バカなのか? ……いや、もうバカだと言い切ってしまおう。日本を代表する超大手企業「日清食品」は完全体のバカである。2021年2月1日に発売される『日清焼そばU.F.O. 白い濃い濃い濃厚ソース』は、日清史に残るバカの極み的な商品だ。
簡潔に説明すると『日清焼そばU.F.O. 白い濃い濃い濃厚ソース』は、味はいつものU.F.O.そのままに、ただ見た目が真っ白になったカップ焼きそばである。つまりは “無駄に白いU.F.O.” というワケ。バカだ……バカすぎる。なぜその労力を他に使わないのだろうか?
バカなのか? ……いや、もうバカだと言い切ってしまおう。日本を代表する超大手企業「日清食品」は完全体のバカである。2021年2月1日に発売される『日清焼そばU.F.O. 白い濃い濃い濃厚ソース』は、日清史に残るバカの極み的な商品だ。
簡潔に説明すると『日清焼そばU.F.O. 白い濃い濃い濃厚ソース』は、味はいつものU.F.O.そのままに、ただ見た目が真っ白になったカップ焼きそばである。つまりは “無駄に白いU.F.O.” というワケ。バカだ……バカすぎる。なぜその労力を他に使わないのだろうか?
2020年12月に放映が始まったアニメーション映画『えんとつ町のプペル』。お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんが制作に携わった絵本を原作にした作品で第44回日本アカデミー大賞の「優秀アニメーション作品賞」を受賞したそうだ。
そのプペルが人気スイーツ店「生クリーム専門店ミルク」とコラボして、プペルパンケーキ(税別880円)の販売を開始した。アニメをスイーツにするって一体どうやって? 気になったので確かめに行ってみると、想像以上に “プペル” していた! こりゃすげえ!!
びっくりドンキーは、人気のハンバーグレストランである。全18種ものハンバーグメニューを揃えており、毎回何を食べるか迷ってしまうという人も多いはず。あまり知られていないけど、実は「コロコロステーキ」ことサイコロステーキの販売も行っている。
そのコロコロステーキを堪能できる期間限定キャンペーンがスタートした。2021年1月27日から3月末まで、肉を増量した「肉増しコロコロステーキ」が登場したので、さっそく食べに行ってみた。実際に食べてみると味もボリュームも申し分ない! こりゃステーキ専門店を脅かすことになるかも!?
別に、わざわざタツちゃんを待ってたわけじゃないんだからね。マックの近くに用事があって、帰りについでに寄っただけなんだから。
きょう(2021年1月27日)から「チキンタツタ」が期間限定発売なんだって? どれどれ。食べてあげるとするか。南のファースト・チキンタツタなんだぞ。ありがたく思えっ。
ヘイ! みんな元気かい!? スターバックスから2021年1月27日に『チョコレート オン ザ チョコレート フラペチーノ』が発売されたけど、知ってっか?
さっそく記者も飲んでみたが、思わず「ワォ! アメリカ~~ン!!」って叫びたくなる飲み心地だったぞ。アメリカ、行ったことないんだけどな! ココアビスケットなど、3種類のチョコレートトッピングがザックザクでウマい。ワンダフルだ。
ちょうど今から1年チョイほど前。私(GO羽鳥)は餃子にハマりまくり、体臭が餃子の香りになる勢いで、毎日のように餃子を食べていた。いや、「毎日のように」ではなく、本当に「毎日」食べ続けていた。
結局、キリがないのでキリ良く100日で一旦終了したが、3カ月以上、それこそ100近い、様々なお店の餃子を食べる生活を続けていたのだ。そんな私が最終的にナンバーワンと位置づけたのは、東京発『肉汁餃子のダンダダン』の餃子だった。今回は、その魅力について徹底解説してみたい。
黄色と黒による組み合わせは「警告色」と呼ばれていて、この色を目にすると私たち人間は本能的に警戒するのだそうだ。ぱっと思いつくのは蜂やトラ、踏切の遮断機などだろうか。一方、ラーメンファンであれば「ラーメン二郎」の看板を真っ先に思い浮かべるであろう。
さて、そんな近寄りがたい「警告色」を身にまとったカップ麺をこのたび発見してしまった。しかも私たち現代人にとって もっとも身近なスポットともいえるコンビニで、だ! なんだコレ!? アドレナリンがMAXまで上がった私はドッキドキ・ワクワクで買ってみたのだが……。
空前のから揚げブームである。テイクアウト・デリバリー需要の高まりを受けて、大手外食チェーンが続々と参入し、実店舗を持たないゴーストレストランも増え続けている。そんななか満を持して「いきなり! ステーキ」でお馴染みのペッパーフードサービスも、から揚げ専門店をオープンした。
その名も「からあげ くに」だ。なんでも、同社にとって原点回帰の意味合いが込められたお店らしい。業績不振が続くペッパーフードサービス、はたして起死回生の一手になるのだろうか?
もうすぐ2月、「バレンタインデー」が近づいている。この頃になると、チョコレート商品が続々と登場し、製菓メーカーと飲食店のコラボレーションが盛んになってくる。とくにロッテの「ガーナミルクチョコレート」は業態を問わず、いろいろなお店と積極的にタッグを組んでいる。
今年は洋菓子販売の大手「銀座コージーコーナー」とのコラボを実現した。2021年1月26日より、カフェ・レストラン併設の12店で「ガーナジェラートのLOVING❤ パフェ」の販売を開始。ガーナのパフェ? そいつは美味そうだ。さっそく味わいに行ってみよう~!
