春が終わりを迎え、さわやかのデザートメニューも夏っぽいものに様変わり。大好評だったイチゴからバトンタッチで登場したのは南国フルーツ「マンゴー」だ!
そして、今回のマンゴーフェアを食せば、さわやかのデザートメニューを1年分制覇したことになる。いつ行けばどのフェアを楽しめるのか記事後半でまとめたので、さわやかへの遠征を検討している人は是非チェックしてみてくれ!
春が終わりを迎え、さわやかのデザートメニューも夏っぽいものに様変わり。大好評だったイチゴからバトンタッチで登場したのは南国フルーツ「マンゴー」だ!
そして、今回のマンゴーフェアを食せば、さわやかのデザートメニューを1年分制覇したことになる。いつ行けばどのフェアを楽しめるのか記事後半でまとめたので、さわやかへの遠征を検討している人は是非チェックしてみてくれ!
100年以上前のカレーが味わえる老舗レストラン「ポンチ(群馬県前橋市)」。創業の大正9年(1920年)から継ぎ足しで作られているカレーは世代を超えて人気とのこと。今回は県内最古級のカレーについて紹介していきたい。
実際に「ポンチ」を訪ねてみると、店構えがレトロチックで雰囲気抜群。ハイカラなキューブ型ライトやノスタルジックな文字看板に、どことなく大正ロマンを感じる……それではさっそく入店してみよう。
朝7時過ぎの新大久保駅。昨夜は韓国グルメを堪能したから、朝食は落ち着いた和定食を食べたい……ってことで、駅から歩いて10分ほどの場所にある「淀橋市場(よどばししじょう)」に行くことにした。青果専門の中央卸売市場である。
市場内には『孤独のグルメ』に登場した有名な食堂「伊勢屋食堂」があり、数年前に当サイトのあひるねこ記者もチャーシューメンを食べて「意味わからんくらいウマい」と感想を述べている。よし、朝5時から営業しているので通勤前においしい朝ご飯を食べてくるぞー!
先日ネットサーフィンをしていたら、光るグミの情報をゲットした。なんでも、グミを作る過程で “あるもの” を混ぜると「グミが光る」らしい。
その混ぜる物とはオロナミンCで、福岡県糸島市のホームページによればオロナミンCに含まれるビタミンB2が関係しているのだとか……。グミが光るだなんて聞いたら思わず子供心がくすぐられちゃったので、実際にやってみた! ご確認あれ〜!
世の中はすっかりコロナ以前に戻った。マスクを外す人の姿も珍しくなくなり、どこに行っても外国人観光客を目にする。円安の影響もあって、コロナ前以上に日本の人気が高まっているようだ。屈指の観光スポット原宿も例外ではない。
そんな若者のトレンド発信地、原宿に串団子の専門店「ハカタヤマダヤ」がオープンしていた。店に行ってみたら、すげえ団子が売ってた! 1串に25玉も団子が刺さったすげえのが売っていたので、実際に買ってみたぞ!!
俺たちの「安楽亭」が食べ放題メニューをリニューアルした。そう聞いても、生粋の安楽亭ファンは「ふ〜ん」くらいしか思わないかもしれない。なにせ、安楽亭の食べ放題はしょっちゅうマイナーチェンジしている。
しかしながら、安楽亭ビギナーである私は今回の食べ放題リニューアルを楽しみにしていた。というのも、公式サイトでは「新食べ放題定食の特徴」として以下のように記載されていたからだ。
コストコのケーキあるある早く言いたい~♪ コストコのケーキあるある早く言いたい~♪ コストコのケーキあるある早く言いたい~♪ はい、しょっちゅう見るけど「コストコの馬鹿デカい四角いケーキ」は怖くて買ったことがない。どや? あるあるやろ?
そう、言うまでもなくコストコのケーキは1つ1つが超ボリューミーなのだが、中でもあの四角いケーキはシャレにならないくらいデカい! ……が、もしかしたら「バカウマ!」なんてこともあるのではないだろうか? この際なので、コストコにあったケーキ7種類を全て食べてみることにした。
スープストックの対応に拍手を送りたくなった人、手を挙げてくれ。──いきなり聞かれても困るかもしれないが、いまスマホ片手に手を挙げている人が結構いることを私は確信している。
なんなら、スープストックのファンになった人もいるのではないだろうか? かくいう私がまさにそうで、報道を見て久しぶりにスープストックに行きたくなった。だから実際に行ってきた。娘(1才2ヶ月)と妻と一緒に。
「コージーコーナーにポケモンがあらわれた!」
ポケモンファンを刺激するキャッチコピーとともに登場したのが、銀座コージーコーナーのプチケーキアソート『ポケモンコレクション(2916円)』。
9種類のケーキがそれぞれ特定のポケモンを表現していて、見て楽しく食べてもおいしい、ファン歓喜の激かわスイーツだ。
こういうコラボものってすぐ売り切れるイメージだけど、『ポケモンコレクション』は予約することができるので一安心。今回は事前に店頭で予約し、翌日受け取りに行ってきたよ〜!
