数あるラーメンの中でも近年ブームとなっているジャンルのひとつであるトマトラーメン。健康や美容に効果があるといわれるトマトをふんだんに使っていることもあって、老若男女問わず支持されているのだとか。
そこで今回は、札幌で話題沸騰中のトマトラーメンが食べられる店をご紹介したい。その名は「福の樹(ふくのき)」。トマトの自然な甘さとエビの濃厚な旨みが堪能できる一杯が人気の店だ。
数あるラーメンの中でも近年ブームとなっているジャンルのひとつであるトマトラーメン。健康や美容に効果があるといわれるトマトをふんだんに使っていることもあって、老若男女問わず支持されているのだとか。
そこで今回は、札幌で話題沸騰中のトマトラーメンが食べられる店をご紹介したい。その名は「福の樹(ふくのき)」。トマトの自然な甘さとエビの濃厚な旨みが堪能できる一杯が人気の店だ。
久々に心が高鳴るワクワク商品に出会ってしまった気がする。何のことかって、ダイソーで売っていた『炊飯マグ(1合用)』だ。なんでも「電子レンジで簡単炊飯 そのまま食卓へ」とのことであり、価格は300円ながら……これは買い!!
ちょうど1年ほど前にも、ダイソーの『電子レンジ調理器 ご飯一合炊き(100円)』を記事にしたが、ワクワク度では、「炊飯マグ」のほうが30倍は上である。なんというか……攻略したい! そんな気持ちになってくる商品なのだ。
マスコットキャラクターである「ペコちゃん」でお馴染みの不二家。同社から発売されているケーキやお菓子などは、誰しも1度は口にしたことがあるのではないだろうか。
そんな不二家の定番商品と言っても過言ではないミルキーが、なんと ふりかけ になっていた。その名も「ミルキーふりかけやさい風味(税抜130円)」。ミルキーのパッケージと同じ真っ赤な外観に惹かれて購入してみたぞ!!
ふりかけのメーカーであるニチフリとのコラボ商品で7月末に発売されたようだが、果たしてそのお味はいかに……!?
神ウマ、神展開、神対応……。世の中には多くの「神〇〇」が存在するが、サントリーのザ・プレミアム・モルツは恐れ多くも “神泡” をウリにしているんだとか。確かに泡がウマいビールは最高だが、それでも神泡とは言いすぎなんじゃないの? ねえ、サントリーさん?
そんな記者に編集部のYoshioが「マジで神泡すげえんだって! 六本木ヒルズで期間限定の神泡Barやってるから行こうぜ!! 神じゃなかったら土下座でもなんでもするから!」と声をかけてきた。ほう……そこまで自信があるなら1度試してみようではないか。ついでに土下座もしてもらおう。
もしも飲食店に入って、家でも食べられる料理が出てきたらどう思うだろうか? しかも、それが馴染みの深い商品だったら? きっと「店に来て食べる意味がない」と思うのではないだろうか。私(佐藤)もそう思う。店に来てまで食う必要がないと。
それを踏まえて、最近大阪王将は、日清の定番商品とコラボキャンペーンを開始した。なんと、お店で「日清焼そばUFO」の提供を開始したのである。大阪王将に行ってまでUFOを注文する意味あるのか? 実際に行ってみたら、マジで出てきた!
レッドブルやモンスターなどのいわゆるエナジー系。筆者はエナジー系によくある一発でそれとわかるケミカルなフレーバーが大好きだ。まだ試したことのないブツを見つけると、とりあえず味が気になって仕方がない。ウマいかマズいかではなく、面白いか否かが評価ポイントである。
そんな筆者が東京駅近辺をうろうろしていたとき、とある博物館の物販コーナーで気になるブツを発見。「体力式アミノ酸」というエナジー系シリーズのゼリーにようかん、そしてキャンディだ。ゼリーはともかくようかんにキャンディなんて興味をそそられるじゃないか。さっそくゲットして食べてみたぞ!
ちょっと小腹が空いたときやお弁当のお供として、スープ代わりにも便利なカップヌードル。お湯を注ぐだけで手軽に食べられるのが大きな魅力だ。
数ある種類の中から筆者はスタンダードなしょうゆ味を好むが、つい先日「インド風バターチキンカリー(税抜180円)」なる新商品を見つけたので即購入した。ネーミングからすでに美味そうな雰囲気をプンプン醸し出しているので期待ができそうだ!
コンビニ界の絶対王者「セブンイレブン」が新たな試みを始めた。2018年9月27日~29日までの3日間限定で『500円スイーツ』を発売するというのだ。
コンビニにしてはややお高く感じる値段設定だが、抜群の安定感を誇るセブンであれば「美味しくない」ということは無いだろう。というわけでさっそく食べてみたところ、味よりも悲しい現実に気付いてしまったのでご報告したい。
マジかよ……! 税込340円でこのボリューム感マジかよ!! ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ち食いそば放浪記」第129回にして、私(中澤)は衝撃に打ち震えていた。
立ち食いそばと言えばコスパが命だが、味、ボリュームともにここまで高コスパなそばに出会えるとは……。今回はそんな衝撃のそば屋『一〇そば』をご紹介したい。
スパ。突然だけど、好きなことは極めたほうがいいよ。「オレはこれが好き!」ってなったら、常識だとか世間体だとか人の意見だとかには耳を貸さず、まっすぐ進めばいいと思うよ。そんな人生のほうが、素敵だよ。
たとえば、オレらの村の名物おじいちゃん「ムレレイ(murerei)」も、好きを極めた達人さ。御年79歳。ムレレイじいちゃんは、熱狂的なほどの肉ファンで、いつも肉のことばかり考えている肉じいちゃんなんだ。
やがて少年は気づく、それが一かけらの永遠だったということに──なぜ人はポエムを求めるのか。それはポエムが科学や物理では表せない世界の真実を切り取っているからかもしれない。ところで冒頭のポエムの作者が分かる人はいるだろうか?
