イニエスタが日本に来る……サッカーファンからすると、夢のようなニュースが飛び込んできた。日刊スポーツによると、すでに複数のスペインメディアが移籍の可能性があると報じたようだ。それを受け、ネットではTwitterのトレンド1位になるほど大盛り上がりを見せているが、当然イニエスタを知らない人も数多い。
どうしたらスゴさが伝わるのか。そういった経緯もあってTwitterで盛り上がっているのが、「#イニエスタのヴィッセル神戸移籍報道をサッカー知らんおっさんにわかりやすく説明する」というハッシュタグだ。
イニエスタが日本に来る……サッカーファンからすると、夢のようなニュースが飛び込んできた。日刊スポーツによると、すでに複数のスペインメディアが移籍の可能性があると報じたようだ。それを受け、ネットではTwitterのトレンド1位になるほど大盛り上がりを見せているが、当然イニエスタを知らない人も数多い。
どうしたらスゴさが伝わるのか。そういった経緯もあってTwitterで盛り上がっているのが、「#イニエスタのヴィッセル神戸移籍報道をサッカー知らんおっさんにわかりやすく説明する」というハッシュタグだ。
朝の満員電車で痴漢にあった、あるいは痴漢を目撃したら、あなたならどうするだろうか? きっと「電車を遅らせるのは気が引ける」「よくあることだし」と黙ってやりすごしてしまう人もいるかもしれない……が、痴漢は犯罪。
そんな考えはぶっ飛ばして、堂々と「痴漢です!」と言えばいいのだ。これからご紹介するメキシコの女性リポーターもスゴかった。生中継のテレビカメラの前で、痴漢に対してブチギレ!! マイク片手に殴りかかった。今、その動画が称賛とともに世界中で話題になっている。
スタジアムへの出入り禁止。これは説明するまでもなく、もっとも重い罰則だ。スタジアムで周囲に迷惑をかけることはもちろん、選手に怪我を負わせるなど、悪質な行為を行うと科せられる。
日本のスポーツ界ではあまり見られないが、世界は広い。海外サッカーで驚くべき出禁男が現れ、1年間スタジアムへの出入りを禁止されているにもかかわらず、斜め上すぎる方法で試合を観戦したという。
今季は試合に出ないが、引退ではない。ゴールデンウィークのまっただ中、衝撃のニュースが日本に届いた。ご存じの通り、イチローがシアトル・マリナーズの会長付特別補佐に就任することになったのだ。
現役は引退せずチームに同行。ユニホーム姿で練習しつつ若手のサポートなどを行うとのことだが、MLBの公式インスタが感慨深い動画を公開していたのでお伝えしておきたい。題して「ありがとう、イチロー」である。
当たり前すぎる話だが、ラーメン屋で働き始めて初日のアルバイトスタッフでも、客に「ラーメンと餃子」と言われたら「はいはい、ラーメン & 餃子のことね」と理解するだろう。ラーメンと餃子の組み合わせは鉄板中の鉄板で、奇抜でも何でもないからだ。
同じようにハンバーガーが存在する国のバーガー屋で「ハンバーガーとポテト」を注文したら、もちろんハンバーガーとポテトが運ばれてくると誰もが想像するだろう。なんならラーメン・餃子よりも世界的な認知度が高いと思っていたのだが、アフリカの喫茶店で頼んだら予想外すぎる料理が運ばれてきたのである!
これを恐怖と呼ばずして何と呼ぶ。現在、遊園地の最恐アトラクションをはるかに上回る怖さの動画が、海外で話題になっている。車で断崖絶壁の細道を進む……というだけでもヤバいが、最悪の条件の中で無謀とも言える走りを見せたのだ。
一言でいえば恐怖のデスロード。道路が整備されている日本だと、とても考えられない光景は心の準備をして閲覧して欲しい。動画のタイトルは「Dangerous Waterfall and Road in NEPAL」である。
ここ最近のドローンの進化には、つくづく驚かされるばかりである。つい先日、「縦横11センチのマイクロドローン」で撮影された美しい映像をお伝えしたように、最先端のものは超小型になっても性能が落ちることがない。
ただ、古き良きで新しい発見ができないかというとそうでもないようだ。今回は最新ドローンに勝るとも劣らないインパクトを持つラジコン飛行機の動画をご覧に入れたい。不思議な形をしているが、実は大昔に発見された現象を利用しているぞ。
叶姉妹にリアルバービー、アーノルド・シュワルツェネッガーさん……そう、これらは「スゴすぎる体」を持つ人びと。みなさん、それぞれ違って、それぞれゴージャス!
この度、そんな「スゴすぎる体」界に新星が現れた。「写真を加工したのでは?」と疑う声が聞かれるほどのマッチョな19歳の男性で、漫画にでも登場しそうな迫力ある体なのだ!!