名前は知っているけど行ったことがない。そんなお店はいっぱいある。もうすぐ齢(よわい)50になる私(佐藤)でさえ、まだまだ知らない店はたくさんあり、行かないまま生涯を終えるなんてもったいない! ってことで知らない店を訪ねる「人生で初めて」シリーズ。
今回は「がってん寿司」に行ってきました。がってん寿司、名前は聞いたことあるでしょ? それなのに、当サイトでは1度しか出てきたことがない。ひょっとすると、編集部メンバーのほとんどが1度も訪ねたことがないかもしれない。
こりゃ行くしかねえ! ってことで、東京・錦糸町パルコの「匠がってん寿司」に行ってみたところ、メニューの施されたひと手間に感心してしまった。「匠」と名乗るのに納得!
小耳に挟んだところによると、セブンイレブンの「ニッポンうまいものフェア」で売られている「たこめしおむすび」が尋常じゃないくらいウマいらしい。教えてくれたのは私のダイエット友達……つまりはデブ友なのだが「あれは飛ぶ!!」と興奮を隠せていなかった。
ウマいをぶっちぎって「飛ぶ」とまで言わしめた たこめしおむすび。コンビニのおにぎりで気軽に飛べるなら、これ以上幸せなことはないだろう。どれ……どんなもんかいっちょ食べてみるか!
ビジネスマンのみなさん、今日も1日お疲れ様です! 誰が認めてくれなくても、日本経済を支えているのは紛れもなくみなさんですよ!! 良いことばかりじゃないけれど、悪いことばかりでもナッシング! 明日も張り切って頑張りましょう!!
さて、仕事終わりに一杯キュッとやりたい陽気になってきましたが、みなさんは「ちょい飲みできるNewDays(ニューデイズ)」があるってご存じでしたか? ズバリ「流行る可能性大!」と予言しておきましょう。
2023年4月26日から全国のミスタードーナツにて販売が開始された misdo meets 衹園辻󠄀利「抹茶とほうじ茶。第二弾」篇。
今年のミスドと祇園辻利コラボの第二弾だ。常に高い完成度の新作ドーナツが登場する祇園辻利コラボだが、今回もやはり素晴らしかったぞ!
2023年4月26日、フレッシュネスバーガーは初めてファンの意見を取り入れた新商品の販売を開始した。その商品とは和の食材を使った「厚揚げとうふの和バーガー」である。
創業30年、史上初の取り組みによって生まれた商品。厚揚げといえば過去にドムドムが厚揚げバーガーを販売している。それを上回る出来栄えになっているのだろうか? 何より気になるのは「テリヤキバーガーを超える」をテーマにしているそうなのだが、本当に超えているのか?
2023年4月26日から全国のコメダ珈琲店にて販売が始まった「シロノワール ブラックモンブラン」と「クロネージュ ブラックモンブラン」。
その名の通り、アイス「ブラックモンブラン」とコラボした新メニューだ! さっそく食べてきたので、どんな感じかお伝えしよう。
桝田屋食品といえば『雪んこそば』である。桝田屋食品イコール雪んこそばであり、どれほどまでに桝田屋食品が雪んこそばなのかというと、桝田屋食品の公式サイトのドメインが「yukinko.jp」なくらいである。
そんな桝田屋食品から、ちょいとお高めのお蕎麦が売られてていた。東急ストアでの価格は税込322円であり、これまでレビューしてきた桝田屋食品お蕎麦の中では最高値の高級お蕎麦。その実力や、いかに……?
みなさんは「バカ田大学」をご存じだろうか? バカ田大学とは赤塚不二夫先生の代表作「天才バカボン」に出てくる架空の大学のことで、誰あろうバカボンのパパを輩出したことで知られる日本で最も有名なバカ大学である。
もしかしたらその「バカ田大学」に「ケンタッキーフライドチキン」は入学したいのかもしれない。というのも、2023年4月26日(水)から発売開始となった『カリホクハッシュのフィレバーガー凄肉』が偏差値4程度しかないバカ全開の新商品だからだ。