世界的に大人気のチューイングキャンディ『メントス』。食べるとジューシーで口の中がスッキリするためよく買っているという人も多いと思うが、この時期困るのが「コーラとの食べ合わせ」である。
何が困るのかと言うと、コーラとメントスを一緒に口の中に入れると、炭酸が急激に気化し、噴水のように吹き出してしまうのだ。
コーラとメントスを同時に食べると味は良いのでなんとかしたいものだが、何粒までならコーラを飲んでも吹き出すことなく、メントスを美味しく味わうことができるのだろうか?
世界的に大人気のチューイングキャンディ『メントス』。食べるとジューシーで口の中がスッキリするためよく買っているという人も多いと思うが、この時期困るのが「コーラとの食べ合わせ」である。
何が困るのかと言うと、コーラとメントスを一緒に口の中に入れると、炭酸が急激に気化し、噴水のように吹き出してしまうのだ。
コーラとメントスを同時に食べると味は良いのでなんとかしたいものだが、何粒までならコーラを飲んでも吹き出すことなく、メントスを美味しく味わうことができるのだろうか?
ハンバーガーはこれ以上進化のしようがないはずである。しかし大手バーガーチェーン各社は、アノ手コノ手を使って今までにない斬新なメニューを続々と発売している。最近でいえば、ロッテリアが「ポテトチップスバーガー」を販売したり、バーガーキングが「AKAバーガー」「KUROバーガー」を販売するなどしている。
そんななか、モスバーガーが1店舗限定で驚きの商品を投入していることが判明! その名も「とま実バーガー」である。この商品、なんとバンズではなくトマトで具材を挟んでいるのだ! まさかバンズ(パン)さえも捨て去るとはさすがモスッ!!
「卵は1日1個まで!」 という都市伝説を聞いたことはないだろうか? 卵の高いコレステロール値を気にして、なんとなく卵を控えめにしている人は多いに違いない。だが最近の研究では、それは誤りであることが証明されているという。と、ということは……!
これまでラーメン屋に行っても、なんとなく1個しかトッピングしてこなかった煮玉子を、無限に食べてもいいってことか? ヒャッハーーー! なんてロマンス!! というわけで、ラーメン屋で「煮玉子限界トッピング」に挑戦してきたのでご覧いただきたい。
“キューバと中華” と聞くと、「言葉の響きは何となく似ているけど、その2つのイメージは全く結びつかない」と思う人が少なくないだろう。しかし、世界中に存在すると言われている中華街は、もちろんキューバにだってある。だから、チャーハンだって食べられる!
というわけで、今回は私(筆者)が現地のチャイナタウンで味わったチャーハンを写真ともにレポートしたい。結果から先に言うと……そのチャーハンはキューバで食べた寿司の100000000000000000000倍ウマかった!
暑さの盛り! 毎日アツい、アツすぎる!! 無気力になりそうな暑さのなか、熱気を払うために辛いモノを食べるという人もいるだろう。こんな時こそ、カレーだ! カレー食おうぜ、カレーの夏だぜ!!
ということで、今回は東京・調布市で愛されるお店「かれんど」を紹介したいと思う。一見普通の喫茶店なのだが、ここのカレーはスパイスにこだわっており、地元で親しまれるお店である。カレーもさることながら、ご主人の接客がとても気持ちいい。「嵐」の番組でも紹介されたこともあるという。
以前の記事で、「土用の丑の日」にお金がない筆者は、駄菓子の『蒲焼さん太郎』でうな丼を作るという天才的なレシピにチャレンジした。結果としては、味は悪くないもののティラノサウルスばりの顎力(あごぢから)がないと硬すぎてツラい、というものになった。
美味しく出来れば大量に作るつもりであったが、残されたのは蒲焼さん太郎のマウンテン……こいつはもったいねえ! というわけで、知恵を振り絞り考え付いたのが『蒲焼さん太郎の炊き込みご飯』である!! これはどう考えても失敗する要素が見当たらない!
