ウマくて安いものはどこにある? 働くお父さんたちが集まる街にある。そしてもう一カ所、学生街にある。ということで、学生の集まる場所に行けば、ウマくて安いだけでなく、量の多いメニューにありつけるのである。
だが、それが飲食店らしい飲食店であるとは限らない。そのことを東京・池袋のある雀荘が教えてくれる。そのお店「タイカ」は、間違いなく雀荘である。しかしこのお店、カレーが美味しい! 麻雀をしなくてもカレーだけを食べることができる有難いお店なのである。
ウマくて安いものはどこにある? 働くお父さんたちが集まる街にある。そしてもう一カ所、学生街にある。ということで、学生の集まる場所に行けば、ウマくて安いだけでなく、量の多いメニューにありつけるのである。
だが、それが飲食店らしい飲食店であるとは限らない。そのことを東京・池袋のある雀荘が教えてくれる。そのお店「タイカ」は、間違いなく雀荘である。しかしこのお店、カレーが美味しい! 麻雀をしなくてもカレーだけを食べることができる有難いお店なのである。
夏はウニの旬! 美味しいウニをウニウニしちゃうまでウニりたいものだが、そんなウニっ子たち必見のお店が東京・築地市場にある。
なんと海外のウニや日本のウニを食べ比べ可能な、こだわりのウニ専門店「うに虎喰」がとても楽しいお店だったぞ!
トンカツは、ダイエットをしているとき、どうしても避けなければいけないメニューのひとつだ。ジューシィな肉の脂に、油をたっぷり吸ったサクサクの衣なんてどう考えてもギルティ。でも食べたいときだってある。だって、人間だもの……!
どうしても我慢できない……実は、そんなときの秘策があるのをご存知だろうか。そう、マクドナルドに行けばいいのだ!! ということで、今回の “ 500kcal 以下メシ” は、マクドナルドの「とんかつマックバーガー」。組み合わせ次第セットでも 400kcal 台に収まるのである。
最近は外食もスーパーで売っている弁当も値上がりが多く、庶民のフトコロには厳しい状態が続いている。
絶対700円以内、できれば500円以下! と、ランチは絶対に節約したいと思っている人は多いと思うが、ひとつ疑問がある。
女子たちはなんでカフェで出てくるメチャ少量のボッタクリのようなランチに、1500円ぐらいのお金をポンッと払えるのだろうか?
世界中の海を泳ぎまわる激ウマの魚、それがマグロだ。日本近海やペルー沖、ケープ沖にチリ沖に……と、さまざまなマグロ漁場が地球上には存在するのだが、忘れちゃいけないのがインド洋。そして、アフリカ寄りのインド洋で漁をしたマグロ漁船が、燃料補給などのために立ち寄る「マグロ船寄港地」こそが……実はケニアなのだ。
場所はケニア最南端、インド洋に面した港湾都市「モンバサ」。世界中からマグロ漁船はもちろんのこと、クルーズ客船なども来航する。と、いうことは……!!
台湾のお店が日本上陸したり、日本のお店が台湾メニューを始めたりと、最近、台湾グルメが食べられるお店が増えてワクワクしている今日この頃。
そんななか、なぜか『富士そば』で台湾屋台メシ「ルーローハン」の販売がスタートしていたことが判明! ルーローハンとはご飯に煮込んだ豚肉がのっている丼風ご飯だ。そりゃ、蕎麦屋には丼はあるけど、なぜ富士そばでルーローハン? これは気になって仕方がない!! さっそく富士そばに行って食べてみた。
お~い、肉ーッ! 好きだー!! 大好きだーーーッ! 俺は肉が大好きだーッ!! という肉好きの皆さん、お待たせしました。帰ってきたぞ、あのイベントが。今年もやって来てたぞ、「和牛万博」という名の肉の楽園がッ!
2014年8月21日に開催された和牛万博がちょうど1年を経て、前回と同じ東京・新宿大久保公園に帰ってきた。開催初日に会場に足を運んでみると、公園入口には肉好きが集結していた。夏の盛りは過ぎたけど、ウマい肉をたらふく食おうゼッ!!
