ゴールまでの道のりは果てしないが、それでも続くよこの企画。週に一度のお楽しみガチ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間でありんす。
お伝えした通り、前号のカーテン&ベッドカバー作りで私(あひるねこ)は大いに苦戦した。特にベッドカバーに関してはやや失敗してしまったワケだが、今回はバッチリ仕上げることができるのか? しかし、そんな私を待っていたのは、デアゴスティーニという名の内職だったのである。
宅配のお兄さんからダンボールを受け取ったとき、私は食器洗い乾燥機でも来たのかと思った。あるいは小型の冷蔵庫。しかしながら、どれだけ記憶を辿っても それらを購入した記憶はない。
もしかして、宅配のお兄さんは隣と間違えているのでは? そう思い、サインする前に伝票を確認したら……あ〜はいはい!
すごい時代になったものだ。 “とんかつ” を揚げずに作るどころか、お湯をかけただけで完成させられるという。そんなことって、あり得る?
あったとして、味はいまいちだったり、とんかつらしくなかったりするんでしょ? 訝(いぶか)しみながらも『フリーズドライの匠 みそかつ』を食べたみたところ……いやいやいや。めっちゃ “とんかつ” やん。しかも美味しいやん。