おーーーい、ちょっとみんな聞いてくれーーーー! 松屋がおそらく日本で初めての『チーズバーガー丼』の販売を始めたゾーーーー!! いや、普通に考えてどうかしてるだろ! クレイジーかよ!!
同メニューは今のところ店舗限定販売なのだが、実際にチーズバーガー丼を食べた俺はこう思ったよね……「逆に感動した。今すぐ全国販売すべき」と。松屋もチーズバーガー丼も最高や!
おーーーい、ちょっとみんな聞いてくれーーーー! 松屋がおそらく日本で初めての『チーズバーガー丼』の販売を始めたゾーーーー!! いや、普通に考えてどうかしてるだろ! クレイジーかよ!!
同メニューは今のところ店舗限定販売なのだが、実際にチーズバーガー丼を食べた俺はこう思ったよね……「逆に感動した。今すぐ全国販売すべき」と。松屋もチーズバーガー丼も最高や!
9月に お好み焼本舗 にて人生初「2000円のお好み焼き食べ放題」に挑戦してから、すっかりハマってしまって何回もお店に通っている。味、メニュー数、値段の安さが魅力的で最近のマイブームになりつつある。
となると気になってくるのが、他のお好み焼きチェーンの食べ放題コース。同じ料理だがお店によってどのような違いがあるのだろうか? 気になったのでさっそく調査してきた。
丸亀製麺のぶっ飛びフェア「わがまち釜揚げうどん47」が絶賛開催中だ。手短に「わがまち釜揚げうどん47」を説明すると、各都道府県の店舗でしか味わえない47種類のつけ汁を数量・期間限定で販売するという壮大な企画である。
どの県にどんなつけ汁があるのか? 詳細についてはこちらの記事をご覧いただくとして、発表当初から私(サンジュン)には気になって仕方がないつけ汁が2つあった。なんと広島県と宮城県は “牡蠣のつけ汁” なのである! キィィイイイ!!
山本食品の『十割そば』。もう絶対ウマいに決まってる。「山本十割」と書いて、その文字のルビ(ふりがな)に「うまい」と振っても良いくらいだ。
もう何度目の「山本十割」だろう。でも、実はいつも違うのだ。
恥ずかしながら、これまでの人生でデリバリーピザを食べたことがなかった。
だってピザなんてスーパーで買えば1000円ぐらいで済むのに、宅配してもらうだけで3000円近くするんだもの。持ち帰りで半額にする手もあるが、どちらにせよ割高なイメージ。セレブみたいな感覚である。
……ところが、ドミノピザの一部店舗で食べ放題を実施しているという噂を耳にしたのである。しかも予算は2000円前後とコスパがよさそう。そんなの行くしかないじゃん~っ!
46年も生きていれば、一通りの料理は食べているハズ。遠い異国のグルメならばいざ知らず、日本で食べられる料理なら、どんなものかある程度の見当がつく……と、つい先日までは思っていた。ところが……。
東京・秋葉原にある『香登利』で「生姜豚」なるメニューを食べてみたところ……なんだこれは? てっきり豚の生姜焼きかと思いきや、全ッ然違う! 大げさではなくカルチャーショックを受けてしまったのである。
インドのクレープ「ドーサ」の味は、どこで食べてもほぼ同じ。私(佐藤)もそう考えていた時期がありました。いろいろなお店をまわって、繰り返し食べているうちに、その味の微妙な違いがだんだんとわかるようになってきた。同じようでも実際は全然違う。
表面はパリ! 中はモッチリ! それがドーサの標準だと思っていたけど、最近訪ねた台東区・仲御徒町の食べログ百名店の常連「ベジキッチン」のドーサは、見た目こそ同じだけど、ほかのお店にはない食感であることがわかった。食べたときの感触、今までで1番好きかも!
スーパーマーケットの惣菜コーナーで人気の「とんかつ」は、そのまま食べてもウマいし、カツカレーやカツ丼にもなる万能商品だ。なかには専門店よりもウマいかも……なんて言われている商品もある。
先日、そんな “スーパーのとんかつ” の話題で盛り上がっていたら、当サイトの偉い人・Yoshioが「大手スーパーで売っているとんかつの衣をはがして豚肉の重量を比べてみない?」と発言……というわけで「仁義なき戦い 〜とんかつ編〜」の幕開けである。
今回は、ライフ・リヴィン(西友)・ヨークフーズ(セブン傘下)・イオンのとんかつを徹底比較! ビミョーに価格差はあるが、果たしてどのスーパーのとんかつが最もお得感があるのだろうか。
ついこの間まで暑いと思っていたのに、気が付いたらずいぶん冷え込むようになってきた。聞いたところによると、北海道の方では既に雪が降り始めたらしい。
ということは……しゃぶしゃぶがおいしくなってくる季節だな。
しゃぶしゃぶといえば、肉や魚が入っているのが一般的だけど……なんと野菜だけでも大満足のしゃぶしゃぶができるレシピがあるらしい。
や、野菜だけで!? いくらなんでも野菜だけであの満足感を得るのは難しいんじゃないかな……!?
