ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はコーヒーショップの話をするね。
ある場所に行ったら、コーヒー屋さんがズラッと並んでいたんだ。いろんな店があって、お客さんはそれぞれ好きな店に入っていく感じだった。
僕が最初に入ったのは、ケニアのコーヒーを出す店だった。でもね……お客さんは僕ひとりだけだったんだよ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はコーヒーを飲みに行ったお店の話をするね。
僕が行ったのは「ビルク・レストラン(Biruk restaurant)」というお店で、名前はエチオピアの言葉らしい。
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
ジャンボ! 本当は、連載【ケニアの喫茶店】をやりたかったんだけど、今回は外ではなく家ネタ。「タンガウィジ・ブラックティー(tangawizi black tea)」ってブランドの紅茶についてだ。
このタンガウィジ・ブラックティーにはショウガが入っていて、封を開けると、むせかえるほどのショウガ臭が爆発する。このキョーレツな生姜の強さこそが、「タンガウィジ」の特徴なんだ。
ジャンボ! 今回は紅茶ではなくコーヒー。なので、以前「紅茶の時間(仮)」って連載名を付けていたけど、「ケニアの喫茶店(仮)」って名前に変更するね。これまた仮だけども。
行ってみたのは、とびきりローカルなお店。名前もなく、ただそこにぽつんと開いてるって感じで。場所的にはヤヤ・センターの近く、リング・コットン・ロード沿い。
ジャンボ! 先日の400回記念の回で、私が「最も印象に残ったのは紅茶の記事」と書いたところ、日本のゴー(羽鳥)が「そこまで言うなら紅茶の連載もスタートさせよう」と言ってくれたのでルンルン気分で始めるね。
題して「紅茶の時間(仮)」。まだ変更する可能性あるから(仮)にしておいたよ。
今回ポテト目的で行ってみた……もとい、ケニア紅茶を飲むために行ってみたのは、ある地元のレストランというか、露天というか、道ばたカフェ。
ンゴング・ロードから脇に入ったキンダルマ・ロードという道沿いにあって、そのレストランは歩行者用の通路の下に建てられている。