「海外」カテゴリーの記事

【急げ】ルーブル美術館に宿泊できるだと…! モナ・リザと一緒に酒を飲める千載一遇のチャンスが到来中!!

きっとここに泊まれたら一生の思い出になるし、一生周りに自慢できる……そんな海外宿泊プランを見つけてしまったのでご紹介したい。海の向こうで特別な体験をするには莫大な費用がかかるし、庶民には夢のまた夢……と思いきや。

世界最大手の民泊サービスAirbnbが、ルーブル美術館と共同で「閉館後のルーブル美術館に2名1組を招待して1泊してもらう」企画をぶち上げている。ルーブルに泊まれる……? しかもなんと、世界一有名なあの女性と一緒に一杯やれるらしい。

続きを全部読む

ニューヨーク在住の松居一代さん、3回目の結婚を決意! 一代「あたし…決めた」

前夫、船越英一郎さんとの泥沼の離婚劇を繰り広げた松居一代さん。2019年3月に休止していたYouTubeチャンネルを突然再開し、米ニューヨークのマンハッタンに家を買う動画シリーズをスタートさせた。実際に高級レジデンスを購入したそうなのだが、その松居さんがブログで驚きの決意を発表した。

彼女は、なんと! 3回目の結婚を考えているようなのである。マジかよ!!

続きを全部読む

【シーズン3始動】電気のない村に住むマサイの戦士の新たな目標は「全世帯に光を」 マサイ通信:第247回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。人生、楽しんでいるか? 楽しまなきゃ損だぞ。楽しく生きるためには、充実した日々をおくるためには、「目標」があるとシダイナレン(ベリーグッド)。なんやかんやで、励みになる。

この連載『マサイ通信』は、そもそも「壊れた井戸を原稿料で直す」という目標を掲げてスタートした。そしてそれを、連載100回目にして達成した。その後は『母校に新しい教室を作る』を目標に掲げ、それも無事に達成した

しかしその後、特に目標も立てずに今までノンビリと考えてきたのだが、つい昨日、ピコーンと突然ひらめいた! 希望の光が差し込んだんだ。

続きを全部読む

Netflixの実写ドラマ版『カウボーイビバップ』でついにキャストが公開 → 実写化発表時には炎上したが、今回の反応は…?

大体いいことにはならないアニメの実写化。特に根強いファンがいる往年の名作ともなると、その反発は国内だけでなく、海外のファンからも巻き起こったりする。まさにその好例ともいえる、Netflixによる『カウボーイビバップ』の実写化

そもそも実写化が発表された時に、やはり激しい反発の対象となったことは以前お伝えしたとおり。いきなりファンの怒りに迎えられてしまった本プロジェクトだが、ついにキャストが発表されたぞ! はたしてファン達の反応は……?

続きを全部読む

女装男子についてマサイ族の戦士に意見を聞いてみた / マサイ通信:第246回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。なにせオレはライオンに1勝したことのあるマサイの戦士。男の中の男・ルカといっても過言ではないだろう。

そんなオレに対し、オレの兄弟でもある日本人のゴー(羽鳥)は、突如、こんなことを聞いてきた。

知っているとは思うが、オレ、女装が趣味。どう思う?

続きを全部読む

まさかの260枚! Tシャツ重ね着の世界記録が更新される

2019年もいよいよ4月に突入して春も本番だ。暖かくなってきたとはいえ、ほとんどの地域でまだまだ重ね着は必須。Tシャツ1枚だけだと肌寒いのが現状だ。

そんな中、重ね着したTシャツの枚数で世界記録を更新した強者が現れた。その数、な、なんと260枚! しかし、そんなに重ね着すると一体どんな姿になるんだ!? ということで、記録更新時の動画で見てみたらマジでとんでもないことになっていた。

続きを全部読む

「4時間座ったまま微笑み続ける」動画を300本上げてきた男がまさかの行動! クララが立ったくらいの衝撃度!!

