ファミマで復活していた「Afternoon Tea ロイヤルミルクティーフラッペ(350円)」。X民によると「金で買えるものの中で一番美味い」らしい。素晴らしく秀逸な煽りフレーズだ。皆が忘れた頃にパクろうと思う。
それはともかく、そこまで言われたら飲んでみたくなる。ということで飲んだのだが、マジで美味かった。こいつには可能性を感じる。せや、ファミマで売ってるコイツを使えば、さらなる高みまで飛べるんじゃね……!?
ファミマで復活していた「Afternoon Tea ロイヤルミルクティーフラッペ(350円)」。X民によると「金で買えるものの中で一番美味い」らしい。素晴らしく秀逸な煽りフレーズだ。皆が忘れた頃にパクろうと思う。
それはともかく、そこまで言われたら飲んでみたくなる。ということで飲んだのだが、マジで美味かった。こいつには可能性を感じる。せや、ファミマで売ってるコイツを使えば、さらなる高みまで飛べるんじゃね……!?
我が家はけっこうな頻度で「しゃぶ葉」に行くのだが、注文するコースはいつも決まっている。ランチの『豚 食べ放題』に、アルコール飲み放題で1人3000円ちょっと。まあランチにしては少々贅沢だけど、こんなもんだよなぁと漠然と思っていた。ところが……!
つい先日、偶然気付いてしまったのだ。実はこれまでめちゃくちゃ損していたかもしれないという衝撃の事実に。な、何ということだ、信じられん……。夜よりも昼に行く方が安いに決まってんだろと勝手に思い込んでいたが、明らかに平日ディナーの方がお得ではないか!
全国各地のネコ好きのみなさま、2023年8月4日からカルディで発売されている『ネコバッグ』は無事ゲットできたでしょうか!?
8月8日の「世界猫の日」にちなんで発売される『ネコバッグ』は、可愛いバッグにネコグッズやお菓子が詰まっている毎年大人気の商品。今年は例年以上にネコ多めのデザインとなっているので、ネコ好きならば是非ともゲットしたいところ。
事前の抽選に当たった人のみ購入が可能な商品だが、8月7日現在まだ店舗で購入できるチャンスは残されている! 抽選に外れちゃった人もそもそも参加し忘れた人も、諦めるのはまだ早いぞ~!
北関東をドライブしていると「いっちょう」という名の高級料亭のようなレストランをよく見かける。夜になるとライトアップされていて、まるでテーマパークのような雰囲気。地元で人気なのだろうか、いつ通りかかっても駐車場はほぼ満車状態……ここは一体?
気になったので調べてみたところ、群馬・栃木・茨城・埼玉・長野に展開している和食レストランらしい。なんでも外観は蔵造りをイメージし、店内は江戸の街路路の長屋のような佇まいの個室を完備しているのだとか。値段も手頃とのことなので入ってみることにした。
ここ数年、記録的な猛暑が続いている。災害級の暑さなどという恐ろしい言葉まで飛び出す始末。
さて、そんな猛烈な暑さのなかで、私が唯一楽しみにしているのがJR東日本の駅ナカ自販機限定で発売される「あるジュース」なのだ。
暑い中、歩いて駅のホームに着いて飲むそのジュースの味は、まるで砂漠のオアシス。冗談抜きで、この世で発売されているジュースの中で一番美味しいと思っている。
夏休みを利用して関東に来ることがあったら、絶対に絶対に買ってほしい。
福袋といってもその「福」具合は企業やお店によってさまざま。ましてや夏の福袋だと、どうしてもお正月の福袋には劣る印象を持たれがち……。
だが、ジョリーパスタの福袋は夏も冬も変わらず最強。今年の夏も福袋が発売されたのだが、お得すぎて買わない方が損をするというよくわからない現象が起きている。
このクオリティがこれからも続くのであれば、ジョリパの福袋が「人気すぎて購入できない福袋」の仲間入りする日も近いのかもしれないぞ……!
暑い! 暑くなりすぎだろ夏!! サウナみたいな大阪は玉造商店街を歩いていたところ、焼き芋自販機なるものを発見した。こんな時に焼き芋食ってられっかァァァアアア!
と思いきや、1番上の段が「冷やし焼き芋」というものに占領されていた。焼き芋なのに冷し? 何コレ? 飲み物?
今や国民的スナック菓子と言っても過言ではない、カルビーの『じゃがりこ』。あの食感、深いじゃがいもの味わいは、私(耕平)の好きなスナック菓子ランキングでも、TOP3に入るくらいの名作と呼べる商品だと思っている。
そんなじゃがりこを、自宅で素材から作れるセットが販売されていることを知っているだろうか? その名も『じゃがりこバケ土(バケツチ)』というもの。
まぁ、『じゃがりこ』という名前が付いているものの、一言で言うと「じゃがいもの自宅栽培キット」だ。そうは言っても、いつも食べているじゃがりこを素材から自分で作って食べられると言うのは、非常に興味深い。
果たして、ガーデニング未経験者のアラフィフ親父でも、”リアルじゃがりこ” を育てて食べることができるのか? そこには衝撃的な結末が待っていた……。
つい先日、ポケモンGOのイベントで韓国の済州島(チェジュド)に行ってきました。チェジュはおよそ10年ぶりだったんですが、記憶よりものどかな所で良かったですねぇ。機会があればまた行ってもいい……かな?
