現代科学では説明することのできない、超常現象。例えば、スプーン曲げやテレパシー、iPhone 6 Plus を折れ曲げることなどがそうだ。
そして今、中国の車道で超常現象が起こったとして話題になっている。その瞬間が動画にとられているのだが……本当だ! 走っていた車が突然宙に浮いたぞ!! 一体何が起こったんだ……。
現代科学では説明することのできない、超常現象。例えば、スプーン曲げやテレパシー、iPhone 6 Plus を折れ曲げることなどがそうだ。
そして今、中国の車道で超常現象が起こったとして話題になっている。その瞬間が動画にとられているのだが……本当だ! 走っていた車が突然宙に浮いたぞ!! 一体何が起こったんだ……。
2015年の流行語大賞に「トリプルスリー」と共に選ばれた「爆買い」。中国人旅行客が、ドカっと大量に買い物に来るアレだ。千の軍勢の如し。マジでパない。そんな彼らのお買い物スポットは、専門店のみならず、100均やドンキホーテなども含まれる。
いやいや、100均やドンキとかは「メイド・イン・チャイナ」もかなり含まれているのでは? わざわざ日本に来て中国製を買うってどういうことだよ!? その理由を日本旅行をしたことがある中国人に聞いてみた。
人生には良い事も悪い事も50:50(フィフティーフィフティー)とはよく言ったものだが、それは人間に限ったことではないのかもしれない。
ラブラドールレトリーバーの「ラウディー」は、皮膚の病気で目の周りの皮膚の色が抜け落ちて、まるで動物のシャチのようなルックスになってしまった。それだけでも十分珍しいのだが、他にもラウディーは、もはや不死身……!? とも思ってしまうような九死に一生体験をかいくぐってきたりと、レジェンド級にスペシャルな犬なのだ!
子供の頃、誰もがイヤになるほど聞かれた質問の1つが「大人になったら何になりたいの?」だろう。親に聞かれ、親戚に聞かれ、卒業文集で書かされ、アンケートで書かされ……。あぁ、そんな時代があったな〜。
それはさておき、海外の子供たちは一体どんな夢を持っているのだろうか? 日本の子供たちの夢は何かと目にする機会は多いが、海外となるとピンと来ない人も多いはず。そこで今回はアメリカの子供たちの「将来就きたい職業トップ10」を紹介したい。結果を見てみると……やっぱり1位はアレか!
飛行機やヘリコプターから大空へ羽ばたき、パラシュートで降下するスカイダイビング。高所恐怖症の人からしたら存在自体が信じられないスポーツだが、一度やってみると爽快感が癖になるというのもよく聞く話である。
そんなスカイダイビングにおいて、海外でまさかの挑戦者が現れた。あろうことかその男性「アンティ・ペンディカイネンさん」は、命を預けるパラシュートを装着せずにダイブしたというのだ!
2006年のドイツW杯でジネディーヌ・ジダン(元フランス代表)が相手選手に頭突きを見舞い、退場してから約10年の月日が流れた。最高のプレイヤーが現役最後の試合で衝撃的な結末を迎えたのはあまりに有名な話だが、ここにきて「ジダンの頭突き」が話題になっている。
というのも、なんとジダンの次男が頭突きで一発退場させられたというのだ。一体、どのような形だったのか。その様子は、動画「Las expulsiones de Zidane padre (Berlin) e hijo (Majadahonda)」で確認できる。
デスメタルがアフリカを含め、世界中で広まっているのは、もはや周知の事実だが、ヒップホップも世界中を席巻している。特に盛んなのがドイツ。
元々ドイツはテクノ大国かつメタル大国であり、ドイツ語話者もドイツ本国だけでなく、オーストリアやスイスなど近隣諸国にも多く存在する。そのため、ドイツのヒップホップシーンは世界の中でも規模が大きく、数々の名ラッパーを輩出してきた。今回はそんなドイツのヒップホップを紹介したい。
双子。2人だけに通じる独自の言語を生み出したり、2400万円費やして2人の見た目を完璧にそっくりにしたなど、なかなか奥が深い双子の世界。そういえば、双子の赤ちゃんのおしゃべり動画も「かわいい!」と人気になったことがあったっけ。
そしてこの度、タイで双子の男の子と女の子が結婚したというではないか! え!? 双子で結婚してもいいの? 兄弟姉妹同士での結婚はタブーなんじゃ……ということで、その理由をお伝えしたい。
みんな大好き、ピクサー。あの色彩豊かな世界と、独特の優しいストーリーで、大人も子供も魅了する。今、そんなピクサーを彷彿とさせるスペインの CM が話題となっており、世界中で「涙なしでは見られない」という人が続出なのだとか。
ということで今回はその CM をご紹介したい。主人公はマネキン工場の夜の警備員。彼以外の従業員は昼間に働いているので、彼は孤独を感じていた。そこで彼は考えた、どうやったら寂しい状況を抜け出せるのかと……。
生まれて初めて中国に行ってきた私(あひるねこ)。台湾には行ったことはあったのだが、中国は台湾とまったく別の国と言っていいだろう。
一言で表現するならば、フリーダム。一週間ほどの滞在期間中、驚きの連続であった。日本人からすると、おいおい……と思うこともあったが、まだまだ興味が尽きない国である。そんなフリーダム国家、中国に行ってビビったことがこれだ!
