食べ放題と言えば2000円~3000円台が普通の時代。そんな中、1000円前後で食べ放題があるのがガチ中華店のランチだ。その安さは物価高騰の世において穴場的存在感を放っていると言えるだろう。
訪れる客の文化圏が違うからか、食べログとかGoogleの情報がなかったり微妙に違ったりすることもあるガチ中華。ゆえに、発掘も魅力の1つと言えるが、今回、読者のタレコミで向かったお店もそんな店だった。まず、タレコミは以下の内容である。
食べ放題と言えば2000円~3000円台が普通の時代。そんな中、1000円前後で食べ放題があるのがガチ中華店のランチだ。その安さは物価高騰の世において穴場的存在感を放っていると言えるだろう。
訪れる客の文化圏が違うからか、食べログとかGoogleの情報がなかったり微妙に違ったりすることもあるガチ中華。ゆえに、発掘も魅力の1つと言えるが、今回、読者のタレコミで向かったお店もそんな店だった。まず、タレコミは以下の内容である。
洋服を買いに行って、店員さんの勧めを断り切れずに、そこまで欲しくないものを買ってしまった……という経験ないだろうか? できればそっとしておいて欲しい。1人で気兼ねなく着るモノを選びたい。そんな願いを叶えてくれるお店が、東京・野方に誕生した。
「ムジンノフクヤ」はその名前の通りに店に人がいない! “無人の服屋” だ。お店は24時間営業(不定休)でいつでも服を買うことができる。まるで自動販売機のようなお店で服を買ってみた!!
店先からただよう香ばしいソースの匂い。通行人を誘う危険なスメルだ。ホンマたこ焼きは最高やで! ただなぁ、たこ焼きは安くてウマないとアカン。関東の有名な店あるやんか? あんなん邪道やで。8個で500円以上するとかありえへん。怒るでしかし!
大阪に縁もゆかりもないが、たぶんこんな感じだろう。いやしかし、たこ焼きってウマいけどちょっと高いよな。本来はもっと気軽に食べられるべきだと思うのだけど。と思っていたら、なんと6個で210円という素敵なお店を発見したぞ。しかもここ、「ちょい飲み」にも最高だったのだ!
ポーランドと聞いて、あなたは何を想像するだろうか? 恥ずかしながら、私(あひるねこ)はというと歴史の授業でチラッと出てきたな、とか、クラシックの作曲家が多そうだな、くらいの認識である。
そんな、あまり馴染みのない国であるポーランドの料理を食べられる、珍しいお店を発見した。日本人向けにアレンジせず、現地の味をそのまま再現しようとしているのが特徴のお店だ。見知らぬ国の見知らぬ料理。なんだかワクワクしてくるではないか。
以前の記事で、大阪・阿倍野区の「文の里商店街」についてお伝えした。ここはかなりエッジの利いたキャッチコピーのポスターを貼り出して、全国的に脚光を浴びたのである。
実は4月1日のエイプリルフールから期間限定で、これと同じような奇抜な貼り紙を店舗に掲載している商店街がある。西武新宿線・野方駅周辺の商店街では、「エイプリルフール de 街おこし」が行われており、参加店舗にはちょっとドキ! とするような内容が貼り出されているのだ。