小説の一節のようなこの文章、実は、おにぎり屋のメニュー名である。……おにぎり屋て。一体どんなおにぎりが出てくるんだよ!?
ラフテー、ゴーヤチャンプルー、サーターアンダギーなどなど、数ある沖縄料理の中でも個人的に特にウマいと思うのが「沖縄そば」だ。クセのないアッサリ系スープとシコシコ麺の相性は控えめに言っても最高。いい意味での “素っ気なさ” が最大の魅力だ。
ところがどっこい、都内で沖縄そばを食べるとなると「沖縄料理専門店」に出かけるか、数少ない「沖縄そば店」に行くかの2択を迫られる。今回ご紹介するのは後者の方で、上野・御徒町・秋葉原エリアの人には自信を持って『みやら製麺』をご紹介したい。
沖縄のソウルドリンクと言えば、何を思い浮かべるだろうか。おそらく多くの人が泡盛やオリオンビールを連想すると思う。ソウルフードだったらタコライスやソーキそばなど有名なものがたくさんあるが、飲み物は食べ物ほどパッと思い浮かばない。
そんな中、沖縄の公式アンテナショップである「わしたショップ」にて気になる缶ジュースを見つけた。その名も『ミキ』だ! お笑いコンビのミキでなければ、ミキティでもない飲み物のミキ。果たしてそのお味は!?
ぶらり歩けばそば屋に出会う。それほどに、そば屋がひしめく東京都内。特に立ち食いそば屋となると、駅ごとにあると言っても過言ではない。
そんな立ち食いそば屋は、カレーも高コスパだ。インドカレーに欧風カレーなど実に個性豊かなカレーがワンコイン以下で楽しめてしまう。そこで、今回は120店以上の立ち食いそば屋を回った人物に「都内最強そば屋のカレー5選」を聞いてみた!
シャリシャリに凍らせたキンミヤ焼酎、通称「シャリキン」をご存じだろうか。酒そのものを凍らせることで、氷を必要としない点が最大のメリットだ。なにかしら、他の飲みものと割って飲むのがスタンダードな飲み方となる。
個人的にはレモンチューハイか、ノンアルレモンソーダ水なんかと割るのが好きだ。しかしこの度、最高にウマくなる飲み方を教えてもらったので、みなさんにもお伝えしたい。ずばり、 “ポンジュース” と割るべし!
その出会いは偶然だった。たまたま入ったスーパーをうろうろしていたら、唐突にマグロが売られていたのだ。え? ここ生鮮売場じゃないですけど? よ~く見てみると、その正体はなんと こんにゃく。いやいや、食品偽装ってレベルじゃねえぞ!
さらによ~く見てみると、どうやらコレは『わさびで食べるマンナン漬けまぐろ』という商品らしい。要するに、こんにゃくで漬けマグロを再現しているのだ。意味がよく分からんが、なんだか面白そうじゃないか。というわけで、試しに買ってみた。
東京23区内でレトロな駅といえば、東武鉄道伊勢崎線の堀切駅がその1つだろう。金八先生のロケ地としても有名な同駅に降り立つや否や、目に飛び込んできたのが「みゆき」というお店。一目で完全に心を奪われてしまった。
このお店、なにが気になったかと言えばまずは外観。駅から徒歩1分もかからないであろう立地も最高だが、なにより駅のレトロ感とベストマッチなのだ。ちなみにスナックや喫茶店ではなく、昔ながらのラーメン店である。
みんな、肉は好きかな~? 筆者は大好きだ! そんな肉好き必見の胸アツバーガー『肉厚チーズハンバーガー』が9月21日からロッテリアで発売開始した。ロッテリアによると「厚さ約2.5cm、重量約90gのボリュームのある肉厚ハンバーグパティを新たに開発」とのこと。
こいつは食べるしかねぇッ! そして偶然か必然か、マクドナルドから同じく肉の量で攻める『月光バーガー』が同じ日に登場している。『月光バーガー』についてはこちらのレポート記事を読んでもらうとして、本記事では『肉厚チーズハンバーガー』と『月光バーガー』をガチ比較してみたぞ!
年をとると、物忘れがひどくなる。お酒で酔っ払っているわけでもないのに、自分が何をしたのかスッカリ忘れてしまうことも多々あったりする。そんな加齢を感じる今日このごろだが、とても気になる情報が、当サイトのお問い合わせフォーム、ならびに、各個人のSNSなどに寄せられまくっているのでご紹介しておきたい。
その情報とは、「日清カレーメシのCMにロケットニュースの佐藤と羽鳥が密かに出演している」というもの。はたしてその噂は本当なのか? 真相を追ってみた。