小耳に挟んだところによると、セブンイレブンの「ニッポンうまいものフェア」で売られている「たこめしおむすび」が尋常じゃないくらいウマいらしい。教えてくれたのは私のダイエット友達……つまりはデブ友なのだが「あれは飛ぶ!!」と興奮を隠せていなかった。
ウマいをぶっちぎって「飛ぶ」とまで言わしめた たこめしおむすび。コンビニのおにぎりで気軽に飛べるなら、これ以上幸せなことはないだろう。どれ……どんなもんかいっちょ食べてみるか!
小耳に挟んだところによると、セブンイレブンの「ニッポンうまいものフェア」で売られている「たこめしおむすび」が尋常じゃないくらいウマいらしい。教えてくれたのは私のダイエット友達……つまりはデブ友なのだが「あれは飛ぶ!!」と興奮を隠せていなかった。
ウマいをぶっちぎって「飛ぶ」とまで言わしめた たこめしおむすび。コンビニのおにぎりで気軽に飛べるなら、これ以上幸せなことはないだろう。どれ……どんなもんかいっちょ食べてみるか!
ビジネスマンのみなさん、今日も1日お疲れ様です! 誰が認めてくれなくても、日本経済を支えているのは紛れもなくみなさんですよ!! 良いことばかりじゃないけれど、悪いことばかりでもナッシング! 明日も張り切って頑張りましょう!!
さて、仕事終わりに一杯キュッとやりたい陽気になってきましたが、みなさんは「ちょい飲みできるNewDays(ニューデイズ)」があるってご存じでしたか? ズバリ「流行る可能性大!」と予言しておきましょう。
2023年4月26日から全国のミスタードーナツにて販売が開始された misdo meets 衹園辻󠄀利「抹茶とほうじ茶。第二弾」篇。
今年のミスドと祇園辻利コラボの第二弾だ。常に高い完成度の新作ドーナツが登場する祇園辻利コラボだが、今回もやはり素晴らしかったぞ!
2023年4月26日、フレッシュネスバーガーは初めてファンの意見を取り入れた新商品の販売を開始した。その商品とは和の食材を使った「厚揚げとうふの和バーガー」である。
創業30年、史上初の取り組みによって生まれた商品。厚揚げといえば過去にドムドムが厚揚げバーガーを販売している。それを上回る出来栄えになっているのだろうか? 何より気になるのは「テリヤキバーガーを超える」をテーマにしているそうなのだが、本当に超えているのか?
2023年4月26日から全国のコメダ珈琲店にて販売が始まった「シロノワール ブラックモンブラン」と「クロネージュ ブラックモンブラン」。
その名の通り、アイス「ブラックモンブラン」とコラボした新メニューだ! さっそく食べてきたので、どんな感じかお伝えしよう。
桝田屋食品といえば『雪んこそば』である。桝田屋食品イコール雪んこそばであり、どれほどまでに桝田屋食品が雪んこそばなのかというと、桝田屋食品の公式サイトのドメインが「yukinko.jp」なくらいである。
そんな桝田屋食品から、ちょいとお高めのお蕎麦が売られてていた。東急ストアでの価格は税込322円であり、これまでレビューしてきた桝田屋食品お蕎麦の中では最高値の高級お蕎麦。その実力や、いかに……?
みなさんは「バカ田大学」をご存じだろうか? バカ田大学とは赤塚不二夫先生の代表作「天才バカボン」に出てくる架空の大学のことで、誰あろうバカボンのパパを輩出したことで知られる日本で最も有名なバカ大学である。
もしかしたらその「バカ田大学」に「ケンタッキーフライドチキン」は入学したいのかもしれない。というのも、2023年4月26日(水)から発売開始となった『カリホクハッシュのフィレバーガー凄肉』が偏差値4程度しかないバカ全開の新商品だからだ。
「やよい軒」が一部店舗で『やよい呑みセット』を販売している。ご存知だろうか? 私の場合はつい先日、高田馬場店の前を通ったときに偶然知った。そして、そのまま入店。『やよい呑みセット』を味わってきたのだが……。
結論を最初に言うと、『やよい呑みセット』自体は素晴らしいと思った。ただ、実際に体験してみると「事前に知っておくべきだったな」ということもあるので、本記事で紹介したい。
私(佐藤)は昔からラーメン・中華そばにそこまで興味がない。島根県出身の私は「出雲そば」に慣れ親しんでいることもあって、以前ラーメンに関心が持てなかった……、が! 東京・都立大学の「ナポレオン軒」に行って、ついに開眼したかもしれない!!
ここの釜玉中華そばを食べて目覚めた! 中華そばにこんな美味い食べ方があったなんて知らなかったよ。釜玉中華そばの美味しさに驚くと共に、トッピングの「玉袋」に驚愕してしまった! こりゃ完全に目覚めたかも!?
数カ月前に「奇跡のせんべろ店を見つけたので一緒に行きませんか?」と、前職の先輩から連絡がきた。ウマくて安い店を探すのが得意な先輩なので「行きましょう!」と返事をすると、今度は2秒も待たずに「攻めます」というメッセージ。かなり気合いが入っている。
詳しく話を聞くと、1カ月以上先まで予約が埋まっている超人気プランらしく、わずかに空いている時間帯を見つけて、一瞬で予約をする必要があるのだとか。予約日時が決定したのが約2カ月前……そしてとうとう “奇跡のせんべろ” を体験する日がやってきたのである!
