ピーナッツ! デアゴスティーニ初心者である私(あひるねこ)が、『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を完全制覇すべく始めたのが当連載「週刊デアゴスヌーピー」だ。それが前回、ついに感動のフィナーレを迎えた……と思っていないだろうか?
すでに何度かお伝えしているように、デアゴスヌーピーは全100号から全130号にシリーズ延長が決定している。つまりこの連載は……まだまだ終わらねェェェェェェエエ! シーズン2の開幕だァァァァァァァアアアアア!! というワケで、第101号デアゴスタート!
ピーナッツ! デアゴスティーニ初心者である私(あひるねこ)が、『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を完全制覇すべく始めたのが当連載「週刊デアゴスヌーピー」だ。それが前回、ついに感動のフィナーレを迎えた……と思っていないだろうか?
すでに何度かお伝えしているように、デアゴスヌーピーは全100号から全130号にシリーズ延長が決定している。つまりこの連載は……まだまだ終わらねェェェェェェエエ! シーズン2の開幕だァァァァァァァアアアアア!! というワケで、第101号デアゴスタート!
2022年のふるさと納税は12月31日まで! ふるさと納税が何なのかについては、ふるさと納税サイト『ふるなび』の「ふるさと納税とは」あたりを参照してもらうとして、駆け込みで寄付をしている人も多いのでは?
かくいう私も12月に入ってから「ハッ!」と思い出し、一気に寄付をしまくったところ、一気に返礼品が届きまくって冷凍庫がパンクしている今日この頃であるが、「これは失敗だった……」と思う品があったことも事実。
そこで、ふるさと納税の返礼品で「オススメのモノ」と「二度と頼まないモノ」を編集部内で聞き回ったたところ、なんと満場一致で「失敗しやすいモノ」が判明! どんな返礼品がヤバイのか? 経験者は語る……。
クリスマスを目前に信じられないニュースが飛び込んできた。私(あひるねこ)もまだ心の整理がついていない状態なので、ありのままの事実だけをお伝えしたい。
松屋の「ごろチキ」が販売終了である。
これは松屋による公式発表だ。あの至宝のメニュー『ごろごろ煮込みチキンカレー』が、在庫がなくなり次第、順次販売終了になるという。実際、すでに終売した店舗も出てきている状態だ。「ごろチキ」を心から愛する人間からすると、何というか……言葉が出ない。
スシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司。あえて多くは語らないが、2022年は4大回転寿司にとって激動の1年であった。それでも個人的には「リーズナブルに寿司を食べられる環境を作ってくれてありがとう」という感謝の念しか持ち合わせていない。
それはさておき、2022年2月から始まった『4大回転寿司ガチ食べ比べ』も24回を数えるに至った。今回はその中から「これだけはズバ抜けてあの店がウマかった!」という最強ネタを6つピックアップしてお届けしたい。全国9000万人の回転寿司大好きっ子たちよ、必見だ!!
一家に一台あるであろうホットサンドメーカー。熱々のサンドイッチが自宅で手軽に作れるようになったが、たまには店のウマいやつをお腹いっぱい食べてみたい……。
ここ東京・下北沢では、ぶっとい肉をギュウギュウに挟んだホットサンドがいま話題のようだ。ネットで調べてみると、コレまたおいしそうなビジュアル。筆者のスカスカな胃袋にピッタリじゃないか! とりあえず行くっきゃねぇぇぇ!!!
