イギリスを代表する飲み物といえば、紅茶(TEA)である! 澄んだ赤色が美しく、それでいて風味も良し! そう……クッキーやケーキに絶妙にマッチするアレである。
本国イギリスでは、日本のようにアイスティーにしたり、レモンを入れて飲む方法は一般的ではないらしく、基本はホットで、牛乳を入れたり、ストレートで楽しんだりするようだ。うん、いたってシンプル!
イギリスを代表する飲み物といえば、紅茶(TEA)である! 澄んだ赤色が美しく、それでいて風味も良し! そう……クッキーやケーキに絶妙にマッチするアレである。
本国イギリスでは、日本のようにアイスティーにしたり、レモンを入れて飲む方法は一般的ではないらしく、基本はホットで、牛乳を入れたり、ストレートで楽しんだりするようだ。うん、いたってシンプル!
「替え玉」や「割りスープ」は、ラーメン店やつけ麺店で提供されるもの……。そう思っていた時期が俺にもありました。ところがどっこい、その概念を覆す “斬新なパスタ” を発見してしまったのでご報告したい。
それはミートソース! ミートソースなのに、「替え玉」と「割りスープ」を提供する店が東京は新宿にあったのだ。店の名は「東京MEAT酒場」といい、商品名は『日本一おいしいミートソース』DA!!
捨てられてしまう、いらなくなった食材を活かして絶品の料理を作るコーナーといえば、アイドルグループ TOKIO の人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」の『0円食堂』である。
ロケ地の多くは海産物や農産物が獲れる地域で行っているため、いつも非常に美味しそうな料理が完成している。だが、本当に捨てられるものが多いのは、田舎ではなく都会ではないだろうか?
もしかすると、都会で「0円食堂」をやったら、捨てられるものも多いため、より絶品の料理が出来上がるかもしれない。ということで、東京の繁華街である新宿・歌舞伎町で0円食堂を実施し、どれだけ食材が集まるのか試してみたぞ。
第97回全国高校野球選手権大会、惜しくも準決勝で敗れた西東京代表の早稲田実業。中でも話題は、スーパー1年生・清宮幸太郎選手であったが、その清宮くんも訪れた早実ナイン行きつけのお店が、早実の地元・東京は国分寺にあるという。
お店の名前は「淡淡」といい、中でも『焼肉丼エッグ』は早実ナインが愛してやまない一品だとか……これは食べてみたい! というわけで、お店まで足を運び『焼肉丼エッグ』をかき込んで来たのでご報告したい。
皿へあふれんばかりにドドンと盛られた料理をガツガツ食べる! デカ盛りへのチャレンジは男のロマンである。
そんなデカ盛りチャレンジに挑戦し続けるP.K.サンジュン記者。先日は『チャーシュー100枚ラーメン』に挑んだものの、半分も食べずにギブアップしてしまった。
敗因を聞いてみると「美味しかったけどチャーシューの山を登り切れなかった。麺ならどれだけデカ盛りでも余裕」らしい。
私(佐藤)は以前から思っていることがある。有名ラーメン店は気軽に入りづらい、値段も高い。ラーメン・中華そばは庶民の食べ物だったはずなのに、いつの間にかブランド化が進み、食べるためにさまざまな努力を強いているような気がしてならないのだ。値段をはじめ、オーダーの仕方が難しかったり、店によっては私語厳禁の雰囲気が漂っていたり……。
もっと身近に感じたい! もっと気軽に食べたい!! その欲求を叶えてくれるのは、新しいお店ではなく昔馴染みのお店だ。東京・千歳船橋の「支那そばや祥兒郎(しょうじろう)」も、そんなお店のひとつ。カッコつけたラーメン店はこのお店を見習うべきだ。570円で震えるほど美味しい支那そばを食べることができるぞ。
「さあ食パンを焼いて食べよう!」となった時、バターを塗るのかマーガリンを塗るのか、それともジャムなのかピーナッツバターなのかチョコレートなのか……はたまたハチミツなのか! と、悩んでしまう時がある。正直、どれもこれも甲乙つけがたい。
そんな欲張り気分な腹ペコさんに、ぜひとも試して欲しい食べ方がある。名付けて「クォータートースト」。食パンを四等分に切ってからオーブントースターで焼いて好きなモノを塗って食べるという、ありそうでなかった食パントーストの食べ方だ!