この世には、1つの「道」を極めた人間が存在する。これから紹介する男も間違いなくその1人だろう。彼の名はベンジャミン・ベネット。「何も話さず、ただ4時間座ったまま微笑み続ける自分」の動画を、2014年から300本も YouTube にアップし続けてきた男だ。

それ何の道?」という声も聞こえてきそうだが、彼は配信開始からほどなくして「ヤバい男だ」とごく一部のネット民のあいだで有名になった。当時、筆者(西本)も彼の動画を見たことがある。そして数年経った今、久しぶりに動画を見たら……なんと歩いてしゃべっていた

続きを全部読む

【令和】日本の新元号「reiwa」についてマサイ族の戦士にいろいろ聞いてみた / マサイ通信:第245回

スパ! こっち(ケニア)の時間で早朝6時ごろ、珍しく日本のゴー(羽鳥)から緊急連絡的なFacebookメッセージが送られてきた。こんな朝早く、なんの用事だ!? と思ったら、「日本の新元号が発表されたゾ」ってことだった……。

なんでそんなことマサイ族のオレに報告してくるんだよ! とも思ったが、彼は西暦なり自分の生まれた年なりのことも交えながら一生懸命説明してきて、いろいろと「reiwa(令和)」について聞いてきた。よし、簡単に答えよう。

続きを全部読む

マサイのホームセキュリティ / マサイ通信:第244回

スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。日本のみんなは防犯対策しているかな? 英語で言うならホームセキュリティだ。ホラ、なんだ、聞くところによれば「セコムしてますか?」とか、アルソックとか、そんなのがあるんだろ?

もちろんマサイの村もセキュリティは万全……と前回の「マサイの村の防犯対策」でも同じことを書いたんだけども、今回は「村」ではなく「家」の防犯対策について説明しよう。いわばマサイのホームセキュリティだ。

続きを全部読む

インスタに飽きたと思われていたマサイ族がインスタを再開した理由 / マサイ通信:第243回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ところでみんなは、インスタグラム(Instagram)やってっか〜? バエてる写真、アップしてっか〜? ちなみにオレの住むアンボセリ、蚊は少ないんだけどハエは多いんだよ。バエ〜。

それはどうでもいいとしてだ。オレ、最近、インスタ再開した。ちょっと前にインスタしてたけど、約4カ月くらい更新してなかったかなぁ〜。なぜ更新しなかったのかっつーと、飽きてた……わけではない。もっと深い理由がある。

続きを全部読む

「薄毛の男性を短時間でフサフサにする」動画がマジでヤバい / 再生回数2700万回超の大ヒット!

『PPAP』の大ヒットで世界中にその名が広まったピコ太郎。気づけばもう3年ほど前のことになるが、とにかくネットの凄さを感じさせられる出来事だった。そして今、1本の動画が大きな注目を浴びている。

聞いて驚くなかれ。なんと薄毛の男性があっという間にフサフサになってしてしまうのである。海外の美容師が手がけているのだが、いったいどんなテクニックを使ってフサフサにするのだろうか? 動画とともにその秘密をご紹介したい。

続きを全部読む

ロシアで開催された「ビンタ選手権」が大反響 / 動画の再生数は100万回オーバー!

世界は広く、さまざまなスポーツが存在する。中には狂気とも言えるようなものも少なくないが、おそロシアで知られるロシアに「ビンタ選手権」なる恐ろしい競技があるのをご存じだろうか。文字通り、ビンタ王者を決める大会だ。

そして先日、実際に大会が開かれてYouTubeにその様子が投稿されている。相手のアゴ付近を容赦なく撃ち抜くため、失神する選手が続出。どう考えてもヤバい競技だが、反響を呼んでいるので紹介しておこう。

続きを全部読む

【命をいただく】生まれて初めて「ヤギの生き血」を飲んでみたら、味から食感から何から何まで想像外だった

つい先日、生まれて初めて「ヤギの生き血」を飲む機会があった。どこぞのお店で飲んだのではなく、アフリカはケニアのアンボセリに行った際、マサイ族の戦士たちに、まるで酒でも勧められるがごとく「飲む?」と差し出されたのだ。

一体全体、どんな状況で「飲む?」になったのかを簡潔に説明すると……

続きを全部読む

「上司が屁こき魔」 豪男性が裁判で執念の訴え / オナラによる “いじめ”の賠償請求額は2億円

どこまでがパワハラなのか? どこまでがセクハラなのか? そして、どこまでが “いじめ” なのか? ……その線引きを完璧に行うのは不可能だろう。「これは明らかにアウト〜」という行為がある一方で、判断が難しい領域だってあるからだ。

今回紹介するのもその1つ。むしろ判断が難しいからこそ、面倒な事態になったとも言える。どういうことかというと……早い話が、部下の前でオナラをしまくった元上司が訴えられたのである。

続きを全部読む

マサイの村の防犯対策 / マサイ通信:第242回

スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。日本のみんなは防犯対策しているかな? 英語で言うならホームセキュリティだ。ホラ、なんだ、聞くところによれば「セコムしてますか?」とか、アルソックとか、そんなのがあるんだろ?