パチモンと言えば中国。笑いを誘うようなものから炎上に発展するようなものまで著作権の大魔境状態である。そういった “ゆるさ” はお国柄なのか。
現在、中国のカラオケのアーティスト画像がゆるゆるすぎて話題だ。米津玄師さんがドレッドヘアーの黒人になってるゥゥゥウウウ!?
2018年も早いもので5月に突入した。5月といえばゴールデンウィーク。人によっては4月28日から “9連休” を過ごしている……なんてうらやましすぎるケースもある。年に数回しかない大型連休のひとつとあって、海外旅行に行く人も多いのではないだろうか。
ということで今回は、「テンションがぶち上がるシリーズ」の第3弾・海外旅行で聴いたらテンションがぶち上がりすぎてしまう曲5選をお届けしたい。好みはそれぞれだろうが、きっと納得できる!?
1979年のイスラム革命以後、イランでは女性のスポーツスタジアムへの入場が禁じられている。これまでに何人もの女性が果敢にもスタジアムへ入ろうとしては、見つかって追い出されたり、逮捕されたりしてきた。
だがこの度、5人の女性がサッカースタジアムの入場に成功! 彼女たちの写真がネット上で称賛を集めている。
いよいよ佳境を迎えている欧州サッカー。すでにリーグ優勝を決めたチームがある一方、残留争いからも目が離せない時期になった。そんななか、主要リーグのひとつ・エールディヴィジ(オランダリーグ)で珍プレーが起きた。
選手に非紳士的な行為があった場合、主審が選手へ警告の意味を込めて提示するイエローカード。これがなんと選手が主審に提示する事態になったのだ。一体、どういうことなのかというと……。
コスプレイヤーのなかには “自分” という殻を脱ぎ捨て、別人になれるからコスプレにハマっている人が多いように思うが、その変身ぶりにも限界がありそうだ。
ところが、そんなリミットを無視して “コスプレ街道” をブッチ切りで爆進する青年がいる。以前にもロケットニュースで取り上げた彼が、さらに進化を遂げているというので紹介したい。その二次元と三次元を行き来するかような七変化ぶりがヤヴァすぎると、ネットが騒然となっているようだぞ!
絵って良いよな。私(中澤)は、ウマイ絵を見ると吸い込まれるような気分になる。無心でずっと見てしまうのだ。そんなウマイ絵にも色々ある。
純粋に線が綺麗な絵、超写実的な絵、真似できないオリジナリティーのある絵……みんなそれぞれの花を咲かせている。そして、また吸い込まれるような花を咲かせているアーティストを発見したのでご紹介したい。エンドレスリピート必至!
スマホやパソコンが進化した今、美肌モードは当たり前、顔のパーツや体型まで加工するのは誰でもできる。もはや何も修正していない状態でSNSに写真を投稿する人は、ほとんどいないと言っていいだろう。
まだまだ技術が発達している最中ではあるが、またしても驚異の画像編集技術が発表された。米国の「NVIDIA」社が開発した『イメージインペインティング』は、画像に穴があこうとも、はたまた欠けた部分があっても一瞬で修復してくれる。
みんな大好きディズニーリゾート! せっかく遊びに行くんだもの、当日はちょっとオシャレしたいもの。特に女性はそう思う人が多いだろう。
先日、海外で「リアルバービー」と呼ばれる女性が気合いを入れてパークへ出かけたところ、まさかの入園拒否。その理由が「パーク内の治安に影響するため」というものだったという。
英国の『ブリテンズ・ゴット・タレント』は、スーザン・ボイルやポール・ポッツを輩出した番組として知られる人気のオーディション番組だ。世界各国で現地版も作られているほど好評で、無名の人物が一夜にしてスターになることだって珍しくない。
先日、日本からお笑い芸人のウエスPが出場して「危険なテーブルクロス引き」を披露。審査員と会場をヒイヒイ笑わせて予選を通過したが、さすがは本家ということもあって、信じられないようなツワモノも出場していた。
女なんだから、男なんだから、女らしく、男らしく……このような固定的な性差概念(ジェンダー)にもとづいた差別や嫌がらせのことを「ジェンダーハラスメント(通称ジェンハラ)」という。
ハラスメントについての正しい知識が広まってきた昨今、冒頭のような発言がNGであると分かっている人も多いはず。だがそれでも、世の中にはこの様な言説をまき散らす人は未だに存在する。今回もある元女性サッカー選手が「女なんだから台所にいるのがお似合い」などという差別発言を受けた。
けれども元選手はそんな言葉に屈することなく、彼女だけにしか言えないようなコメントで反撃した。それを聞いたネット民からは「痛快だ!」と称賛が集まっている。一体どう返したのだろうか?