ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はランチで入った、ちょっと不思議なお店の話をするね。その店には名前がなかったんだ。
看板もなくて、「ここが店なのかな?」と思うような場所だったよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はランチで入った、ちょっと不思議なお店の話をするね。その店には名前がなかったんだ。
看板もなくて、「ここが店なのかな?」と思うような場所だったよ。
おかわり自由! 料理も自由!! 食べ放題の自由さが好きだ。2026年に入ってから記事にしているだけで40店舗の食べ放題を巡っているけど、同ジャンルを連日でも飽きないのも良いところ。何を食べるかも自由なのだ。エレン・イェーガーもきっと食べ放題が好きに違いない。
そんな私(中澤)が思う「食べ放題あるある」が、平日ランチは安くなるパターン。土日祝はやってなかったり高くなったりするところが多い。しかし、インド料理屋『アイキッチン 秋葉原店』では逆に土日祝限定でカレービュッフェが開催されている。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はランチで行ったレストランの話をするね。
そのお店の名前は「Papa’s Place(パパズ・プレイス)」で、テーブルに店名が書かれているシンプルなお店なんだ。
初めて行ったけど、スタッフはとてもフレンドリーだったよ。
最近では普通になったガチ中華やインド料理屋。本場の人がやってるエスニック料理店が街に増えだしたのは、個人的には2000年代以降のイメージがある。そのため、普段はエスニック料理店で歴史に着目することはないんだけど……
恵比寿のネパールレストラン『クンビラ』の創業はなんと1978年。すなわち、創業48年のネパール料理屋だ。一説には日本最古のネパール料理屋とも言われている。興味深かったので行ってみたところ、ランチビュッフェが最高だった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ランチで入ったレストランの話をしたいと思う。
その店の名前は「Heros Grill Restaurant」。
ムスリムのお客さんが多い店らしく、料理は全体的にスパイシーとのことだった。
池袋西口北側のチャイナタウン化は有名だが、隣の大塚でミャンマー街化が進んでいることはご存知だろうか? 池袋とはまた違った文化の風を感じる大塚駅前。商店街を歩いていると、アジア・ミャンマー食料品店に出くわした。
その名も『MM-Mart』。コンビニみたいなコンパクトさで、どんな商品が売ってるのか気になったのでフラッと入って見てみたところ、「りょくちゃ」という商品が。え? 緑茶? と思いきや、知ってる緑茶と違いすぎた。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、今のケニアの大雨について話したいと思う。
いまケニアではかなり強い雨が降っていて、道路があちこちで冠水しているんだ。
場所によっては、もう道路というより川みたいになっているよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が食べに行った “うまいポテト屋さん” の話をするね。
その店の名前は「Delicious Fries Restaurant」。日本語にすると「うまいポテト屋」みたいな名前である。
かなり自信満々な店名だけど、行ってみたらなるほど納得だったよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと残念だったポテト屋の話をするね。
この前、ランチでポテトを食べに行ったんだ。入った店は名前もない小さなレストランで、働いていたのはマサイの男性だったよ。
でもね、店に入っても「いらっしゃい」みたいな感じはなくて、スタッフは他のマサイの仲間とずっと話していたんだ。ちょっとだけ、「おや?」って思ったんだ。
最近、大流行のきざしを見せているスクイーズ。その中でも圧倒的に人気で「秒で売り切れる」とまで言われているのが『メロジョイ』という中国発ブランドだ。
そんなメロジョイを先日ついに奇跡的にゲットした筆者。今回はその開封の様子をお届けするとともに、せっかくなので他社製スクイーズと比較をしてみることにした。
メロジョイは一体どんなところが優れているのか。人気の理由を探っちゃうぞ~っ!
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで入ったレストランの話をするね。
その店の名前は「Taste the Soul of Africa」。アフリカの魂を味わえ、みたいな意味である。なんだか良さそうだろう?
店に入ると、スタッフはとてもフレンドリーだった。でも話してみると、みんなケニア人ではなくて、コンゴ出身の人たちだったんだよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったお店の話をするね。
行ってきたのは「アキニィ・ファストフード(Akinyi Fast Food)」というお店。
アキニィというのはルオ族の名前で、オーナーもルオ族の方らしい。ナイロビにはいろんな部族の人たちが暮らしていて、こういうところにもそれが表れていて面白いよね。
雑貨屋の店頭で、小学生と思われる女児たちが店頭に並ぶビニール袋を夢中で触っていた。
何かと思えば……スクイーズが流行っているらしい。中でも『メロジョイ』というブランドが一番人気らしいのだが、秒で売り切れて手に入らないらしい。
秒って、本当に? 大袈裟じゃなくて?? ミーハー人間として聞き捨てならなかったので、1ヶ月かけて検証してみることにした。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はコーヒーショップの話をするね。
ある場所に行ったら、コーヒー屋さんがズラッと並んでいたんだ。いろんな店があって、お客さんはそれぞれ好きな店に入っていく感じだった。
僕が最初に入ったのは、ケニアのコーヒーを出す店だった。でもね……お客さんは僕ひとりだけだったんだよ。
新大久保と言えば日本有数のコリアンタウンとして知られている。ストリートを歩くだけで建ち並ぶ店にカルチャーの違いを感じられるけど、そんな新大久保駅裏手の路地にてガチ中華らしき「食べ放題1100円(税込)」と記載された看板を発見した。
看板が出ていたのはアジア料理店が集まる雑居ビル。そして、看板の先には非常階段じみた階段が見える。微妙に上っていいのか分からない雰囲気が実に新大久保だ。どうやら店は3階のようなので、意を決して上ってみたところ……
現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!