森永製菓が販売しているチューイングソフトキャンディ「ハイチュウ」。誰でも一度は口にしたことがあるだろう。1975年に生まれたハイチュウは、現在までに100種類以上が販売され世界各地で流通している。
そんなハイチュウのタイ販売版を入手したので日本のハイチュウと比べてみた。「パッケージをタイ語にしただけだろう」と思っていたのだが、まったく別の商品といっても過言ではない作りだったのである。
先日の記事で、エースコックの新商品『ぱくぱくパクチー・トムヤムクン味』をご紹介した。商品自体は美味しいものの、「その商品名を名乗るなら5倍パクチーを入れるべき」と少々厳しいジャッジとなったが、またもや同類の商品を発見してしまった。
それはマルちゃんブランドでお馴染みの、「東洋水産」から発売されている『hanauta(はなうた)ハワイアンヌードル』という商品。同商品には「ほんのり生姜とパクチー風味」と記載されており、最初は「そうそう! これくらい謙虚な方がいいんだよ!!」 と思っていたのだが……。
日本一有名なシウマイメーカーといえば、ご存じ崎陽軒(きようけん)である。「旅のお供はシウマイ弁当と決めている!」 という人も多いことだろう。そんな崎陽軒のシウマイに欠かせないのが、ひょうたん型の陶器製しょう油入れ、その名も『ひょうちゃん』だ。
実はこのひょうちゃん、今年で生誕60周年の還暦を迎え、崎陽軒では特別に『金のひょうちゃん』が入ったシウマイを販売しているのだが……これがレア中のレア! そんな激レア『金のひょうちゃん』を求め、シウマイを食べ続ける一大プロジェクトが熱すぎるのでご紹介したい。
「お好み焼きをおかずにしてライス」もしくは「うどん&白ご飯」以上に、非関西圏の人に衝撃を与える商品が、2015年7月15日より関西で発売されている。それは、『ポテうどんパン』。名前の通り、パンの上にうどんとポテトがトッピングされた一品だ。
まさかの炭水化物3連打。……さすがにこのパンは、関西出身者でも「ネタ!?」と感じる人は少なくないだろう。しかし、ウマいかどうかは食べてみないと分からない! ……というわけで、私(筆者)は、大阪へ行ったときにそのパンを購入し、味を確かめるとともに、味のレベルをアップさせる食べ方も探ってみた。写真とともにレポートしたい。
以前の記事で、たった500円で甘海老食べ放題を提供するお店についてお伝えした。そのお店、留萌マルシェは以前、東京・秋葉原にあったのだが、2015年5月に品川に移転したのである。
あの甘海老500円食べ放題は健在なのか!? ということでお店に行ってみた。すると、500円食べ放題から少しだけ仕組みを変更。食べ放題ではなくなったのだが、それでも甘海老を十分に堪能できるサービスを提供していたのである。値段はやっぱり500円! 超良心的ッ!!
海外で人気の日本・丼チェーンと言えば、吉野家に松屋、そして忘れちゃいけない「吉豚屋」である!! ……って何だよ、吉豚屋って!?
何とは言わないが、名前からちょっとアレな香りがしませんか? しかも、海外報道によると「吉豚屋は、日本に300店舗以上展開する国民的人気チェーン」なのだという。国民だけど、吉豚屋なんて聞いたことねえよ。だが、その正体を探ってみたところ、衝撃の事実が判明したのだ。
ハンバーガー業界のなかでも、とりわけ迷走気味なロッテリアから、本日2015年7月24日、新商品が登場した! 「ソレ、挟んじゃう……?」という “モノ” を挟み続けるロッテリアが、今回挟んだのはズバリ……、『ポテチ』! 大胆にもポテチを挟んじゃった! 「食べづらそーーーー‼︎」というのが率直な感想だが、ものは試し。土用の丑の日なので本当はうなぎが食べたかったところだが、なぜか私はこちらを選んで食べてしまった。
本日7月24日は「土用の丑の日」である。詳しくは割愛するが、「土用丑の日はうなぎの日」という習慣は江戸時代に誕生し、今でも広く知られる風習だ。夏の暑さに立ち向かうため、「今日はうなぎと決めている!」 という人も多いに違いない。だがしかし……。
元々高価なうなぎが、近年稚魚の激減により価格がさらに高騰。「なかなか手が出ねぇ……」という人も多いハズ。かく言う筆者もその一人で「うなぎ食いてぇ……うなぎ食いてぇぇぇえええ! でも金はねぇ!!」 と悶々としていたところ、ふと気付いてしまった。「蒲焼さん太郎を使えばうな丼が出来るんじゃないか?」 と……。キタコレ! 我ながら天才すぎるだろ!!
飲食店にとって大事なことは、美味しい料理を提供するだけではないと私(佐藤)は思っている。お店の雰囲気や接客も含めて、料理を美味しいと感じるのではないだろうか。特に雰囲気は重要で、どれだけ料理が良くても雰囲気が悪ければ、料理も台無しになってしまう。
最近千葉県銚子市を訪れたところ、とても味のある店構えの食堂に出会った。そのお店「大つり食堂」は食堂の模範のようなお店で、地元で親しまれている様子がお店からひしひしと伝わってくる。カツカレーを食べてみたところ、なんだか心が和む味であった。