“ストII” の愛称で知られる格闘ゲーム『ストリートファイターII』。1991年に登場し、いまだに世界中のゲームファンを惹きつけてやまない伝説的タイトルだ。今、そんなストIIの対戦シーンを再現するお笑いコンビ「NOモーション。」が海外で大ウケしている。
さて、どのように再現しているのか。YouTubeの公式チャンネルに公開されている動画「ストリートファイター2ものまね NOモーション。(音も全部やってみた)street fighter2 impersonation.」を確認してみると……。
“ストII” の愛称で知られる格闘ゲーム『ストリートファイターII』。1991年に登場し、いまだに世界中のゲームファンを惹きつけてやまない伝説的タイトルだ。今、そんなストIIの対戦シーンを再現するお笑いコンビ「NOモーション。」が海外で大ウケしている。
さて、どのように再現しているのか。YouTubeの公式チャンネルに公開されている動画「ストリートファイター2ものまね NOモーション。(音も全部やってみた)street fighter2 impersonation.」を確認してみると……。
コートジボワールのドログバ。その名前を聞いたら頭痛のするサッカーファンは多いに違いない。それもそのはず、彼は2014年のブラジルW杯で日本代表と日本中を絶望させた男だからである。あれから4年の月日が流れ、ドログバ選手は40歳になった。
しかし、年をとったとはいえ、まだまだサッカーセンスは健在のようだ。現在、彼はアメリカのユナイテッドサッカーリーグ(2部に相当)のフェニックス・ライジングFCでオーナー兼選手なのだが、超がつくロングシュートをねじ込んでいた。年をとってもやっぱりスゴい……!!
着々と進化を続けているドローン。海外ではすでに荷物の配達実験が成功するだけでなく、人を運ぶドローンタクシーのテスト飛行まで始まっているから驚かされるばかりである。今年2月に行われた平昌五輪の開会式では、1200機以上のドローンによるショーも実現した。
そんななか、中国で1374機のドローンが一斉に飛んで世界最多記録を更新していた。しかも、ただ飛ぶだけでなく、夜空を宙に舞いながらピカピカ光って “ドローンディスプレイ” となって、様々な文字や絵を浮かび上がらせたというから見逃せない!
スパ! 実は僭越(せんえつ)ながら……新居を建設中です! もちろん新築!! 日本のゴー(羽鳥)が、「おめでとう! 今すぐ『渡辺篤史の建もの探訪』に応募しろ!!」とか言ってますが、テレ朝さん、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
それはさておき今回は、おそらく世界中の誰も報じなかったであろう「マサイの村に家を建てるには?」という貴重すぎる情報を日本のみんなに教えたいと思う。いわばケニア・アンボセリの不動産事情だ。マイホームを夢見るひとたち必見だ。
一瞬、下火になったかと思われたが、まだまだ熱い『ポケモンGO』! いや、むしろ再ブームが来ていると言ってもいいくらい。レイドバトルに、ウイロー博士からのリサーチタスク! 新機能の実装でますます盛り上がって参りました!!
そんななか、ついにあのオーキド博士が出現したと話題となっている。それもリアル世界でだ!!
野球の試合前に行われる恒例行事といえば「始球式」がある。今日は誰が投げるのか。もし、有名タレントやアイドルが投げるなら超がつくほどラッキー。女性が投げて「ノーバン」だったら、ネットがザワつくことも恒例だ。
その理由はさておき、また1人ノーバンピッチングをした女性が現れた。なんと卓球の愛ちゃんこと福原愛さんだ。先日、台湾野球の始球式に登場し、快投していたのでご報告しておきたい。
ディズニーでまさかの事件だ。2018年5月11日、アメリカ・フロリダ州にあるウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートのテーマパークの1つ「マジック・キングダム 」で火災が発生した。
火を噴くマレフィセントドラゴンの頭部から出火。YouTubeに投稿されている動画「Fantasy Parade Dragon Catches Fire at Theme Park || ViralHog」では、大炎上する様子を確認できる。
ソーセージといえば、焼くもよし、茹でるもよし、切って具材にするもよしの万能食材である。メジャーどころでは「シャウエッセン」などがおなじみだが、筆者は全米No.1ソーセージブランドの『ジョンソンヴィル』をこよなく愛している。
なぜなら、ジョンソンヴィルはウマいうえにサイズもデカくて食べ応え抜群。個人的には、非の打ち所がない特別なソーセージだと思っているからだ。
スパ! みんな! もしもだよ? ふらっと遊びに行った街で、歌手とか音楽グループがMV(PV)の撮影してたら……どうする? 想像してくれ。AKB48とか嵐とか北島三郎とかEXILEとか。もちろん見に行くよな? ハイハイハイ、オレもー!!
しかもオレなんて見るだけじゃなくて、スマホで撮影しちゃうから。ていうかオレ、ある意味ではマスコミだろ? しかもインターナショナルなジャーナリストじゃん。だから撮ったよ! みんなのために!! で、誰が来てたのかっつーと……
スーパーカーといえば、イタリアの「フェラーリ」や「ランボルギーニ」、他にはフランスの「ブガッティ」なども挙げられる。どれも一度でいいから乗ってみたいほどカッコイイが、超個性的なスーパーカーがメキシコに存在した。みなさんは「VUHL(ブール)」というメーカーをご存知だろうか?
