米不足、円安、戦争。終わらない物価高騰から激安食べ放題にハマった私(中澤)。ランチ価格1000円超え時代、同じ1000円台なら食べ放題の方が楽しいやん。
そんなわけで2026年に入ってすでに46店舗巡ってるわけだけど、先日の記事でお伝えした『アジアンパーム渋谷本町店』に行った時こう思った。「食べ放題とタイ料理って相性良いかもしれない」と。
米不足、円安、戦争。終わらない物価高騰から激安食べ放題にハマった私(中澤)。ランチ価格1000円超え時代、同じ1000円台なら食べ放題の方が楽しいやん。
そんなわけで2026年に入ってすでに46店舗巡ってるわけだけど、先日の記事でお伝えした『アジアンパーム渋谷本町店』に行った時こう思った。「食べ放題とタイ料理って相性良いかもしれない」と。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は僕がポテトを食べに行った、とある場所の話をするね。そこは名前もない店なんだけど、小さなバスがたくさん出入りするバスステーションの中にあるポテト屋なんだ。
中国で急成長している「ライブショッピング(ライブコマース)」。SNSのライブ配信機能を使って商品を紹介し、その場で購入できるという新しい形のオンラインショッピングだ。
先日、ひょんなことからTikTokアプリ上でこのライブショッピングを体験したのだが、コレがもう驚きの連続。新手の推し活というか、バーゲンセールを超えた争奪戦というか。
ってなワケで、筆者が目撃したライブショッピングの一部始終をお伝えしたい。
高層ビルと住宅街が交差する街・初台は、私(中澤)にとっていつ来ても慣れない街だ。新宿から1駅なのに馴染みが薄いのは京王新線の駅だからだと思う。
京王新線ユーザー以外には近くて遠い存在である初台。でも、そんな初台がこれからはちょくちょく行く場所になるかもしれない。『アジアンパーム渋谷本町店』があるからだ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はランチで入った、ちょっと不思議なお店の話をするね。その店には名前がなかったんだ。
看板もなくて、「ここが店なのかな?」と思うような場所だったよ。
おかわり自由! 料理も自由!! 食べ放題の自由さが好きだ。2026年に入ってから記事にしているだけで40店舗の食べ放題を巡っているけど、同ジャンルを連日でも飽きないのも良いところ。何を食べるかも自由なのだ。エレン・イェーガーもきっと食べ放題が好きに違いない。
そんな私(中澤)が思う「食べ放題あるある」が、平日ランチは安くなるパターン。土日祝はやってなかったり高くなったりするところが多い。しかし、インド料理屋『アイキッチン 秋葉原店』では逆に土日祝限定でカレービュッフェが開催されている。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はランチで行ったレストランの話をするね。
そのお店の名前は「Papa’s Place(パパズ・プレイス)」で、テーブルに店名が書かれているシンプルなお店なんだ。
初めて行ったけど、スタッフはとてもフレンドリーだったよ。
最近では普通になったガチ中華やインド料理屋。本場の人がやってるエスニック料理店が街に増えだしたのは、個人的には2000年代以降のイメージがある。そのため、普段はエスニック料理店で歴史に着目することはないんだけど……
恵比寿のネパールレストラン『クンビラ』の創業はなんと1978年。すなわち、創業48年のネパール料理屋だ。一説には日本最古のネパール料理屋とも言われている。興味深かったので行ってみたところ、ランチビュッフェが最高だった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ランチで入ったレストランの話をしたいと思う。
その店の名前は「Heros Grill Restaurant」。
ムスリムのお客さんが多い店らしく、料理は全体的にスパイシーとのことだった。
池袋西口北側のチャイナタウン化は有名だが、隣の大塚でミャンマー街化が進んでいることはご存知だろうか? 池袋とはまた違った文化の風を感じる大塚駅前。商店街を歩いていると、アジア・ミャンマー食料品店に出くわした。
その名も『MM-Mart』。コンビニみたいなコンパクトさで、どんな商品が売ってるのか気になったのでフラッと入って見てみたところ、「りょくちゃ」という商品が。え? 緑茶? と思いきや、知ってる緑茶と違いすぎた。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、今のケニアの大雨について話したいと思う。
いまケニアではかなり強い雨が降っていて、道路があちこちで冠水しているんだ。
場所によっては、もう道路というより川みたいになっているよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が食べに行った “うまいポテト屋さん” の話をするね。
その店の名前は「Delicious Fries Restaurant」。日本語にすると「うまいポテト屋」みたいな名前である。
かなり自信満々な店名だけど、行ってみたらなるほど納得だったよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと残念だったポテト屋の話をするね。
この前、ランチでポテトを食べに行ったんだ。入った店は名前もない小さなレストランで、働いていたのはマサイの男性だったよ。
でもね、店に入っても「いらっしゃい」みたいな感じはなくて、スタッフは他のマサイの仲間とずっと話していたんだ。ちょっとだけ、「おや?」って思ったんだ。
最近、大流行のきざしを見せているスクイーズ。その中でも圧倒的に人気で「秒で売り切れる」とまで言われているのが『メロジョイ』という中国発ブランドだ。
そんなメロジョイを先日ついに奇跡的にゲットした筆者。今回はその開封の様子をお届けするとともに、せっかくなので他社製スクイーズと比較をしてみることにした。
メロジョイは一体どんなところが優れているのか。人気の理由を探っちゃうぞ~っ!
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで入ったレストランの話をするね。
その店の名前は「Taste the Soul of Africa」。アフリカの魂を味わえ、みたいな意味である。なんだか良さそうだろう?
店に入ると、スタッフはとてもフレンドリーだった。でも話してみると、みんなケニア人ではなくて、コンゴ出身の人たちだったんだよ。