ジャンボ! 今回もリクエストボックスに届いた質問に答えていこうかな。
「(前略)チャオスさんの料理記事の肉は、ヤギ、牛、鳥、魚……等いろいろありますが、豚肉料理はないんでしょうか? 豚料理はまだ出ていない気がします。
チャオスさんはイスラム教徒ではなさそうですので、ケニアには豚料理が無いとかの理由なのでしょうか?」
他にも別の方より「ところでケニアでは豚肉とかは食べますか?」との質問を受けている。よーし、さっそく答えよう!
あたり前のことではあるが、お店のことはそのお店の人が1番良くわかっているハズ。例えば飲食店のことは “その飲食店で働いている店員さん” が最も深く理解しているハズだ。中にはきっと「自腹でもいい!」と思えるほど、最高のメニューだってあるに違いない。
というわけで始まった完全抜き打ちガチ企画『店員さんの自腹レコメンド』の第1回には「デニーズ」が登場だ。結論から申し上げるとデニーズの店員さんは超優秀! 「マジか」と驚く激ウマメニューが潜んでいたのであった。
うん? どーゆーこと? 値上げすると言いながらコレは値下げしてね? いや、厳密には確かに値上げなんだけど、店の特徴を考えたら大歓喜待ったなしのような……。
──そんな気持ちになったのは、私が「やっぱりステーキ」の値上げ商品リストを見ていたときのこと。ご存知だろうか。「やっぱりステーキ」を。沖縄発のお店で、2020年6月には東京に上陸。いまも着実に店舗数を増やしているステーキチェーンだ。
旅行先で美味しい店を探したい!
Googleマップやレビューサイトなどを見ればいいのかもしれないけど、できればもっと運命的な出会いをしたいと思っちゃうのは 筆者のワガママだろうか?
そんな悩みを解決してくれるのが、「タクシー運転手のおすすめを聞く」企画。今回は愛知県 東岡崎駅前に停まっていたタクシーで聞いてみたところ、まさかの即答で最高なお店を紹介してくれた!!
過去に何度も書いていることだが、私(あひるねこ)の中での丸亀製麺ツートップは断固として『あさりうどん』と『鴨ねぎうどん』である。これは今後も揺らぐことはないだろう。しかし、そこに本気で食い込んできたのが、2021年に初登場した『トマたまカレーうどん』だった。
一度食べたら抜け出せない異常な中毒性によって、多くの丸亀製麺ファンを虜(とりこ)にしてきた『トマたまカレーうどん』。その待望の新作が発売されると聞いた私は、メディア向けに開かれた先行試食会に足を運んだのだが……。
2023年4月25日、松屋の新商品『デミグラスハンバーグ定食(830円)』が発売開始となった。これは定番メニュー「ブラウンソースハンバーグ定食」に変わって登場したもので、松屋によればレギュラーハンバーグの刷新は8年ぶりだという。
古(いにしえ)の時代から現在に至るまで「松屋のハンバーグがマズかったこと」は1度もないため、おそらく『デミグラスハンバーグ定食』も余裕でウマいハズ。問題は「どれだけウマいか?」である。さっそく食べて来たのでご報告しよう。
お~い! みんな~!! 元気か~い! 「せんべろファンタジスタ」の佐藤だよ~ン♪ おひさしブリーフ! 最近全然せんべろしてなくてすまんこってすたい!
というのはね、「もうせんべろできないんじゃないか?」と思ってるんですよねえ。なぜなら、モノが高えええ! 何でもかんでも値上がりしちゃって、以前(2021年)と同じようにせんべろできないんですわ。実際のところ、どのくらい高くなったのか気になったので、当編集部のYoshioと一緒に徹底調査してきた!
コストコ・業務スーパー・イオン・セブン・ローソンの5店舗、合計39品目の価格調査をした結果、驚きの事実が判明した……。
先日、「これまで当編集部が食べてきた60以上の餃子」をA〜Dのランキング形式でお伝えした。その後、リクエストボックスには「この餃子を食べてみて!」という熱烈なオファーが届いており、当編集部は感謝・カンゲキ・雨・嵐!
その狂った餃子熱(←褒め言葉)、しかと受け取った……のだが、前回の記事の最後で触れたように、正直Aランクの中にSランクが存在するので今回はその詳細に踏み込もう。餃子の中の餃子……心に深く刻まれるまでウマかった餃子、出てこいやぁ〜!
ボンバブル! ボンバー的な衝撃と、ワンダフルな完璧さを兼ね備えたボンバブル! そんな造語を叫んでしまいたいほどに、私の “ふ菓子史” にはレボリューション (革命)が刻まれた。
こんなふ菓子あっていいのか……? あまりにも凶暴すぎる。この太さで『二度塗り』だなんて、それもう武器。
黒糖の鈍器 (どんき)──。
それは一体どんな味がするの? と聞かれたら答えるのが難しい。五流ライターである私は「うなぎとたこ焼きを一緒に食べたような味」くらいしか思い浮かばず、「どんな食べ物に似てる?」と聞かれても「うなぎとたこ焼き」しか出てこない。
つまるところ、「うなぎ入りたこ焼き」はそのまんまな味なわけだが、素材がうなぎ&たこ焼きなのでマズくなりようがない。安定の美味さである。ただ1つ問題なのは、店舗限定ってこと。