2015年も、残すところあと一カ月弱となった。なんだか今年は、ヤケに時間が過ぎるのが早かった気がするのは、気のせいだろうか? もっともっとやりたいことがあったのに! 来年こそは……!! と、反省しつつ気合いを入れ直している人もいるかもしれない。筆者もその一人である。
しかし時には、「今しかない!」と腹をくくって、大胆な行動を起こさねばならぬ時がある! ここに、タイのネットユーザー達から『2015年最高のプロポーズ賞』を獲得した、愛に溢れるプロポーズ大作戦の一部始終を収めた動画を紹介しよう。再生回数700万回超えも近い超人気動画だ……!!
怪談と言えば、夏。けれども、寒い冬にだって怖いことは起こる。今回も1人の女子大生が、2015年11月にある恐怖を体験したようだ。
彼女が、夜の学校で写真を撮ったところ……恐ろしいモノが写りこんでしまったというのだ。その「ガチ画像」を見ると……キャアアアア! 本当だ。クッキリと “生首”っぽいモノが浮かんでいるぞ!!
先日、初めて中国に行ってきた。日本と比べて特に物価が安いとは思わなかったが、ビールは超絶的に安くてテンションが上がったぞ。というか、日本が高いだけなのかもしれないけど……。
ではどのくらい安いのか? 多くの銘柄が1缶100円以内で買えてしまうのだ! やっすゥゥゥゥゥ!! なんと40円くらいのものまであるぞ。これは酒好きには天国やで! そこで、スーパーやコンビニでよく見かけた5種類のビールの中で、どれが一番なのか飲み比べてみた。
高所恐怖症の人はこれから紹介する動画の閲覧を控えた方がいいだろう。なぜなら、そこには見ているだけで目まいがするような光景……地上350メートルのタワーを登る視点映像が収録されているからである。
命綱なしで雲を下に見る世界は、恐怖そのもの。チビってしまってもおかしくないため、覚悟ができた人だけ先に進もう。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Turkey Highest Bridge (350 meters)」だ!
地球の最果て・海と氷……それが北極だ。おそらく「北極に行ったことがある!」という人は滅多にいないだろうが、今回は1枚の写真を見て、北極に関するクイズにお答えいただきたい。
クイズの内容は至ってシンプル。「この写真を見ておおよその時間を当てて下さい」というものである。北極に関するあらゆる知識をフル活用して問題を解いてみよう。
子供を産んで、育てるのって本当に大変。特に初めてだと右も左も分からず、子育てに自信を持てない新米ママも多いのだとか。
そんなときは、誰かの助けを借りたいよね? ということで、ある妊娠した女性が助けを求めたのは……なんと飼いネコ! さ〜て、彼女はどんなふうに “ネコの手” を借りたのだろうか?
昔ながらの屋外での遊び道具と言えば、何を思い浮かべるだろうか? 筆者が思い浮かべたのは竹馬と一輪車、そして、ビヨーンと飛び跳ねて遊ぶアレである。鉄の棒にハンドルと足を乗せる台が付いていて、下の部分にバネが付いているアレといえば……「ホッピング」だ!
知らない方の為に簡単に説明すると、飛び跳ねて遊ぶための棒といったところ。ということで、今回は尋常じゃない跳躍力を持つホッピングを動画と共にご紹介したい。マジで飛び過ぎ注意だぜ!
なんちゅう “やらしい” ヤツだ──これから紹介する動画に登場する男性を見たら、思わずそう感じてしまう読者は少なくないだろう。なぜなら彼は、いたるところに本物の1ドル札を貼り付けたジャケットを着ているのだから……。
だが誤解してはいけない。男性がやろうとしているのは、秒速で稼いでます宣言ではなく、社会実験だ。その “やらしいスーツ” を着て、「どうぞお金を持っていって」とアピールしながら街中を歩いたらどうなるのか? 人々の反応を身をもって確かめているのである。結果……考えさせられる展開になったようだぞ。
もし、クリスマスのライトを見て「お下品」だと言う人がいれば、その人はメチャクチャ育ちがいいか、カップルへの嫉妬のあまりクリスマスに偏見を持ち過ぎているか、2つに1つである。通常は、クリスマスのライトやイルミネーションが下品だなんて、あり得ない。
ところが……。ちょっと前に海外で話題になったクリスマスのライトには、なぜか一部から「お下品」という旨の声が出ており、ニュースサイトに取り上げられる事態にまでなったという。一体どういうことだ? そんなことを言う人は どれだけ「お上品」な感性をしてやがるんだ! と思って実際に見てみると……あっ!!