蒙古タンメン中本といえば、辛いラーメン。辛いラーメンといえば、蒙古タンメン中本である。世間一般的には、そのイメージがとても強い……が! だからこそ、見落とされがちな点もあるように思う。
たとえば、そもそも全く辛くないラーメン(塩タンメン)もあるってことや、プラス70円で麺を豆腐に変更できること。そして、プラス130円で「こんにゃく麺」への変更可能なこともそうだろう。
週に1度は蒙古タンメン中本(以下、中本)を利用しないと気が済まない私としては、中本について語りたいことがたくさんある。だが色々言ってもアレだろうから、今回は絞りに絞って「こんにゃく麺」を取り上げたい。
すき家でお馴染みの「ゼンショー」が運営するファミリーレストラン、その代表格は「ココス」だろう。でも忘れないで! 「ビッグボーイ」も仲間であることを!!
そのビッグボーイダイニング(東京・早稲田)に、すげえスイーツがあることを発見した。高さは推定25センチ! 視覚インパクト絶大な巨大パフェ、『ジャックとパフェの木』(税別790円)があるんだよ~!! ココスに負けてないんだからぁ!
寒いとついつい食べたくなる韓国料理。いろんな種類があるが、なんと言ってもウマ辛で野菜も摂れるビビンバは外せない。松屋が500円でビビン丼を出しているようにリーズナブルなものもあるため、身近な料理だと感じている人も多いのではないか。
ただ、今は新型コロナウイルスの影響でガマンの日々。なかなか気軽にビビンバを食べに行けない……のだが、そんなときは冷凍食品の出番だ。今回「石焼風ビビンバ炒飯」という商品を食べてみたので詳細をお伝えしたい。
ポケモン大好きっ子ならば誰もが憧れる……かどうかは知らないが、東京は日本橋にある「ポケモンカフェ」は、選ばれし者しか入店できないかなりレアな店である。というのも同店は完全予約制で、コロナ前は「これ無理ゲーだろ」と私(P.K.サンジュン)は何度も予約を諦めた。
ところがつい先日のこと、念願かなってついに「ポケモンカフェ」に初入店! そこは予想以上に夢の世界……であると同時に、1つだけわずかに足りないものを感じた次第だ。
あなたはもうドムドムハンバーガーの『丸ごと!! カニバーガー』を食べただろうか? 元々は期間限定メニューだったのだが、あまりに人気なため2021年2月末まで販売延長が決定したほどの人気商品だ! 未体験の方はダマされたと思って1度は食べてみてほしい。激ウマです。
さて、そんなドムドムから待望の新作バーガーが発売された。その名も『明太厚焼きたまごバーガー』! 名前からしてメチャメチャ “和風” なフンイキがしまくりだが、その味は?
ひと口に “冬” と言ってもいろいろだ。今年の冬はいつにも増してキュっとしている感じがある。こんな時はアレだね、鍋でも食べたいよね。
記者の地元・福岡県に「これって、山賊とかが食べるヤツじゃね?」とおぼしき鍋を提供する店がある。その名も『山賊鍋』というのだが、通販もやっているらしい。取り寄せてみたところ……相変わらず山賊だった。
定期的にコストコに通うコストコ会員のみなさんはお気付きだろうか? ここ1年ほど、特にベーカリーコーナーで緩やかな戦略変更(?)が行われていることを。まあ、裏は取れていないんだが、月1でコストコに足を運ぶ私、P.K.サンジュンは間違いないと確信している。
その戦略変更が体現されているのが、新商品の『ミニクロドット』だ。要するにコストコのクロワッサンドーナツであるが、これまでの流儀とは明らかに異なる商品となっている。いったい何が違うのか? 聞けば納得する……と思う、その理由をご説明したい。
同じメニューでも、より手軽にカジュアルに食べてもらうために特価で提供……それが飲食店の「ランチ」だと思っていたが、『なか卯』が型破りのサービスを開始した。これまで時間限定だった「ランチセット」「夜セット」を、テイクアウト限定で24時間オーダー可能に。ランチという概念をぶち壊しにきているぞ。
たとえば従来「ランチセット」は10時~17時、「夜セット」は17時~翌朝5時の時間限定メニューだった。丼&汁物など、お得なセット価格になっているが、それが時間を問わずテイクアウトできるという。試しに買ってみよう!
コロナ禍に突入する前、飲食業界はもっと元気だった。たとえば、焼肉・ステーキ業界。1人焼肉の「焼肉ライク」が台頭し、ふらんす亭の跡地に「ステーキマックス」。そして松屋のステーキ店「ステーキ屋松」もまた、存在感を増していった。
現在は多くの店舗がテイクアウトに力を入れているわけだが、今回取り上げるのはステーキ屋松の『ハッシュドビーフステーキ弁当』。こちらは東京・三鷹店の限定メニューで、お値段はなんと税込1000円! お札1枚のステーキ弁当の実力はいかほどのものか、たしかめてみた!
駅そばの良いところは通り掛けに食べられるところ。駅のホームや改札前など、通り道にあるからフラッと立ち寄っちゃう。下手したら、毎日食べてるのに名前を知らないなんて人も多いかもしれない。それほどにルーチンと化すのが駅そばである。
東急沿線を中心に展開する「しぶそば」もそんな駅そばチェーンの1つ。しかし、池袋駅の「しぶそば」は、絶対フラッと通りがからない場所にある。もはやこれ隠されてるだろ……。