AIイラストレーターやAIライターが活動する現代社会。パクり・パクられという問題は社会問題になりつつあり、我々にとっても決して他人事ではない。
食品業界においてもそれは同様で、商品を象徴するネーミングに関しては特にセンシティブ。絶対に同じ名前&似た商品で販売なんてできないハズだ。
ところが、信じられないことに宮崎と北海道に『ヨーグルッペ』という同じ名前の飲み物が存在することを発見してしまった。
コレって大丈夫なの? 心配になったので調べてみることにした。
ある日、何か面白いレシピはないかと探していた時のこと。雪印メグミルクの「さけ缶詰のミルク煮」というレシピが目に留まった。
実は筆者、鮭を牛乳で煮て食べたことがほとんどない。しかし一般的には、この食べ方は結構メジャーみたいだ。へ~、初めて知った……
──と、ここである疑問がふと頭をよぎる。鮭を牛乳で煮ておいしくなるなら、それ以外のいろんな飲み物で煮てみたらそれぞれどんな味になるんだろう。
気になったので、実際に試してみることにした。
アンテナショップが好きでよく行くのだが、非常に珍しいお店を発見。その名も、アンテナショップ「麦わら帽子」。
吉祥寺(武蔵野市)にあるお店なのだが、武蔵野市と友好関係にある9つの友好都市(富山県南砺市、長野県安曇野市、千葉県南房総市、岩手県遠野市、新潟県長岡市、広島県大崎上島町、山形県酒田市、鳥取県岩美町、長野県川上村)の物産品を販売しているのだという。
そんなお店で売られていたのが……
何気なく「出前館」を眺めていたら『DeAward 2023』と書かれたアイコン目に飛び込んできた。アワードってことは出前館で表彰された店リストってことなんだろうけど、一体どこが選ばれているんだろう? 気になってタップしたら……
なるほど。やっぱりこうなるか……え!? ここは一体なに?
空港ではなぜか猛烈にそばが食べたくなる私(中澤)。特に、出発時はそばでなければならない。多分、時間も体力もないからだと思う。旅前はツルッと軽く食べたい派なのだ。
もし、この話に共感したとしたら、羽田空港から出発する時は、食事前に検査場をくぐることをオススメしたい。制限エリア内に『ANA FESTA』のそば屋があるからだ。
ペヤングといえば、即席のソースやきそばである。だが、その枠組みを超えて、ありとあらゆる味の商品を販売している。あまりにも突飛な商品をたくさん出し過ぎて、代表的なものを思い出せないのだが、「スカルプD」とか「アップルパイテイスト」とか。今さらいうのもなんだけど、なんでもアリだな……。
最近、そんなペヤングの見慣れない商品を発見した。私(佐藤)はてっきり、ペヤングやきそばのカレー味かと思ったのだが、どうやらコレはペヤングやきそば風のカレーらしい。それはつまり、カレー味のやきそばではなくて、やきそば味のカレーってことか? 何を言ってんだ俺は!? とにかく買ってみた!
「ちょっと並んでるんですけど!?」──。私のすぐ背後の男性がそうブチギレたとき、周囲の空気がややピりついた。これは昨日、ランチタイムの松屋で起きた実話である。
キレられた男性は、こちらもややキレ気味に「いやモバイルオーダーなんで?」と応酬。そうか、モバイルオーダーなら当然か……と私自身は納得したが、果たして松屋の公式見解はどうなのだろう?
まずは購入場所「カネスエ」から説明しよう。カネスエとは! 愛知県、三重県、岐阜県、静岡県で展開する大型スーパーマーケットのこと。
もちろんプライベートブランド(PB)もあるレベルの規模であり、今回ご紹介する蕎麦もまたカネスエマーク(ヿに末)が書かれているPB商品だ。
そして、気になる製造元が……
せっかく旭川に来たし「ならでは」なものを食べたいなあ。旭川在住の知人にそう言ってみたところ、『生姜ラーメン みづの』に連れて行ってくれた。みづのと言えばインスタント麺にもなっている店。昭和を感じさせる店構えがすでに良い味を出している。
入店してみるとサインが並んだ店内は人でいっぱい。駅から離れたその立地からは意外な賑わいには人気を感じさせる。
2024年11月11日、日清食品が『日清のBLACKどん兵衛 黒きつねうどん』と『日清焼そばBLACK U.F.O. 黒焼そば』の販売を開始する。メーカー希望小売価格はどちらも税別236円、全国のスーパーやコンビニで発売予定だ。
率直に申し上げて、数々の話題作(問題作?)を手掛けてきた日清食品の新商品としては「ブラックねぇ(笑)」と当初は思っていた。だがしかし、開発の動機が「ブラックフライデー」だというから驚くしかない。いやどん欲か! まだまだ売れてえのかよ!!