九州を中心に展開していて絶大な知名度を誇るファミレス「ジョイフル」。全国に600店舗以上(2024年11月現在)あるから、その存在を知っている人も多いだろう。
ジョイフルは大手とあって、グランドメニューだけでなく細かいところまで充実。どれを食べても間違いが起きないような王道スタイルなのだが、なんと地方限定メニューまで揃えていたから驚いた。
九州を中心に展開していて絶大な知名度を誇るファミレス「ジョイフル」。全国に600店舗以上(2024年11月現在)あるから、その存在を知っている人も多いだろう。
ジョイフルは大手とあって、グランドメニューだけでなく細かいところまで充実。どれを食べても間違いが起きないような王道スタイルなのだが、なんと地方限定メニューまで揃えていたから驚いた。
先日、新宿高島屋の地下1Fにある「なだ万(なだ万厨房)」の前を通ったときに思わず価格を二度見してしまった。表示されていた価格が、私のイメージする「なだ万」ではなかったからだ。
きっとゼロの数を見間違えたのだろう。そう思って再び価格を確認してみたが……え? なんだコレ!? バグ?
先日、大宮駅の近くで1泊したのだが、たまたま宿泊施設の裏手に24時間営業・年中無休のレトロな喫茶店があった。場所でいうと、大宮駅東口からすぐの商店街(住吉通り)の中。お店の名前は「伯爵邸(ハクシャクテイ)」だそうだ。
とにかく24時間営業・年中無休なのは頼もしい。宿にもカップ麺やカレーなどが食べ放題の「無料飲食コーナー」があったが、せっかくなので伯爵邸で朝食を食べることにした。
先日、友人の結婚式で佐賀県に行ったときのこと……。
何かご当地グルメを食べたいなと思って空港のレストランを見たところ「シシリアンライス」なるメニューが激推しされてるのを発見! 僭越ながら初めてその存在を知った。
私の出身地・長崎には「トルコライス」があるけど、お隣の佐賀は「シシリアンライス」か……。
名古屋に『ワンランク上の世界の山ちゃん 山』なる店がある。これは『山』が店舗名で「ワンランク上の世界の山ちゃん」はキャッチフレーズ的な位置付け、ということなのだろうな。
調べたところ現在『山』は名古屋に3店舗、大阪に1店舗があるのみらしい。「今日『山』予約してるよ」とか言われたら、名古屋の女子はキュンキュンしちゃったりするのかなぁ? いいなぁ。
ところで「ワンランク上の山ちゃん」があるってことは、普通の山ちゃんって「ワンランク下の山ちゃん」ってことになる? その発想はさすがに性格悪すぎですかね?
店の表のメニューを見て、誘われるように店に入ってしまう。そんな経験が誰でも1度はあるはず。私(佐藤)もつい最近、訪ねるはずのお店に行かずに、たまたま店の外で目にしたメニューが気になって、誘われるように違うお店に入ってしまった。
入ったのは、東京・新宿西口の「牛家兄弟 蘭州牛肉麺」である。メニューで見た肉の乗ったパイみたいなものが気になって、思わずこの店に入ってしまった。その結果は大正解! ここのラムミートパイがすこぶる美味しかったのである。
みんな大好き、我らがサイゼリヤ。どの飲食チェーン店も実に優秀だが、サイゼリヤは頭1つ抜けている……と思っているのは私(サンジュン)だけだろうか? おそらく今後1000年、サイゼリヤに死角はない。
それはどうでもいいとして、つい先日のこと。久しぶりにサイゼリヤでテイクアウトを利用した私は思わず絶句してしまった。まさかサイゼリヤのテイクアウトがあんなことになっているとは……。
身近なのに、なかなか手作りしない料理って意外と存在している。
筆者にとっては、肉まんがそのうちの1つだ。市販品を買って食べたことは何回もあるけれど、自分の手で作ったことはない。
しかし……レシピによっては、特別な材料や道具がなくても意外と簡単に手作りできるみたいだ。
先日、日本最南端の市役所や沖縄のローカルスーパーで全国トップレベルのお弁当を堪能したりなど、沖縄の離島「石垣島」をさんざん満喫した私(耕平)。
そして帰りの空港で便待ちしていると、毎回翌日には仕事で忙殺されるという現実に戻されるという憂鬱が襲う。そんな束の間の楽しかった日々を石垣空港のロビーで回想していると、売店で不思議と目を惹く商品を発見。その名も『沖縄ポークたまご風味ポテト』。
こうした、地元のソウルフードをフィーチャーしたご当地スナックは大好物だ。そして購入したら必ず試すことといえば、本物と食べ比べて再現性を検証すること。果たして、このご当地スナックの再現度はいかに……?
