仮想通貨「NEM(ネム)」の流出問題で、ユーザーに補償すると伝えていたコインチェックは、2018年3月12日についに日本円での返金を実施した。貯金の大半をネムで保有していた、お笑いコンビ「藤崎マーケット」のトキさんはどうなったのだろうか?
「コインチェックにてNEM盗られ日記」をTwitterで更新していた彼の最新投稿を見てみると……返金を確認したらしく喜びを爆発させている。
仮想通貨「NEM(ネム)」の流出問題で、ユーザーに補償すると伝えていたコインチェックは、2018年3月12日についに日本円での返金を実施した。貯金の大半をネムで保有していた、お笑いコンビ「藤崎マーケット」のトキさんはどうなったのだろうか?
「コインチェックにてNEM盗られ日記」をTwitterで更新していた彼の最新投稿を見てみると……返金を確認したらしく喜びを爆発させている。
「穴場」と言われるお店には、利用するのに何かしら不都合な要素を持っているものだ。たとえば、お店の場所がわかりにくかったり、営業時間が限られていたり……。東京・千駄ヶ谷の「いずみカリー」もまた、その要素を持っている。
ここは飲食店でありながら、営業時間は11時~16時の5時間。しかも土日はお休み。休日に食べ歩きを楽しみたい人にとっては、訪問条件が厳しいのだが、ぜひ1度足を運んで欲しい。そして、皮付豚バラブロックカリーを食して頂きたい。
日本では7割以上の世帯に普及しているとされるスマートフォン。「スマホ依存」や「スマホ歩き」が社会問題化しつつあることはさておいて、多くの人にとってスマホが生活に欠かせない必需品であることは間違いないだろう。
スマホの普及に伴い様々なことが便利になる中、“ソシャゲ” と呼ばれるソーシャルゲームもグッと身近になった。記者自身もスマホでゲームを楽しんでいるが、のめり込みすぎには注意した方がいいかもしれない。なぜならソシャゲが原因で離婚に至る可能性もあるからだ──。
2018年1月に起きた、仮想通貨取引所「コインチェック」の不正流出問題が、ようやく決着を見ることになりそうだ。同社は、3月8日記者会見を開き、流出した仮想通貨「NEM(ネム)」の補償を12日の週に行うと発表していた。
そして3月12日に「不正に送金された仮想通貨NEMの保有者に対する補償について」として、12日中に対象者に補償を行うとホームページで発表したのだ。やっとだ、やっと終わる! 私(佐藤)の2000円が返ってくるぞ~ッ!!
野球の試合に華を添えるタレントの始球式。だが、2018年3月10日に開催された中学硬式野球の始球式が物議を醸している。マウンドに上がったグラビアアイドルの稲村亜美さんに、中学生球児たちが殺到する様子がネットで拡散されているのだ。
幸いにも、稲村さんは無事だったようだが、「集団暴行まがい」「犯罪」など始球式は大炎上状態。そして、そんな始球式をレポートした日刊スポーツにも非難の声が殺到している。
おまえらー! ファーストフードは好きかァァァァアアア!! ジャンクなメシは好きかァァァァアアア!! 知ってるぞ。なんだかんだ言って、みんなマクドナルドが好きなんだろ? 隠すんじゃない、ダブルチーズバーガーが大好きなんだろォォォオオ!?
そんなすべてのデブに朗報である。マクドナルドの一部店舗で実施されていた神サービス「夜マック」が、2018年3月19日からいよいよ全国でスタートするというのだ。毎日17時以降は、プラス100円を払うだけで、なんとバーガーのパティが倍になるぞ!
2011年3月11日、東北から関東を襲った東日本大震災。私(筆者)は、当時東京でバイト暮らしだったが、昼休みに入ろうとした天丼屋「てんや」の店舗が、生きているように動き出した時のことは今でも鮮明に覚えている。白昼夢でも見ているみたいだった。
そんな東日本大震災時、おもちゃ屋で爆売れしたものがあるという。当時、関東のとあるおもちゃ屋で働いていたTwitterユーザー『言 寺(@310_64)』さんがマンガで投稿しているためご紹介したい。
日本映画界で連発される漫画の実写映画化。愛情とリスペクトを込めて作られるならいいが、本当に原作見たの? と言いたくなるようなお粗末なシナリオと、政治が見え隠れする謎の人選により、芸能人コスプレ大会と化している作品も少なくない。まさに誰得、というやつである。
今回、大日本印刷 (DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトが、 全国の10代から40代男女400名を対象に「漫画の実写映画化に関する調査」を実施したところ、漫画ファンの複雑な本音が明らかになった。賛否が分かれる漫画の実写化、あなたならどう思うだろうか?
かねてから不健康な生活を送り、食事内容のTwitter投稿で嘘を連発していた、お笑い芸人のクロちゃん。とうとう入院する事態に陥っていたことが判明した。「2型糖尿病」でいつ入院してもおかしくないレベルの健康状態であることがテレビ番組で指摘されていたのだが、本当に入院することになるとは……。
誰よりも彼のことを心配していた森田豊医師は、クロちゃんの投稿内容の真偽を疑い、わざわざお店にまで出向いて真相を確かめたりしていたのだが……。その森田医師に、クロちゃん入院の真相を尋ねる人まであらわれてしまった。一体なぜ?
