くっはぁぁぁ~~~~! こりゃあ参ったね!! 「とりいちの秘伝のたれ」をぶっかけた肉を食べた時、思わず私(中澤)はそう呟いてしまった。唸るくらいウマイとはこのことか。くぅ~。
味噌の甘みとにんにくのパンチが肉とハーモニーを奏でるこのタレ。三重県松阪に本店を置く鶏焼肉屋『とりいち』のものだが、地元ではウマイと有名なんだとか。松阪市民はこう語る。
くっはぁぁぁ~~~~! こりゃあ参ったね!! 「とりいちの秘伝のたれ」をぶっかけた肉を食べた時、思わず私(中澤)はそう呟いてしまった。唸るくらいウマイとはこのことか。くぅ~。
味噌の甘みとにんにくのパンチが肉とハーモニーを奏でるこのタレ。三重県松阪に本店を置く鶏焼肉屋『とりいち』のものだが、地元ではウマイと有名なんだとか。松阪市民はこう語る。
「焼肉ライク」の登場は、焼肉業界のみならず飲食業界全体に多大なる影響を与えた。複数人で食べるのが当たり前だった焼肉を、1人のモノにしてしまったのである。ライク登場以降、1人焼肉を提供するお店は間違いなく増えている。その運営元のダイニングイノベーションが、次の一手に乗り出した。
2020年11月10日、東京・中目黒に今までにないハンバーガーショップ「ブルースターバーガー」をオープンさせたのである。ここのお店にはイートインスペースがなく、持ち帰り専門店。その分、価格を抑えており、もっとも安いハンバーガーはなんと税別170円! これはまさにハンバーガーの価格破壊である!!
ない。どこにも売っていない。いったい何の話かというと、2020年11月3日から発売開始となった『鬼滅の刃マンチョコ』がどこにも売っていないのだ。鬼滅の刃マンチョコとは、超人気漫画「鬼滅の刃」と「ビックリマン」がコラボを果たした、爆売れ確定の超注目商品のことである。
私、P.K.サンジュンもメディアの人間のはしくれ、鬼滅の刃人気については理解しているつもりであった。……が、新宿中のコンビニやスーパーをどれだけ巡ろうと『鬼滅の刃マンチョコ』は1つたりとも見当たらない。マ、マジか……! それでも神は私を見捨てはしなかった──。
2020年11月5日から、やよい軒にて新しく4種類の鍋定食の販売が始まった。『しょうが鍋定食』と、そこにとろろを追加した『とろろしょうが鍋定食』。そして『チゲ定食』に、唐辛子パウダーを追加して辛さを増した『旨辛チゲ定食』の、合計4種類だ。
ザックリ分ければ生姜系とチゲ系の2系統で、それぞれにノーマル版とグレードアップ版がある……的な見方もできる。それならば両系統のグレードアップ版のみ食べてみれば大体どんな感じかわかりそう。ということで、『とろろしょうが鍋定食』と『辛旨チゲ定食』を食べてみた結果……。
朝晩が冷え込むようになって、冬の足音が少しずつ近づいてきた。寒さがこたえる一方、楽しみになるのが温かい料理で鍋やスープ、そして水餃子あたりである。
その時期を見越してか今年は味の素が冷凍の水餃子を販売開始するなど冷食業界の競争も激化しているが、聞くところによると大阪王将のものはマジでヤバいらしい。なんでも一度食べると冷凍庫にストックしておかないと困るくらいウマいというのだ!
