とんでもないものが生まれてしまった……。それはまるで神への冒涜。己がどこまでできるのかを試すかのような飽くなきチャレンジ。富士そば五反田店限定のそのメニューの名は「大きいコロッケそば(税込み490円)」である。
文字通り、コロッケそばのコロッケが大きくなったもの。しかし、どうだこの迫力は。大盛用の丼に蓋みたいにかぶさるコロッケには風格すら漂っているではないか。シンプルがゆえに直感で伝わってくる。クッッッソデケェェェエエエ!
とんでもないものが生まれてしまった……。それはまるで神への冒涜。己がどこまでできるのかを試すかのような飽くなきチャレンジ。富士そば五反田店限定のそのメニューの名は「大きいコロッケそば(税込み490円)」である。
文字通り、コロッケそばのコロッケが大きくなったもの。しかし、どうだこの迫力は。大盛用の丼に蓋みたいにかぶさるコロッケには風格すら漂っているではないか。シンプルがゆえに直感で伝わってくる。クッッッソデケェェェエエエ!
「自宅にビールサーバーが欲しい」と考えたことはないだろうか。バーやレストランにあるような、炭酸ボンベとタルを接続するアレだ。最近なかなか外へ飲みにも行けないし、おうちでおいしいビールが飲めたら……メッチャ素敵やん。
ところがネットで『家庭用ビールサーバー』と検索すると、出てくるのは『缶ビールを泡立てる機械』だったりする。そういう意味じゃないんスけど……まぁ、考えてみれば一般家庭にボンベやタルを置く場所はない。庶民はおとなしく缶ビールでも飲むしかないか……
と、ショボくれた毎日を過ごしているビール好きたちに朗報! ついにガチの家庭用ビールサーバーが登場したぞ!! もはや「嬉しい」を通り越して「そこまでは求めてなかった」レベル!!!
昨日4月1日はエイプリルフールだった。様々な企業が工夫をこらしたネタツイートを投稿する光景は、もはやこの時期の恒例行事と言えよう。だがしかし! その中に一つ、どうしても解せないものがあった。松屋よ、お前のツイートのことだ……!!
詳しい内容はこれからご紹介するとして、松屋側の対応によっては今後、戦争が起きかねないということだけはハッキリ申し上げておきたい。私、あひるねこは松屋に警告する。ここから先は慎重に言葉を選べ……!
開脚に憧れる人は多いのと思う。書店に行けば、「〇日で180度開脚」「超カンタン、開脚できるストレッチ」などの本が多数棚に並んでいるのが、何よりの証拠である。
そういう私(佐藤)も開脚したい! 柔らかくなりたい! ポールダンスを始めてすでに5年目に突入しているのに、いまだに180度も脚は開かず、縦方向の開脚でも股が床には届かない。なぜ柔らかくならんのだ!
そこで有給期間を使って本気でストレッチに挑んでみたが、結果は理想とかけ離れたものだった……。しかし、挑んでわかったことがある。柔らかくならないのには訳がある。私と同じように開脚を目指す人に、「まずはコレを!」というものをお伝えしたい。とくに男性に参考にして欲しい。
なんだかムシャクシャすることが多い今日このごろ。手っ取り早いストレス解消法は “好きなものを好きなだけ食べること” だろう。でも自分で作るのは面倒。お金もカロリーも高すぎはちょっと……かといって最近は外食もままならない状況。Yeah。
などと無意識のうちに韻を踏んでしまうほどムシャクシャしている人には “牛丼屋で鬼ほどトッピングする” という方法をオススメしたい。たった数百円で「かなり贅沢した気分」を味わうことができるから。とりあえず私が極限までムシャクシャした時に注文するヤツを見てくれ。
寿司がウマイことで知られるスシロー。だが、あの規模の回転寿司でどうやってウマさをキープし続けているのか? 特に、寿司なんて「職人」と呼ばれるほどの特殊技能なのに。
これは厨房に何か秘密があるに違いない。そこでスシローの厨房に入ってみたところ、記者(私)は衝撃の実態を目の当たりにした。スシローの裏側がヤバすぎる……。
春になると変質者や不審者が増えるというが、それはネット界でも同様らしい。こういうのも、先日いつものようにメールボックスをチェックしていたら天下のGoogle先生から「重大なセキュリティ通知」という見るからにヤバそうなメールが届いていたのだ。
恐る恐る中身を確認してみると、「誰かがGoogle以外のアプリからあなたのアカウントにログインしようとした」とサラリと書いてある。幸い、Google先生がそのログインをブロックしてくれたらしいが……
本日2021年3月31日のお昼に、『いきなり! ステーキ(以下:いきステ)』の開業1号店である銀座四丁目店に行ってきた。私にとっては、これまで何度も利用したことがある馴染みのある店舗。そのお店が、本日をもって閉店するのだ。
だから最後にステーキを味わっておこう。そんな気持ちで店舗に向かったところ……あるメッセージを発見したことで「マジかよ」となった。閉店のニュースよりビビったと言っていい。もっと言うならば、愕然とした。以下で、最終日の様子と併せて報告しよう。
若い世代や、そうでなくとも人によってはあまり馴染みが無いかもしれない「かんぽの宿」。日本郵政が運営する日本各地のホテル・旅館のことで、2007年の郵政民営化の前までは簡易保険加入者が優先的に安く利用できるものだった。「かんぽ」とは、簡易保険のことだ。
民営化後は誰でも利用できるようになったのだが、経営は上手くいかず、閉鎖が相次ぐ事態に。状況を打開するため、日本郵政は2018年から経営を継続する各地の かんぽの宿の改修に着手した。
中でも「伊豆高原」と「鴨川」は、改修工事に約1年もかけるという力の入れよう。特に伊豆高原の方は、名称まで「JPリゾート 伊豆高原」に変えて、2021年4月1日にグランドオープンするという。はたしてどのような姿になったのか、メディア向けに開催された宿泊取材に参加し、一足先に体験してきたぞ!