世の中には信じられないくらい心の強い人がいるものだ。いわゆる “折れない心” の持ち主で、どんな試練やハードルにも負けないタフな精神に憧れる人は多いことだろう。そしてプロレスラーの永田裕志さんも間違いなく折れない心の持ち主である。
過去にはIWGPヘビー級王座の連続防衛記録を更新するなど肉体的な強さは証明済みの永田選手であるが、実はそれよりも遥かに強靭な精神を宿していたのだ。その証拠が2018年3月10日に投稿されたプロレスラー「ミラノコレクションA.T.」さんのTwitterにある。
みんな大好きチロルチョコ。うまい棒と並び10円のポテンシャルを最大限に発揮する国民的人気チョコレートメーカーである。2018年3月12日、そのチロルチョコがまさかの専門店を東京は秋葉原にオープンさせた。
チ、チロルチョコ専門店だと……? しかも東京の一等地秋葉原に出店するなんて家賃も高いに決まってる……大丈夫なのかチロルチョコ! というわけで、オープン初日の『Shop チロルチョコ』に足を運んできたのでご覧いただきたい。
いくら言葉で繕ったところで体に嘘はつけなかったようだ。2018年3月12日、お笑い芸人・安田大サーカスのクロちゃんが入院することをTwitterで報告した。
テレビ番組で「2型糖尿病」と診断され、即入院レベルと言われたにもかかわらず、心配する医師の言葉を無視して暴言を吐いていたクロちゃん。「あまりツイートできないかも」という言葉が悲しい。
あらゆるものを市販最安値レベルで販売している「Amazon」。もちろん食品だって取り扱っており、ポチるだけですぐに届く。中でも意外と人気なのが、不均一なものや切れ端などを集めた「訳あり商品」だ。
これまで当サイトでは数々の訳あり商品をレポートしてきたが、今回は定番の焼き菓子「カステラ」を試してみることにした。Amazonのカステラ部門で上位に君臨し続けている商品だけに、きっとウマいに違いない!
空手家であり、タレントとしても活躍する角田信朗(かくだ のぶあき)さんの才能は多岐にわたる。最近ではボディービルダーなどでも才能を発揮しているように、マルチな顔を持つのは誰もが知るところ。実を言うと、超がつくほど美声の持ち主でもある。
今回ご紹介するのは、そんな角田さんがゾンビとの戦闘を繰り広げながら、漢らしい歌声を披露する大迫力のMV(ミュージックビデオ)だ。高い完成度の楽曲、そして映画のようなストーリー展開は一見の価値あり。ぜひ全画面表示&イヤホンでご視聴あれ!
月曜日……それは1週間のうちで最も憂鬱な日である。ああ帰りたい。家の扉を開けた瞬間からすでに帰りたいぞ。平坦な道でも、一歩踏み出すごとにダメージを受けているようだ。
とてもじゃないが今朝は階段を上れそうにない。体力と精神力の限界である。というわけで、階段とエスカレーターを使わず、あらゆる段差を避けて出社してみることにした。
2011年3月11日から、7年の月日が経過した。あの日、あの時、あの瞬間のことを、多くの人が記憶に残していることだろう。被災地は着実に復興を続けているのだが、いまだに帰ることができず避難生活を続けている人たちも少なくない。
毎年、震災発生時刻の14時46分、東京・新宿アルタ前では大型ビジョンにメッセージが映し出されるのだが、今年は──。
2018年3月11日で、東日本大震災発生からちょうど7年となる。毎年この時期になると、当時の映像が繰り返しテレビで流される。震災の記憶を風化させてはいけない。とても大切なことではあるが、現在の被災地の様子を報じる番組は、驚くほど少ない。
では、実際どうなっているのか? 宮城県沿岸部の現状を、東北を拠点に活動するイギリス人YouTuberのクリス・ブロード氏が伝えている。彼の動画は海外で注目を集め、再生回数35万回以上を記録している。
あの日から7年──。2011年3月11日に発生した東日本大震災から7年が経った。震災のことをすっかり忘れてしまった人、いまだに震災のショックから立ち直れない人……と東日本大震災の捉え方は人それぞれだが、被災地にいまだ大きな傷跡を残していることは事実である。
3月11日が来ないとなかなかあの日のことを思い出さないという人も多いに違いないが、今日くらいは「被災地のためにできること」を考えてみてもいいハズだ。例えばヤフー検索のチャリティ企画は、手軽なうえ被災地復興に役立つ有効な手段である。
2016年、東大の研究室がプロジェクションマッピングの技術を発展させ、動くものに映像を投影する『ダイナミックプロジェクションマッピング』を発表した。実際に映像を投影する様子を公開し、海外からも大きな注目を浴びた。
そしてつい先日、同技術はさらなる進化を遂げていることが明らかになった。一体どんなことができるようになったのか? 動画「DynaFlash v2 and Post Reality」で驚くべき内容をご確認いただこう。
突然だが、あなたは油絵と聞くとどんなモノをイメージするだろうか? 油絵にも色々あるだろうが、私(中澤)が最初に思いつくのはゴッホだ。ガシガシとダイナミックに色が塗られているところとか、「ザ・油絵」という感じ。
そんな一般人の油絵感とは真逆の絵が現在ネットで話題になっている。着物の質感やツヤから頬の赤みまで、写真にしか見えねェェェエエエ!