さて、私(サンジュン)今回のチェジュ行きで久々に「大韓航空」を利用したんですが、かねてからウワサに聞いていた “アレ” と初遭遇! 結果「確かにいいかもしれない」と納得した次第です。
2023年8月4日、東京・有楽町の交通会館1階に、世界初となるゴディバのベーカリー「ゴディパン」がオープンした。
これは絶対行列になる! そう、確信していたのだが、実際の行列は想像を超えるものだった……。明日以降買いに行くつもりの人は熱中症対策を万全にして臨んで頂きたい。
中国アパレルSHEIN(シーイン)のアプリを眺めていたら、めちゃめちゃ便利そうなグッズが目に入った。俗に言う「スイカカッター」である。
様々なタイプのスイカカッターが売られており、価格もピンキリ。それぞれ性能や切り方は違うようだが、「食べやすい形状にカットできる」ことは共通している。そこで3種類のスイカカッターを買ってみた。
突然だが、皆さんは怖い食べ物ってあるだろうか? 基本的には食べ物が怖いなんておかしな話である。だからこそ、落語でも『饅頭怖い』が成り立つわけだが、私(中澤)はフグが怖い。ブラフじゃなくてガチで。
だってだって、なんかの手違いで毒のある部位が混じってたら死ぬ可能性あるやん。特に、内臓系なんて食べたいと思ったことすらない。そもそも、生半可な店にはないし。
ゆえに、メニューとして見たこともなかったのだが、フラッと入った回転寿司屋になんとフグの白子があるではないか。ビックリしたから食べてみた。
「今どき、無人販売所なんてもう珍しくない。どこも一緒でしょ?」、私(佐藤)にもそう思っていた時期がありました……。
2023年1月に広島に1号店が誕生したスイーツ無人販売所「24(トゥエンティフォー)」はひと味違う! 流行りの映えるスイーツを100種類以上扱っており、月に1店舗のペースで新店を出店している。7月29日には、なんと全国に6店舗同時オープン! 8月中にはさらに10店舗以上も開店予定なのだとか。
実際に綾瀬のお店に訪ねてみたら、その魅力が見えてきた! これは今までになかった無人販売所だ。
超ぶっちゃけた話、私(サンジュン)はこう思っていた。「回転寿司のラーメンってウマいけど限界があるよな」と。それはどんな有名店とコラボしようと結果は同じで、言いたくはないが「所詮は回転寿司のラーメン」と考えていたのだ。だがしかし……。
つい先日からスシローに登場している3種類の「食べログ名店のラーメン」のうちの1つが、真面目に感動するほどウマいではないか……! このラーメンならば全ての人に自信を持ってオススメできる。
まさかこんなにアンテナショップが面白いだなんて思わなかった。いろんな食べ物などが売られていて、本当に “その地” にいるような気になってくるのだ。
この時に行ったのは「おいしい山形プラザ」。その名の通り、山形のアンテナショップだ。山形が蕎麦に強いのは、以前に訪問した山形の物産展で体験済み。
どんなのが売ってるのかな〜……と入店してみると、あるわあるわのありまくり! 厳選に厳選を重ねたのに、私は9束もの蕎麦を購入していた。
かねてから秋葉原地域を活動エリアの1つとしている私、P.K.サンジュン。スポーツジムがある関係で、週に3回ほどは秋葉原の街をフラフラと歩いている。……が、今回ご紹介する飲食店『カサブランカ』はすっかり見落としていた。む、無念。
理由は後述するとして、おそらく『カサブランカ』は近い将来 “アキバグルメ” の定番となることだろう。というのも、味もさることながら『カサブランカ』は “あの名店” の遺伝子を引き継ぐサラブレッドだったのである。
先日、晩飯を出前で済ませようと思い、Uberで何かいいものは無いかと物色していたところ、気になる店を発見した。それが「がっつり!肉盛り焼きそば」。
ゴーストレストラン追跡家としての私の経験上、このネーミングセンスはゴーストレストランに特有のものだ。また近所に新しいのが進出してきたのかと思いチェックすると、メニュー欄に気になる記述があることに気付いた。
“アレルゲン情報は株式会社ローソンの公式ホームぺージをご覧ください” 店名等にはどこにもローソンが出てないのに、アレルゲン情報はいきなりのローソン。
韓国のコンビニに行ったところ、初めて見るドリンクが売られていた。なんとそれは、あの「サーティワン」のドリンクだったのである。
しかも190mlの紙パック。価格は1200ウォン(約133円)。
種類は「ベリーベリーストロベリー」「クッキーアンドクリーム」「チョコミント」と、人気どころの3種類。もちろん私が選んだのは──
その日は雨だった。連日の猛暑を跳ねのけるような凄まじい雨。私(佐藤)はトートバッグに忍ばせた折り畳み傘を開き、表参道駅のB4出口から交差点へと出た。傘を持たない人たちが出口付近で雨宿りするのをしり目に、横断歩道をわたって原宿方面へと曲がる。
アップル表参道の脇道を入って、突き当りを左に折れてすぐに右に折れ、そのまま直進して行くとそのお店はある。「とんかつまい泉本店」、アノまい泉の本店がこんな街のど真ん中に存在するのだ。
まい泉といえば「ヒレかつサンド」でその名を知られているわけだが、はたして本店で食べる味は格別なのだろうか? 実際に食べてみるとしよう。