「あのう、菊池桃子の写真集、国税局まで取りに行ってもらえませんかね?」
遠方のAさんから届いた謎のメッセージ……。なんでも、国税局のネット公売(税金滞納者から差し押さえた財産が出品されるネット競売)に、土地や車などに混じって、なぜか菊池桃子の生サインと写真集が出品されるという異常事態が!
菊池桃子といえば、40代のオッサンは胸熱の元・人気アイドル。勢い余って落札した桃子ファンのAさんだが、この件、奥さんにはナイショ。巨大な判型の写真集を自宅に配送されるのは、なんとしても避けたいのだという──。
「あのう、菊池桃子の写真集、国税局まで取りに行ってもらえませんかね?」
遠方のAさんから届いた謎のメッセージ……。なんでも、国税局のネット公売(税金滞納者から差し押さえた財産が出品されるネット競売)に、土地や車などに混じって、なぜか菊池桃子の生サインと写真集が出品されるという異常事態が!
菊池桃子といえば、40代のオッサンは胸熱の元・人気アイドル。勢い余って落札した桃子ファンのAさんだが、この件、奥さんにはナイショ。巨大な判型の写真集を自宅に配送されるのは、なんとしても避けたいのだという──。
子供が生まれると、何かと制約ができるものだ。そのひとつが「映画館での映画鑑賞」。子供向け映画でない限り、乳幼児を連れていけるわけもなく、「映画を見ている間だけ預ける」というのも難しい人が多いだろう。
私も1才になる娘がおり、生まれてから1度も映画館に足を運んではいない。次に映画を見に行けるのは何年か後のことかなぁ……と思っていたら!
ある映画館で「大人向けの映画でベビー&幼児同伴OK」、しかも「授乳しながら見てもOK」という回があるというではないか! 映画を見ながら授乳もできてしまうとは……一体どういうことなのか、実際に行ってみた!
アップルはiOS11から「緊急SOS」機能の提供を開始した。これは、緊急時に素早く電話をかけたり、指定の連絡先にテキストメッセージを送信できる機能だ。
この機能のおかげで九死に一生を得た男性が、「設定」の重要性についてTwitterに投稿。その内容が注目を浴び、3万件以上リツイートされている。彼は1人で釣りをしていた時に、身体に異変が起きたという。
自分で言うのも何だが、私(佐藤)は善良な一般市民である。当編集部では、もっともまっとうな人間の1人だ。さわやかさが売りのごくごく平凡な中年男性と、自らを評価している。それなのに! やたらと職務質問を受ける。
またかよ! と思うくらいの頻度で、職質を受けてしまう。なぜだ! こんな普通の善良な人間をつかまえて、持ち物を検査するなんておかしいだろ! 納得できないッ!! 未然に防げるなら防ぎたい。ということで、交番に行って、なぜ職質を受けるのかを尋ねたら、意外なことを教えてもらった。そんなこともできるのか!
「食」に対する人間の欲望はいつの世も変わらない。新しい味を知りたい。まだ見ぬウマいものを食べたい。そんな欲求に応えるかのように、日々多くの商品が生み出されているわけだが、先日登場した “あるスイーツ” にネットは一時騒然となった。
ズバリ言ってしまおう。そのスイーツとは、なんと『とんこつプリン』である! ……嘘やろ? 「とんこつ」って、豚骨ラーメンのあの豚骨だよな? それとプリンを組み合わせたって……オエェェェェエエ! でもそれ超気になるぞ。そこで、正気を疑う狂気の『とんこつプリン』を実際に食べてみた!
千葉県民ならば誰もが「なんで東京じゃないのに東京ディズニーランドなの?(笑)」と質問され答えに窮した経験をお持ちだろう。いいか、そんなときは食い気味にこう言ってやるんだ……「知らねえ! ディズニーランドに聞けよ!!」ってな。
ディズニーネタに限らず「ドイツじゃないのにドイツ村(笑)」「給食でみそピー(笑)」「マリンガン打線(笑)」……などと守備に回ると弱い千葉県だが、どうやら我々の時代が来たらしい。というのも、マジのマジで地球史に『千葉時代』が誕生するというのだ……つに千葉の時代キタァァァアアアアア!