2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!
立秋も過ぎ、そろそろ夏も終わり。この夏はみなさんにとってどんな夏だっただろうか。夏を語る上で切っても切れないものの一つに「セミ」があると思う。セミの鳴き声は夏を演出する効果音の中でもバツグンのパフォーマンスを発揮していると思う。
そして最近では「セミを食べた」なんていうブログ記事やツイートを目にすることが多くなった。セミを食べる習慣がある場所だったり、ネタとして食べている人や食糧難に備えてなどなどさまざまな理由があると思う。
だがそれは日本での話。お隣の国、中国では普通に食品として流通しているのだ。「飛ぶものは飛行機以外、泳ぐものは潜水艦以外、四つ足は机と椅子以外なんでも食べる」なんて言葉があるが、セミも例外ではない。食品として流通しているセミを食べてみよう!
カルビーのポテトチップスにはさまざまな地域限定の味がある。本来ならその土地に行くか、お取り寄せをしないと買えないのだが、この夏は地域限定ポテトチップスが買える「お国自慢まつり」が行われている。近くのスーパーやコンビニで日本全国の味が買えるのは非常に嬉しい。
いろいろな味がある中、ひときわ目立っていたのが「沖縄シークヮーサー味」だ。「沖縄」という夏らしいキーワードと「シークヮーサー」をポテチにしたらどんな味なんだろうと好奇心を抑えきれず即購入! 部屋に戻りウキウキで開けてみたのだが、なんか微妙だった……。
今から約6500万年前まで、地球を支配していたとされる恐竜。それまでのいわゆる恐竜時代は、1億6000万年以上も続いたという。恐ろしい見た目、凶暴な性格……であるにもかかわらず、われわれ人間を惹きつける「太古のロマンス」がそこにはある。
そんな恐竜を目前に感じながら食事ができるレストランが、2015年8月17日神奈川県大和市にオープン! それが『太古レストラン酒場 ダイナソー』だ!! ダ、ダダ……ダイナソー! そんな素敵な響きのレストラン、行くっきゃナイデショー! いや、行くっきゃダイナソー!!
下町の風情が色濃く残る東京は荒川区。ここに、“デカ盛りの聖地” と呼ばれるお店があるらしい。これまで数々の爆盛りに挑戦してきたロケットニュース24としては、是非ともその聖地へ巡礼したい!
……ということで、今回は荒川区にある中華食堂「光栄軒」へ行ってきた。写真とともにレポートしよう。
モーレツにステーキが食べたい。ジュウジュウの焼きたてステーキが食べたい。イイ店で、ウマい肉が食べたい──けれど、金がない! そんな時に是非とも試してほしいのが、今回紹介する究極至高の台所めしスタイル「一人立ちステーキ」である。
実はこの「一人立ちステーキ」は、数カ月前に紹介した「たちしゃぶ」の派生版なのだが、ハッキリ言って “たちしゃぶを超えた” といっても過言ではない。価格面でも、味の面でも後始末の面でも……すべてにおいて たちしゃぶ を超えてしまったのだ!
2015年8月4日から関西地区のセブン-イレブンで阪神甲子園球場監修の商品が販売されている。「甲子園やきそば」や「甲子園ホットドッグ」など球場で売られていそうなものが多いのだが、私のテンションが一番上がったのが「甲子園うまい棒」だ!
日本国民全員が知っていると言っても過言ではないであろう駄菓子「うまい棒」。その駄菓子の王様と夏の代名詞「甲子園」の夢のコラボ。夏の思い出に買ってみた!
夏のフルーツといえば、誰が何と言おうと「すいか」である。塩をかけても、レモンをかけても美味しいが、「気付けばスイカばかりで飽きてきた……」という人も多いハズ。そこで提案したいのが『すいかピザ』だ。ちょっとしたパーティー気分で超楽しいぞ!