「VUHL」のマシンは、超カッコイイのに加えて、ハンドルを自分でセットしたりするなど、日本の車では考えられない仕様だ。車ファンならずともワクワクするスーパーカーに仕上がっているのでご紹介しよう。
100円ショップで100円グッズを選んでいるとき、たびたび「なんで無地じゃないんだよぅ!」と地団駄を踏むことがある。無駄にファンシーなイラストや、なんだかよくわからない「英語」がデザイン的にプリントされていたりするのである。
いったいなぜ、入れてしまうのか。無地じゃダメなのか。無地にしたら間違いなくもっと売れる気がする……のだが、とにかく「謎の英語」が入っている。たとえば先日、仕事で使うためにセリアで購入したA4サイズのバインダーのように……。
スゲェ、こりゃマジでスゲェ! 驚異の高性能ロボットを数多く生み出している米国のボストン・ダイナミクス社が、またスゲェ動画を公開した。今回は2足歩行ロボット『アトラス』がジョギングだ。
パッと見たところ、あまりに動きが自然すぎてほぼ人間。いよいよロボットも来るところまできたなって感じがしてきたぞ……。
まーた。またまたまたまたSHO TIMEだ。4月のアメリカン・リーグの月間最優秀新人選手に選ばれた大谷翔平選手(エンゼルス)は、5月に入っても勢いが止まらない。2018年5月11日(日本時間)のミネソタ・ツインズ戦に5番指名打者でスタメン出場。迎えた第4打席で第5号ホームランを放った。
どんなシーンでもドラマチックに見えてしまうスローモーション動画。最近ではスマホでも気軽に撮影できるようになったが、技術はまだまだ進化している。スマホとは別格の超高性能スローモーションカメラだとどこまで撮ることができるのか、たいへん興味深い動画があるのでご覧に入れたい。
人気YouTubeチャンネル「The Slow Mo Guys」が公開したのは、スピーカーの振動で飛びはねるペンキのスローモーション動画だ。名前から分かるようにスロー映像に特化したチャンネルなのだが、今回は群を抜いた性能を持つ毎秒12500コマのカメラで超高速撮影をしているというから見逃せない。
2018年5月10日現在、ロサンゼルス・エンゼルスはコロラド・ロッキーズの敵地へ乗り込んで2連戦を戦った。DH制なしのため、大谷翔平選手は2試合とも代打での出場。2打数1安打としっかりと結果を残した。
明日から始まるツインズ戦でのDH出場が待たれるところだが、大谷選手が近いうちにホームランを打つのは間違いなさそうだ。というのも、ロッキーズ戦前のフリー打撃練習で快音を鳴らすだけでなく、超特大アーチも飛ばしていたのである。
古民家を改装したフレンチレストラン……みたいな感じで、昔懐かしいレトロな部分をデザインとして残したまま生まれ変わる店舗は多い。エンタメ性が高いうえ、時代の記憶を残すことで地域住民にも違和感なく受け入れてもらえるからだ。
とは言え、100年以上の歴史ある銭湯が、いきなり「カンボジアレストラン」に大変身を遂げたら誰でも衝撃を受けるだろう。なんだか面白そうなので実際に行ってみたところ、料理が超ウマいのはさておき、けっこうガッツリ銭湯要素が残っていて笑ってしまった。
人生における一大イベントのひとつが結婚式だ。永遠の愛を誓い合う新郎新婦は新たな人生の門出を祝ってもらい、一生忘れられない日となる。もちろん、皆が笑顔でハッピー。素晴らしい1日を過ごすことになる。
しかしながら、必ずしも結婚式は平穏で美しいものでないらしい。なぜなら、中国で挙げられた “とある結婚式” がもはやテロ状態。新郎新婦に向かって爆竹が投げ込まれ、生死が危ぶまれるような状況になっていたからである。
物理的な暴力を振るわなくても、言葉や態度、目線一つで他者を傷つけることは出来る。やった方は大したことだと思っていなくても、やられた方は見えない傷を負い、徐々に追いつめられていく。
この度、IKEAも『イジメに関する実験動画』を発表しては、そのことを伝えようとしている。2つの植物に対して「意地悪な言葉」と「優しい言葉」を浴びせ続けたところ、一目瞭然の結果が待っていたのだ……。
起きちゃダメだ、起きちゃダメだ、起きちゃダメだ……とスタッフの誰もが思っていても、ついつい起きてしまうのが放送事故である。気がついたら時すでに遅し。お茶の間が大騒ぎになっていることも珍しくない。
生放送に放送事故はつきものだけに、今も世界のどこかで起きている──。そして先日、アメリカはニューハンプシャー州の『WMUR−TV』でも、想定外のハプニングが起きた。天気予報の生放送にまさかの珍客! 遠慮なしの乱入劇で画面をジャックしていたのだ。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人くらいいたら、1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「ギリシャ神話の最高神・ゼウスのクズ伝説がヤバい」という知識です。
ゼウスといえば全知全能の神であり、全宇宙をつかさどる神であり、ギリシャ神話の王様的存在なので、クズ的要素など一切ないと思っている人も多いかもしれません……が! はっきり言いましょう。ゼウスの女性遍歴を現代の価値観に照らし合わせると、一瞬で社会的地位を失うレベルのヤバさなのです。