ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、最近ケニアでとても増えている屋台メシを紹介したい。
街を歩いていると、パンとゆでたまごを売っている人を本当によく見かけるようになった。今では、どの角を曲がってもいるんじゃないかと思うくらい人気なんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、最近ケニアでとても増えている屋台メシを紹介したい。
街を歩いていると、パンとゆでたまごを売っている人を本当によく見かけるようになった。今では、どの角を曲がってもいるんじゃないかと思うくらい人気なんだ。
私(中澤)は選択肢が苦手だ。失敗したら嫌だなと考えてしまう。小さな選択肢でも良い方を選びたい。今回、中国南方航空で出会った選択肢もそう思った1つだった。その選択肢とは機内食。スチュワーデスさんは聞いてきた。「チキンにしますか? ポークにしますか?」と。
羽田~北京の4時間くらいのフライトでも機内食って出るんだなあ。海外旅行をほぼしたことがない私はまずそう思ったわけだが、ゆえにこの選択肢は迷う。ポークとチキン、どっちが正解なのか? もしくは正解なんてないのか?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
この前、ポテトを食べに「Lee Pick Hotel(リーピックホテル)」というレストランへ行ってきた。
お店に着くと、店員さんたちがみんな、とても疲れた顔をしていたんだ。
僕は気になって、「どうしてそんなに疲れているの?」と聞いてみた。
北京に行くと、そこら中で『豆汁(ドウジー)』というものが売られている。大衆食堂のスープ的メニューとか、観光地のお土産屋に積まれたドリンク型とか、バリエーションも豊富なので見慣れない観光客はひょっとしたら「喉乾いた」くらいの気持ちで買ってしまう人もいるかもしれない。
でもちょっと待って! その飲み物は覚悟が必要なヤツ!! 日本人的には豆乳を想起させるんだけど、豆汁は全く世界観が違う。中国人が「絶対飲むな」とまで言う代物なのだ。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。
2026年6月、中国の渡航自粛に緩和の動きが見えたことを日テレNEWSが報じていた。国有の旅行会社などで団体旅行を再開する動きが広がっているのだとか。水面下で黙認姿勢に変わりつつあるそうな。
確かに、2026年春節の頃よりは緩和が垣間見える。なにしろ、春節の頃に在日中国人に聞いた話によると、中国航空会社で予約したチケットが前日とかにキャンセルされる「ゴーストチケット問題」が発生してるから韓国経由で帰国するって言ってたし。
そう言えば、ゴーストチケット問題ってどうなったんだろうか? 気になったので、実際に中国南方航空で北京に行ってみたぞ。
クライマックスを迎えているW杯。準決勝、決勝、3位決定戦を残すのみとなったが、準々決勝で惜しくも敗れベスト8で止まったノルウェーのハーランドは、本大会の盛り上がりの立役者の1人だったと言えるだろう。
なにせ決勝トーナメントでブラジルを倒したんだから怪物と呼ばれるのも納得。私(中澤)は中国にいたんだけど、中国のテレビでも練習中のハーランドの映像が流れていたくらい。そこで中国山西省の屋台床屋で「ハーランドにしてください」と言ってみることにした。
昨年からの流行を引き続き維持し続けている麻辣湯(まーらーたん)。かつてのタピオカ屋レベル……とは言わないが、街には新たな麻辣湯専門店がちょいちょいオープンしている。
この記事でお伝えする『毎味毎客(まいあじまいきゃく)』もその1つなのだが『毎味毎客』が他の専門店と違うのは、世界400店舗以上を展開する中国・重慶発祥のお店であることだ。
現在開催中のFIFAワールドカップ2026をきっかけに『カーボベルデ』の名が一気に広まった。おそらくカーボベルデのことを今回初めて知ったという方も多いのではないだろうか?
カーボベルデはアフリカの北西沖に浮かぶ島国らしいが、どんな文化を持つ国なのだろうか? 考えてもよくわからなかったので、ひとまず「カーボベルデ料理」を食べに行くことにした。
最近の家電量販店はレストランフロアがあったりするから凄い。秋葉原のヨドバシカメラとか、よく考えたらデパートみたいだもんな。電器屋の総合化に時代を感じている私(中澤)だが、池袋をブラブラしている時、ヤマダデンキLABI池袋本店にもレストランフロアがあったことを思い出した。
ヤマダデンキLABI池袋本店は建物的には比較的家電量販店みが強めだけど、レストランフロアってどうなってるんだろう? そこで7階に上がってみたところ、内モンゴル料理があった。さすが池袋!
皆さんは「メイソウ(MINISO)」を覚えておいでだろうか? ユニクロに酷似した看板、無印とダイソーを足したような品揃え……よもや中国の企業であろうとは、おそらく日本人にしか分からないであろう “純日本風” の雑貨チェーン店である。
一時期は日本にも進出したが、のちに撤退。その後 “脱日本” を明言し、今も世界各地でシャカリキに営業中だ。ユニクロに酷似した看板は現在撤去されているので、どのくらいのユニクロっぷりだったかは各自ググるなどしてほしい。さて……
これは先月私が訪れたスリランカで見つけた「ユニクロに酷似したメイソウに酷似したニックナック」に関する記事である。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が見つけたちょっと不思議なレストランを紹介するね。
そのお店には看板がなく、店の名前も書いてなかった。
でも、お店の前を通るだけでポテトのとてもいい香りが漂ってくるんだ。通りを歩いている人たちも、その香りにつられて思わず振り向くくらいだったよ。
「これは食べてみたい」
そう思って店の中へ入ってみた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
最近のケニアでは、各地で政府への抗議デモが続いている。
もともとは2024年、増税法案に反対する若者たちのデモから始まったんだけど、その後は警察の対応や政府への不満も重なって、大きな社会問題になっている。そして今も、追悼や抗議のデモが各地で行われていて、ナイロビの街も少し緊張した空気なんだ。
そんな日のこと。僕はポテトを食べに行った。
チャイナタウンとして知られる池袋中華街。雑居ビルを上って店に入ると客含め中国オーラむんむん。料理のラインナップも日本では馴染みのない中華料理があったりするけど……
それどころかお馴染みのメニューを注文したら、見たことない料理が出てきた。そんなパターンあるんですか!? 私(中澤)がそう思ったのは酢豚である。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ポテトを食べに入ったお店で起きた出来事を報告したい。
お店の名前は「Gold Star Fries(ゴールド・スター・フライズ)」。
名前だけ聞くと、おいしそうなお店だ。
でも、店に入った瞬間、ちょっとイヤな予感がした。
日本時間の2026年6月26日、サッカー日本代表が「スウェーデン」と対戦する。グループリーグ突破がかかる大事な一戦だが、今の日本ならイケる……と信じたい。
それはさておき、その「スウェーデン」はどんな国なのか? 私自身はテレビ観戦であるとはいえスウェーデンを知っておいて損はないハズ。というわけで、スウェーデン料理を食べに行くことにした。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。
気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べに行ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「K-Tam」という。
チキンとポテトのお店で、「K-Tam」には「甘いもの」という意味があるそうだ。