山形県と言えば「板そば」だ。どんな蕎麦なのかというと、“杉の板で作られた浅い箱に盛り付けられている蕎麦” のことを指し、蕎麦自体は様々であるという。
つまるところ、「ざるそば」が「ざる」に盛り付けられているのに対し、「板そば」は「板(で作られた箱)」に盛り付けられている……みたいな感じらしい。
つい先日、人生で初めて「香港」へと出かけたときのこと。ちょっと衝撃的な激ウマグルメと出会ってしまった。それは「海老ワンタン麵」──。ご存じの方も多いだろうが、現地では超有名なコテコテの香港グルメである。
特に海老が好きでもなければ、ワンタンが好物でもない。……が、香港の海老ワンタン麵は人生TOP10に食い込んでくるくらい激ウマだった。正直、週5で香港に通いたくなるレベルと言って差し支えない。
独身男は意外と料理をする。なんなら研究する。「より簡単に、より美味しく」と。正しく本格的な作り方じゃなくていい。洗い物が少なく、ウマければそれで満足だ。いかに調理器具を減らし、味を追求できるか……それが私(中澤)の料理のたった1つのテーマである。
1人暮らしも約20年。そんな独自の研究を暇な時に続けた結果、カルボナーラをフライパンだけで作っている自分に気づいた。
お腹が空いたなあと、ロピアの惣菜コーナーをぐるぐるしていた時のことだ。見ているだけで満腹にしてくれそうな商品を発見した。
『うな玉丼』……なのだが、鰻がでっかい! 全長約20㎝はあるだろうか。厚焼きの卵もドドーンと乗っている。どうやらこれで税抜1500円らしいが、中国産鰻にしても破格ではなかろうか。
2024年12月11日からコメダ珈琲店にて、とても気になる新メニューの販売が始まった。あの「桔梗信玄餅」とコラボした、「シロノワール 桔梗信玄餅」と「のむ 桔梗信玄餅」だ……!
まさかの餅である。いったいどのような仕上がりになっているのかさっそく食べてみたところ……マジかよ、本当に餅っぽいものがブチ込まれてるぞ!!
先日、飲み会解散後に立ち寄ったコンビニでシメにピッタリ過ぎるカップ麺を見つけてしまった。冬の定番「おでん」と「うどん」を組み合わせた『おでんにうどん おどん(292円)』である。寒い夜に完璧……買うしかねぇぇ!
調べたところ、エースコックの新商品らしい。関西風おでんのつゆに滑らかなうどんが入っているそうだ……ついに最強と最強がタッグを組んでしまったか。後世まで語り継がれる予感。少なくとも自分の中では。とにかく買って帰ることにした。
カルディ。楽しいよね。異国情緒あふれる店内に、ちょっと珍しい商品の数々。美味しいものの宝庫であるとともにネタの宝庫でもある。
それなのに……いや、だからこそだろうか。そんなカルディでは、時折「何故今まで紹介されてこなかったのか」と不思議になる商品に出会うことがある。
今回ご紹介したいのもそんな商品の一つ。「混ぜるだけ 中華おこわ」というレトルト食品なのだが、もうずっと前から売られていて、調理もメチャクチャ楽で、メチャクチャ美味しいのに……何故!?
リーズナブルな価格に見合わない口溶けの良さと、味のバリエーションの多さで毎年人気の無印の「カカオトリュフ」。
クリスマスシーズンに限定で出されるのを毎年楽しみにしている人も多く、即完売する商品として知られている。
今年も出たぞ〜い! しかも無印とは思えないわけの分からない新フレーバーをひっさげてきたぞい!
冷凍食品は昔と比べると格段に美味くなっている。冷凍技術の進歩により、種類もバリエーションも豊富で、冷食コーナーを見るだけでも楽しい。そんな私(佐藤)が、時々チェックしている百貨店の冷食コーナーがある。
松屋銀座の地下2階にはハイクオリティ冷凍食品売場「ギンザフローズングルメ」というのがあって、そこで高級冷凍ご飯「ギンザフローズンゴハン」を発見したのですよ! 1パック(160g)で税込476円! ローソンのパックご飯(税込125円)の3.8倍の価格である。価格差と同じように、味にも大きな違いがあるのか確かめてみた!
2024年もあと少しで終わりだが、スターバックスからは今年もたくさんの新作ドリンクが出たなあ……などと感慨に耽っている場合ではない。だって、まだまだ出るぞ……!
先んじて、12月13日からは『抹茶 クラシック グリーンティー ラテ』が発売だ。最近のスタバは、ティー系のドリンクが充実していて嬉しい限りである。さっそく飲みに行き、あのカスタマイズも試してみた。