もちろんマサイの村もセキュリティは万全だ。我が村は、鉄壁のセキュリティで守られている。ライオンなどの野生動物の侵入は無論、たとえ人間の泥棒でも、誰にもバレずに忍び込むことはほぼ不可能だろう。簡単に説明しよう。

続きを全部読む

放屁における最低限のマナーと注意点 / マサイ通信:第241回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。人間、生きていれば、糞もヒリ出すし屁も放つ。つい先日、野糞におけるマナーについて記事にしたが、今回はもっと身近な「屁(オナラ)」について、マジメに講じたいと思っている。

まず、もし、「動物だらけのワイルドな環境にいるマサイ族の屁は、ワイルドなサウンドに違いない」と考えている人がいれば、今すぐ考えを改めたほうが良い。いいや、確かに体調次第ではワイルドっ屁をするかもしれない。だが……

続きを全部読む

【新時代到来】中国のバーチャルアイドルが日本上陸 / 大バーチャル時代が来そうな件

来ちゃうねぇ、こりゃ来ちまうかもねぇ。何がって、「人類が皆バーチャル人間と化す時代」だよ。「マッドサイエンティストみたいなこと言うんじゃないよアンタ」って、いやいや奥さん、これが意外とマッドでもないんでさぁ。

そんなモダンSF小噺(こばなし)はさておき、バーチャル界隈に大きな動きがあった。日本でもバーチャルユーチューバーが地上波に進出したり、あのジャニーズ事務所からバーチャルアイドルがデビューしたりと動きが盛んだが、とうとう中国のバーチャルアイドルが日本に上陸するのである。これは大バーチャル時代到来の予感……!

続きを全部読む

光学83倍の超望遠デジカメ「ニコンCOOLPIX P900」でアフリカのサファリツアーに挑んでみた / ケニア・ナイロビ国立公園の巻

広大なアフリカの大地を車で巡り、ワイルドな野生動物を観察するのがサファリツアーの魅力であるが、時として「遠すぎて見えない状態」になったりする。

すぐそこに動物がいればノープロブレムなのだが、ガイドが「あそこに●●がいる!」と教えてくれても、「あまりにも遠すぎて見えねえ〜!!」となったりするのだ。仮に写真を撮ったとしても、サファリの風景&豆粒である。

逆に、よくもまああんなに遠くの動物を見つけられるな……と、彼らの視力に驚いたりもするのだが、今回のサファリツアーは最強の望遠ウエポン持参で挑んでみた!

続きを全部読む

切り裂きジャックの正体解明に進展か? DNA鑑定を用いた調査論文が公開されるもまさかのオチ / 一部で誤報道も

「迷宮入りの未解決事件」……いささか不謹慎だとわかってはいても、野次馬根性をかきたてられてしまうパワーワード。数ある迷宮入り事件の中でも、恐らくは世界でもっとも有名なものの内の一つであろう「切り裂きジャック」。

1888年にイギリスで発生した連続殺人事件ですが、最近では漫画やアニメに出たり幼女化してゲームに出たりと、もはや創作活動のモチーフ的な存在です。そんな「切り裂きジャック」について、2019年3月12日付けでDNA鑑定を用いた調査論文が公開されました。ついにジャックの正体もわかってしまうのでしょうか。期待しながら見てみると……えっ、そんなオチ!?

続きを全部読む

提供:P&G

【現地レポ】まるで魔法! にごった水を「安全な飲み水」にしてしまう簡易浄水剤を、水で苦労しているアフリカの村で試してきた!!

便利な日本に住んでいると、ついつい「ありがたさ」を忘れがちになる。たとえば水。なにせ、蛇口をひねれば水が出てくる。透明でキレイな水……それも、「飲める水」が出てくるのだ! これって、実は、ありがたい。

そんな水のありがたさを、昔からよく説いているのが当サイトのライターでもある、マサイ族の戦士・ルカだ。ケニアとタンザニアの国境付近「アンボセリ」に住む彼の村の水事情は、大干ばつに直面していた数年前よりは改善したものの、いまだ便利とは言い難い。そんな事を考えていた時……

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 780