安くて旨いものを食べたいのは、誰もの願い。惜しみない経営努力で美味しいものを安く提供するお店と、そんな素敵なお店に出会いたいお客さんとのをつなぐのが、この「オヤジのグルメ」である。オヤジだけでなく、フトコロ事情の寂しい人々すべてに、有用な情報をささげたい。
さて今回は、東京・池袋の立ち食い寿司店を紹介しよう。寿司最強コスパといえば、ブリ1貫10円で提供する東京・代々木のアノお店なのだが、コスパこそ敵わないものの、それに負けない名店である。「さくら寿司」はまぐろを1貫70円で提供しているのだ! 2貫付けが基本だが、それでも140円だぞ~!
イギリスを代表する飲み物といえば、紅茶(TEA)である! 澄んだ赤色が美しく、それでいて風味も良し! そう……クッキーやケーキに絶妙にマッチするアレである。
本国イギリスでは、日本のようにアイスティーにしたり、レモンを入れて飲む方法は一般的ではないらしく、基本はホットで、牛乳を入れたり、ストレートで楽しんだりするようだ。うん、いたってシンプル!
「替え玉」や「割りスープ」は、ラーメン店やつけ麺店で提供されるもの……。そう思っていた時期が俺にもありました。ところがどっこい、その概念を覆す “斬新なパスタ” を発見してしまったのでご報告したい。
それはミートソース! ミートソースなのに、「替え玉」と「割りスープ」を提供する店が東京は新宿にあったのだ。店の名は「東京MEAT酒場」といい、商品名は『日本一おいしいミートソース』DA!!
捨てられてしまう、いらなくなった食材を活かして絶品の料理を作るコーナーといえば、アイドルグループ TOKIO の人気番組「ザ!鉄腕!DASH!!」の『0円食堂』である。
ロケ地の多くは海産物や農産物が獲れる地域で行っているため、いつも非常に美味しそうな料理が完成している。だが、本当に捨てられるものが多いのは、田舎ではなく都会ではないだろうか?
もしかすると、都会で「0円食堂」をやったら、捨てられるものも多いため、より絶品の料理が出来上がるかもしれない。ということで、東京の繁華街である新宿・歌舞伎町で0円食堂を実施し、どれだけ食材が集まるのか試してみたぞ。
第97回全国高校野球選手権大会、惜しくも準決勝で敗れた西東京代表の早稲田実業。中でも話題は、スーパー1年生・清宮幸太郎選手であったが、その清宮くんも訪れた早実ナイン行きつけのお店が、早実の地元・東京は国分寺にあるという。
お店の名前は「淡淡」といい、中でも『焼肉丼エッグ』は早実ナインが愛してやまない一品だとか……これは食べてみたい! というわけで、お店まで足を運び『焼肉丼エッグ』をかき込んで来たのでご報告したい。
皿へあふれんばかりにドドンと盛られた料理をガツガツ食べる! デカ盛りへのチャレンジは男のロマンである。
そんなデカ盛りチャレンジに挑戦し続けるP.K.サンジュン記者。先日は『チャーシュー100枚ラーメン』に挑んだものの、半分も食べずにギブアップしてしまった。
敗因を聞いてみると「美味しかったけどチャーシューの山を登り切れなかった。麺ならどれだけデカ盛りでも余裕」らしい。
私(佐藤)は以前から思っていることがある。有名ラーメン店は気軽に入りづらい、値段も高い。ラーメン・中華そばは庶民の食べ物だったはずなのに、いつの間にかブランド化が進み、食べるためにさまざまな努力を強いているような気がしてならないのだ。値段をはじめ、オーダーの仕方が難しかったり、店によっては私語厳禁の雰囲気が漂っていたり……。
もっと身近に感じたい! もっと気軽に食べたい!! その欲求を叶えてくれるのは、新しいお店ではなく昔馴染みのお店だ。東京・千歳船橋の「支那そばや祥兒郎(しょうじろう)」も、そんなお店のひとつ。カッコつけたラーメン店はこのお店を見習うべきだ。570円で震えるほど美味しい支那そばを食べることができるぞ。
「さあ食パンを焼いて食べよう!」となった時、バターを塗るのかマーガリンを塗るのか、それともジャムなのかピーナッツバターなのかチョコレートなのか……はたまたハチミツなのか! と、悩んでしまう時がある。正直、どれもこれも甲乙つけがたい。
そんな欲張り気分な腹ペコさんに、ぜひとも試して欲しい食べ方がある。名付けて「クォータートースト」。食パンを四等分に切ってからオーブントースターで焼いて好きなモノを塗って食べるという、ありそうでなかった食パントーストの食べ方だ!
2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!