ツイッター上で、とあるレシピが大きな話題を呼んでいる。それはUHA味覚糖が製造するグミ『コロロ』を、「一晩白ワインに漬けこむと激ウマ!」 というもの。
グミの白ワイン漬けはネットでもたびたび話題になっているが、どうやら『コロロ』だと格別なウマさになるらしい。ふーん、本当に~? というわけで、疑いつつも『コロロの白ワイン漬け』に挑戦してみたのでご報告したい。
ツイッター上で、とあるレシピが大きな話題を呼んでいる。それはUHA味覚糖が製造するグミ『コロロ』を、「一晩白ワインに漬けこむと激ウマ!」 というもの。
グミの白ワイン漬けはネットでもたびたび話題になっているが、どうやら『コロロ』だと格別なウマさになるらしい。ふーん、本当に~? というわけで、疑いつつも『コロロの白ワイン漬け』に挑戦してみたのでご報告したい。
カレーといえば、平らな器もしくは深めの器にルウとご飯。場合によってはトッピングがのっており、色合いとしては褐色のルウと白いご飯が一般的ではないだろうか。そんな既成概念を良い意味で裏切るカレーライスを発見した。
そのお店「レストランいづみ」は、外観からして営業しているのかどうか不安になる雰囲気。実はとんねるずの『きたなシュラン』で紹介されたことがある、年季の入ったお店だ。ここのカツカレーはルウもご飯も見えない。初めて見たら、「たしかカレーを注文したはずだけど」と戸惑ってしまうような特徴的な品だ。
ロシアの食べ物と言えば、ピロシキにボルシチ、それから、ウォッカに……えっと……。うーん、知っているようで意外と知らないものである。
さて、話は変わって先日、日本に滞在中のロシアのガールズバンドPudra(プードラ)にロシアのお菓子をもらった。スパシーバ(ありがとう)! 珍しいもの大好き!! 早速食べてみようと、手に持つとズシっと重い。えっ、何これ? 開けてみたら土色のレンガみたいな塊が出てきた。
プロ野球選手の寿命は短い。中には例外もあるが、40歳まで現役でプレーできる選手はごくごく少数で、監督やコーチなどの指導者になれる選手はさらに少ない。多くの選手はユニフォームを脱いだ後、一から第二の人生を歩んでいる。
そんな引退後のプロ野球選手を追いかけるのが、ロケットニュース24の新企画「その後のプロ野球選手」のコーナーである。記念すべき第1回目は、ロッテ・巨人・ソフトバンクを渡り歩いた、鉄腕サウスポー「藤田宗一」さんだ。
台風の影響で雨風の動向が気になる西日本。台風情報をチェックしていると「コロッケ」という文字が何度か目に入ってきた。台風の日はコロッケを食べるという習慣がネット上で広まっているのをご存知の方も多いと思う。
そんなわけで私もコロッケが食べたくなり、神戸・元町にある超有名店「森谷商店」に買いに行った! サクサクでなめらかなコロッケは台風じゃなくても一生食べ続けたい感動の味だ!
ガリガリ君といえば、老若男女 誰からも愛される、国民的アイスだ。大きな口とゴツゴツした坊主頭は、まさに「男の子」の象徴的存在といえる。だがしかし……。
なんとあのガリガリくんから、「大人なガリガリ君」が発売されるというではないか! 大人な……ガリガリくんだと……? ちょっと怖いけど食べてみたい! というわけで、2015年8月25日に発売されたばかりの『大人なガリガリ君・グレープフルーツ』を食べてみたのでご報告するぞ!!
2015年8月23日、すべてのカントリーマアマー(カントリーマアムを愛する人)が夢にまで見たイベントが開催された! カントリーマアマーなら誰しもが一度は考えたことがあるはずだ。浴びるほどカントリーマアムを食べてみたい! と。その夢が現実のものとなったのである。
その名も「カントリーマアム食べ尽くし祭 2015夏」、8月25日にカントリーマアム並びにホームパイがリニューアルされることを記念して、不二家直々に主催して開催されたこのイベントは、言うまでもなく大盛況! 参戦したすべてのカントリーマアマーたちの胃袋はカントリーマアムで満たされたのであるッ!!
猛烈な暑さに、身も心もKO寸前だった2015年・夏。つい最近までの “鬼の暑さ” がウソのように、過ごしやすい陽気が続いている。もう秋はすぐそこまでやって来ているようだ。
秋といえば食欲の秋! 中でも欠かせないのが、秋に旬を迎える「サツマイモ」である。だが「秋になったら焼きイモ食べたいな☆」……なんて言ってる場合じゃない、サツマイモのお菓子を発見!! それがグリコの『おさつプリッツ』だッ!!
カレーライスの魅力のひとつに、トッピングが挙げられるだろう。トッピング次第で食べ応えや美味しさが変わってくる。その店なりのスタイルが出やすいのもトッピングの特徴ではないだろうか。今回紹介するのは、そのトッピングのインパクトが絶大過ぎて、ご飯がオマケのように感じてしまう一品だ。
東京・恵比寿の「たまきんち」は、カレー好きの間では知られたお店。なぜなら、ここのとろとろポークカレーに乗った豚肉の視覚インパクトはハンパない! ご飯の上にデンッ! と乗った肉塊は1度見たら忘れられないだろう。そして1度食べたらトリコになってしまうッ!!