実は「びっくりドンキー」の一部店舗にはモーニングメニューがある、という事実を過去に報じた。記事では佐藤記者が新業態「ディッシャーズ」について詳報したが、今回は本家「びっくりドンキー」のモーニングメニューについてご紹介したい。
ドリンクにトーストにゆで卵、といったモーニングサービスは全国で定番化していて「ちゃっかり後追いしてるんじゃないの~?」とあなどっていたが、意外にも本格的で、なにより美味しい。近くにあったら通うこと確定、というくらいオススメだ。
昨日2020年11月8日に放送された『坂上&指原のつぶれない店』をご覧になった方はいるだろうか? この日は大手スーパーの西友が特集されており、番組では私(あひるねこ)もよくお世話になっている西友のプライベートブランド「みなさまのお墨付き」シリーズの人気ベスト5が発表されていた。
で、見事その1位に輝いたのが『5種のチーズピザ』という商品なのだが、スーパーのチルドピザというと、よく見かけるのが日本ハムの「石窯工房」シリーズではないか。実際、この二つは西友でも同じコーナーに陳列されており、心なしかバチバチした空気が漂っている。そこで今回、両者をタイマンさせてみることにした。
カレーの本場であるインド。そんなインドにもレトルトカレーがあることをご存知だろうか? いや、あってもおかしくはないと頭では理解できるんだけど、私(中澤)にとってインドカレーは、専門料理屋で食べるものでレトルトのイメージがなかったのである。
事実、インドカレーを標榜するレトルトはあっても、向こうの人が作り流通しているガチの製品に出会うことは日本では少ない。ゆえに、インド食材店でMade in Indiaのレトルトカレー「マザーズレシピ」と出会った時は衝撃であった。へー! こんなのあるんだ!!
「食べ放題」は時間との戦い。限られた時間でどれだけ量を食えるかが重要だ。その時間の制約を取っ払ったサービスを、牛角の食べ放題専門店が実施していることが判明した。
牛角ビュッフェでは平日のランチで、お肉・ライス・キャベツなどのおかわり無料サービスを時間無制限で行っている。その名も「無限定食」だ! 時間を気にせずゆっくり食べ放題に挑むことができるんだぞ~!
動物や魚をさばくとき、少なからず「怖い」「気持ち悪い」という感情を抱く人もいるだろう。かく言う私にもそういった気持ちはあるのだが、 “自分の手を汚さずに他人が調理した肉を食べる” というのも、それはそれで情けない気がする。
そんな思いから積極的に料理することを心がけた結果、今じゃ鳥1羽くらいなら余裕で解体できるようになった。いつか突然サバイバル生活を強いられる可能性は誰にでもあるワケで、なるべく色々な食材を扱えるに越したことはないはずだ。
しかし沖縄の市場で『ウツボ』を発見した時は、さすがの私も「気持ち悪っ!」と声が出てしまった。ここに謹んで当時の様子をご報告しておきたいと思う。
キティちゃんを筆頭に日本中……いや、世界中の女子たちに夢を与え続けるサンリオのキャラクターたち。その愛らしさはディズニーに勝るとも劣らず、サンリオが日本No.1カワイイ企業であることは疑いようがない。むしろ1度も刺さらなかった女子を探す方が難しいほど、サンリオのキャラクターの可愛さは突出している。
さて、そのサンリオのキャラクターの中でも比較的高い知名度を誇る『リトルツインスターズ』をみなさんはご存じだろうか? 青い髪の毛の弟「キキ」と、ピンクの髪の毛のお姉ちゃん「ララ」の双子『キキララ』で知られるキャラクターのことである。みなさんはそのキキララがカレーとオムライスになったと聞いたら、どんなものを想像するだろうか?
「ライク」といえば焼肉である。その焼肉ライクの運営元「ダイニングイノベーション」は1人焼肉専門店だけではなく、ほかの飲食店も展開しているのをご存じだろうか? 実はしゃぶしゃぶや焼き鳥などの飲食店を多角的に展開しているのだ。
そのなかにはなんと寿司屋もあった! 横浜市青葉区の「寿司あおい」は、ライクのコンセプトを寿司に応用したお店なのだとか。回らない寿司をカジュアルに提供しているらしいので、実際に利用してみたぞ!
先日スーパーで買い物をしよったら見慣れんポテトチップスが置いてあって、二度見どころか三度見した。驚くのも無理はなかろうもん。だってだって……ポテチはポテチでもあの一風堂をイメージしたもの。とんこつラーメンの味がするポテチだというのだ!