渋谷を歩いていたら「歩きスマホより、座りスマホしよう」「座れるスマホ、パルコ付近に出現」などと書いてある垂れ幕を見つけた。歩きスマホの防止意識を高めるための啓発活動だろうか。たしかに歩きながらスマホを操作するのは危険である。しかし……
「座れるスマホ」って何? もしかすると渋谷パルコの近くに “巨大なスマホ型の椅子” でも設置されているのかもしれない。だって東京はそういうところなのだ。すぐ近くにいたので、歩いてパルコに近づいてみると……マジかよおい。そのまんまじゃねえか。
正規ショップのTシャツも好きだけど、なぜか「飲食店のTシャツ」が大好き──。ユニクロで売ってる飲食店のTシャツではなく、お店が自前で作っている正真正銘の『店T(みせてぃー)』の方である。
そんな『店T』を不定期でご紹介するのは、店T大好きっ子の私、P.K.サンジュン。第2回は「すごい煮干しラーメン」でお馴染みの『ラーメン凪』の店Tなのだが……凪はラーメンだけではなく『店T』も煮干しのクセがスゴイのである。
2022年12月20日より、セブンイレブンで「博多一風堂」の新商品が発売された。その名も博多明太風高菜飯。えっ? ラーメンじゃない上に高菜飯!? そう思う人もいるかもしれないが、一風堂は辛子高菜のウマさにも定評があるから侮っちゃいけない。
それが流行りのカップ飯、しかも安定のセブンイレブンとのコラボとなれば期待するなという方が無理だろう。はたしてインスタントでどんな味に仕上がっているのか、さっそく食べてみた!
いきなりステーキに代表される「クイック系ステーキ店」が日本に根付いてしばらく経った。沖縄発祥の「やっぱりステーキ」が都内でも着々と店舗数を拡大する中、次なる注目は愛知県発祥の『感動の肉と米』なのかもしれない。
特筆すべきはその早さ! 注文から1分もしないで料理が提供されるのである!! さらに言えば、他店にはない嬉しいサービスも込みで「感動の肉と米……マジで流行るかもしれない」と感じた次第である。
人は誰しも、美味い飯を食いたいと願うものである。少なくとも私(佐藤)は毎食でなくてもいいから、適度に美味しい食事をとりたいと日々願っている。どこに行けば、美味い飯は食えるか…………。
そうだ! いいこと思いついた!! 農林水産省に行けば、美味いもん食えるんじゃないの? だって食料の安定供給を司る行政機関でしょ? だったら飯も美味いんじゃないの? ねえ?
ってことで、農林水産省に行ってみた!
もしかしたら、「鬼に金棒」という表現はもう古いのかもしれない。そもそも鬼というのは想像上の存在であるからして、正直あまりピンとこない。これからは「六花亭に肉まん」と表すべきかもしれない。
六花亭というのは、マルセイバターサンドで有名なあのメーカーのことである。同商品は土産界で不動の地位を築いており、当サイトでもその絶品ぶりをたびたびしつこく礼賛している。そんな六花亭が、驚くべきことに、肉まんも販売していることを皆さんはご存知だろうか。
スマホ用のニュースアプリ「スマートニュース」が2022年12月13日、今年のスマートニュースアワードを発表した。その「読者投票賞」に、なんと! 当サイト(ロケットニュース24)が選ばれたのである! ありがたいことに、2020・2021・2022と3年連続の受賞となった。
12月19日に都内で受賞式が行われ、われわれも出席したのだが、その贈呈式のステージに上がった編集長のGO羽鳥は、緊張しすぎて顔が強張り、ノーメイクで豚汁王になる始末。おまけに受賞挨拶では、緊張がピークに達してバグる事態に……。
セロテープなしのノーメイクで豚汁王、トンジラー羽鳥の勇姿をご覧頂きたい。
2022年も残すところあとわずか。年末の風物詩にもいろいろあるが、絶対に外せないのが有馬記念である。言わずもがな年末の総決算とも言える競馬の大レースで、第67回を迎える今年の開催日は12月25日(日)──なんとクリスマス決戦だ。
当たり馬券という名のクリスマスプレゼントが届くのか、あるいはサンタさんからカツアゲされて寒い年末を過ごすことになるのか。それは天のみぞ知るところだが、できることなら当たる確率を高めたい。ってことで、2022年の世相から読み解く「サイン馬券」をお届けしよう。
気付いたらドル円がヤバイことになっていた。というか、現在進行形でヤバイ。本日2022年12月20日、ドル円のチャートは12時を境に垂直落下。1ドル=137円台が一気に1ドル=133円台になっている。日経平均も2万7200円代が一気に2万6500円代と700円以上下落した。
トレーダーである私(中澤)からしたら40万円くらい溶けそうな大事件なわけだが、一旦全部忘れて筋肉に聞いてみよう。パワー! ほわほわほわ~ん……アレ? ドル安くなってんじゃん! 買うのかい? 買わないのかい? どっちなんだい!? 買ーーーーうッ!!