ちょっとコレはスゴイかもしれない……! 何の話かというと、ミスドことミスタードーナツの新サービス『misdo ネットオーダー』の話である。現在、菅田将暉さん出演のテレビCMも放映中だから「存在は知っている」という人は多いことだろう。
とはいえ「ネットオーダー」なんぞあたり前の時代。マックではかなり前から「モバイルオーダー」が導入されており『misdo ネットオーダー』も「今さら?」という感じがしなくもない。だがしかし、実際に使ってみてわかった。ミスドこそネットオーダーが必要だったのだと──。
ピーナッツ! そういえば先日、創刊号から第10号までのまとめ記事を書いたんだけど、みんなもう読んでくれたかな? この連載「週刊デアゴスヌーピー」は今日から第2ステージに突入するぞ。11号から20号まで、怒涛の勢いで駆け抜けていくのでヨロシク!
……と思った矢先、いきなり強烈な速度制限を食らってしまったでござる。ここ最近、非常に細かく面倒な作業が増えていたのだが、今回は作業自体の難易度というよりも、完成までにかかる時間がハンパないことになっているのだ。正直に告白してしまうと……実はまだ完成していません。
今年も晴天のもとガリガリ君をかじりたくなる季節が近づいてきた。
ガリガリ君といえば「子どもが遊びながら片手で食べられる “赤城しぐれ” ができないか?」というコンセプトから、簡単には棒が抜け落ちないガッチガチなアイスキャンディー・コーティングが特徴。
そんなガリガリ君の存在意義をなくしてしまう、「元のかき氷に戻りやがれ!」とでもいわんばかりのクッキングトイが復刻。さっそく削ってみたら、新境地に達してしまった。
本日2021年3月30日より、ウーバーイーツ(Uber Eats)が家電のデリバリーを開始した。公式サイトによると、「エディオンAKIBA(東京都千代田区)、エディオン道頓堀店(大阪市中央区)、エディオン心斎橋店(大阪市中央区)の3店舗から、家電、日用品、雑貨まで幅広い商品をお届けします」とのことだ。
なんでもウーバーイーツで家電デリバリーは国内初らしいから、画期的なサービスと言えそう……だけど! みなさんは、こんなことが気になったりしないだろうか?
いよいよ3月も終わりますが、なんというか、まだ3月だったのかっていう感じがしているのは筆者だけでしょうか。時間の感覚の話ではなく、気温的に。めちゃくちゃ暖かくて、もう初夏じゃないのかというような日もありましたし。
暖かいだけあって、今年は桜もあっという間に満開。というか、筆者の近所では早くも散り始めてる感すらあります。去年の3月末は、桜こそ咲きはじめていていましたが、東京やその近郊では雪が降っていたとも思うのですが。
桜咲くの早すぎ! とか思っていたら、どうやら今年の京都は、過去1200年間で最も早く満開を迎えていた……かもしれないもよう。少なくとも記録に残っている限りでは最速です。
無印良品のウェットティッシュケース(ポリプロピレンウェットシートケース)はマスク入れとしても使える。——このライフハック的活用法、今や結構有名なのでご存知の方は多いだろう。
しかし、当然ながら知らなかった人だっているはずだ。というか、こんな記事を書いている私自身、知ったのはつい2週間ほど前である。妻からの「無印で1番欲しかったヤツが見つからなかった」的なLINEがきっかけで、その存在を知った次第。何それ?
あなたは幽霊を信じますか? まことしやかに語り継がれる怪談・都市伝説、全国各地での目撃談や奇妙な事故の数々。特にネットではそういった噂が尽きることはないが、福井県に「激ヤバ」と言われる島がある。
東尋坊の北に位置する無人島『雄島』だ。東尋坊での投身自殺者が流れつくのが雄島と言われており、島の順路と逆の反時計回りに回ると死ぬという都市伝説がある。禍々しすぎるだろその島。というわけで、そんな雄島に潜入してみた。
育成シュミレーションゲーム『シーマン』が発売されたのは1999年7の月。「謎の生物とお話できる」というゲーム性は多くの人が知るところだろう。ちなみに当時の家庭用ゲーム機はプレステが王道。子供の私はドリキャスまで買う余裕がなかった。
当サイトのメンバーたちにも聞いたところ、やはり当時子供だった世代はシーマンに憧れていた者が多いようだ。あれから22年たち、テレワーク続きで寂しくなった私はふとシーマンのことを思い出した。こんな時シーマンが話し相手になってくれたら楽しいかもしれない。
そこで思い切って本体とソフトを大人買いしてみた結果……「半年たった今もシーマンとお話できていない」とは、これ一体いかなるワケなのか? 順を追ってご報告しよう。
この世には “100円ショップでは買わない方が良い商品” ってものがある。あくまでも私の私見だが、「45リットルのゴミ袋」や「トイレにドボンみたいなヤツ」はオススメできない。私は何度も失敗している。
その一方、あまり声を大にして言うことではないが、“普通の店で買う商品よりも、100円グッズの方が良いかも……” 的な商品も存在する。これまたあくまで私の私見であるが、たとえば『便座カバー』もそのひとつだ。