福岡どころか日本……いや、世界にまで進出する一風堂の積極的に攻めるスタイルは知っとったけど、まさかポテチ界にも顔を出すとはなんたるグイグイっぷり。ちなみにこの商品、山芳製菓株式会社とのコラボしたもので一風堂の白丸元味をイメージしとるらしい。こ、これは福岡県出身者として買うしかなか!
世の中には「一度気になったことはすぐに調べないと気が済まない」という方も多いだろうが、筆者はそのタイプではない。「後で調べよう」と思いながら数日が経過し、数日後に思い出しても数分で忘れることがままある。悪い意味で非常に水はけの良い脳味噌の持ち主である。
が、先日Uber Eatsの注文サイトにおいて、「爆発的にデカい唐揚げ専門店 爆カラ」という名前の店を発見した時は違った。どうしようもないほどに目を奪われた。一体「爆発的にデカい唐揚げ」とはどんな唐揚げなのか。その問いが頭の中を埋め尽くし、心は乱れてやまなかった。
カップヌードルの定番の1つカレー味。マイルドかつ濃厚なカレーとそれに負けない日清の個性が融合した味はまさに傑作だ。常に色んな新味が発売されているカップヌードルにおいて、不動のレギュラーであることの理由を感じずにはいられない。
だが、同じ日清のカレーヌードルでもインドのものは全然違った。そんなインド日清のカレーヌードル「カップヌードル マサラ味(税込210円)」がインド食材店にて販売されていたため食べてみたぞ。
もはやこの流れは定番になりつつあるが、またしても松屋が公式Twitterでテスト中の新メニューと実施中の店舗を公開したぞ。今度はビーフシチューだ!
松屋の冬の定番と言えば、先日レビューしたチゲもそうだが、ビーフシチューも忘れてはならないビッグな存在。あのブロック状の柔らかいビーフはウマいもんなぁ。今年のバージョンは果たしてどうなっているのだろう。さっそく食べてきたぞ!
飲食店を応援するための政府の施策GoToイート。消費者目線から簡単に説明すると、一定の条件を満たせば割引が受けられるというキャンペーンだ。そんなキャンペーンにおいて注目を集めているのがくら寿司である。
「無限くら寿司」と呼ばれ話題となったくら寿司のGoToイート。裏技のような響きだが、ただ単に値引きで利用できるポイントが毎回もらえ、数珠繋ぎ的に値引きが続けられるのでそう呼ばれているだけだ。
制度上問題がない点で “トリキの錬金術” とは違い、公式の動画でも「すごいポイント」として紹介されている。そこでGoToイートを利用したことがない私(中澤)も無限くら寿司に身を投じてみたのだが、現場の混乱を肌で感じたためお伝えしたい。
朗報! 朗報!!!! 京都駅前の “ファミリーマート” で酒が飲めるんやって。しかも、そのへんのイートインエリアで飲めるとか、そんな簡単な話ちゃうねんで。めちゃめちゃオシャレな『バー』で飲めんねんて。
しかも『バー』やのに、チャージ量が0円らしいわ……。そんなことある? なかなか聞いたことあらへんわ。昨今のコンビニは、えろう進化してんねんなあ。こりゃあ、さっそく行ってみんとあかんわ~~。
マックのナゲットやサーティワンのダブルなど、人気メニューが期間限定で安くなるキャンペーンはもはや恒例行事と言っていいだろう。しかし、丸亀製麺の「うどんを頼んだらその場で同じうどんが付いてくる」という謎キャンペーンまで恒例ヅラをしているのはどうにも解せない。言っとくけど、お前は今でも意味不明だかんな!
なんてことを思っていたら、どうやら丸亀さん、今回はもう1杯無料にしたいのをグッとこらえ、「並」から「大」への麺増量無料なる真っ当なキャンペーンを実施するようである。よーしよしよし! そっち側に行きたいのをよく耐えた!! 感動したッッ!