「臭いものにフタ」という言葉があるが、逆に臭いものほど嗅ぎたくなるってこと……あると思う。
当サイトでは過去に世界一臭い食べ物「シュールストレミング」の記事を何度か公開してヒットしているし、「くさいはエンタメ」というのは間違いないと思っている。
そんな中、東京・調布市にある神代植物公園で世界一巨大で臭い花「ショクダイオオコンニャク」が咲こうとしている……という情報をゲットした。なんだそれ、めちゃくちゃ嗅ぎたい!
出だしから断言してしまうが、2022年12月20日から発売開始となった松屋の『カットステーキのビーフストロガノフ』はウマいどころか “激ウマ” なメニューである。人それぞれ味覚が違うことは百も承知しているが「ごろチキよりウマい」と感じる人も少なくないハズだ。
1カ月ほど前、店舗限定で販売されていた同メニューを食べた当サイトの江川は「いい感じ」「うまい」と言っていたが、そんなレベルじゃねえ! 食べないと「人生の0.2%くらいは損する」と申し上げていいだろう。
そろそろ来るかな~? と思ったらホントに来たよ! マクドナルドが2022年12月19日より1週間限定で『チキンマックナゲット』のお得なセールを実施しているぞ。やったーーーー!! ナゲットは安い時しか買わない党の皆さんにとって、これは朗報でしかないだろう。
かく言う私(あひるねこ)も党員の一人で、昨日さっそく近所のマックに買いに行ってきたのだが……あれ? ちょっと待って? ナゲットのセールって毎年クリスマスシーズンの恒例イベントだけど……割引額ってこんな感じだったっけ?
福岡県は寿司激戦区なのかもしれない。こう思ったのはスシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の4大があるのは当然として、福岡発のチェーン、さらには佐賀発や長崎発のお店もちょいちょい見かけるからだ。もしかしたら福岡県民はラーメンよりも回転寿司が好きなのか!?
そう思うなか私が気になり続けているのが福岡・博多の本格回転寿司「博多 玄海丸」。2022年12月現在、県内に6店舗を展開していながら一度も行ったことがない。一体どんな感じなのだろう。
「男なら、いつ何時も強くありたい!」そう考える男性諸君は多いはずだ。私(耕平)も40代後半でありながら、歳を取っても自分の身を守るため、そして身近な人が何かのトラブルに巻き込まれた時のために対処できるくらいの強さを手に入れたいと常々思っていた。
ただ、この歳でキックボクシングや総合格闘技のような、バッキバキに身体を鍛えて強くなろうと思うと、正直キツかったりする。だからと言って何もしない人生も面白くない。そんなモヤモヤした感情を払拭すべく、半年前から習い始めた武術。
道場に通うのが環境的に厳しいということもあり、オンラインで学ぶことになったのだが、相手もいない1人稽古で本当に強くなれるのか? 実際に道場にお邪魔して効果検証してみたので、その様子をお伝えしよう!
“肉のカーテン” というワードに思わず食い付いてしまったあなたは、おそらく40代以上の男性だろう。肉のカーテンとはキン肉族に代々伝わる鉄壁のディフェンス技のことで、もちろん漫画「キン肉マン」に登場する。地味だけど強いんだな、これが。
その “肉のカーテン” を具現化したような丼が新橋の『肉めし 岡もと』から発売開始となった。その名も『牛すき肉めし』──。そのビジュアルを目にしたおっさん達はこう言うに違いない……「肉のカーテンだ」と。