金欠時の強い味方となる菓子パンと言えば、今も昔もヤマザキ(山崎製パン)の『スイートブール』であろう。これ1個で腹いっぱいになるくらいのメガサイズなのに、なんと価格は100円チョイ。当の私(筆者)も、貧乏時代は何度も何度も助けられた。
そんなスイートブールに恩返しをする意味でも、今回は激ウマな食べ方をご紹介したいと思う。単純明快、薄くスライスしてオーブントースターに入れるだけ。こんがり焼けたスイートブールは、サックサクでアッツアツの激ウマなラスクに変身するのだ!
ウマすぎるけど危険なレシピをお伝えする「ウマすぎ危険」コーナー。2回目は絶対に外で食べられないけど激ウマなおにぎり『ガーリック味噌おにぎり』をご紹介。
にんにくチューブと味噌を同量混ぜてニギニギするだけの超絶カンタンレシピなので、ぜひチャレンジして欲しい!
ウマくて安いものはどこにある? 働くお父さんたちが集まる街にある。そしてもう一カ所、学生街にある。ということで、学生の集まる場所に行けば、ウマくて安いだけでなく、量の多いメニューにありつけるのである。
だが、それが飲食店らしい飲食店であるとは限らない。そのことを東京・池袋のある雀荘が教えてくれる。そのお店「タイカ」は、間違いなく雀荘である。しかしこのお店、カレーが美味しい! 麻雀をしなくてもカレーだけを食べることができる有難いお店なのである。
夏はウニの旬! 美味しいウニをウニウニしちゃうまでウニりたいものだが、そんなウニっ子たち必見のお店が東京・築地市場にある。
なんと海外のウニや日本のウニを食べ比べ可能な、こだわりのウニ専門店「うに虎喰」がとても楽しいお店だったぞ!
トンカツは、ダイエットをしているとき、どうしても避けなければいけないメニューのひとつだ。ジューシィな肉の脂に、油をたっぷり吸ったサクサクの衣なんてどう考えてもギルティ。でも食べたいときだってある。だって、人間だもの……!
どうしても我慢できない……実は、そんなときの秘策があるのをご存知だろうか。そう、マクドナルドに行けばいいのだ!! ということで、今回の “ 500kcal 以下メシ” は、マクドナルドの「とんかつマックバーガー」。組み合わせ次第セットでも 400kcal 台に収まるのである。
最近は外食もスーパーで売っている弁当も値上がりが多く、庶民のフトコロには厳しい状態が続いている。
絶対700円以内、できれば500円以下! と、ランチは絶対に節約したいと思っている人は多いと思うが、ひとつ疑問がある。
女子たちはなんでカフェで出てくるメチャ少量のボッタクリのようなランチに、1500円ぐらいのお金をポンッと払えるのだろうか?
世界中の海を泳ぎまわる激ウマの魚、それがマグロだ。日本近海やペルー沖、ケープ沖にチリ沖に……と、さまざまなマグロ漁場が地球上には存在するのだが、忘れちゃいけないのがインド洋。そして、アフリカ寄りのインド洋で漁をしたマグロ漁船が、燃料補給などのために立ち寄る「マグロ船寄港地」こそが……実はケニアなのだ。
場所はケニア最南端、インド洋に面した港湾都市「モンバサ」。世界中からマグロ漁船はもちろんのこと、クルーズ客船なども来航する。と、いうことは……!!
台湾のお店が日本上陸したり、日本のお店が台湾メニューを始めたりと、最近、台湾グルメが食べられるお店が増えてワクワクしている今日この頃。
そんななか、なぜか『富士そば』で台湾屋台メシ「ルーローハン」の販売がスタートしていたことが判明! ルーローハンとはご飯に煮込んだ豚肉がのっている丼風ご飯だ。そりゃ、蕎麦屋には丼はあるけど、なぜ富士そばでルーローハン? これは気になって仕方がない!! さっそく富士そばに行って食べてみた。
お~い、肉ーッ! 好きだー!! 大好きだーーーッ! 俺は肉が大好きだーッ!! という肉好きの皆さん、お待たせしました。帰ってきたぞ、あのイベントが。今年もやって来てたぞ、「和牛万博」という名の肉の楽園がッ!
2014年8月21日に開催された和牛万博がちょうど1年を経て、前回と同じ東京・新宿大久保公園に帰ってきた。開催初日に会場に足を運んでみると、公園入口には肉好きが集結していた。夏の盛りは過ぎたけど、ウマい肉をたらふく食おうゼッ!!
安くて旨いものを食べたいのは、誰もの願い。惜しみない経営努力で美味しいものを安く提供するお店と、そんな素敵なお店に出会いたいお客さんとのをつなぐのが、この「オヤジのグルメ」である。オヤジだけでなく、フトコロ事情の寂しい人々すべてに、有用な情報をささげたい。
さて今回は、東京・池袋の立ち食い寿司店を紹介しよう。寿司最強コスパといえば、ブリ1貫10円で提供する東京・代々木のアノお店なのだが、コスパこそ敵わないものの、それに負けない名店である。「さくら寿司」はまぐろを1貫70円で提供しているのだ! 2貫付けが基本だが、それでも140円だぞ~!