ネット上でたびたび話題となるコンビニやスーパーなどの誤発注。誤発注そのものというよりは、大量に抱えた在庫を売るために “絞り出された知恵” が注目を浴びるケースが多いが、2017年11月、今度は大量の「緑のたぬき」を誤発注してしまったコンビニが話題を集めている。
どうやら緑のたぬき8個を注文するところを、8ケース(64個)注文してしまったようだが、果たしてコンビニはどのように大量の緑のたぬきを売りさばくつもりなのか? 以下でご紹介したい。
昨日2017年11月13日、テレビ朝日で地上波初放送された映画『シン・ゴジラ』。『エヴァンゲリオン』シリーズで知られる庵野秀明監督による、去年公開の大ヒット作である。ネットでもその反響は凄まじく、放送中はTwitterがシンゴジラについてのツイートで埋め尽くされていた。
そんなシンゴジラ祭りに、全力で便乗してしまった企業がある。玩具メーカーの「タカラトミー」だ。タカラトミーは公式Twitterアカウントにて自社製品を紹介しているのだが、シンゴジラ放送のタイミングで投下されたツイートが、ひたすらに露骨で笑ってしまう。思わず「こ~の商売上手め!」と言いたくなってしまうような内容なのだ。
さかなさかなさかなー♪ 魚を食べーるとー♪ あたまあたまあたまー♪ 頭が良くなる♪ 様々な魚が舞い踊る池袋サンシャイン水族館の目玉・巨大水槽「サンシャインラグーン水槽」。そんなお魚天国がディストピアに変わったのは2017年11月8日のこと。
なんと、水槽の中の生物1200匹以上が死滅していたのである。これを受け、サンシャインラグーン水槽は営業を一時休止、再開された翌日も水槽の中はガラガラ状態に。そんな水槽を撮影した画像に不思議な少女が写り込んでいるためお伝えしたい。
ここ数年で広く知られるようになった言葉のひとつに、スメルハラスメント(Smell Harassment)がある。これは「スメル=におい」という意味の通り、ニオイで他人に不快な思いをさせることを表す言葉だ。
一部の企業ではパワハラと同じく、スメハラ対策に乗り出している企業も少なくないのだとか。そんな矢先、当編集部で突然「てめーら足がクセーんだよ」という声が聞こえてきた。いったい何があったのか……?
2017年10月上旬からglo(グロー)が全国販売を開始し、いよいよ本格的な競争が始まった加熱式タバコ。すでにどこでも置いてあるiQOS(アイコス)の存在はもちろん、JTのPloomTech(プルーム・テック)も2018年には全国で購入できる予定で、さらなる戦国時代となりそうだ。
最近では公共の喫煙所で加熱式タバコを吸っている人も増えたが、ほぼ臭いがないなどメリットがある一方で何かと困るのが電池切れ。本体は2個持ちするのも重いし……という人も多いだろう。そこで打開策として、スティックを燃やして吸うとどうなるのかやってみることにした。
光があるところには影があるように、表があれば裏がある。華やかなテレビの表舞台だって、様々な裏舞台の上に成り立っているのだ。それはさて置き、あなたはテレビのチャンネルをどう呼んでいるだろうか。
大体は、「フジテレビ」などの局名か、「8チャンネル」などチャンネル数のどちらかと思われるが、私(中澤)の知り合いの宮崎県民は地元で「表」「裏」と呼んでいたらしい。は? 何が「表」で何が「裏」やねん! しかし、この呼び方は宮崎県で普通だという。一体なぜ?
古くから趣味の定番として愛されている「カメラ」。デジタル技術の発達によって小型軽量化が進んだほか、画像は鮮明に、そして操作がより簡単になり、老若男女問わず気軽に写真撮影が楽しめるようになった。
そこで今回は、デジタル一眼を持っている方を中心とした、ちょっとマニアな「カメラ好き」あるある30連発をお届けしたい。さて、あなたやあなたの周りの人に、当てはまる項目はあるだろうか。
世界的に禁止されている拷問。日本国憲法では「公務員による拷問は絶対にこれを禁じ、かつ、拷問によって得られた自白は証拠として使えない」と定められており、唯一「絶対に」と明文化され禁止されている行為だ。
そんな拷問に使う器具の中でも史上最も有名なものの1つが、ニュルンベルクの「鉄の処女(アイアン・メイデン)」だろう。世界でも数えるほどしか現存していないこの拷問具を実際に見てきたのでレポートしたい。静寂の中、世界の拷問具が佇む雰囲気は息を呑むものがあった。
福岡県で麺類を食べるなら「とんこつラーメン」一択ばい! なんて時代はもう古い。とんこつラーメンの店舗は星の数ほどあるが、近年は別の業態も右肩上がりに増えている。
中でも魚介系のスープは大人気で、県内に2店舗を展開する『中華そば 郷家』というお店は、博多魚系醤油らーめんの元祖として知られている。今回はどんな味で支持されているのか確かめるべく、福岡市中央区の天神にある店舗を訪ねてみることにした。
2017年11月12日、ついに……ついに『シン・ゴジラ』が地上波初放送だぞぉぉぉぉぉ!! 2016年7月29日に公開されると、社会現象を巻き起こす大ヒットを記録したことは記憶に新しい。
個人的に同作品は半世紀以上にわたり作られている歴代のゴジラシリーズの中でも、群を抜いてパンチのある作品だと思っている。そんな魅力あふれる『シン・ゴジラ』のあるあるを以下に並べてみた。40連発、行くぜ!
2016年12月にポールダンスのレッスンに通い始めて11カ月。まさか季節が1周するまで続けるとは、私(佐藤)自身思いもしなかった。半年前は「1年も通えばそこそこできるようになるんじゃないか?」と軽い気持ちで考えていたのだが、当たり前だけどそんなに甘くない!
まだまだ初心者である私の前に立ちはだかっているのは、はるかに高い上級者の壁!! やればやるほど、難しくなるポールダンスの世界に、ただただ圧倒される日々である。というわけで、今月のレポートをお伝えしよう。